3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/11/26 (水) 14:32:40.354 ID:0Pqx251Cg主
元高校球児である彼の分厚い胸に抱かれて、私は夢心地でした。そして、バットかと思うほど大きなペニスを挿入されると、喘ぎ狂ってしまいました。
「今度はバックでやってあげるからケツを向けてよ」
彼に言われるまま私は四つん這いになりました。すると、いきなり後ろから彼の肉バットがズボッと突き刺さったんです。
「はああん、気持ちいい!」
「ケツの穴をヒクヒクさせながら女王が喘いでるのを見ると、すげえ興奮するよ」