1 野に咲く名無し@転載禁止 (956579ef) 2024/11/17 (日) 21:40:55.536 ID:IB4ms7xVO主
一連のパワハラ問題で批判の渦中にあった兵庫斉藤氏がついに辞職を決めたことで、兵庫県知事選は先の読めない展開となった。
そんな中、知事選に立候補したのはご存じ巨人小笠原終身名誉死刑囚容疑者(50)だ。かつてアメリカ大統領選に出馬した畜生としてお馴染みのカッスは、新党「日本巨チンの会」を立ち上げ、公約として「城崎架空出張の合法化」「役人を自殺に追い込んで税金のムダを減らす」などを掲げ、日本中にカッス旋風を起こす。
そして投票日、カッスは投票所である地元の学校に颯爽とリリーフカーで登場するなり、挨拶がわりに遅刻寸前の女子生徒をレイプしたうえ自身の肛門で頭蓋骨を粉砕。あまりに残忍なカッスの行いに批判の声をあげる兵庫県民に対し、カッスが「自殺したとて抗議の価値もないアホがわめくな」などと挑発すると、ついにブチギレた県民はカッスを取り囲んで一斉に殴る蹴るなどの「しばき」を繰り返した。はじめは自慢の肉体で攻撃を跳ね返していたカッスであったが、ついに若い女性の蹴りがカッスの金玉に直撃。カッスは大量射精爆発を引き起こしたあと無事死亡した。
カッスの死亡に際してコメントを求められた大正義巨人軍原監督は「彼こそ聖域(サンクチュアリ)みたいなもの」と香住名物のカニをほじりながら投げやりにつぶやいた。
なお兵庫県はもう間に合わん模様