1 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/22(水) 14:52:14.88 ID:fw+5YJVl0
西武・森友哉(19)のバットが止まらない。
21日の日本ハム戦でも4打数2安打とし、打率.306、3本塁打。ここ5試合に限れば打率.500、3本塁打、8打点のバカ当たりなのだ。
「そうですね……。配球とかはよくわかりませんけど、甘い球は減ったと思います。それでも打てるのはなぜか? とにかく来た球を振ってるだけです。狙い球? 特にないです」
捕手が本職の森が「配球はよくわかりませんけど」というのはどうかと思うが、「来た球を打ってるだけ」「狙い球は絞ってない」と案の定、サラリと言ってのけた。
この日は二軍のデーゲームで、公式戦今季初となる捕手出場。先発の(相内)誠をリードするも、5回7失点と炎上した。
捕手のリードだけに責任があるわけではないといっても、試合前まで誠の二軍での防御率は1点台。バットは冴え渡っても、これでは正捕手の座は遠のくばかり。
野村克也元楽天監督は「天才打者は捕手に向かない。大成しない。なんでも打てるから、打者の嫌がるリードに思考がいかない」というのが持論。森は果たして……。
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