3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/11/16 (日) 08:35:44.868 ID:CcKlD13X4主
「好きよ! 付き合って!」 すると桑野君は少し挙動不審な態度で言うのです。 「てことは、そのおっぱいを自由にしていいの?」 「うん。好きなようにして」 ここが勝負所だと思った私は桑野君に抱きついておっぱいを押しつけちゃいました。するとお腹の辺りに硬いモノが当たるのです。水中をよく見ると、桑野君は勃起していて海パンのウエスト部分から亀頭が飛び出しているのでした。