10 野に咲く名無し@転載禁止 2025/02/25 (火) 17:57:14.287 ID:47O0NHk1g主
「もっと強く吸ってみるのだ。儀式だからちゃんとやらなきゃなのだ」と指示を重ねる。きりたんは目を閉じて懸命に吸い、唇で包み込むように動かす。温かく湿った感触がずんだもんを包み、舌が這うたびに下腹部に熱が溜まる。「うっ…すごいのだ…きりたん、上手いのだ」と、快感に浸りながら呟く。やがて我慢の限界が近づき、ずんだもんはきりたんの頭を両手でがっちり押さえつけた。「出るのだっ!」と叫んだ瞬間、喉の奥まで押し込み、熱いものを一気に解放した。