1 野に咲く名無し@転載禁止 (1b567abb) 2025/05/03 (土) 21:52:50.135 ID:88lzHK5Vo主
名立機雷爆発事件(なだちきらいばくはつじけん)は、1949年、新潟県西頸城郡名立町[1](現上越市名立区)に漂着した機雷の爆発によって、多くの小中学生を含む63人が死亡した事件である。
湧別機雷事故(ゆうべつきらいじこ)とは、1942年(昭和17年)5月26日、北海道紋別郡下湧別村(現在の湧別町)のポント浜に漂着した国籍不明の機雷を、爆破処理するために移動していたところ、機雷が爆発した事故である[1]。
警察官や村の警防団、見物人など112人が死亡[1]、112名が負傷した。