【寄付】防弾Gに寄付した金額÷10000文字数まで書き込めるスレ (9)

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2 撃たれても動く名無し@転載禁止 2023/07/15(土) 18:16:14.84 ID:qJGXbi860主

8.加賀美正人/内閣情報調査室参事官
2013年4月1日、自宅の浴室で遺体で発見される。浴室のドアには「死んでます。部屋に入らないで下さい」と張り紙が貼ってあり浴室内には練炭が焚かれた跡があった。
2002年に鈴木宗男バッシングが起きた際に「かつて鈴木宗男に殴られた」と名乗り出たのが、この加賀美氏だった。
外務省ジャーナリストは加賀美氏について「実は加賀美さんは、モスクワ大使館に赴任していた時代にトラブルがあり、KGBに弱味を握られていたと言われています。
それもあって、外務省と宗男さんが対立した時に、先頭に立って宗男バッシングをすることで省内での地位を保とうとした。
以来、加賀美さんのロシア人脈にはどこか危うさがつきまとうと言われるようになった。
たとえば2月28日に、プーチン大統領に近いイシャエフ極東発展相が来日したが、加賀美さんは事前に世耕さんに『安倍総理が会う必要はない』と進言している。
ところが直前になって森(喜朗・元総理)さんと宗男さんが動き、急遽、安倍総理との会談が組まれた。加賀美さんがイシャエフを安倍総理に会わせないようにしたことにも、何か裏があるとしか思えません」
結果的に、安倍総理とイシャエフの会談は「4月の訪ロのよい先鞭となった」と言われているが、「そんな単純な話ではない」と語るのは前出の外務省職員だ。
「森さんも宗男さんも2島返還論者として知られていますが、外務省の中にもクレムリンにも、それを面白くないと思う勢力がいるわけです。北方領土には様々な利権が絡んでいる。
加賀美さんが過去の弱味も含め、KGBから揺さぶりをかけられていた可能性も十分にあるでしょう」

9.神宮司史彦/消費者庁審議官
2013年1月27日、マンションの敷地内で血を流して倒れているのが見つかり、病院に搬送されたが死亡が確認された。飛び降り自殺とみられる。
同日神宮司氏の妻も飛び降り自殺しており、神宮司氏はマンションの外の廊下、妻は自室の窓から飛び降りたとみられている。
神宮司氏は2011年8月、公正取引委員会から出向し、ソーシャルゲームなどの景品表示法などを所管する業務を担当していたといわれている。
日本のソーシャルゲームの市場規模は2011年2,249億円、2012年3,856億円、2013年6,069億円、2014年7,154億円、2020年1.31兆円となっている。

10.岩路真樹/報道ステーションディレクター
2014年8月30日、自宅の部屋で遺体で発見される。練炭が使用された跡があり自殺とみられている。
岩路氏は福島県内に住む子供の甲状腺がんの割合について特集を組んだり、原発事故で翻弄される被災者など、
原発問題に関わる取材を継続的に行っており、報道ステーションの敏腕ディレクターとして知られていた。
岩路さんの死を「"反原発"ディレクター衝撃の自殺!」という見出しで取り上げた2014年9月9日発売予定の写真週刊誌「フラッシュ」が、発行元の光文社が理由を明かさぬまま販売中止となった