16 野に咲く名無し@転載禁止 2025/02/25 (火) 17:58:20.959 ID:47O0NHk1g主
すると、きりたんの窄まりから白濁した精液がとろりと滴り落ち始めた。最初は細い糸を引きながらゆっくりと流れ出し、きりたんの太ももに沿って滑り落ちる。粘り気のある液体が肌に付着し、微かに光を反射しながらじわじわと広がっていく。窄まりが緩やかに収縮するたび、さらに少量が溢れ出し、床に小さな水たまりを作る。その生々しい光景を見たずんだもんは、再び下腹部に熱が込み上げるのを感じた。「おお…まだまだ足りないのだ…」と呟き、欲望が再燃する。