17 野に咲く名無し@転載禁止 2025/02/25 (火) 17:58:34.859 ID:47O0NHk1g主
きりたんが「痛かったよ…もうやだ…」と涙声で訴える中、ずんだもんは「儀式の仕上げがまだなのだ。最後まで付き合うのだ」と、また適当な理由をつけてきりたんに近づく。「また口でやるのだ。絆を完成させるのだ」と、すでに硬くなったものを再びきりたんの前に差し出した。きりたんは「えっ!? もういいよね!?」と抵抗するが、ずんだもんは「これで終わりなのだ。我慢するのだ」と強引に頭を掴む。