1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (75ca92b5) 2025/07/30 (水) 05:27:56.953 ID:5ABPUZHuR
浜松医科大(浜松市中央区)の大学院生で細胞検査士の栗田佑希さんと同大再生・感染病理学講座の目黒史織学内講師の研究グループがこのほど、子宮頸(けい)がんかどうかを調べる「細胞診」を支援する人工知能(AI)モデル「サイトロン」を開発した。高額な検査機器を必要とせず、瞬時に異常を判定できる。小規模病院や地域の医療機関にAI診断が広がり、現場の負担軽減につながることが期待される。
https://news.at-s.com/article/1769240