30 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/19 (水) 01:54:35.612 ID:4ISQqUy7K
それをふまえてぷーなら一話こうするかもって話をする🥺
雑なので参考にしても鼻で笑い飛ばしてもどちらでもいいよ
自治区はとばす・ここは小さな空島であること・空島をとおして今の文明は不便であることをもう少しいれたい
朝四時(五時)、主人公はもう寒い中畜産の仕事にでている(何らかの放牧とか?)
なんらかの蒸気を動かす(電気の自由でない世界)
大人の道具は子供のサイズにあわず苦労する(主人公のサイズ感)
なぜか大人の道具しかないのか?子供はこの島にはいないから
自分が労働しているのは父親のせいだ
携帯ラジオのはなし
どうにかして島のふちにたたせて空島であることを描写
眼下のどこまでも広い空(曇り空)をみつつ、昔、地上に文明があったころはどこまでも自由に歩いていけたらしい
僕は空島からはでられない
(この島からでたい)
家につく前に急いでラジオを消す
寝坊してきた父親に理不尽に怒鳴られる(水筒をみて空島で貴重な水をがばがば飲むなとかとか難癖つけられたり
おまえはここで一生暮らすんだぞ的に脅す
↓
書籍でビル街などをみて、本当にこれが旧文明なのだとしたら、竜にすら楽勝に勝てるじゃんと思う
父親が自分を騙して拘束してるのと同じでは?という疑惑
最後、労働する必要のない自分とは違う子供の姿やコンサートホールとかライブとかのページをみる
(音楽ですら自由に聞けない自分たちと昔の人の対比)
止まらない憧れと胸の高鳴り
「まだ旧文明はあるんじゃないか?」的ひらめき