1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (e6ba5420) 2025/07/30 (水) 05:25:10.236 ID:cdKu01EgO
国立がん研究センターは25日、大腸の内視鏡検査で粘膜の変化を見えやすくする「TXI観察法」が、従来の観察手法より、ポリープや見つけにくい病変の発見率を高めるとの研究結果を発表した。がんの見逃し防止に寄与する可能性があるという。https://www.jiji.com/sp/article?k=2025072500974