1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (407613c7) 2025/04/14 (月) 11:38:39.390 ID:TYFFmv568
大阪大学や米デューク大学の研究チームはたばこが含むニコチンを過剰に摂取すると、脳にある特定の部位で活動が停止することをマウスを使った実験で突き止めた。
「ニコチンの摂取量が増えるほど、脳の特定部位が活発に活動するという従来の説を覆す発見だ」と話す。この部位の活動停止に関わる分子を対象にすれば、禁煙対策に結びつく研究ができると期待される。服用薬の開発などにつながる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG0125G0R00C25A4000000/?n_cid=SNSBS001
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