1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (a1f0ac4c) 2025/02/24 (月) 12:52:52.212 ID:ouGEFk1nm
今のように寒い時期はインフルエンザの流行が気になります。
手洗い・うがいといった基本的な予防策は広く知られていますが、最近の研究によると、なんと「キノコ」がインフルエンザ対策になる可能性があるようです。
カナダ・マギル大学(McGill University)の最新研究で、キノコに含まれる成分「β-グルカン」がインフルエンザウイルスによる肺炎を防ぐ働きをすることが判明したのです。
研究では、インフルエンザ感染前のマウスにβ-グルカンを投与したところ、肺炎の症状が抑えられ、死亡率が大幅に低下しました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/171514