6 野に咲く名無し@転載禁止 2025/11/10 (月) 11:29:26.202 ID:3hrm5H0d6主
ゆっくり根本まで挿入されたときはギュッとシーツをつかんでいました。昇天間近と判断した彼は、より激しく出し挿れします。
「どうです? まだ欲しいですか? やめます?」
「やめないで! あん、イク、イッちゃう〜っ」
頭の中が真っ白になり、全身をガクガクと振るわせながらしっかりと体で利子分を払ってもらいました。
生徒のお兄さんとデキてしまったなんて、いけないことだと分かってはいるけど、もうやめられません。
(書き手・