6 野に咲く名無し@転載禁止 2024/12/11 (水) 22:59:38.335 ID:LqHt45GoM主
裕福な家に生まれた主人公(仮:太郎)が二十歳の頃にアメリカに留学に行って英国の凄惨な植民地支配の実情を知って独立運動に傾倒していく。太郎がインドに戻ってきたころにガンジーが台頭してきていた。当初はガンジーにシンパシーを感じていたが、日に日に強くなる英国に対する憎悪でガンジーのやり方に限界を感じて暴力革命しかないと考えるようになる。ガンジーが死ねば国民も怒り、暴力革命の機運になると考えガンジー反転アンチを取り込んでガンジーを暗殺。
ここまで考えた