1 野に咲く名無し@転載禁止 (0a24387b) 2025/04/23 (水) 11:24:19.356 ID:NxQAZqGO8主
【マドリード発】
スペイン・マドリード中心部で、「陰嚢の大きさによって歩行困難なレベルの公衆迷惑を引き起こした」として、地元警察は34歳の男性ホセ・ガルシア容疑者を逮捕した。
目撃者によると、ホセ容疑者は「まるでスイカを2つ詰めたズボンを履いている」状態で街を徘徊しており、その異常なサイズの陰嚢が歩行者の通行を妨げ、少なくとも4名がつまずいて転倒。ひとりの観光客は「彼の前を通り過ぎようとしたら、まるでボス戦に突入するような緊張感だった」と証言している。
医師によると、容疑者は極めて稀な「陰嚢肥大症(メガスクロタム症候群)」と診断されており、「医学的には同情すべきだが、ズボンの選び方には改善の余地がある」とのこと。
ホセ容疑者は取調べに対し、「これは俺の誇りだ。小さくするなんて男の尊厳を捨てるようなもんだ」と主張。一方で、警察側は「サイズは自由だが、公共の安全も尊重してほしい」と述べている。
現在、ホセ容疑者は保釈中だが、今後は「より控えめなパンツ」を着用することが条件となっている。