4 野に咲く名無し@転載禁止 2025/11/13 (木) 10:26:13.384 ID:kVfSyCdG8主
捨てられた子犬みたいに悲しそうな顔をして私の胸に顔を埋めると、パンツの先から見えたのは長くて太い男根でした。
「座敷マツタケが出たよ。ああ、早くどうにかして」
「今晩はあなたが主導権を握るのよ。好きにして」
彼は正常位で奥まで挿入しました。最初は裂けそうで痛かったけど、体の相性がいいのかすぐに快感に変化します。
しかも体重を乗せられると息ができないほど肺が押し潰され、失神寸前の状態でイキまくったんです。
精液の量もすごくて、射精寸前に引き抜いて私のお腹にかけたとき、顔までピュッ、ピュッと6回も飛びまくります。