1 野に咲く名無し@転載禁止 (7dfd7180) 2024/11/16 (土) 09:28:36.134 ID:xY7Zti48M主
中国のウサギの干支切手、斬新すぎる図案で炎上も“バカ売れ”の理由とは?
切手をデザインしたのは、黄永玉(ホアン・ヨンユー)氏だ。黄氏は1924年の生まれで、高く評価される作品を数多く制作し、後進の指導にも尽力してきた中国美術界の重鎮だ。
しかし、中国で最も経験豊富な美術家の一人である黄氏がデザインした「卯年切手」には批判の声が相次いだ。新年のめでたい雰囲気が感じられず、「妖気が漂う」などの批判だ。
中国では春節(旧正月、2023年は1月22日)をもって、干支が切り替わる。中国郵政が新たな干支のウサギをデザインした切手を発売したのは、1月5日だった。
中国郵政広西分公司と広西博物館は、切手の発売キャンペーンに新しい「卯年切手」の、青い体と赤い目を模した着ぐるみを登場させた。するとネットでは「リアルにするとさらに醜悪」「あそこまで醜悪だとかえって萌える」といった、多くの声が寄せられた。
https://www.recordchina.co.jp/b907293-s25-c30-d0198.html
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