ちんちんでもわかるd分離(グラフ理論) (6)

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2 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/02/14 (水) 11:23:06.616 ID:aarzXwlyU

(1)逐次結合(serial connections) 
A→B→Cみたいなグラフがあったとき


「ノードAとCは、Bがインスタンス化されたときd分離である」といいこれを
I(A,C|B)_Dと表記する

変数の状態がわかることをインスタンス化されたという

確率変数の実現値が得られたと同じ


ノードBの状態がわかっているのであれば、ノードCの状態を知る上でノードAの情報は必要ない


ここでちんちんで例えてみる


A(エチエチ女の子がいる)→B(えっっっ(射精))→C(後片付けで拭かなきゃ……)

射精の情報があればCの状態(拭かないといけない)を知る上でAの情報は必要なくなるので女の子にちんちんが生えてようとアハンケツイクだろうと関係ない
この状態がd分離の逐次結合