1 野に咲く名無し@転載禁止 (9b762) 2023/12/04 (月) 21:15:06.962 ID:385ta0QA
釣りバカ日誌6(1993)
カワハギって地方によってはハゲって言うのね。それを釣って船の皆様と食べるできる男ハマちゃん(西田敏行)とすーさん(三國蓮太郎)。自分で作った社会を「バカバカしい歌」と一蹴するすーさん、一方のハマちゃんは遅刻して課長(谷啓)に叱られる(3回目)。
そんなすーさんだが知事に関わる汚職事件を記者(豊川悦司イケメンすぎる)に詰められるものののらりくらりと交わす、関わっていたら評価を下げざる得ない。一方、ハマちゃんはデカい穴子を釣って会社へFAXで魚拓を送る。
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ハマちゃん家でアイナメの仕掛けをみて説明を受けるすーさん。こんな派手な仕掛けなのね。ただすーさんは忙しくて釣りに行けない、しょげるハマちゃん。しかも泊まるって事で合体阻止されると恐れたハマちゃんが無理に帰させる。
しかし、みち子さん(石田りえ)に冷たいと言われて合体を拒否されりのだ💔
翌朝、ハマちゃんのお母さんが宮崎から東京に来るもののどこかへ行ってしまったとの事で、営業から直帰するハマちゃん。
合体不足でいらだつハマちゃんところに、めっちゃベル鳴らす尋ね人が。どうやらすーさんで、釜石に出張するから釣り行けるわとハマちゃんを釣り拉致。ただし、ハマちゃんは免許が無いためすーさん1人で運転することに。
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大物が釣れて満足のハマちゃん、釣れずにムスッとするすーさん。すーさんが運転する車で仕事先へ、ところが後部座席に座っていたハマちゃんを社長と勘違いし、すーさんを運転手さんと間違える相手方。ハマちゃんに名刺を渡す重役たち、電話しすーさんに尋ねると「今からハマちゃん社長ね」と丸投げして寝るすーさん。しかも女将さんがすーさんを気遣うなど、毎度女難の相である(ハマちゃんは重役の前で腹踊りしている)。
翌日、すーさん逃亡。また一日社長を頼まれしかも講演まで任されたハマちゃん…大ホールを前にパニックになるものの、アドリブでその場をしのぐ!(評価👍 ゑびす神へ)。一方すーさんは妻がいながら女将さんとデートを楽しむ(評価👎 独裁者に)。独裁者はイワナ釣りを楽しんでる模様、根を流すっぺ。
浜崎神、大ホールを沸かせる。
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旅館に戻るものの社長と運転手の立場は変わらず…しかも色紙のご一筆に(好きな言葉書いて良い)に「合体」と書く!そして2人は東京へ帰る…そして釜石市民を騙しちゃダメだよとみち子さんにキレられる。ただし、講演料返そうかと聞く浜崎神にこれは貴方が講演したからと懐に納めるみち子さん…