青葉被告 主文後回し (168)

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65 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/01/25 (木) 12:30:04.565 ID:b69RaWfR3

>>59
全身やけど93%からの生還を成功させた治療はできたから医療技術の向上には貢献できたのかもしれない


"やけどは全身の9割超に及び、最初に搬送された京都市内の病院では手に負えなかった。当時の症状から計算した死亡率は「95%超」。医師は「救命は難しいかもしれない」と感じた。

 実施したのは「自家培養皮膚移植」と呼ばれる治療法だった。焼けずに残った部分の皮膚の細胞を培養で増やしてシート状にし、やけどした部分に移植する。培養に3~4週間かかるため、この間の全身管理が難しい。皮膚の機能がなくなると体内の水分が失われるほか、感染症にかかりやすく、死亡リスクもある。"

引用元:https://www.yomiuri.co.jp/national/20200528-OYT1T50182/