6 野に咲く名無し@転載禁止 2025/11/22 (土) 19:37:30.902 ID:0OICRL1Zi主
恥ずかしくて店を飛び出したものの、ローターの震動が気持ちよすぎてうまく歩けません。そんな私を買い物客たちが好奇心たっぷりの目で見つめ、その恥ずかしさにますます感度が高まっていくのでした。「ああ、ダメ、イク…」 小さな声でつぶやいて、私はその場に崩れ落ちそうになりました。それをすんでの所で彼が抱きとめ、そのまま抱えるようにして近くのホテルまで連れて行ってくれたんです。