[実録]「初めてなのに4回も」教え子の20歳の誕生日を待った家庭教師。避妊を拒んだ「先生」 (16)

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1 野に咲く名無し@転載禁止 (e9fa0ef9) 2025/10/21 (火) 13:22:53.316 ID:N8MtOl4Ms主

(陣野真央美・仮名)

「初めての時はとても痛くて体中に力が入って大変でした。でも、これを乗り越えないと受け入れられないんだと思って、頑張ってしまいましたね」

こう話すのは、ある地方都市に住む20代の陣野真央美さん(仮名)。真央美さんは、高校3年生の春から自宅に通って勉強をサポートしてくれた「家庭教師」に恋愛感情を持った経験がある。

2 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:23:24.474 ID:N8MtOl4Ms主

「その前から塾には通っていましたが、模試の判定が悪かったので、志望校に特化した対策をしたいと思い、母と色々調べた結果、ある家庭教師のあっせんサイトからその人に行き着きました。その先生のお陰で、1学期の模試では合格率C判定だったのが、2学期にはA判定になり、とても感謝しましたし、尊敬していました」

と真央美さん。しかし、その尊敬の念はいつしか恋愛感情に変わっていった。

3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:24:16.330 ID:N8MtOl4Ms主

「驚いたことに、受験の少し前に、先生の方から告白してきてくれました。隠していたつもりでも、気持ちはバレていたんだなと思い、恥ずかしくはありましたが、やっぱり嬉しかったです」

両想いとなった直後に待っていた受験本番。舞い上がってしまうのではないかという不安もあったが、実際には「大学に受かって、先生との交際も叶えたい」という強い原動力になったという。

4 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:24:56.365 ID:N8MtOl4Ms主

「志望校に無事合格しましたが、私は男性とつき合ったこともなく、周りの友達より感覚が幼かったこともあり、大人の交際をすることに不安がありました。それで、20歳まで待ってほしいと思い、先生にもそのことを話しました」

イヤな顔ひとつせず、当面の「清い交際」を快諾してくれたという「先生」。だが、この「先生」の正体は、真央美さんが彼と別れた後に知ることになった。

5 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:25:38.402 ID:N8MtOl4Ms主

「別れてだいぶ後に、彼とつき合っていたという女性が私のバイト先に現れて、『あの男は、何人もの教え子に手を出している。しかも、本命は他にいる』と教えられました。

先生のLINEのスクショなどの証拠も見せられ困惑したのですが、別れた後だったので、歯噛みするしかなかったですね。でも、以前から『少しおかしいな』と思うことはたくさんあったんです」

と真央美さん。

6 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:26:22.633 ID:N8MtOl4Ms主

「そもそも、初めて行為をした時、彼は避妊をしてくれませんでした。愛してるから、万が一赤ちゃんができても大丈夫だと言われ、『結婚まで考えてるのか…』と驚いたんです」

まだ結婚なんてできない、とは思いつつ、「当時は、そこまで言ってくれる気持ちは嬉しく感じた。バカだった」と真央美さんは言う。

7 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:27:23.811 ID:N8MtOl4Ms主

「ただ、その日、夜9時だった私の門限に対し『もう20歳だろ、そんなのいいじゃん』と彼は言いました。さらに、深夜までつき合わされて4度も行為をされたので、『なんか怖いな』『おかしいな』とも思ったんです」

不安な気持ちを放置できなかった真央美さんは、避妊しなかったけど大丈夫だろうか、最終月経は10日ほど前だからとても不安だ、と正直な思いを彼に打ち明けたという。

「すると、彼は『そうだね。そりゃそうだ。現実問題、妊娠なんかしても産めないしね』と、なかなかの冷たい口調で言いました。

8 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:28:10.468 ID:N8MtOl4Ms主

そして事務的な感じでスマホを取り出し、緊急避妊薬を処方してくれる病院を私に教えたんです。対応が早い病院があると言って…。『え。慣れてるの?』と、そこでもまた不安が高まりましたね」

彼と交際できることを糧に勉強や学生生活を頑張ってきた真央美さんにとって、記念すべき日になるはずだった誕生日は悪夢のようになってしまった。

9 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:29:04.684 ID:N8MtOl4Ms主

その後会った時にも、「先生」は避妊なしの行為を迫ってきた。真央美さんが「避妊してほしい」と告げると、「またアレを飲めばいいだろうが」と言われたという。


この一連の出来事以来、真央美さんにとって緊急避妊薬とは、便利さと恐ろしさの両面を併せ持つものとしてインプットされている。これが必要となるような状況に2度と自分を置かない。ワンステップ大人になった現在の真央美さんは、そうかたく決意している。

取材・文

10 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:30:49.032 ID:wLBLIcLob

どっちでもない

11 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:30:57.234 ID:22g9jruj4

もりかえで

12 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:31:19.372 ID:jQokemG7c

奈倉でも柏木でもない

13 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:34:47.163 ID:05WG5GobI

柏木

14 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:38:37.779 ID:q9J78nUF8

どちらでもない

15 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 13:41:58.293 ID:1FivVBAmg

くどいからどっちでもない

16 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/21 (火) 14:29:12.710 ID:N8MtOl4Ms主

取材・文 川路詠子 PHOTO:Getty Images

https://forzastyle.com/articles/-/76195

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