5 野に咲く名無し@転載禁止 2025/05/08 (木) 12:39:37.823 ID:xWeY31cMD主
ぷゆ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」
ののか「ほんとうです……で、でもなんで……?」
ぷゆ「それはね……ののかくんの気持ちが、ぷゆに伝わったからだよ! ののかくんの他人を思いやる優しさがね!」
ののか「私のやさしさ……」
ぷゆ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
ののか「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?」
ぷゆ「もちろん!」
その後、ぷゆは一晩中ののかくんのおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするときののかくんが耳元で「好きです」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ! 終わり