16 野に咲く名無し@転載禁止 2024/05/03 (金) 20:32:08.676 ID:Bpn5H4790主
俺はその隙を逃さず、オマンコの中に指を突っ込んで弄り始めた。
みちる「!?!??! あ、あぁぁっ!」
たまらず悲鳴のような声が漏れる。
俺(ほら、あろまたちに聞こえちゃうぞ)
みちるは声を漏らさないように両手で口を押さえるが、それでも完全に押しとどめることはできない。
股の間からは愛液が流れ続け、白い太ももを濡らしていた。
足は力なくガクガクして、もはや、俺が支えていないと立っていることもできないようで、
みちる(む、無理! むりむりむりぃ! こ、こんなのむりぃっ!)
俺はあえて今まで避けていた、みちるの弱点(いちばんきもちいいところ)を指の腹でなぞった。