1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (76c460c1) 2025/06/25 (水) 23:30:17.480 ID:TMXuH5dk8
小林製薬は、近畿大学との共同研究にて、ビタミンC誘導体(L-アスコルビン酸 2-グルコシド)とセージエキスが、紫外線や加齢に伴う慢性炎症で生成される炎症性物質(GM-CSF)の発現を抑制することにより、シミの原因となるメラニンの生成を防ぐ作用を発見した。研究成果は国際学術誌「PLOS One」に6月10日付で掲載された。
https://www.syogyo.jp/news/2025/06/post_041465