1 野に咲く名無し@転載禁止 (3e8f2) 2023/11/04 (土) 15:08:22.824 ID:UfPEKeL7
https://note.com/chidaism/n/n115ac959bf59
事件が起こったのは、2020年9月22日。
当時はまだワクチンもなく、致死率の高い武漢型のウイルスが主流だったため、多くの飲食店が自粛や時短営業を余儀なくされていた。
もちろん、「四一餃子」でも感染対策を徹底していたが、当時、店主の川端眞一さんが感染対策に人一倍気を遣っていた理由は、人気店ゆえ、全国からたくさんの観光客が訪れることから、
「うちからコロナが出た」と噂になったら、尾道に観光に来てくれる人が減って、尾道全体に迷惑をかけてしまうかもしれない。そう考えたからだ。
だから、店のルールがどうであれ、どんな想いで感染対策をしているのかを知ろうともせず、いきなりノーマスクで店に入った。マスクを着けてから入店するように促すと、堀江貴文は店主にカメラを向けた。
堀江貴文の影響力は絶大だ。当時は飛行機でもマスクを着用しなければ強制的に空港で降ろされたが、堀江貴文はこれを「マスク原理主義」と呼んで批判した。
言うまでもなく、マスクには感染を防ぐ効果が認められ、特にKF94マスクやN95マスクは、より効果が高い。「マスクをつける」は極めて科学的な感染対策となるが、
いかんせん「政治家女子48党」の党員になるぐらいの知性の齊藤健一郎や堀江貴文には難しい話だ。
だから、堀江貴文がFacebookに脚色を加えて犬笛を吹き、同じ周波数の信者から大量の嫌がらせが殺到した。