1 野に咲く名無し@転載禁止 (9cb95d2c) 2023/12/12 (火) 13:02:34.609 ID:c7CUmWJIX
(23/12/12リリース 農同通信)
農同通信の一斉世論調査によりますと、現政権を「支持する」と答えた人は、前月調査より11ポイント下がって37%と、政権発足以降、最も低くなりました。一方、「支持しない」と答えた人は7ポイント上がって29%となり、「どちらでもない」と答えた人は34%と、過去最低を更新となるポイントを記録しました。
今月調査における急激な支持率低下の理由として、「配給が少ない」「農閑期なのにまとまった休みが得られない」などが挙げられました。また、一連の闇市癒着事件や配給品横流し発覚などの相次ぐ不祥事、農園主による農園公金着服疑惑や隠し財産疑惑といった、いわゆる"農政とカネ"問題などが、農奴全体の農政不信を招いているようです。
これをうけて、農園主は今朝の公邸取材の場で「農奴の皆様の信頼を損なわないよう、徹底した調査を今一度加速させ、説明責任をしっかり果たしていく」と発言。ただ、ある高官筋による「慢性的な食糧不足がそもそもの原因。貧困問題を解決しない限り、支持率の上昇は望めないだろう」という、政権内部の冷ややかな見方がその言葉には表れています。
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