1 野に咲く名無し@転載禁止 (526ad6f4) 2025/06/03 (火) 20:14:42.351 ID:TDPQintDq主
骨の髄まで安倍晋三🥺
安倍晋三氏、幼稚園の頃に「ボク、パパのあとやるよ」 9歳で父・晋太?氏の“応援演説”も
少年時代の安倍氏のエピソードを振り返る──。
晋三氏の父・晋太?氏(元自民党幹事長)は、生まれて80日後に両親の離婚で母と離別し、22歳の時に父の寛氏を亡くしていた。寛氏も政治家だったため、晋太?氏は“家庭の味”を知らなかった。そのためか、子供たちへの愛情表現も苦手だったようだ。
安倍家の“乳母”として知られ、晋三氏の養育と教育を任せられていた久保ウメさんは、野上氏の取材に「パパ(晋太?氏)が晋ちゃんを抱っこするのをほとんど見たことがない」と語っていた。また、古参秘書も「晋太?さんが子供たちの授業参観に出たという記憶がない」と振り返っている。晋三氏自身も、「家族への愛情表現も極端に不器用だった」と語っている。
父・晋太?氏と息子・晋三氏の距離感は一般家庭と違うものがあったが、それでも晋三少年は、どの子供もそうであるように、父を喜ばせようとしたことがある。ウメさんは野上氏の取材にこう語っている。
〈幼稚園くらいの頃、晋ちゃんがあめ玉をくわえながら、『ボク、パパのあとやるよ』って、政治家を継ぐって言い出した。三つ子の魂百までと言いますが、幼心に“パパが一生懸命やっている。自分もいつかは”と思ったんでしょう〉
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