17 野に咲く名無し@転載禁止 2025/08/26 (火) 15:40:16.144 ID:BMV1z0624
「弾雨(弾丸の雨、集中豪雨)」の英語は、その文脈によって異なり、**「bullet rain」「rain of bullets」や、「downpour」「torrential rain」**などを使用します。一般的に「water」を使った「watering」は植物への水やりを意味するため、「弾雨」の文脈では不適切です。
インパール作戦のことをちょっとWikipediaで見たら豪雨による影響が随所に記載されていたので
このwateredは文字通り雨で水浸しだったという意味だと思う