1 野に咲く名無し@転載禁止 (b25c8c58) 2024/10/26 (土) 18:50:33.457 ID:lT8vRf2Vk主
農園通信
2024年 10/26 18:50
記念すべき第一回農園総選挙の投票日を明日に控えた26日、今回の選挙で最大規模の立候補者数を誇る「農園新党」から出馬する木缶木こんこ氏(年齢未公表)の演説にイッポン国皇帝及び永久名誉自民党総裁である安倍晋三(67歳没)が応援演説に駆けつけた。
▶【画像】第七屯所前の大広場にて腕を掲げるこんこ氏(左)と安倍晋三(右)。この直後、激昂した聴衆に引…(続きを読む)
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26日のお昼頃、第七屯所前の大広場で演説を始めたこんこ氏。普段は足を止めて話を聞くぷゆは少ないがこの日は来農してきた安倍晋三を一目見ようと黒山のぷゆだかりができていた。
こんこ氏の演説は、「農園主さまとの協力なくして農園にあらず。親密な関係を築き農園をより発展させていきたい。」と農園主さまとの関係強化に重きをおいた、いわゆる「農園新党」節が炸裂する内容だ。
続いて行われた安倍晋三の演説も同じようなものになると思いきや、「農園民主党は悪魔の手先、絶対投票してはならないのであります!」や「冬湯氏(農園の光・代表)は農園主殿を誹謗する悪辣なぷゆであります」など、他の政党や候補者への誹謗中傷が目立つ内容となった。
しかし聴衆による野次や石を飛ばされる、激昂した聴衆にお立ち台から引きずり降ろされる、などのアクシデントは発生したが大きな事件には至らず演説は無事完了した。
今回の選挙が終わり次第、農園の象徴的存在となり実質的な権力を失う農園主さまからの裏金問題や、つい先日発覚した対立政党への妨害工作問題など、醜聞の耐えない農園新党。
さらには長時間労働の規制をマニフェストを掲げ支持を集めている農園民主党や、一部でカルト的人気を誇る附京寧氏ひきいる農民革命党など、他の政党が猛追する中で農園新党は勝利を盤石なものにできるのだろうか…
(府九九)
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