16 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/14 (水) 18:17:13.690 ID:b2xvGqJ0K
2000年12月、江沢民がカンボジアを訪問している間に、中華人民共和国外交部は「北京はクメール・ルージュ政権の悪い政策を援助したことはなく、謝罪を拒否する」との声明を発した[114][115][116]。当時の外交部アジア局副局長の?燕怡は以下のように述べた[114]。
これはカンボジア自身で取り組むべき内政問題である。中国は他国の内政を干渉したことは決してない。特定の歴史時代における我々の援助はカンボジアの主権と国家的な独立を守る努力を助けるためになされたものである。我々は他国の悪い政策を決して援助しない。