3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 18:50:50.595 ID:q3mSAJ5gW主
🧵「べ、別に、トルネードしこしこ練習するくらい普通です……。それが私の特技なんですから……。それに、私は加減が下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」
👩🏻🌾「そ、そんなことないよ! ウィンちゃんのその気持ちだけで私は十分オチンチン気持ちいいんですから! あっ、そ、そうだ! ウィンちゃんおてて出して!
🧵「こ、こうですか?」
👩🏻🌾「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! ウィンちゃんのやわらかおててにドッピュするからね!精子ちゃんと受け止めてね!」
🧵「えっ、えっ?」
👩🏻🌾「ウオーッ! ウィンちゃん!! 農家の怒り出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!
🧵「ひゃあッ!」ビシャーッ
👩🏻🌾「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」
🧵「ほんとうです……で、でもなんで……?」
👩🏻🌾「それはね……ウィンちゃんの気持ちが、私に伝わったからだよ! ウィンちゃんの他人を思いやる優しさがね!」
🧵「私のやさしさ……」
👩🏻🌾「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
🧵「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、修行に付き合ってもらってもいいですか?」
👩🏻🌾「もちろん!」
その後、私は一晩中ウォールウィンディちゃんの修行の相手を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、圃場に竜巻バリバリするときウォールウィンディちゃんが耳元で「その脆さを愛せ」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ!
終わり