1 野に咲く名無し@転載禁止 (f314c) 2023/11/25 (土) 10:43:16.556 ID:eIY2GzoM
ぷゆが幼稚園児の頃、10歳離れた姉とその友達2人が家に遊びに来てて姉と姉友Aにちょっかい出されてからかわれてた。
姉友Bは優しくておとなしい人だったからぷゆが何かされる都度、
「まだ小さいのに可哀想だからやめてあげようよ。」
って二人を止めてくれたんだけど、次第にイタズラはエスカレートしていった。
姉「殺虫剤目に噴射されて泣いてるwこいつ虫じゃんw」
姉友A「うじうじしてるから蛆虫!w」
姉「それは流石に笑うwwwあっ、姉友Bちゃんも今一瞬クスッと笑ったでしょ!」
姉友B「うぅ…それは…とにかくもうやめよ?流石にやりすぎだよ…。」
姉友A「折角だし姉友Bちゃんがやってあげなよ。姉友Bちゃんなら優しくしてあげられるし私達がやるより断然マシでしょ。」
姉「確かにw弟くんもそれでいいよね?」(殺虫剤を眼の前に向ける)
もうボロボロなぷゆは泣きながらうんと返事するしかなかった。NOと応えれば引き続き容赦のない地獄の責め苦を受け続ける。確かにそれよりかは全然良心的だとすら思えた。
姉友A「弟くんも合意してることだし決定!姉友Bちゃんの番だよ!私達より姉友Bちゃんにかけられたいって言ってるよ!」
姉友B「じゃあ…優しく…ね。弟くんごめんねすぐ終わらせるからね。痛くないように目瞑っててね。流石に目に当てるのは可哀想だから…う〜ん…お鼻の穴にするね。」プシュゥゥゥゥゥ!!!
姉「うわっ!w発想えぐっ!w直に鼻の穴に突っ込んでゼロ距離噴射とかwおまけに鼻の穴持ち上げられて豚みたいにされてるしwww姉友Bちゃん思いの外ドS〜w」
姉友A「弟くんすっごい痛そうw私もそれやりた〜い!w」
姉「私の番もさせてよ〜!私は口の中に無理矢理突っ込んで噴射したいな〜!めっちゃ苦しんで咳込んでるとこ悪いけどw」
姉友B「あの…それじゃあ…次私の番が周ってきたら、目は今度私がやるね…。」
ぷゆ「………」ブクブクブク