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初心者投稿スレッド☆1

1001 レス · dat原文

せっかく >>193 が味わい深くて綺麗な短編だったのに>>197で一気に椎茸にマイナスイメージを植え付けててエビ跳ねる
菌糸類に対する重大な挑戦
クリスマスに日本中が浮かれているなか、虎ノ門の某ビル7階では、お正月に向けておせち料理の具材製造が必死に行われていた。 太った中年の男が、必死に様々な豆を食べている。あまり美味しそうには食べていない。まるでノルマのように食べているのである。 彼は時々むせて、しゃっくりを起こす。しかし水分の補給は許されない。彼が持ち場を離れたら、すぐさま監督者の鞭が飛んでくるからである。 そのうち、彼はプルプルと震え出す。それをみた監督者と思しき黒いもみあげがトレードマークの紳士は、トレーのうえに彼を誘導する。 彼は尻を出し、 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ポン!ポン!ポン! )」 と辛さを爆発させるような絶叫とともに少量の黒い塊を出す。 彼は、意図的に便秘にさせられているのだ。 塊は整形されて、黒豆としておせち料理に漆黒の彩りを添える。 彼が下剤を飲むのを許されるのは大晦日。それまで辛い便秘生活が続く。
おせちに対する重大な挑戦
黒豆くらい普通に食わせてくれえ
今見たらチーズフォンデュといい汚すぎて草
ある時はパン屋。ある時は弁当屋。そしてまたある時は……。 ここは虎ノ門で話題の洋食屋・スリーミリオンキッチン。 欧風カリーやハンバーグなど人気メニューは数あれど、この店の一番人気はミートソース・スパゲッティ。肉と野菜のソースが織りなす重厚なハーモニーが小麦香る麺と絡み合う至高の逸品である。 我々取材班はその美味しさの秘密に迫った。 厨房には全裸のもみあげ紳士がいた。その肛門にエイナスストッパー10で栓をしているためであろうか、その腹部はあたかも妊娠したように大きく膨れて…… いいや違う! 腹部を慈しむようにさすっている紳士の顔は母性に満ち溢れている。彼は本当に妊娠しているのだ。 新たな人物が現れる。その身にまとうコックコートとコック帽は純白。細身ではあるが鍛え上げられた肉体。拳に形作られた特有のタコ。そして全身から漂うワイルドな色気。 間違いない。彼はミートソース担当の、暴力に強い料理人だ。 暴力に強い料理人はまっすぐもみあげ紳士に近づくと、突然紳士の腹を殴打した。たまらず紳士は体を丸めてうずくまるが、料理人はそれを許さず左手一本で紳士のもみあげを掴んで吊り上げる。何という膂力。 料理人は右拳で執拗に腹パンを繰り返した。2発。3発。4発。……10発から後は数えるのも忘れた。我々はただ流星のような拳の軌跡を目で追うだけであった。もみあげ紳士の泣き声に混じって、胎児の断末魔が聞こえたような気がした。 やがてもみあげ紳士が白目をむいて痙攣しだすと、暴力に強い料理人は紳士を調理場の鍋の上で固定する。鍋の上に跨るような不思議な体勢だ。すかさず肛門のエイナスストッパー10が引き抜かれ、紳士は激痛と苦痛のなかで絶頂した。 「でりゅ!でりゅよ!!! あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」 紳士の拡張された肛門から噴出したのは、ズタズタのミンチになった胎児と、紳士の便であった。しかもただの便ではない。中に見えるのは人参や玉ねぎ、セロリにトマト! 腸内で発酵した野菜の芳醇な香りが、我々の鼻をくすぐった。 肉は粗挽きミンチで、食べごたえの有りそうな大きさだ。指などコリコリして歯ごたえが良さそうである。バラバラに折れた骨は今にも崩れそうなほど脆い。このまま煮込むことによって、ソースにさらなるコクが加わるのだろう。 「少し味見をしてみますか? おや、ソースの中にペニスがあります。どうやら男の子だったみたいだねえ」 紳士の腸内から出たばかりのソースは、意外にも苦味やすえた臭いが漂う不思議な味わいであった。一流のワインソムリエでもある暴力に強い料理人は、このソースに最適な赤ワインを入れた。しばらく煮込めばミートソースの完成だ。 「男の子と女の子、母体に与える栄養によっても、ソースの味は変わります。さあ、お前は次はどんな子を孕むのかな?」 暴力に強い料理人は、もみあげ紳士に自分自身で種付けをしながら、楽しそうにそう言った。
次の部屋には、大量の小麦粉を貪る小太りの男性と、その後ろで鞭を手に持つ料理人がいた。 その身にまとうコックコートとコック帽は純白。服から透けて見える胸毛と桜色の突起。服の上からでも分かるくらい主張する胸の二つの怒張。そして全身から漂う妖しげな色気。 間違いない。彼はパスタ担当の、乳首の弱い料理人だ。 小麦粉を食べる男性とそれを鞭打つ料理人。やがて絶叫と主に肛門からひり出される生地。それは我々にとって、もはや見慣れた光景であった。 手早く生地をパスタメーカーに通し、あっという間に生パスタが完成した。 料理人は沸騰した湯の中に生パスタを投入すると、手に持っていたパスタの切れ端で、おもむろに自身の乳首を刺激し始めた。 「んっ…… ふぅ……… んんっ……………… か…さんっ……! っっっ………………!!!!!」 やがて数分で絶頂した料理人は、ガクガクと痙攣しながら麺を上げ、オリーブオイルで素早く和えた。麺の中央に一本芯が通った見事なアルデンテだ。 「僕はこうやって、生地の状態を自分の体で確かめることで茹で時間を計ります。百発百中ですよ」 乳首の弱い料理人は、自身の体液で汚れた下着を換えながら、はにかんでそう言った。 「このミートソースの良いところは、具材を変えるだけで他の料理も製造できることです」 オーナーである森氏はそう語った。 なるほど。例えばニンニクやキャベツなら餃子になるし、玉ねぎとパン粉などがあればハンバーグになる。 常に新しい料理を追求するこの姿勢こそ、スリーミリオングループ繁栄の原動力なのだろう。 常に行列の絶えない人気店ゆえ、気軽に食べに行く、というのは難しいかもしれない。 ミートソース・スパゲッティは数量限定で、すぐに売り切れてしまう人気商品だ。 しかし一口噛みしめれば、並んでいた時間なんてきっと忘れてしまうほどの、至福のひとときを味わえる。 「スリーミリオンキッチン」はミートソース好きにもそうでない人にもお勧めできる、まさに「名店」と呼ぶにふさわしい洋食屋であった。
食べ物路線は精神的にキツイからやめーや
3行目の欧風カリーの文字で身構えてミートソースの文字で覚悟を決めた
同姓同名ワインソムリエネタで麻
もはや見慣れた光景にミント生える
デリュケーのせいでエイナスストッパー10を覚えてしまった
いやーきついっす
あなたの蕎麦を煮る弁護士がいます
年末にふさわしいきたない逸品
どうでもいいけどエイナスってアヌスの英語読みなんだな
尊師が寝てる山岡に金玉を顔に降ろして(落として)お年玉ってやるのが浮かんだがイマイチデリュケーに相応しい内容に落とし込めない
尊師お願いですお年玉代わりにチキンホモ教徒シリーズの新作を投稿してください このままでは頭がおかしくなってしまいます
からさん誕生日ネタで1本ください
>>207 いま気づいたが洋食屋(ようしょくや)じゃなくて洋食屋(ひろししょくや)か
ふと、昔のことを思い出した。 40年前の今日、愛する家族が増えた日。 仕事で忙しく、寝顔を見るだけだった日々。 休みの日には背に乗せて一緒に遊んだ。 たまに兄弟で喧嘩していたのも、今となっては微笑ましい。 遠い、遠い、懐かしき日々――。 K先生誕生日おめでとう杯。 最上級国民であるK先生を讃え、楽しませるために全国各地でレースが催される。 それは虎ノ門にある、とあるビルの一室でも同じだった。 「しょーへー!! ぜったい当職が勝つナリよ!!」 騎手である小太りの弁護士が吠える。跨る馬は美しい白毛まじりの全裸の会計士である。名はヒロシ。 モミアゲもスマートなその馬は、いかにもヒロシゲスマートである。 「俺達のテクニックは誰にも負けない、だろう?」 対するは猥褻な雰囲気の弁護士。跨る馬は立派な髭とたくましい胸毛を持つ全裸の弁護士である。名はヒロユキ。 うつろな目に闘志を燃やし、よだれを垂らして騎手に応える姿はやる気十分に見える。 予定時刻。事務員がK先生の誕生日を祝う言葉を述べた後、ゲートが開かれた。 飛び出したのはヒロシであった。巨体に見合わぬ快足で一番内側を疾走する。 それに追いすがるヒロユキ。ぴったりとヒロシの外側に張り付く。差は半馬身。 両者はそのままコーナーを回った。 バックストレッチを過ぎても差は変わらない。小太りの弁護士は焦った。既に鞭を何回か使い、ヒロシの足を使っているのに! 第三コーナーでヒロユキが差した。猥褻な弁護士がそれに合わせてヒロユキの右乳首をつまむと、ヒロユキはさらに加速し、ヒロシを抜きさった。 必死に追うヒロシ。狂ったように鞭を振るう小太りの弁護士。勢い余って鞭の先端がヒロシの肛門から直腸へ入ってしまう。 たまらずヒロシは絶頂した。 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」 年末年始に暴飲暴食を続け、真冬に全裸で走っているヒロシの肛門から噴出したのは大量の下痢便であった。 女性器でもあるその穴から下痢便を噴出するという圧倒的な快感に負け、ヒロシは転倒。痙攣しながら何度も何度も絶頂した。 今やヒロシのケツマンコはゲリまみれ。おお、見よ! あの穴を!! なんというヒロシゲリマンコ!! レースに勝ったのは卑猥な弁護士とヒロユキ。金一封(300万円)を手にした二人は喜び、お互いの乳首にキスをした。 小太りの弁護士とヒロシはゴールに辿り着けなかった。 ホームストレッチに広がる下痢便の中央で立ち上がった小太りの弁護士は、怒りに顔を赤く染め、顎肉を震わせながら吠えた。 「あああああああ!!!!! 本当に!! この馬は!!! 役立たずナリね!!! まともに走らない馬は馬刺しになっちゃえばいいナリ!!!!!」 卑猥な弁護士と乳首の弱い弁護士がゆっくりとヒロシに近づいていく。その手に大ぶりの刃物が握られているのを、ヒロシは見た。 ふと、昔のことを思い出していた。 ああ―― わが子よ。私の胤から、私の胎から生まれたわが子よ。 お前の望む通り、私はお前の腹の中へと逝こう。 だから、ああ、わが子よ! きっと私を、ずっと速くて強い馬に生み直しておくれ――!
ヒロシノットスマートかわいそう
小太りの弁護士が子を生み出すことはないんだろうなぁ
ヒロユキはヒロアキではないのですか。 ひろゆきさんお答えください。
洋毛スマートやめろ
>>225 当職無能 頭唐澤貴洋 人の名前を覚えられない おっしゃる通り、>>222に登場する乳首の弱いリャマはヒロアキです ……そもそもタカヒロとかヒロシとかヒロの付く名前が多すぎると思いまふ
言われてみれば
法律事務所ヒロス
旧尊師の死刑秒読みってマジ? 処刑ネタで1本ください
駄目です
ヒロユキさんおこたえください
恵方巻という風習は、今や全国的なものとなった。 コンビニエンスストアなどの広報戦略の成果ではあろうが、四季折々のイベントは、四季の移り変わりを行事でキチンと認識する意味もあり、全く否定するのもよくないことである。 各々が好きな方法で、残り少ない冬を乗り越えようという気概を持てれば、恵方巻を食べるのもいいことだろう。 さて、虎ノ門の某ビジネスタワーでも、恵方巻を食べる行事が行われようとしていた。 白いもみあげの恰幅のよい老人と、若めのがっちりした男が、全裸になって、北北西に向かって立っている。 彼らの前には、それぞれ太った男と、乳首を勃起させた髭男がひざをついている。 彼らは、目の前にある太巻きーそれは彼らにとって恵方の南南東にあるのだーを食べようとしているのだ。 無言のまま、2人のひざをついた男たちは、太巻きを口に含む。手を使わない。それが彼らのルールだ。 熟練した口技が冴え渡り、立っている男たちは身体に力を入れ、そして緊張を緩めた。 老人とがっちりした男の太巻きは既に太巻きではなくなっていた。 なお、太った男は細巻きしか持っておらず、髭男は俗にいう「メスイキ」でしか快感を得られなくなり、太巻きを屹立させることはもはやないという状況であった。 したがって、老人とがっちりした男は、太巻きを食べさせた後、コンビニエンスストアで予め買っておいた太巻きを恵方に向いて食べた。
そこまで汚くなかったので安心してしまった自分が憎い
凌遅刑は知っている? 皮剥ぎの刑は? 鋸挽きの刑は? 人類が発明した惨たらしい処刑方法のことを考えるたび、僕はとても嫌な気分になる。 死刑は罪人を侮辱するものであってはならない。 死刑は尊厳のある速やかな死であるべきだ。 サンソンやギヨタン博士の開発した人道的な処刑方法のことを考えるたび、僕はとても晴れやかな気分になる。 ところで、凌遅刑――ゆっくりとこま切れにして殺す刑罰――にされたとある宦官の話がある。 その死骸の肉片は、宦官に恨みのあるものに配られたそうだが、憎さのあまりにその肉を食べるものがいたという。 「――知ってるか? カニバリズムは3つに分けられる」 同僚の弁護士を思い出す。情熱的なギターが鳴り響くバーで、彼は静かに語っていた。 「宗教的な意味を持って食べる奴。たいていは敵を食べる。虎を食べると虎の強さを身につけることができる、ってのと同じようなものじゃねえかな」 「ただの肉として食べる奴。そうやって生きるしかない奴もいたってことだ。兵糧攻めにあった城。飛行機事故での遭難者。ひどいもんさ」 「愛情表現として食べる奴。肉親が死んだ後に肉や骨を食べたりする。愛する者の霊を自分に取り込むっていう宗教的な側面もあるのかもな」 「あいつは――――」 あの人は、その3つのうちどれだったろうか。 賢さを手に入れようとした? ただ空腹だった? それとも、憎さだけではなくそこには兄弟の愛情が――。 ――過去を考えるのはやめよう。 僕は、愛ゆえに。 ただ、愛するがゆえに。 今日の晩御飯も愛情たっぷりのハンバーガーだ。 「もうやめて……おねがいナリよ……」 「当職がなにをしたのでふか? ひろあきくん…… おこたえください……」
からさんの脂身バーガー
嫌な気分にはなるが愛ゆえに嫌な思いはしない 新解釈の俺嫌理論
弟に何したか忘れたのか
>>233 細巻きと使い物にならなくなった太巻きにワロタ
オチの投げやり感よ
鬼の原義は死者の魂であり、 オニの語源は一説によると、この世ならざるもの、邪悪なものであるという。 ここは虎ノ門。とあるビルの一室。 時刻はまもなく午前二時。草木も眠る丑三つ時。 小太りの男性が全裸で立っていた。 まるで耳なし芳一のように、その全身にはありがたいお経が書きこまれている。 股間のポークビッツは寒さと恐怖でさらに小さくなり、もはや大豆の大きさと同程度であった。 男が三回目の失禁を始めた頃、扉を開けて部屋に入って来た者たちがいた。 鬼である。 その手には恐ろしげな凶器を持っているように見える。 角が生えているように見える。 男のようでもあり、女のようでもある。 人のようでもあり、駝鳥のようでもある。 死してなお小太りの一般男性を恨む魂たちが、今宵、鬼となって黄泉返ったのだ。 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」 小太りの男性は四方八方に便を撒き散らしながら、必死に豆を撒いた。柊の葉やメザシを投げた。 降り注ぐ豆や便(もちろんたっぷりと豆が混じっている)を受け、鬼たちは混乱する。 何より、お経の効果により、小太りの男性の姿は鬼たちに見えていない。鬼たちは仇敵の姿を探して部屋の中を右往左往するばかりである。 なんとかなるかもしれない――。男が安堵した時、突然駝鳥のような鬼が男に向かって走り出した。その眼は明らかに男の姿を捉えている。 あっという間に肉薄したその鬼は首を伸ばし、男の股間で縮み上がるポークビッツを噛みちぎった。 ああ! なんということだろう。 寺生まれのTさんが男性にお経を書いたとき、肌の上をうねる毛筆の感触に興奮した男性は、股間のポークビッツをパンパンに膨らませていたのだ。 それが縮んでしまうとどうなるか。お経の文字は潰れ重なり、隠形の用をなさなくなってしまうのだ!! 「オニイサンノ、エホウマキ、オイシイナア」 駝鳥鬼はそうつぶやくと満足そうに消えていった。 いつの間にか、他の鬼たちもいない。 あとに残ったのは、股間から血を流し、下痢便の中で泣きじゃくるひとりの人間だけであった。 ――だが。これで終わりではない。 男が人の恨みを買い続ける限り、鬼との戦いは続くのだ。
終わりがないやんけ!
駝鳥鬼などという微妙な妖怪はいるのでしょうか? 貴洋さんお答えください
「駝鳥鬼」などという言葉が最初に確認されたのは、平成の終わり頃であった。 個人情報端末の性能が上がり、誰もがインターネット上で自己表現し始めた時代である。 噂に曰く。 それは夜に現れる。それは兄弟を求めてさまよっている。それは弁護士を犯す。それは悪いものを許さない。 特徴にとりとめがなく、駝鳥である必然性がない。 この怪談じみた妖怪は、どうやって成立したのか。 駝鳥鬼はどこから来て、どこに存在しているのか。 我々が蒐集した数多の情報の中に、その手がかりがあるかもしれない……。 Struthio camelusは鳥綱に分類される草食性陸上動物。飛行は不可能だが、走力に優れる。体高は成人男性より高く、大型。 羽根は装飾に用いられ、古代エジプトでは真実と公正の象徴であった。 古来より、火や石を食うと伝えられる。 古代中国では、幽鬼とは死者のことである。 道士は死体を加工し、僵尸というものを作成できるとされる。 昔、性格の悪い料理人が駝鳥を捌いていると、ひときわ大きな駝鳥がやってきて料理人に襲いかかった。 この駝鳥は、殺された仲間のかたきを討つため、駝鳥の霊が集まってできた妖怪の一種だと解釈されている。 昔、とある名家の次男が、家のもの(悪いものとする話もある)に殺された。 家族はその次男を疎んでいたためか、碌に供養もしなかった。 そのため、次男の魂はその家を祟っているという。 用水路に行くと、今もその子の霊が、仲の良かった兄を呼んでいるそうだ。 昔の日本では、名付けの際に生まれた順番の数字を入れることが主流であったという。 とある名家で、次男に「一」の字が与えられた。これは家長が長男をいないものとして扱っていることを意味する。 それを長男が理解したとき、長男は次男の首を締め上げて殺してしまった。 それを知った家長は、長男を早くなきものにしておくべきだったと後悔したという。 航海(ここでは地球の海洋上での行動を指す)に出た仲の良い兄弟が遭難し、無人島に流れ着いた。 2人は持っていた食べ物を仲良く二等分して助けを待ったが、やがて食料がなくなってしまった。 空腹に耐えかねた兄は弟を殺し、その肉を食べて生き延び、やがて救出されたという。 海の上での食べ物の大切さを教える話として、海賊たちの間で語り継がれている。 有名youtuber(個人で映像を発信する者)で駝鳥を飼っていたものがいた。 駝鳥は視聴者たちにも愛されていたが、ある日突然死んでしまった。 有名youtuberはその駝鳥を解体・料理・喫食する動画を生放送し、即座に大炎上。有名youtuberは引退した。 有志によってその駝鳥の墓が建立された。命日には今でも多くのものが墓参りに来るという。 構造体の墓から情報体の墓への転換期に、絶滅した動物たちの墓を建立することが流行した。 中でも人気だったのが、陸上走行型の巨大な鳥の墓で、しばしば柑橘類が供えられた。 その鳥の好物だったのだろう。 このミームがどうやって発生したものかはよく分かっていない。 地球には、まだいくつかの工場群やAI群が残されている。 わずかに残った衛星を通じてアクセスできるため、ハッカー達の格好の遊び場となっているようだ。 彼らの間で流行しているのが、ロボットを現地の材料で組み立てて戦わせ、領地を広げる陣取りゲーム。 圧倒的な強さで活躍しているのが、ダチョウ型の2足高機動ロボットと、それに騎乗したヒューマノイド型ロボット。識別カラーはブルー。 小型核兵器を積極的に使用し、全ての敵を味方ごと炎上させる彼らは、蒼ざめた疫病神と呼ばれ恐れられている。 駝鳥鬼と言うのはこれらの情報群が混ざり、新しく生み出された物語だと考えられる。
ほとんどあのデブ(40)やんけ!
unchiが意味するものとは何か。 ――もちろん、うんちである。 では、うんちが意味するものとは? 「味噌に必要なものは、大豆、塩そして麹です」 虎ノ門某所。暴力に強い職人はそう語った。 「麹は米麹を使っています。蒸した米を彼らの腋で温めておくと、麹菌が繁殖して米麹になるのです」 部屋の中には全裸の男が3人縛られて立っていた。彼らの両腋には米が詰められ、独特の臭気を放っている。 「煮た大豆、塩、米麹を入れてよく混ぜます。微妙な塩と水分の加減は尿で調節しています」 職人は大豆、塩、彼らの腋からすくい取った米麹を、彼らの口の中へ押し込むと、自らの陰茎をさらけ出した。 乳首の大きな全裸の男は、嬉しそうに陰茎を口に含むと、ごくりごくりと尿を嚥下する。 それを羨ましそうに見る、白いモミアゲの全裸の男と、太った全裸の男。執拗に陰茎を舐め回す、乳首が大きく勃起した全裸の男。 いつの間にか彼らの四つの陰茎は怒張していた。 乱交の痴態を小一時間ほど見せつけられた我々が辟易とたころ、全裸の男達は一斉に叫びはじめた。 「でりゅ! でりゅよ!!!! あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」 おお! なんという人体の神秘!!! 彼らの腸内で瞬く間に発酵が進み! 今、味噌が! あたかもunchiのように噴出したのだ!! 彼らの味噌を受け止めるバケツは瞬く間にいっぱいになり、部屋の中に何とも言えない臭気がこもった。 乳首の大きな全裸の男から出た味噌は白味噌だ。 「精液が混じることによって、色は白く、味に深いコクとエグみが出ます」 あの乱交に意味があったのか――。その事実に、我々は軽い衝撃を受けた。 思い返せばネコとなっていたのは彼一人だけだったような気がする。 白いモミアゲの全裸の男から出た味噌の中には、胎児の破片が混じっていた。 「あの男は常に妊娠させています。これを砕いてよく煮込むと、素晴らしいスープになるのですよ」 なるほど。あのモミアゲ紳士の子は豚と駝鳥だった。ならば、彼の子の骨から美味しい出汁が出ることは当然の帰結である。 そして、太った全裸の男から出た味噌の中には、未消化のニラやコーン、トイレットペーパーのカスなどが混じっていた。 これは失敗作ではないか。この無能味噌製造機は処分したほうが良いのでは――? 「いいえ。むしろこういった雑味が、味噌の美味しさを引き立て、重厚な深みを与えるのです。このニラやコーンを活かすため、ラーメンスープに使います」 スリーミリオングループが展開する新たなブランド、unchi。 味噌の良さを再確認し、misoを世界に広めるべく活動するunchiは、虎ノ門にアンテナショップを開店している。 この店で一番人気は味噌ラーメン。 3種類の個性的な味噌を、味噌ソムリエがブレンドした至高の逸品だ。 一杯の味噌ラーメンが貴方の心と体を温めてくれるだろう。
食べ物路線はガチで汚染されるのでNG
泣きたくなる汚さ
きたない
スリーミリオングループを食品衛生法違反で逮捕しろ
実在のラーメン屋への風評被害やめろ
もうほんまに汚い
同姓同名ソムリエネタが活かされてて麻
きたない
早速書かれてしまったのか(戦慄) 僅か3時間強やぞ
今日は桃の節句。 雛人形を飾り、女子の健やかな成長を願う日である。 ここ虎ノ門某ビルでも、当然のようにひな祭りが行われていた。 ――明かりをつけましょ万札に 盗難仮想通貨の洗浄で一儲けした彼らの懐は温かい。事務所の片隅には札束が山のように積まれていた。 ――お花をあげましょ菊の花 そう歌い上げながら彼は、同僚の菊門に人差し指を突っ込む。同僚はたまらず声を上げた。 ――五人ばやしの尻太鼓 指で穴の中をほぐしつつ、同僚の引き締まった尻を叩く。その音は同僚の嬌声と重なり、美しい調べとなった。 ――今日はたのしいひな祭り 下半身を執拗に責められた同僚は、すっかりメスの顔だ。 これから行われる享楽の夜を想い、胸と乳首を膨らませている。 たのしいひな祭りの夜はまだ始まったばかり。 健やかなメスに成長した彼らを祝う宴は、これからが本番なのだ。
ひな祭りの祝い料理といえば、ひなあられ、菱餅、白酒、ちらし寿司、はまぐりのお吸い物である。 ここ虎ノ門某ビルでは、少し変わった料理が振る舞われる。 この事務所にいるメスは二人。 まるで雛人形のようなおめかしをした主役の二人は、肛門性交の真っ最中であった。 乳首の大きなメスの後ろで腰を振っているのは、ラガーマン風の男。 白いモミアゲのメスの後ろで腰を振っているのは、息子である小太りの男である。 程なくしてタチ達の射精が終わり、メス達の菊座から肉棒が引き抜かれる。連日の酷使で締りの悪くなった穴から、つつ、と体液が漏れた。 小太りの男はやおら一升瓶をつかむと、白いモミアゲの穴に栓をした。一升瓶の中身がゆっくりとモミアゲの直腸に流れ込む。 黄色くとろみの付いた甘いその液体は――味醂!! モミアゲのケツマンコは、あっという間に中身をすべて飲み干してしまった。 すでにモミアゲはほんのりピンクに色づいている。直腸からのアルコール吸収は迅速だ。小太りの男は一升瓶を引き抜き、エイナスストッパー10でモミアゲのアヌスに栓をすると、モミアゲの帯を素早くほどいて、ぐい、と引っ張った。 回る。白いモミアゲが回る。 その身の帯をほどかれながら。その身にまとった鮮やかな単衣をはためかせながら。その胎に注がれた液体を混ぜながら――。 その身にまとった全ての衣をはだけさせ、仰向けに倒れ込んだ白いモミアゲのメスは、自ら足を大きく広げてエイナスストッパー10を引き抜いた。 オスを誘うようにひくつく魅惑の穴。魔羅を捉えて離さないだろう重厚なヒダ。それはあたかも蛤のようにぱくぱくと蠢き、白い液体をあふれさせた。 小太りの男はたまらず、父親の蛤にむしゃぶりついた。なめ、ねぶり、吸い上げる。 あふれてくる白酒は、えぐみと苦味と甘みが混じり合った独特のうまさだ。 やがて飲みきれなくなった小太りの男は、白酒を口移しで父親にも飲ませてあげた。 舌と舌が自然に絡む。お互いの唾液と白酒の混じり合ったものをお互いが嚥下する。 二人の目に溢れる涙は、白酒の味に感動したためか、それとも―― それを見ていたもう一人のメスは、自らの乳首を慰めていた。 その目に溢れる涙は、白酒――蛤の吸い物――を飲ませてくれなかったことへの妬みだろうか。それとも―― その想いにそっと蓋をして、乳首を慰めるメスはラガーマンの男性器をねだる。 今はただメスの欲望に身を委ねよう。 ――今日はたのしいひな祭り ――なによりうれしいひな祭り
イベントの行事をかかさず実施する有能弁護士事務所
どんな行事もセックスに結び付ける日本人の鏡
食べ物に飽きたらず行事までとは
味醂!!でハナ飛び出た
ノブ姉並みに多方面を汚染してますね…
>健やかなメスに成長した彼らを祝う宴は、これからが本番なのだ。 男ばかりの事務所でどう雛祭りを絡めてくるんやと思ったらこれで舌巻いた
「はじめまして。当職は■■■■という者ナリ」 ソレに初めて会ったのは、ゼミでの飲み会だった。 その時の会話はあまりにも強烈で、今でもよく覚えている。 「キミは、いくらでなら、体を売る?」 自分がどう答えたかは、よく覚えていない。 きっと……、きっと適当にごまかしたんだろう。 その後ソレは、あのゼミ生と話し込んでいた。あいつは質問に答えたんだ。 あいつのこともよく覚えている。良い奴だった。線の細い男だった。家が裕福ではないらしく、金に困っていた。 それから数週間後、あいつは消えた。 いろんな噂が立ったけど、すぐに皆、それについて話さなくなった。 何故かって……? そりゃ………… ……そう、いえば、さ。 ソレがさ、しばらくして、その……焼き肉をしたんだ。 肉を持ってきてさ。たくさん。食べきれないからって。 なんの肉かって…………? 羊だよ。 ソレはそう言っていたんだ。だからそうなんだよ。 羊なんだよ。
貴洋という名の中には羊が入っていましたね、、、
怖い
佐川一政路線、これはいい。
ソレがパカデブならパカデブが焼肉になったわけではないのかな
春は桜の季節である。 温室栽培や、地球温暖化など、季節感を狂わせる要因は多い。 しかし、競馬の名実況として知られる「菊の季節に桜が満開!」ということはないのである。 もちろん、その逆もしかり。桜の季節に菊が満開になることもない。 そんなことを考えながら虎ノ門周辺を歩いていると、なんと菊が咲いていた。 見た目は四つん這いになった全裸の男である。 手足には錘がつけられ、動けないようになっている。 背中には「菊 ご自由にお使いください」とマジックで大書されていた。 その菊の花からは、まるで昆虫を誘う蜜のように、誰かの肉茎から放出された跡が半乾きになっていた。 ご自由にお使いください、とあったので、その菊を仰向けにした。 髭を生やした男で、片方の乳首には弁護士バッジがはめられており、もう片方の乳首ははちきれんばかりに勃起していた。 一方、彼の肉茎は勃起していない。 そして、植えた者が気を遣ったのか、花のまわりに穴が開いているゴムのパンツを履いていたのである。 口には猿轡がされており、時々呻き声を出していた。 目は開いていたが、どこか焦点があっていない。 このシチュエーションに興奮しているかのようであった。 そこまで確認したところで、花を元通りの四つん這いに戻した。 他人が使った菊花をもう一度使うのも気が引ける。 ではどうするか。 草花に必要なのは、例えば日光、水分、栄養分であり、栄養分は窒素化合物のことが多い。 そこで、この菊に、水分と窒素化合物を与えることにした。 マナーは良くないが、植物のためである。 私は気持ちよく菊の花に向けて放尿し、今年の桜はいつ満開になるのだろうかと考えながらその場を去った。 狂い咲きする菊もあるが、やはり春は桜の季節である。
放置プレイの新たな可能性
きたない花見だなぁ
栄養うんこ
花への深刻な風評被害
乳首バッジがデフォになってて草
これはいけない おしっこは浸透圧高すぎて植物に直接かけると枯れます とりあえず取り急ぎ
いや勉強になったよ、
 かなり昔の事になるが、貴洋は小学生の頃におおよそ週一回のペースで糞を漏らしていた。 それを理由に周囲から「うんこたれたかひろ」「どばどばうんちまん」「雲黒宰貴洋」などの素晴らしい称号をいただいていたわけだが、流石に食糞を行ってはいなかった。 先生は生徒達にきつく注意していたが、同級生のみならず下級生も貴洋を苛めていた。 何十回も教室で糞を漏らしていたと言う実績の前に先生の説教は大して有効ではなかったのだ。  苛められていた貴洋を心配した父洋は中学への進学を機に引っ越しを決意し、ニュー貴洋の日々を始めさせようとしたのだが、貴洋は入学式の日に下痢便を垂れ流してしまった。  それだけでもなかなかの事件だが、見知らぬ同級生たちから蔑視を受けるストレスから貴洋は週二回にまで教室脱糞のペースを引き上げてしまい、 ついには異臭立ちこめる中行われたクラス会議で「貴洋をひまわり学級に押し込めてしまえ」という意見がぶち上げられ、全会一致の賛成を得るまでに至ってしまった。 貴洋の成長を望む父洋の「差別は忌むべきだ」という思いと8桁の心付けが先生達の心と懐を温めたためにその議案は棄却されたが、 結果として生徒達はあらゆる垣根を越え、一致団結して貴洋への苛めを行うこととなった。  同学年の9割が参加し、確固たる意思と目的をもって行われる苛めは止まることはなかった。  消毒消臭と称して大量の消毒用アルコールとオキシドールを浴びせかけるなど序の口で、糞まみれになった机や椅子、鞄などを焼却炉に投げ込む、エイナスストッパー10を尻穴に捩じ込み蓋をする、トイレにいって糞をするまで貴洋を教室から閉め出すなどどんどんエスカレート。  極限までエスカレートした苛めは、遂に危険な領域、即ち貴洋初めての食糞へと至るのである。 「いい加減にしやがれこのアホ!ボケ!」 ある日、再三トイレに行けと言われたと言うのに拒否した貴洋は午前中だけで3回も粗相をしてしまい、昼休みに屋上に引きずり出されていた。 「なんで僕をいじめるナリ!僕はなにもしてないナリ!(ブリブリブリュリュ!!!ブリブリュリュ!!!!!!)」 逆ギレ脱糞をかます貴洋。ここまでは何時もの事であり、いつもならばこの後はバケツに入ったハッカ油入り消毒用アルコールを浴びせられるのだが、今日用意されていたのは糞入りのバケツである。 「なんでうんちを持ってるナリ?」 同級生たちはその質問に答えることなく貴洋の口に漏斗を捩じ込み、困惑する貴洋に対し容赦なく6リットルもの貴洋のぷるぷるうんちを注ぎこんだ。  貴洋は恐怖した。 四肢を下級国民どもに押さえつけられる無力感、貴洋のぷるぷるうんちに喉を遮られる屈辱感、周囲の人間全てから蔑みの視線を向けられる孤独感。 それらに与えられた恐怖は貴洋をすっかり支配してしまった。 それ以来貴洋は教室脱糞をしなくなったのだ。 代わりに親の権威を盾に横柄な態度をとるようになり(無論反撃を受けて涙目敗走していたが)、更には彼の書く文章に「恐怖」が頻出するようになった。 恐怖でもって支配された彼は、誰かを恐怖でもって支配したいという欲望にとりつかれたのである。
教室で脱糞しなくなるなんて有能やな
悪化してて鞠跳ねる
貴洋はオラ森屋上で顔を真っ赤にして身を震わせていた。 強烈な寒波と九本のイチジク浣腸のタブルパンチが貴洋の重厚な肉体をも苦しませて… いや、それだけではない。 屹立したポークビッツがワイヤーで締め上げられ真っ青になっている。 腸の中には六法全書だったものが数百キログラム詰め込まれている。 両乳首には各々五つの弁護士乳首ピアスが装備されている。 そう、貴洋は空を飛ぶための試練(山本が吹き込んだ)を必死に耐えているのだ。 山岡は固唾を飲んで見守り、山本は必死に吹き出しそうになるのを押さえている。 「からさん、飛べますよね?」 飛べる訳ねーだろ馬鹿野郎。と言おうとした山本の目の前で、貴洋は浮き上がった。 満面の笑みを浮かべ、糞を撒き散らしながら、ゆっくりと、しかし確実に浮き上がっていた。 「やったナリ!これでダーキニー抱き放題ナリ!」 右に左に糞を撒き散らして左に右にホバリングする貴洋は大層喜んでいた。 彼は地を這う人や車を見下しながら、その麩のような脳髄ですばらしい世界を描いていたのだ。  十秒後、アスファルトに厚塗りされた一面の茶色に赤い花が咲き、日本人が初めてダーウィン賞を獲得した。
原点回帰したかのような名作
草 これでこそクロス
油断してたら二本立てで鞠跳ねる
唐澤貴洋 童貞 非処女 無能 デカマラ ゆるふわアナル
レイパーに犯されるからさんとそれを知って嗚咽をあげるリャマのお話ください
ネタが次から次に出てくるのにデリュケーの投稿がない これはいけない。
なぜここではなくカラケーに投下したのか http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1522577381/675 675 無名弁護士 2018/04/05(木) 20:37:39.30 ID:Ir09zL1S0 新社会人たちが入社式を終え新たな生活が始まるこの季節 都心の方では既に桜も葉がつきはじめ次の春までの英気を養い始める頃である ところ変わってこの虎ノ門においてもサクラとして雇われた者共で溢れかえる新スイーツ店のプロモーションが行われていた その名も「Three Million Sweets Mafia」と言われるこの店の目玉商品は特製のりんご飴である 今回はここのオーナーであるM氏の誘いによってこのりんご飴の作り方を特別に見せてもらえることになった この店でパティシエとして雇われている無精髭の濃い乳首ビンビンの男に誘われ調理場へと向かうとそこには常軌を逸した光景が映っていた 紙袋をかぶった全裸の男が二人、一人は初老の日焼けとシワが目立ちもうひとりは白い肌に尻の方から毛が伸びている、どちらも肥満体である 「まずはりんご飴の蜜を作ります」 無精髭の男が紙袋いっぱいのグラニュー糖をケツ毛の濃い男性の口の中に放り込む 口が粉っぽくなることを考慮して適度にディープキスで唾液を加えてやる こうすることで甘さに深みも出るとは彼の弁だがその顔は恍惚にまみれて途中で言葉も失せ接吻に夢中になっていた 「蜜の製造中にりんごも用意します」 そう語るのはもう一人のパティシエである日本刀を携えたオラつきの強い男である そういえばこの厨房にはりんごが一つもない どのルートでりんごを仕入れてるのかも不明なこの謎は意外にもすぐに解決することとなった 男が全裸の老人の前に立ち、なんとその玉袋を切り捨てたではないか! 「でりゅ!でりゅよおおおおおおおおおおおいだいいいいいいいいいい!!」 切り取られた玉袋は少しもしないうちに立派なりんごの形へと変貌した 程なくして老人の方を見るとまた新たな玉袋ができておりそれまで苦しんでいたのもなかったかのように直立していてた なるほどこの店の林檎は自家製のものだったのかと納得するとケツ毛の濃い男の方に変化が起きた ぎゅるぎゅると腸の運動する音が鳴り響く中突然パティシエの男たちは服を脱ぎ捨てた 日本刀の男の猛々しい業物がケツ毛を物ともせず彼の菊門へと挿入され激しい撹拌運動を始めたではないか! 「こうすることで蜜の粘りが強くなり、よりよい舌触りになるんです」 特にやることもないのに全裸になった無精髭の男はりんごのように顔を赤らめ白い吐息を吐きながらそう語る 日本刀の男性がピストンを強め体を震わせた後、己の愛刀を消毒用ウェットティッシュで拭う するとサッと無精髭の男がボウルをケツ毛の濃い男の尻の下に据える 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 ケツ毛の濃い男が体を震わせながら尻から蜜を放出する 日本刀の男性の出した精液が混ざることでその蜜はとても白みを帯びていた これを鍋で煮詰め、ニラとコーンを取り除くことで上質な蜜になるという 「Three Million Sweets Mafia」 新生活に慣れず疲れ果てた人々の疲れを甘味で癒やす その麻薬のような甘い罠を提供するという意味を込めてこのような店名になったのだとか これを読んでいる方も人生に疲れたときはこの店に来てこのりんご飴のような甘い日々を過ごしてみてはいかがだろうか
特にやることもないのに全裸になる無精髭の男に草
http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1522973539/75 から転載 75 無名弁護士 2018/04/06(金) 19:30:41.70 ID:D2UNxWl10 ポンっ ポンっ 頭に袋を被ったスーツ姿の物凄い小太りの男性が 部屋の一室に寝かされた白いモミアゲの初老の男性の肛門に 棒を突っ込んでは抜き、突っ込んでは抜きを繰り返している よく見ると棒の先には赤くて丸い聖なる果実林檎が刺さっている これが白モミの肛門に入れば年甲斐なく甘い物を摂取しすぎの身体から作られた粘液が肛門中で林檎に纏わりつき 棒を抜くと共に甘い香りが辺りに漂い極上の林檎飴が出来上がる この林檎飴は全国各地の支店で売られていて 時には製造者自らが販売促進の為に営業を行う事もあるらしい 製造者のスーツ姿の物凄い小太りの男性の素性は一切不明だが そのミステリアスさもブランド向上の一端となっているのかもしれない 甘党の人は是非この最高の林檎飴を堪能してほしい 店に足を運びその味を試して見てほしい この垂涎間違い無しの林檎飴、そこの貴方もいかがかな?
【唐澤貴洋殺す】雑談★89【Tokyo Sweets Mafia(トーキョースイーツマフィア) 集団食中毒】 http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1522973539/332 から転載 332 名前:無名弁護士[sage] 投稿日:2018/04/07(土) 20:24:01.27 ID:ioz+eFRG0 深夜。 浅草寺の某ビル。 スーツ姿の小太りの中年男性が、人目を避けるようにコソコソと入っていった。 しかし様子がおかしい。 その眼には理知的な光が灯り、その身には高級スーツを完璧に着こなしている。 その佇まいは、我々の記憶にある姿とは程遠い。 向かい側のビルで張り込みをしていた我々は、その男性がビルの一室に入ったのを確認した。 どうやら、モミアゲの生えた紳士と会っているようだ。 しばらくすると、小太りの男性はズボンを下ろし尻を出した。 紳士が割り箸を男性の肛門に突き入れる。 またしても我々は肛門性交に立ち会うことになるのだろうか――? その時突然、男性の尻が光りだした。 もしや彼はホタルだったのか? いいや違う!! そうではない! 紳士が光り輝く割り箸をくるくる回しながら引き抜く。中年男性のアヌスを拡張しながら出てきた丸い―――― ああ! それは林檎!! 旧約聖書にて知恵の実と謳われし、禁断の果実!! 知恵の実を食べたことによって、人は知恵を得た!! ならば、人が知恵を失うことによって、知恵の実を作り出すことは理論的に可能である!! この男性は、自らの叡智と直腸粘膜を削り、固め、その御業によってこの神秘の赤玉を創造したのだ!! 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」 見よ!! 我らが神の御姿を!! 叡智を絞り尽くした! 白痴の如きその御姿! 濁った眼! 流れ出る鼻水と涎!! 半開きの口!! 締まりのない躰!! 崩れたスーツ!! 汚れた靴!! 噴出する糞便! 糞尿! 汚物!!!! 見よ!! 我らが神の偉業を!! 神の叡智! 至高の赤玉! 聖粘液と聖便と聖尿によって覆われし、カリカリの衣!! これこそが、りんご飴の概念を変えた究極の逸品。 Three Million Sweets Mafiaの看板商品である。 深夜。 浅草寺の某ビル。 スーツ姿の小太りの中年男性が、人目を避けるようにコソコソと出てきた。 挙動不審な態度と腐った魚のような眼。ほんのり漂うすえた臭い。 その佇まいは、我々の記憶通りの、あの弁護士のものだった。
【唐澤貴洋殺す】雑談★89【Tokyo Sweets Mafia(トーキョースイーツマフィア) 集団食中毒】 http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1522973539/360 から転載 360 名前:無名弁護士[] 投稿日:2018/04/07(土) 22:06:13.80 ID:EYqZqMpd0 仄暗い部屋にて 「これ、どうしますかね」 帯刀した男がうんざりとした様子でボヤく 気怠げな雰囲気で顔を顰め机の上の"それ"を眺めていた 「うーん…どうしよっか」 口元に髭を蓄えた容姿の整った男性が呟く 温厚そうな顔立ちだが、内心では帯刀した男と同じ気持ちであろう溜息をついた 机の上で"それ"はピクピクと動いている ──────当職はりんご飴が食べたいナリ ある日の昼下がり 突然ボス弁の小太りがそんな事を言った これに反応したのは髭の弁護士 「え?りんご飴ですか?」 常日頃からこの小太りには甘く、大抵のワガママは叶えている彼もこの要求には一瞬戸惑い首を傾げる 「(りんご飴ってどこに売ってるんだろう?)」 言われてみれば普段あまり見かけないものである お祭りに行けば屋台にあるかも知れないがこの時期には祭りなどやっていない 市販の物となると売っているところを見たことがない 専門店があるのかも知れないが心当たりが無かった 「りんご飴て…手作りくらいしか無理じゃないスか?」 帯刀弁護士が呆れた様に口を開く なるほど確かにそうだ リンゴはスーパーに行けば売っているだろうし 外側の飴も恐らく砂糖等の糖分だろう 材料を揃えれば作成は可能かも知れない ・・・ただ問題があった 髭は千羽鶴もまともに折れない程の不器用で 菓子作りなど到底無理だったのだ 「山本くん…料理とか得意?」 「え?俺っスか?いや全然」 なんて事だ… 彼もまた現代社会にて料理という牙を無くした哀れな獣なのか─── そう嘆いているとこの事務所の実質支配者の白いモミアゲを蓄えた男が椅子から立ち上がり、唱えた ────ワシがリンゴ飴になろう 白モミは事務所の休憩室のコンロに火を掛け、鍋に水と砂糖を投入すると煮詰めた そして服を脱ぎ、煮立ったそれを徐に己の金玉に垂らす!!! ────あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! ) 齢七十近い軍艦の艶めかしい叫び声がビル中に響く!!! 勃起する一物!!弾け飛ぶ精液!!!迫り来る饐えた甘い香り!!! 鳴り始める苦情の電話!!泣き出す事務員!!お腹を空かせた愛息子!!! ──ならばぶち込まねばならない 白モミは己の「テカテカ」としたリンゴ飴を息子の口に運ぶ と、そのあまりの熱さと大きさに驚いた小太りはこれを拒否 事務所の真ん中の机の上で仰向けになり幼子の様に地団駄を始めたではないか これには流石の父も憤慨 意地になり、何が何でもワシのリンゴ飴を頬張らせてやらんとムキになり息子の口を襲う… 息子の口内と父のリンゴ飴が机の上で完璧にfitしたのはその直後の話である 「けどこの二人幸せそうじゃないっスか?」 …確かに父も息子も恍惚の表情で悦に浸っている様に見える 息子は「ちうちう」と父のリンゴ飴を頬張っているし 父も快楽に身を任せウットリとした顔だ ─このままで良いか 髭の弁護士はデスクに戻り仕事に取り掛かる 帯刀弁護士もそれに続く なんて事はない、これが彼らの日常なのだ
きたない
草
きたない
りんごは即刻中止せよ! 繰り返す!りんごは即刻中止せよ!!
りんごは中止すべきである しかしリンゴ飴は大いに奨励すべし
「Three Million Sweets Mafia」 浅草に突如現れた不穏な甘味屋である、という。 「Sweets Mafia」とは何か。 KKKと見紛う怪しい扮装はいかなる理由なのか。 何故メニューにりんご飴しか無いのか。 何故弁護士とコラボレーションしたのか。 まずは名前である。 「Three Million Sweets Mafia」とは、一体何を意味するのか。 麻薬のようなスイーツで人と人を繋ぐ……というような意味など読み取れるはずもない。 普通に考えれば、「Three Million」は、もちろん金のことであろう。上納金か年会費か入会費なのか……。 それを念頭に置けば「Sweets Mafia」の意味も自ずと分かる。頭文字を取れば「SM」となるのだ。 これで、スタッフが異様な覆面をかぶっている謎も解き明かされる。 SMクラブは日常の軛から解き放たれた者たちが、SとMという枠の中で非日常を楽しむ場である。 顔を隠す覆面は、紳士と淑女のマナーなのだ。 ……だがしかし、300万円もの会費が発生するSMクラブは尋常のものではない。 SMクラブなどという言葉では済まされない、想像を絶する所業が繰り広げられていてもおかしくはない。 そうであるならば、その覆面はもしや、処刑人か。拷問吏か。 ……では、りんご飴とは何を意味するのか。 拷問に使う果実とは? ああ! なんということか!! それはきっと「苦悩の梨」ならぬ、「苦悩の林檎」に違いない!! 甘く熱い飴を纏った林檎は、被害者の菊座の奥でそっと花開き、静かに腸を引き裂き焼け爛れさせるのだ!! おお! その写真を見るが良い!! 恐ろしき「苦悩の林檎」を携え、怖ろしき覆面を被り、あなたを右手の指で差している、その小太りの男のスーツ姿を!! それは全ての罪人の肛門を破壊するもの! 全ての善人の口を塞ぐもの!! 優しい世界に新しい秩序を敷くもの。 新世界の神である。
ヴォエ!
「メールの場所はここか…」 二〇一九年三月七日午後三時 必死に相葉雅紀に似せようとしたが染髪剤が無くソースで染めた茶髪 己の性欲がそのまま顔に現れたかのようなチンコ顔 女の子に持て囃されるため日サロに行ったが焼きすぎてうんこの色にまでなったドス黒い肌 彼の名は八神太一(仮名 本名:長谷川亮太) 炎上から7年経った今になって彼はかつて依頼した弁護士……いや、元弁護士に招待メールをもらって、この森タワーROPの前にいた ――長谷川くんへ 当職は君へのお詫びがしたい 当職の新しく始めた当職のお店に来て欲しいですを―― 最初は来るつもりはなかった 本来なら未だに奴が持っていた自分のアドレスに今更突拍子もない連絡をしてきたため返信に恒心教徒とやらの作ったマルウェアを添付して嫌がらせするつもりだった そもそもお詫びの言葉をメールで済ませてあまつさえその文面を誤字で〆るデリカシーのないクズなぞできることならこの手で殺してやりたかった しかし聞けば奴はとうとう弁護士業を辞めたという 度重なるネットリンチに耐えかね事務所を解体、その流れで資格も返却したというのがなんJで有力視されてる説らしい それから一年消息を絶ち姿を見せなかったが、あの男性アイドルの事務所の隣でありながらとてつもない臭いによって空室のままだった例の707号室に買い手がついたという (奴に今まで溜め込んだ鬱憤を全部ぶつけてやる。お前のせいで負ったワイの心の痛みを全部あのデブに……!) 彼はエレベーターの7の数字を拳で殴りつけた 殴りつけた手の甲は、リンゴのように赤く膨れ上がっていた テレビで見覚えのある、奴の部屋への扉にノックをせず手をかける 彼はその扉を勢いよく開くと…… パパーン! 「ようこそ!Three Million Sweets Mafiaへ!さあ長谷川くんこっちへ来なさい!」 クラッカーの音が鳴ると同時にコックウェアに身を包んだ忌々しいあの男が現れた 同時にまだ部屋に残っているツンとした刺激臭が彼のニンニク鼻をくすぐった 唐澤貴洋……彼が恒心教徒にストーカーされる原因となった人物である 両隣には紙袋を被り、破裂したクラッカーを持ったスーツの人物が二人 恐らくは彼の部下である山岡たちの仮装だろうか 7年前、こことは違う場所だが相談しに行った時の、顔だけは神妙な態度とは全然違う様子に彼はあっけらかんとしていた しかしすぐに察しはついた 恐らく奴はトチ狂ってこの場所に飲食店を開き再起を狙っているのだろう そのためにまずは唐澤一番の被害者である彼に満足させてそれを広めて感心した教徒に売り込むつもりだろう 「どうも、お邪魔します」 絶対奴に甘い思いをさせてやるもんか 食中毒にかかった、掘られた、殺人事件が起きたなどと嘯いて今度こそ社会的に破滅させてやる そう思い、案内されるがままに移動し席についた 「こちら当店特製のリンゴ飴になります」 奴が細長いグラスの器にリンゴ飴を6本持って現れた グラスの底には手持ちの棒の先に1~6の数字が透けて見えた この順番で食えということだろうか? しかしどれも白味がかった黄金色の蜜が真っ赤なリンゴを包みとても美味しそうである なるほど、人に食べさせるためにある程度は勉強したということか 漂ってくる甘い香りの中にはなんだか懐かしい刺激臭もしたが気のせいだろう 「いただきます」 そう言って彼はリンゴ飴に手を付けた あいにく飴は噛み砕いて食べる性分、のんびり舐って味わうつもりはなくザクリとかぶりついた うまい リンゴを包む蜜がねっとりと絡みつき、それでいてベタつかない歯ざわりに思わず感心してしまった それだけでなくなにか不思議な香りが鼻孔をくすぐり食べていて面白い 思わず芯を残して全部食べきってしまった 「唐澤さん」 「なんだい?」 「これ、メッチャうまいですわ」 「はい」 ペコリと頭を下げる その顔は心から喜ぶような満面の笑みだった 思わず溜飲が下がってしまったが元々は奴をどうにかしてぶっ殺してやろうとしてたところなのだ ここでいい気持ちにさせてやるのはなんだと思いどうにかケチをつけてやろうと思った 「でもこれ六個もあるでしょ?いくらまだ若いワイ…僕でもこんなに食べるのはちょっと無理があるのにちょっと頭おかしいと違いますか?」 奴はその言葉に、グラスに向けてどうぞのハンドサインで返した いいからもっと食ってみなさい、とでも言いたいのだろうか だったら乗ってやる もし途中で食いきれなくなったら棒を奴のキンタマにぶっ刺して7つ目のリンゴ飴にしてやる そう思い2のリンゴ飴にかぶりつくとこれまた彼を感動が襲った 先程の飴はどこか乳臭い印象で、いかにも子供向けの香りだったが今度はアロマのすこやかな風が通り抜けたのだ 急いで食べ終わると3と4のリンゴにもかぶりつき、それぞれが違う香りで食が進む 続いて5のリンゴにかぶりつく さっきのとは違う、甘じょっぱい味だった これだけ異様に臭いがきつかったがこれまでと違うアプローチには不満もこちらの口から出ることはなかった 6のリンゴに急いでかぶりつくと血なまぐさい臭いがした 何度もリンゴをかじったせいで歯茎から血が出たのだろうか? しかしそれを抜きにするとどこか懐かしい、いわばおふくろの味がしたのだ 果たしてそれも食べきると彼は満足そうな表情を浮かべていた 「ゲェップ……ごちそうさま…っと」 デカイゲップを出し、手を合わせ食材や料理人に感謝をする しかし奴は首を横に振る これ以上何か用意しているとでもいうのだろうか? だが今は奴の料理をもっと食いたいと思っていた しかし驚いた、奴にお菓子作りの才能が眠っていたとは―― そう思うか思わないかの間に今度は大きめの皿を持ってきた そこには持ち手に7、と書かれている包丁が盛り付けられていた 刃物が急に出てきたこともあり身を引いたがここで騒ぎを起こせばタダでは済まない きっとこれで新しい料理でも作ろうという奴なりのメッセージだろう 「じゃあ唐澤さん、早速厨房に…」 「7個目のリンゴ飴は……」 ふっとそれまでの笑みが消え、あの時のような仏頂面になった それに怯える暇もなく奴は言葉を綴る 「君ナリ」 皿の上の包丁を片手に持ち、彼を羽交い締めにすると奴はズボンに手をかけ下半身を顕にした! どこか柔らかい、恐らく皮被りしているであろう屹立した陰茎が尻を突っつく それは既にベトベトした汚れにまみれていたのが彼のズボン越しからでも伝わっていた! 「な、何のつもりや!クソ弁護士!」 「君があのリンゴ飴を美味しそうに頬張ってくれてうれしいナリ」 なにを藪から棒に、と言おうとする口を次の言葉が塞いでしまう 「あれは君の好きなダーキニーの蜜を混ぜた……正確には出来上がったリンゴ飴を彼女たちのおしっこをするところに押し付け香り付けしたものナリ」 首筋に包丁を押し付けるともう片手がズボンのベルトに手をかける スルスルと服が脱げ落ち彼のチンコフェイスがひょっこりと顔を出した 助けを呼ぶ間もなく奴は言葉を続ける 「ネット上で確認できる君が好いていた人物……それをここに呼んでいるナリよ」 その言葉とともに紙袋をかぶったスーツの人物が4人新たに現れた どういうことだ?奴は新しく部下でも雇ったのか? 一体こいつらは――! 1つ目のリンゴ あれは嗅いだことのない臭いだが一人だけ異様に背丈の低い人物がいる 過去抜いたことのある違法AVの女優 流石に本人を連れてくるのは物理的に無理なので同じ年頃の女の子を誘拐したところか 2つ目のリンゴはアロマ これは行きつけのピンクサロンの香水の匂いか? 3つ目、これはかつてパンチラで抜いた名前も知らぬ女 ふわりと石鹸の匂いがしたことだけは覚えていた 4つ目、かつて俺の住所を確定させるヒントを出しやがった奴 しかし家に呼ぶくらいには仲がよく、その香りはしっかりと覚えていた まさか もう2つのリンゴは それまで喜んで食べたリンゴを口から戻そうとする 旧約聖書のアダムとイブは知恵の実を食べて楽園を追放された ならば彼らも許しを請う時にこのように吐き出そうとしたのだろうか? しかしそれを悪魔は許さなかった 蛇の姿をした悪魔は猿ぐつわのように口に巻き付き、吐き出すことをよしとしなかったのだ そんな記述はどの聖書にもないが、それを裏付ける証拠が目の前にある なぜならその悪魔がもう片方の腕を押し付け、逆流するものを飲み込ませようとしているからだ! 「ン…!ンゴッ!!」 必死に叫ぼうとするが声が出ない 最初から付き従ってたスーツの人物がするりと紙袋を外していく やめろ――!やめてくれ――! 目をつぶってこの惨状から目をそらそうとするが4人のスーツの紙袋の女たちがそれを許さずまぶたをしっかり開かせた 涙で視界がにじむ しかしぼんやりとながら素顔を見せた人物は、彼の元彼女と母親の姿だった それまでだんまりだった彼女たちが一斉に口を開く 「おまえのせいでわたしたちはあのデブにいたいことをされたの!」 泣き叫ぶように小柄の女の子は慟哭する そうか、あの白いものは奴の―― 「貴方は金払いはいいけど抱くたびに他の嬢からマンフェマンフェ言われてイライラしてたのよ!」 奴は風俗嫌いのくせにこんなことをするためにワイのお気に入りを―― 「死んじまえ!おめえのことなんか初めてあったときからずっと嫌いだったんだよ!」 「あんたの家の情報を確定させちゃったことは謝る!でも私の夢をぶち壊しにされたのは今でも許してないから!」 ワイの学校のクラスメイトまで―― 「死ね!あたしの彼氏とうまくいかないのも全部アンタのせいよ!」 あの汗の味と臭いはアイツの―― 「お前のことなんて……産まなきゃよかった!!」 おかあさん――そんなこと言わないでよ―― 悪魔が言葉を綴る 「君は嫌な思いしていないかもしれないが当職たちは君のせいで嫌な思いをした」 「当職は君の好きなものを犯し尽くすことで満足感を得た」 「でも最後の一人が残っている、それを一片も残らず陵辱し尽くすことでこのイニシエーションは完了する」 それは―― 彼の菊門に、今にも皮を被った魔羅が突き刺さろうとしていた それを振り払おうとするも悪魔に逆らうすべは持ち合わせていなかった 涙をポロポロと流す彼を他所に最後の宣告をする ――お前だ 目が覚めると、あの女たちは姿を消していた 尻に違和感を感じると同時に異物が引っこ抜かれるような感覚を得た しかし不思議と痛みはない とっくに肛門が破壊されて感覚を失っていたからである 目線の先には先程の包丁が見える 7の数字の掘られた包丁の先には糞便にまみれた禁断の果実があった 「長谷川くん、これを食べることで君のカルマは浄化され新しいステージへと向かうことができる」 ――罪? 俺が一体何をしたというのか? 俺は何もしていない 何もできなかった ――そうか 「唐澤先生ェ……ワイ、何もお前にできんかったんやなぁ……」 しおらしくなった彼を悪魔は訝しむが、罪を自覚したと思ったのだと納得し目の前に7つ目のリンゴ飴を差し出す 「最初からお前をブチ殺したいと思っとったんや!!それをこんな果実の罠で!!お前は!お前は!!」 差し出された包丁を手に取るとそれまで彼を陵辱していた蛇を切り捨てた! 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 悪魔の尻から悪意が形となってひりだされていく それでもなお包丁の刺す手を止めることはなく、今度は蛇の持っていた最後の紅く濡れた果実をもぎ取りかじりついた! 先程までリンゴを美味しそうに食べてたように袋を!睾丸を!今度は芯も残さず食らい付くしたのだ! ふと見ると悪魔は既に事切れていた まんまる太った躰を血と蜜で濡らしたその姿は、まさしく知恵の実そのものだった しばらくして警備員が駆けつけた そこには一人の青年が糞まみれの男の死体を貪っている姿が映っていた 7年目にして彼の罪は悪魔を食らい尽くすことで無事に注がれたのだ 異様な光景に、警備員と騒ぎを聞きつけたお隣の男性アイドルたちは口を結んだ まるでこの知恵の実を食べてなるかと抵抗するアダムとイブのように 悪魔の亡骸の横には、包丁が突き刺さったことで新たに1と刻まれた新たな知恵の実が転がってたという
糞と欲望と血に塗れた神話
現実になるのを切に望む。
「どういう事ナリか?!」 小太りの男が声を荒げる 「やだなぁ、そのままの意味ですよ?ねっ、しょーへー?」 髭を生やした男が静かに答え、横にいるガッチリめな男もコクリと頷く。 「俺たち、もうからさんとはやってけないんすよ、だから出ていって貰おうと思って、ねっ、ひろ君?」 二人はからさんと呼ばれた小太りの男の後輩であり、同僚でもあった。 時に笑いあい、時に叱り叱られ、友好な関係を築き上げてきた仲間だ、その二人の突然の絶縁宣言にからさんは驚きを隠せない。 「なら、二人が出ていくべきナリよ!どうして当職が出ていくナリか!」バンッ 苛立ちの余り、からさんはデスクを叩く。 しかし、二人の男は驚く事もなく何も言わない、ただただからさんをじっと見つめている。 その目はどこか虚ろであった。 (様子がおかしいナリ・・・そうナリ、パパから言って貰うナリ) 「パパ!二人が変ナリ!パパからも何か言ってやって欲しいナリよ!」 パパと呼ばれた初老の男、彼の父は答えず書類に向かっている、その目もやはり虚ろだった。 「パパ!どうしたナリか!」 「聞こえませんよ~だってほら!」 ガッチリめの男がおもむろに初老の男の頭を掴む、そして 「じゃーん!」 パカッとズラが取り外される、開示された頭部にはまるで大きなムカデが巻き付いているような痛々しい縫い後があった。 「兄が医者でね?仕事に必要な部分以外取って貰ったんすよ~まぁ稼ぎ頭は必要っすからね~」 そう、彼の父は禁断のロボトミー手術を受け仕事しか出来ない廃人に変えられてしまっていたのである。 「パパ・・・」 よたよたと父に歩みよるからさん、力なく何度も呼び掛ける。 「パパ、パパ・・・たかひろナリよ・・・」 父は答えない、黙々と書類に何かを書きなぐっている。 その場に崩れ落ちるからさん、その光景をニタニタと見つめる元同僚たち。 からさんは涙した、同僚に裏切られた事よりも、あの優しかった父の変わり果てた姿を見て涙が止まらなかったのだ。 「パパ・・・」 夜の事務所、元同僚たちの不気味な笑い声とからさんのすすり泣く声が響く、異様な空間だった。
「パパ、どんな姿になっても、大好きナリよ・・・」 絞り出すように変わり果てた父に語りかける息子、その時であった。 父も涙を流したのだ。 「たか・・・ひろ・・・」 その瞬間、目映い光が父の体を包み込む。 光が消えるとそこには、傷は消え、純白のモミアゲが生えた父が白い衣服に身を包み空中浮遊していたのだ。 「心配かけたのぉ、息子よ」 突然の出来事に驚きを隠せない元同僚たち。 「バカな、手術は完璧だったはず・・・何故!?」 「記憶は脳にあるんじゃない、心にあるんじゃよ、息子がそれを思い出させてくれたのじゃ」 ゆっくりと近づいてくるそれに元同僚たちは死を覚悟した。 「もうダメだ・・・」 「おしまいだぁ・・・」 次の瞬間、元同僚たちの頭にポンッと手が置かれた、そしてワシャワシャと撫でてくるではないか。 「大事な大事な息子の友達、それはワシの息子も同然、どうして手が下せようか」 父の手が光り、元同僚たちが包まれる。 「さぁ、元の優しい二人に戻っておくれ」 同僚たちは気を失ったのかその場に横たわっている、しかし、何かに取り付かれたような虚ろさは消え、ごく普通の青年に戻っていた。 「パパぁ!」ブリブリブチチィ 泣きじゃくる息子を抱き寄せながら父は外を見る 「ワシの大事な息子たちにこんな事を・・・まったく、あのお方にも困ったもんじゃ」 外は真っ暗だ、しかし父の目にはほくそ笑む会長の姿がしっかりと映っているのであった・・・
!?!! 白モミと黒モミの異能力バトルか?
草
急展開すぎて笑うわこんなん
平城京遷都1300年記念として作られたマスコットキャラクターせんとくん その特徴的な鹿の角とつぶらな瞳に当初は賛否両論だったが今では広く愛されている ところ変わってこの法律事務所クロスにおいても遷都の季節が始まった 古くは恒心総合法律事務所の時代から始まり、名称がクロスに変わってもなお続く 今年7年目の3回目を迎える非常に浅い歴史の習わしであるがそこに住まう神を崇める者にとっては重要なターニングポイントとなるらしい 『尊師と呼ばれるものその身に怒りの業-カルマ-溜めしときそれを鎮めるためその躰他の聖地に移さん』 信仰者はそう言い伝えており、それを守らなかった時そこは光りに包まれる……今で言う核熱という説が有力らしいが真相は定かではない 今回は東京都港区六本木4-2-45高會堂ビル301に移った 今にもその腹と顔を怒りでパンパンにした我らが尊師・唐澤貴洋が新たなサティアンへと降り立とうとしていた しかしいくら場所を変えようと過激派の教徒が殴り込みをかけ続けているのでこのままではイタチごっこ そのうち受け入れ先もなくなりこの世が核の光りに包まれることは目に見えていた そこでともに事務所を移した聖母・唐澤洋はサティアン宣伝塔として、同じビルのブロードメディア・スタジオに我らが尊師のマスコットを作りイメージビデオを作るよう志願した ブロードメディア側は最初それを拒否したが洋さんの大量の黄金色のお菓子を渡しついでに菊の花を差し出す枕営業と、元々海外ビデオの流通をしていたこともあり、黒人である尊師のゲイポルノビデオを出せばコアな層に売れるのではないかと思いそれを承諾 作成にはある正大師の作成した偶像3Dモデルを元に様々な改造を加える 遷都ということでその土地に合ったパーツを付け加えることになった しかし港区といってぱっと思いつくものはなにもない これでは計画が頓挫しかねないと、差し入れにもらったリンゴ飴を食べ食あたりで腹を壊してトンズラここうとしたその時である ぁあぁ…ゴゴゴ… 唸り声や地響きとともに液体の雪崩れる音が聞こえたので何事かと思い外に出て様子を見る あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! ) 尊師が遷都する際その糞便を撒き散らしながら建物から建物へうんちでホバリングしながら直接向かう この際うんちの水圧の勢いで地面に大きな地割れが入るほどである ある土着神話の宗教行事になぞらえてゴミ渡りと名付けられたそれは、急いで様子を見に行った担当者の顔を糞便でいっぱいにし、そのショックで他のスタッフもつられて脱糞をさせるほどであった これだ!とひらめいた全身クソまみれの担当者はこのエピソードを元に尊師の造形はそのままに世界各地をウンチのホバリングでまわりながら終点の新しいサティアンのカテドラルへと座する内容の動画を完成させた 動画はそこらの尊師MMDと大差ない内容であり、クオリティにも突出するようなものもなかったので速攻埋もれ、洋は依頼料で財産を使い果たし移転もできなくなり、部下の二人の弁護士は奈良県で鹿せんべいプレイをするために休暇を取り、港区は核の光りに包まれた
ブロードメディアのスタジオ写真を見て嫌な予感はしてたけど早っ
>>307 クッソ早くてエビ跳ねる
>>307 唐澤貴洋の一日でホバリングシーンあったな
せんとくん(40)
草
ゴミ渡りとかいうネーミングセンスに氷堤生える
昨今世間で話題になっている旧「レイシストをしばき隊」ことC.R.A.C。その実態を解明すべく、私達は密着取材を敢行した。 六本木の某高會堂ビルの一室へと案内された私達取材班は、驚きの光景を見た。 小太りのダンボール製のバッジを着けスーツを着た男性が、C.R.A.Cのメンバーに輪姦されていたのだ。 メンバーに入念に舐められた男性に犯されているアナルと、彼自身の小さなペニスはヒクヒクと蠢いており、カメラで撮影されたことでより快感を高めたように見えた。 大きな尻も数多のメンバーに舐められており、その様子は恋人が一緒にりんご飴を舐め合う様を彷彿とさせた。 やがて彼のアナルに挿入されていたペニスはドクドクと勢いよく精を放つ。 ペニスが抜かれた直後に、男性は部屋中に響き渡る「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」という声と共に、ダムを決壊させた濁流のような脱糞をした。 何度も何度も挿入と射精が繰り返され、その度に男は脱糞する。 やがて男の尻から糞が出なくなると、C.R.A.Cのメンバーは服装を整えた。 「この風習が出来たのは僕のおかげなんです」と、輪姦に参加していた菅野完氏は誇らしげに語る。 「僕が性的暴行を行ったと報道されたことがあるじゃないですか。そのとき、もしこれ以上性的犯罪を(C.R.A.Cの)メンバーが行ったら大変だな、(そうなったらC.R.A.Cが)公安に解体されるな、って思ったんです。」 -だからこの方法を思い付いたと? 「はい。これには自分達の性欲を戒める意味もこもっています。さながら現在の総括ですね(笑い)」 -菅野さんは現在C.R.A.Cを脱退されているのでは? 「はい。ですが唐澤貴洋さん(男性)と性交するためにたまに集会に参加しています。」 -これは性的暴行になるのでは? 「いえ、本人も同意の上でヤッてます。犯されるのはかなり気持ちイイみたいですよ(笑い)」 この報道の後、C.R.A.Cに入隊するメンバーが爆発的に増加したという。
>>314 >その様子は恋人が一緒にりんご飴を舐め合う様を彷彿とさせた。 彷彿とさせねーから! 時事ネタを素早く取り入れる姿美しい
草
ブルーベリー 北アメリカを原産とした、今では世界中に広まっている紫色の小粒の果実である 皮の程よい渋みと中の果肉の甘酸っぱさからスイーツによく用いられ、栄養も豊富なことから健康食品にも用いられる 近年ではアントシアニンの視力回復の薬効は否定されたが惰性で続けている人もかなり多く共に需要は高いままである ところ変わって東京・六本木 度重なる食中毒案件でしばらく営業を停止していたThree Million Foods株式会社が営業を再開した 会長を前任の森から木林ハム高氏に替えて場所も新たにしたこの会社は新しく健康食品事業に乗り出すという 担当の者に取材を試み、漸くOKを貰えた私は早速社の製造プラントへと向かう 1Fの映像会社前で待機してると今回案内をしてくれる主任の方が乳首ビンビンにしながら大急ぎで現れた 裏口からエレベーターで3Fへと向かう際に軽く説明を受けた 「当社では食品に使う家畜を飼育しています。決して刺激しないようお願いいたします。」 軽く返事をすると目的の場所へとついたようだ 扉が開いた瞬間鼻をつんざくような異臭が襲いかかってきた なんでもこの臭いがもれないよう正面からのエレベーターは3Fからは止まらないようにしているらしい 事実上この会社専用の通路と化しているらしいが4Fの人は気の毒だろうなと思っているともうひとりの男がやってきた バタフライマスクに海パン一丁のいかにも性欲ムンムンな若い男性である ふと付き添いの方を見るとそちらも既に同じ服装になっており、食品会社というよりはまるでSMクラブだ ふと目線の先には既に加工されたと思われる茶色の錠剤がコンベア上で袋詰にされていた このサプリメント「color berry」は滋養強壮剤として売り出すらしく所謂そういうことする人向けの食品らしい 実験結果ではバイアグラのおよそ2.7倍の勃起持続と亜鉛の8.3倍の精液増量 またカフェインの4.0298倍の興奮作用ももたらすらしく業界からは期待されてるらしい 一粒試飲できるとのことなので早速水とともに飲み下した 一瞬舌に味わったことのない苦味が押し寄せたあと溶けた中からゲル状のものが出たような感覚がした このコーティングされてる錠剤と中の白いゲルが程よく順番に消化されて効いてくるのだという 途中男たちがねっとりとした視線を向けていたが気にしないことにした コンベアの流れる元の方を見ると隔離された壁が存在しており横に扉が一つだけある 機密保持のためこうしているらしいが今回はその扉の奥も見せてもらえるとのことである 扉を開いた瞬間ビシッと鼓膜が揺れるほどの音が鳴り響いた その先には紙袋をかぶった男たちによってムチで叩かれているガニ股全裸の家畜二頭が居た 片方は黒い脂ぎった髪の、かつてテレビにも出ていた有名な弁護士の男で尻の方にはエイナスストッパー10が刺さっている もう片方はモミアゲが白く染まりつつあるアヒル口の老人でこちらの方にはペニスの先に男性用の貞操帯がついている 両者ともに肥満体で、叩かれるたびにうめき声を出すが叩かれたところはすぐに自然治癒するという化け物じみた再生力 なるほどこの体なら強力なサプリメントができるかもしれない 紙袋の男たちは彼らに恨みを持つ男たちを木林氏が特別に雇用したもので、殺意を込めてムチで叩くことで体を再生させ続け常に活性化させているという どこか見覚えのある姿が紙袋の穴からチラホラと見えるが詳細は省く エロの男が殴打やめ!と叫ぶ このムチは近くのSMショップから仕入れたものらしく、地産地消とはまさにこのことである 息切れする全裸の男たちに大量のなにかが入ったバケツが用意される バタフライマスクの男たちはその中身をひしゃくですくい上げ家畜の口に運ぶ 元弁護士の方にはブルーベリーやにんにく、サメの肝など体にいいとされる食物をありったけ詰め込んでいる 一方老人の方には他社のものとされている精力増強剤をこれでもかと投入したものが入っている 家畜共はそれを口に運び、文句一つなくたいらげてしまった 暫くすると両者ともに体を震わせて苦しそうにうめく するとそれまで付けていたエイナスストッパーと貞操帯をバタフライマスクの男たちが外した 「でりゅ!!!でりゅううううううううううううううううう!!!!!(ビュルビュルビュルビュルルルルルル!!!!!!ドプピュピュドププピュピュピュピュビュルルウルビュビュビュビュゥゥゥゥッッッ!!!!!!!) 」 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」 家畜たちが糞と精液をその場に垂れ流す するとその先に漏斗型の投入口があり、その先で生地を練り上げ糞からニラとコーンを取り除き糞で精液をコーティングして乾燥させたら完成という これをさっきのコンベアで詰めたあと世界各地に出荷、販売するという 到底こんなものを販売させてはいけないとその場を急いで後にしようとしたがバタフライマスクの男たちが私を羽交い締めにする その吐息は白く、いかにもその身を欲しているように見えた それまで家畜をムチで殴打してた紙袋の男たちも服を脱ぎ、私に迫ってくる 気がつくと自分の股間もズボンの上からでもわかるほどふっくらしているが、これは先程のサプリメントの影響か まだ家畜たちが弁護士・会計士業を営んでた際に処理していた精液と糞を処理していた際にその成分で薬漬けになったらしいがそれは後で知った話である 抵抗も虚しく私は彼らの慰みものとなり、製造プラントの床はサプリメントで白く汚れた 後日新しくThree Million Foodsからサプリメントが出るらしく、その案内を何度も何度もポストに投函される もう二度とあの場所での出来事を思い出したくないと思い責任者に連絡をするが知らぬ存ぜぬの一点張りである ――連絡用のスマホを持ってる手とは別の利き手は、自らの一物をしごいていた 要領を得ないと思い立った私は直接製造プラントへ苦情を言いに行くべく紙袋を被り自室を後にする 机の上にはあのサプリメントが転がっていた
脱字等修正 まだ家畜たちが弁護士・会計士業を営んでた際に処理していた精液と糞を処理していた際にその成分で薬漬けになったらしいがそれは後で知った話である ↓ このバタフライマスクの男たちはまだ家畜たちが弁護士・会計士業を営んでた際に処理していた精液と糞を吸収しておりその成分で薬漬けになったらしいがそれは後で知った話である
ブルーベリーにいったい何の恨みが……
ブリュベリー路線はきたないのでNG
武龍ベリー
シルバーシート 電車その他交通機関にセットされている優先席の別名で、主に高齢者や妊婦・子供連れなどが対象となる 基本的には誰が座っても構わないが、対象者がそれとなく苦しそうにしていた場合は席を譲ってあげるのが人情だろう 東京メトロ六本木駅・入口 そこには本日の業務を終えて家路を急ぐ親子の姿があった 唐澤洋とその息子貴洋 ドラ息子であった貴洋は何度もネット上で問題を起こしており、事務所の移転による負担は父洋の体を疲労で蝕んでいた 彼らは法を犯している訳ではないが、ネット住民の興味を引いてしまいネットストーカーの被害にあっている 以前の事務所は地下駐車場にタクシーを呼ぶことでその目を振り切ることができたが今回はそうはいかない いたずら防止のため自分の車をあえて持たない親子は今こうして公共機関での通勤を余儀なくされていたのである 基本的に机仕事であるため肉体的疲労はそう高くないが、洋は齢七十の御老体、貴洋はクソデブなこともありこの徒歩でさえ息切れをするほどである 駅構内・日比谷線ホーム ここに来る途中エスカレーターで誰かに撮られたような気がするが追っては来ないことを見るとまだそこまで過激な犯行に及ぶ気はないと思い、胸をなでおろす 今日は移転作業も落ち着いたので、息子行きつけの浅草のリンゴ飴店で新事務所移転祝いの打ち上げをする予定だ 程なくして電車が到着したので彼らは乗り込んだ 退勤ラッシュの時間なこともあり、車内は混雑していた ただでさえ体がボロボロな彼らはほんの数駅の移動も座りじゃないとままならないがあいにく席は埋まっている そこで彼らはいつも独自の席取りテクを使っている まず父洋がヨボヨボの老体なこともあり若い人に優先席を譲ってもらう 高年齢・妊婦・体の不自由と譲ってもらうにはかなりの好条件なのと比較的良心的な客層なこともあり渋々ながらもその若者は席を譲ってくれた 次に貴洋が父の膝の上に座った 一見頭のおかしい中年男性が老人に嫌がらせしているようにしか見えないが、優先席は子供連れも条件に含まれているので彼らの中ではセーフなのである 浅草線に乗り換えるために一旦東銀座で下車 浅草線内においても先程のテクニックを用い、二人で座ることができた しかしここで事件が発生する 貴洋の尻に突如強い振動が襲いかかったのだ 尻と密着している洋の股間にもそれは伝わりギンギンとなったペニスは二人のズボンを突き破り貴洋の肛門に突き刺さる 突如襲いかかる二つの快楽に顔を歪める親子 貴洋が動転してそこらじゅうを見渡すが車内の異変に彼が気づくことはなかった 時を同じくして浅草線内 乳首ビンビンの男と帯刀してるスケベな男、二人の男性カップルはうろたえていた 実は彼らも貴洋と同じ事務所に務める弁護士であるが、ここ最近やることもないので趣味のため仕事を早く切り上げて退勤していた その趣味とは電車内の痴漢プレイである 様々な車内で色んなプレイをするため今ここにいるわけであった 今回は尻に遠隔操作式のアナルバイブを突っ込んでそれを日本刀の男が操作することで反応を楽しむというものであった しかしいくらスイッチを操作しても無反応な現状にどうすることもできなかった 視点を唐澤親子の方に戻す 先の原因実は息子の貴洋にあった 昼休み、弁当の買い出しで外出中の乳首弁護士の机を興味本位で探っていた貴洋 そこで彼は開封済みの二本のアナルバイブを見つけた ご丁寧に説明書までついておりそれを読んだ貴洋は、自分の脱糞癖を防止するためそれで栓をしてしまった 当然リモコンは必要ないのでその場に置いてきたが、そこで入れ違いが発生してしまったのだ 結論を言うと貴洋の尻の振動の正体はこのアナルバイブである 現在日本刀の男が操作してるリモコンは、貴洋が挿入してるアナルバイブとつながっていた 日本刀の男が調子を確かめるため何度も電源をオン・オフ、強さを上げ下げした影響で貴洋の肛門はもう限界であった 一方の洋も息子のバイブの振動と肛門の締め付けでこれ以上ない快楽を受けておりもう限界であった 「でりゅ!!!!!!!!!でりゅよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 貴洋の黄金と洋の白金が優先席中に飛び散り、齢七十の老人と四十の中年は情けないイキ顔を晒しながら絶叫した 車内アナウンスが流れる 「――優先席付近では携帯の電源をオフに、それ以外の場所ではマナーモードに設定の上、通話はお控え願います」
怒涛の恒心、これはいい。
筆が早すぎて海老
ミスを発見したので修正 当職 推敲力唐澤 そこには本日の業務を終えて家路を急ぐ親子の姿があった ↓ そこには本日の業務を終えて疲れ果てた親子の姿があった
エビケーより  かの男性が森タワーを出て高會堂ビルへと移ったのは厳然たる事実である。  しかし、諸君はここで違和感を覚えるであろう。この移転の過程には空白期間が存在する。  森から高へ、ならば必然的に空白期間は「公」となるのだ。  ある日、唐澤貴洋は森公高からシーランド公国への招待券を受け取った。まことに遺憾ながら一枚しかなかったため、同僚には内緒で一人で行くことにした。  愛機、父洋の状態は良好だ。貴洋は生涯一穴主義であるので、父洋以外の女性には触れない。慣れた手つきで社会の窓を開くや、飛び出るチェリー。そのチェリーを父洋のウツボカズラに擦り付ける。 「出りゅ!出りゅよ!」  父洋の嬌声とともに、貴洋はシーランド公国へと旅だった。  貴洋は長い谷や川、小さな関、森のなかの園、藤原太一を乗り越えついにシーランド公国にたどり着いたが、そこは何もない殺風景な場所であった。  困惑する貴洋と父洋。更に悪いことに、彼らのもとに334発もの核兵器が迫っていた。発射したのは森公高である。彼は北朝鮮とのパイプを利用し、核実験を代行しつつ父洋を処理しようというのだ!  気づいたときにはもはや間に合わん模様、シーランド公国ごと父洋は粉砕され、宙に白いモミアゲだけが漂った。  核兵器を持ち前の脂肪で耐えきった貴洋は、自らの愛機が失われ、もはや帰る術がないと気づき、パニックに陥る。 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」  どんなにあがいても無駄だとほくそ笑む森。しかしどうしたことだろう!貴洋の声とともに再生されていく父洋!貴洋の絶叫脱糞はレイズの詠唱であったのだ!  親子の感動の再会も束の間、燃料補給のためすぐさまアナルセックスを行う二人。糞にまみれたその姿はトンスルを彷彿とさせ、その光景に感動した北尊師が核実験を停止したのはまた別のお話である。
カオスすぎる
ゲジだけ言葉遊び諦めてて海老 そして狂った世界の中でひときわ輝く森から高とかいう言い回しは絶妙だと思った
クソマユゲだけそのまんまなの草
>>322 バイブ刺さってるのにチンポも刺さるのか…
>>322 ナチュラルに妊婦であることに草
>>317 >このムチは近くのSMショップから仕入れたものらしく、地産地消とはまさにこのことである うるせえよ!!
本スレに投下したものを転載 懲戒請求とは特定の役職に就いてる者が不祥事を起こした際に一般市民が処分を求める事ができる制度である 主に弁護士として不当な行いをした者に請求されることが多く、大半はいたずらや懲戒に値しないレベルのものであるが極稀に弁護士会が全力で支援するほどの大悪党も現れる 今全裸に縄を後ろ手に縛られているこの男、唐澤貴洋もまたその一人である 全面強化防音ガラス張りの処刑室には貴洋と、それを取り囲むように紙袋をかぶった処刑人集団・便誤士しばき隊が並んでいた 大切な身内の無残な姿を見せられることになる父洋と同僚の裕明が必死に拳で叩いて無罪を訴える もうひとりの同僚の祥平は弁護士を辞め、家族とゴールデンウィークを満喫しているのでこの場にはいない しばき隊の海パンの中からうっすら森という文字の見える既に封の切られた封筒が取り出され、中の手紙を読み上げる 「被請求人弁護士唐澤貴洋弁護士!東京第一弁護士会所属!」 「……はい。」 「貴職は何の罪もない少女を誘拐し、性的暴行を加えた事例が報告されている!このことに関しては事実か!」 「……。」 口を開かない貴洋の尻に男のムチが入る 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 痛みに思わず脱糞する貴洋をよそに男は言葉を続ける 「しらばっくれても無駄だ!以前事務所を構えていた森タワーの一室にお前が監禁したと思われる少女の遺体が見つかっている!」 スピーカーを通して身内の罪状を淡々と聞かされる外の二人の表情は青ざめていた 何故ならこの一件、積極的な協力こそしていないものの、部屋自体は施錠もなくよく出入りしていたのだ これは貴洋のこの行いをわかって見て見ぬふりをした それどころか少女たちと一緒に貴洋に犯されていたこともあり、これはすなわち共犯である 貴洋の刑の執行が終わったら次は自分だという現実を突きつけられてるも同然であった しばき隊の男が再び彼に怒鳴るように問う 「どうなんだ!」 「……はい。」 貴洋はあっさりと罪を認めた 事の発端はある配信サイトでのある出来事だった 貴洋自身が童貞であることを口滑らせてしまい、その場が冷たい空気になったこと また彼を信仰するカルト教団の者から大バッシングが起きたこと 職場でも彼を見る目はやや冷たく、それらのストレスがとうとう爆発し、このような凶行に至ったのだという 彼は手当たり次第に誘拐した少女を犯し、物足りなくなったら裕明や洋も犯した 祥平はお気に入りのピンサロでチンコフェイスの青年とエロトークに花を咲かせていた 全ての罪と罰を受け入れるかのようにうつむく貴洋 それを見下す形でしばき隊は判決を下す 「貴職・唐澤貴洋の弁護士資格を本日をもって剥奪し、弁護士会も除名!法律事務所クロスに無期限の営業停止命令を下す!」 「……。」 目を強くつぶって涙をこらえる貴洋 しかし男はニヤリと嗤い、絶望に落ちた彼を更にどん底へと叩き落とすことになる 「これだけではないぞ?これからお前のプライドを全て踏みにじってやるんだからなぁ……?」 「何を……するナリか?これ以上当職になにかしようものならそっちの首がとぶことになるナリよ?」 「そう言ってられるのも今のうちだぞ今やタダの一般下級国民のブタが。」 男の手に持っていたのは、変わった形をしたアナルバイブであった 膨らみの部分はまるで鱗が重なっているかのようで、引き抜く際にはかなりの痛みを伴う、性交用というより拷問用の特別仕様であった 貴洋はそれを見て怯えていたが、それはこれから受けるであろう肉体的な痛みにではない なぜなら…… 「この特注の弁護士バッヂで作ったバイブでお前の弁護士である自尊心をまとめてすり潰してやる!まあ二つ以外は全部レプリカだがなぁ?」 そう、彼が心の拠り所にしていた弁護士というアイデンティティをブチ壊すかのような物に怯えていたからだ 肉体的に死にはしないだろうが、これは彼への死刑宣告と同義であった 「あ……嫌……やめてほしいナリよ……それを刺されたら当職はもう……。」 今まで淡々と罰を受け入れてきた貴洋が命乞いを始める 尻からはもう出るものもないのか、恐怖で腸液がダラダラと漏れ出していた しかしそれを聞き入れることなく、白い豚をうつ伏せに叩きつけ、バイブの出力を最大にして尻に突っ込んだ! 「イダアアアアアアアアアアアアアアア!!!!どうじょぐにっなにをずるなりがっああああああああ!!」 「何が当職だ!お前はもう弁護士じゃねえだろ!黙ってイけ!」 男がバイブを一気に引き抜く!それと同時に腸壁がガリガリと削れて血と肉とコーンとニラが痛々しく漏れ出てくる! 「おっごおおおおおおおおおおおおおお!!!!!あああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」 貴洋の悲痛な叫びはその痛みによるものか、あるいは自らを象徴する勝者の証によって傷つけられてるという事によるプライドの崩壊する音か 男の手によってピストンは続き、その様子を外の二人は食い入るように見ていた その手は自らの一物を必死にしごいていた ピストンを続ける男を他所に、他のしばき隊は貴洋の前に並び海パンからギンギンになった魔羅を出す それをもう完全に壊れてしまった貴洋の口に突っ込んだ! 「モゴオオオオオオオオオオオオ!!!モムグウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!」 「おっと噛むんじゃねえぞ!少しでも傷が付けばお前をナイフでめった刺しにしてやるからな?」 精神的な死は恐ろしいものだが、やはり動物の本能として肉体的な死も恐れた貴洋はそれまで叫んでいたのをやめて奉仕を行う 何故今まで苦痛を感じていたのにも関わらず急に奉仕を始めたのか 貴洋はこの行為に興奮していたのだ 童貞を捨てたあの時よりも、童貞と笑われていたあの時のほうが気持ちよかったのと同じように ついに自ら腰を振り始め、AVで得たにわか知識で口で奉仕を行う その様子は、どこか吹っ切れていたようにも見えた 自らの罪を認め、精の快楽に身を任せたこの行為 これこそが自らの追い求めた優しい世界ではないだろうか? 「オラッ!そろそろ出すぞ!お前も一緒にイけ!」 男が貴洋の頭を掴み、ピストンを強める それと同時にバイブの抽送を行っていた者も動きを早める ケツからはもう血ではなく、快感で分泌された腸液のみが漏れ出ており、締りも強くなってきた そして…… 「んぶううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 貴洋は絶頂し、男の精液を喉の奥で受け止めた 漏れ出た糞は、刑の執行前食べたリンゴ飴のものか、あるいは彼の中のカルマが洗い流されたのか…… 「次はお前らだ」 外でうなだれる二人組の前に、しばき隊の一人が現れる 彼らが必死に叩いていたガラスは、白い涙に汚れていたのであった その後、性で優しい世界を作ろうとした懲りない貴洋は捕まり、これまでの余罪を追求され死刑執行、無事死亡した 洋と裕明は資格を剥奪された後知り合いの会計士の紹介でゲイバーに勤めることになり、乳首にダメ出しをされながらもそこそこの人気を得て充実していた 祥平は仲良くなったチンコフェイスの青年に紹介された彼の母親と蜜月の関係になっていた
一緒に犯して……じゃなくて犯されて共犯者なのは草
突っ込みどころ多すぎやけど、弁護士バッジで作ったアナルバイブとかなんやその発想力!
Singles Bar GREEN 独り身向けの出会い系バー、そこに唐澤貴洋は佇んでいた 素敵な出会いを求めてこの店にやってきたものの、彼が通い始めて以降女の客足が止んでしまったのだ それを知らない貴洋は今日も暇だからと電話で事務所の弁護士仲間を呼びある遊びに興じる 無精髭の男・裕明と帯刀した男・祥平が入店し、貴洋の隣に座る 貴洋は生のニラを数把注文すると根を切り落とし、裸になった後自分のケツに突っ込み栓をした ルールは簡単、ニラを好きなだけからさんの尻から交互に抜き取り先に脱糞させてしまった方の負けである 万が一脱糞しなかった場合は最後に抜いた方の勝ちだが今までそんな例はなく、今後も起きることはないだろう 「今日もいつものアレっすか?まあジェンガは事務所でもできるしこういう刺激的な遊びは飽きないからいいっすけど」 「からさん、今日もよろしくおねがいします」 「さあ、どんどん抜いて欲しいナリ」 貴洋がテーブルの上で四つん這いになるとゲームスタートである 先に祥平がニラを一本抜き取る ねっとりとした手付きでニラを抜いたり挿したりして脱糞を促す 菊門がパクパクと動き、それに合わせて貴洋も口をパクパクしながら喘ぐ 漸く抜き終えると、案の定糞でベトベトに汚れていた 抜いたニラはより脱糞を促すため貴洋の口に運ばれる ニラの青臭さが糞のほろ苦さと尻の中で温められたこともあり程よい味わいになってるとは貴洋の弁である 聞いてねえよwと祥平が言うと次は裕明がニラを抜き取る 彼は一気に10本、他のニラをなるべく巻き込まないようできるだけ素早く抜き取った 貴洋の体がビクンと跳ね、もう限界といったところか 裕明は勝ち誇った顔で貴洋の口にニラを運ぶ 結構抜いたので、咀嚼する貴洋の口はパンパンに膨れ上がっていた 次抜けば脱糞は免れられないようなこの状況においても祥平は余裕の態度を崩さなかった 何故なら彼はこのゲームの必勝法を知っていたからである 彼の必勝法はこうだ 貴洋の尻は実は糞と別にニラとコーンを作り出し排出する機能も備わっている ニラとコーンは糞と一緒に排出されるためか脱糞の時まで尻からその姿を覗かせることはない なのでニラを一本ずつ抜きながら尻を注視し、にゅるんと糞だらけのニラが覗かせたら真の脱糞のサインとなる 祥平がニラを一本抜き取る すると茶色に染まった紐が垂れてくるのが見えた 貴洋の生み出したニラである 勝利を確信した祥平はニラを食わせてある提案をする 「裕明さん、もし脱糞させたらコイツの糞掃除するってのどうすか?」 「いいのかい?もし君が負けた場合からさんのうんちを掃除することになるんだよ?」 「あれ?ビビってんすか?まあ別にいいですけど、こいつが店に来て以降ずっと俺ら睨まれてるんすよ?」 カウンターにいる店員は険しい顔で貴洋達三人を見ていた 今にも出ていってほしそうな顔でその感情を抑え込んでいるようにも見えた 「もしまた彼らに掃除させるなんて言おうものならコイツは出禁、昼間の間ずっとコイツの世話をしないといけないんすよ?」 「……いいよ、受けて立とう」 よしきた、と祥平が順番を譲る 貴洋は今にも糞が出そうで顔を青くしながらプルプルと震えていた しかしそれにも動じず裕明はサッとニラを抜き取った! ブッ 祥平が勝利を確信したその時であった 「あっ(ブッブプゥ~)」 貴洋は放屁した とても気持ちよさそうな顔で臭いを撒き散らし、その後また苦しそうな顔に戻った しかし裕明が抜き取った後脱糞をする様子はなかった! 「な、なんでだよ!なんでコイツ糞漏らさねえんだよ!」 「祥平くん、君がニラを抜き挿しした時ピンとひらめいたんだ。君がからさんの秘密を知っているようだから、それを利用させてもらった」 裕明の弁はこうだ まずニラを抜き取った後素早く刺さっているニラを一本貴洋の尻に全部押し込む すると祥平が抜いたときにちょうど糞塗れのニラが出てくるという算段である 貴洋の体質を利用した心理的トリック、祥平より長くたかひろくんがかりをやっているからこそできる年長者の風格であった 「僕が罰ゲームを受けるのをためらったのは君にからさんのうんちを掃除させることに罪悪感があったからだ。」 「そ、そんな……、最初から俺は負けてたのか……。」 とほほとした表情でニラに手を伸ばそうとするが、どういうわけか貴洋の尻にはニラが見当たらなかった 「え?これは……。」 「ニラを抜き取った時、残りを全部からさんの尻に突っ込んだんだ。これなら抜き取るニラもなくなるし君もうんちの掃除をしなくてすむ」 「裕明さん……。」 「指、汚れちゃった。舐めてくれるかな?」 祥平は口をすぼめて、あのエロの祥平のように裕明の指をしゃぶった 忌々しいデブの糞の味がしたが、今はこれでもいいや、と思えた 男同士の縁を結ぶ緑の縁紐 今なら無料で専用の弁護士(肥満体)を貸し出せます 一人が寂しいと思ったあなた、ぜひこの店に来ることをおすすめします 扉を開く音がする 「貴洋や、いるか?」 「あっ」 「やべ」 「何ナリか?パパ。」 会計士の仕事を早めに切り上げ、迎えに来た父洋 「たっ貴洋!?いい年して机に乗り出すとは何事だ!」 規則やマナーには厳しい河野の家系、いつもは息子に甘い洋もこのときは親らしく厳しく叱る 「とっとと降りなさい!このバカ息子!」 四つん這いの貴洋を床に叩きつける ただでさえ尻が限界だった貴洋に、その刺激は門を開放するには十分すぎるものであった 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 Singles Bar GREENは原状回復が困難と判断され閉店し、貴洋はしばき隊系列の店から出禁を食らった 裕明と祥平は弁護士を辞め、新しく建てたマイホームで二人仲良くニラの抜きあいっこをしていた
早すぎてニラ生える
ネタがタイムリーすぎる
営業妨害(40)やめーや
あっさり弁護士廃業してる山山にニラ生える
この程度だと汚さを感じなくなってしまった自分が悲しい
>しかし裕明が抜き取った後脱糞をする様子はなかった! うるせぇよ!!!
文字通り糞みたいなゲームで熱い心理戦が展開されてるのが鞠鞠鞠
唐突な宣伝パート
端午の節句は、子供の健やかな成長を祝うことで知られている。 柏餅を食べるが、これは柏が新しい葉を出すまで古い葉が枯れないということで、子孫が途切れない、即ち子孫繁栄を意味するものである。子供の健やかな成長こそが子孫繁栄の第一歩だから、当然のしきたりだろう。 さて、北陸某県の家庭では、東京から帰省してきた弟と地元病院勤務の兄が、「餅」に柏の葉を巻いていた。 最初は餅のように見えるそれも、葉を巻き、更に葉の上からの手の刺激で巨大な幹となる。 そうしたら、まず兄の子孫繁栄を願い、兄が弟の柏餅を口に含む。。 消化器内科で内視鏡を使い慣れているせいか、体のあらゆるところに絶えず刺激を与える細かい手の動きによって、弟は喘ぎ声を上げる。 そうしたら、餅は液化し、勢いよく兄の口に入った。 次は弟が兄の柏餅を食べる。 弟は男の同僚とのセックスが忙しく、なかなか結婚できない。男も女も食べまくり、女と結婚した兄との違いに悩みつつ、兄の餅を体に入れることで結婚に至れれば、と思いながら、必死に食べた。 同僚にやっているように兄の乳首を集中的に刺激することで兄は喘ぎ声を発し、まもなく、兄の餅も液体として弟の口に入った。 その後、幼いときのように、彼らは無邪気にお医者さんごっこに興じ、何度となく餅を上下の口で食べあった。 健やかに成長し、それぞれ医者と弁護士になったが、彼ら兄弟は、今日一日だけは子供でいさせてくれと願うかのようだった。
柏餅への熱い風評被害
はえー勉強になる
一方唐澤家は弟を田植えした
子供の日にどうやって絡めてくるかと思ったらこうきたか さすがエリートエロ兄弟
男同士で子孫繁栄出来ますかね…?
>>350 できりゅ!できりゅよ! ソースはワシ
海老より 826 無名弁護士 2018/05/13(日) 00:32:14.97 ID:1bXHssgN0 貴洋、好きだよ。 僕は静かにそう言った。 貴洋は先程までと打って変わって静かになり、顔を赤くした。 そうして照れる姿を見ると、もう少しだけいじわるをしたくなる。 「かわいいよ」 思わぬ追撃をうけ、貴洋の体はびくっと痙攣した。 この臭い、おもらしだ。 実は、貴洋は興奮すると必ずおもらしをするのだ。そのため今日も僕がパンパースを付けておいた。 僕は貴洋の排出した物体を眺める。 おいしそうだ、と素直な感想が浮かぶが、僕はその感想をしまいこみ、貴洋のおむつを換えた。 貴洋は恥ずかしそうにして暴れているが、僕には手慣れたもので、直ぐにおむつを換え終わった。 「ありがと」 貴洋が静かにそう言ったが、照れ臭かった僕は聞こえないふりをした。
短編ながらも主人公の貴洋への愛情が伝わる名文
リャマ視点だろうか
同僚に介護される弁護士がいます。
もしかしたら洋視点の可能性が微レ存…?
これは父洋だろうな
一人称が僕だからリャマだと思う
「フォローして貰えると中年おやじが子猫のようになつきます😻」 Instagramで無差別に送り付けられる身の毛もよだつ気持ちの悪い文章。余りのキモさにフォローどころかブロックまでする人まで現れる。 しかしこのようなことをするには理由がある。 少し前、男は困っていた。 処分に困っているという爺さんから、3000万と引き換えに肥えた中年の息子を引き取る取引を持ちかけられた。 何かあればそいつを殺せばいいと金に目がくらんで承諾したはいいが、ダンボールを開けて驚愕。 なんと届いたのは発情期の唐澤貴洋だったのだ! このデブは全く持って躾がなっておらず、トイレでないところで絶叫して大量の粗相をするので非常に迷惑。 また常に発情して児ポを見ており、お粗末な陰茎を勃たせ公開自慰をするので外へ出歩くことも不可能。 男も持ち前のしばきスキルを遺憾なく発揮し殺そうとするも、デブが核実験で脅し地震を起こす為諦めてしまった。 しかし、男は試行錯誤の上、ある素晴らしい方法を発見した。 そのやり方はというと…。リンゴを唐澤貴洋の菊門に入れ栓をし、そのままガン掘りセックスをすることにより性欲の発散・糞の我慢を覚えさせる。 1時間毎にトイレに行かせ抜き取ると、リンゴにべったりと茶色のペーストが覆っている。 本来副産物であるはずのリンゴ。 ピストン運動により程よく掻き混ぜられた質のいいとろみのある糞をコーティングされている。これはほんのりとした苦味を含む極上のリンゴ飴ということで、男は浅草にリンゴ飴専門店を立ち上げた。 その名前こそTokyo Sweets Mafia。 お好みで唐澤貴洋の唾液や尿や精液をフレーバーとすることで様々なリンゴ飴の食感や味わいを楽しめるという。 しかし唐澤貴洋の脱糞癖も発情もリンゴ飴セックスで一時的に収まるだけで治るどころかどんどん悪化。男は苦悩しネットに助けを求め、ガイジ(40)の画像を晒した。(表向きにはコラボということになっている) 途端に話題になり、食中毒になった等の根拠のない誹謗中傷が続出したが、そんなことはどうでもいい。ここにいるパカデブを殺してくれたらそれでいい。 そう、あの気持ち悪いスパムは唐澤貴洋から助けてくれという彼なりのSOSメッセージだったのだ。気づいていただけただろうか。 どうか彼の為にも、勇気のあるものは唐澤貴洋を殺してやれないだろうか。 なおTokyo Sweets Mafiaは努力も虚しく閉店した。
草
ノンフィクションはいけない。
>食中毒になった等の根拠のない誹謗中傷が続出したが、 糞ペーストを使用していてこの言い草である
リンゴ飴は食べられなくなっても特に問題がないのでセーフ
事実やんけ
一ヶ月強の短期間、複数の作者で描かれたTSMサーガもこれで終わりと思うと感慨深い 店自体は潰れてもどうでもええが
そんなクリーチャーを無差別になすりつけようとすんなや
とんかつ屋とかのTSM以外の系列店がデリュケーデビューしないのは優しさ
例の婚活バー(>>336)もガチで閉店 最後の砦であるとんかつ屋は一定の需要があるからそうそう潰れはしないだろうが不安になってきた ガチでキングボンビー(40)でも憑いてるんとちゃうか
>>359 おなかよじれる
どういうこと?次はとお山を潰せってこと?
長谷川と唐澤の前に神が現れた。 長谷川は神にたずねた。 「いつになったらワイは誹謗中傷されずにすむんや?」 神は答えた。 「70年後である」 これを聞いた長谷川は泣きながら走り去った。 唐澤も神にたずねた。 「いつになったら当職は誹謗中傷されずにすむナリか?」 これを聞いた神は泣きながら走り去った。
アンチ乙 尊師が唯一神だから
アネクドート改変イイネ•
核投下跡地
今年も始まったクロスのおっぱい募金。 5月26日はひろあきの担当だった。土曜の朝だというのに、ひろあきは六本木駅前に長机と募金箱を置き、おずおずとシャツをたくし上げる。 通行人の視線に晒されたひろあきの乳首は、羞恥に震えて膨らんでいた。 おっぱい募金とは、キャストのおっぱいを触っていい代わりに千円払うという募金システムだ。クロスは基本的に仕事がないので、こういった活動を地道に続け、資金難を乗り越えている。 しかし、ロケットおっぱいのからさん、五百円でフェラのオプションがある祥平と比べ、ひろあきの売り上げは今ひとつだった。これではクロス所長の名が廃る。彼は一念発起し、千円で本番オーケーとした。どこぞの眉毛とは違い、お品書きにもしっかり記入しているのはさすが有能弁護士といったところだろう。 客はすぐについた。乳首に輝く弁護士バッジを珍しがった通行人は募金箱に二千円を入れ、ひろあきの乳首を責め、服を乱し、長机に置いてあったローションを使い挿入した。ひろあきはアナルで精液を受け止め、激しくメスイキしながら、次から次へと来る男根を受け入れ続けた。 日も傾いた頃、募金箱の中はお金でいっぱいになった。ひろあきの腰も立たなくなっているので、今日の活動はこれで終わりとした。 彼は募金箱を持ち上げ、優しく抱きしめる。この重みは今日一日の自分の頑張りだ。ひろあきは募金箱に頬擦りしながら、うっとりと目を閉じた。 次の日、ひろあきは新聞に載った。 全裸の弁護士逮捕、六本木駅前で違法な風俗営業。
風俗営業をする法律事務所というのも凄いなぁ。
高級デリヘルだったり激安路上風俗だったり営業形態が安定しない法律事務所があります
もう3人とも男娼やれや!
草止まらん
ひろくんが弁護士のメンツ守るため自分の起こしたわいせつ事件を他人に押し付けた上で尊師改変して二重に隠してるってマジ?
評判のよい料理屋があると聞いた私は早速地下鉄を乗り継いで浅草駅に降り立った。店はすぐに見つかった。筋肉質の若い店員が店頭で呼び込みをしていたからだ。 すぐに入れますよ、と促され、個室の座敷に通されると微かにニラの匂いがした。メニューを探したが見当たらない。店のイチオシだという「とんかつとお山御膳」を注文した。 お通しのりんご飴を食べながら十分ほど待つと襖が開き、とんかつが運ばれてきた。しかし私が驚いたのはとんかつではない。とんかつを運んできた人物だ。白粉を顔に塗った着物の女性で、その姿は花魁そのものだ。 「それではこれより、とんかつとお山御膳をお楽しみいただきます」 そう艶かしく囁くと、花魁は着物をゆるゆると解き始めるではないか。私はハッとした。この花魁は女装した男だった。とんかつとお山とは、とんかつと女形のことだったのだ。女形の乳首はビンビンに猛り立ち、胸毛は汗ばんでいた。私は彼、いや彼女のなすがままとなり、二回もおかわりをした。 一週間後、私はカンピロバクター腸炎を発症し入院した。ニラ混じりの下痢が止まらず苦しんだ。風の噂によれば、あの店は保健所の立入検査が入り間も無く閉店したという。
半分事実やんけ
飛田新地っぽい
白粉塗ったリャマ想像したら麻
そもそも風営法的に……
うめぇ
なるほどお山か
 こんばんは。いきなりですが聞いてください。貴方達はどんな暮らしをしていますか? ほとんどの人は家庭を持って奥さんと子供に恵まれながら暮らしているでしょう。中には一人暮らしで夢を持ちながら努力してる人、 絶望を感じてる人、自分が気にくわない人間を嫌がらせしてる人、それ以外の人もいる。 これを読んで何を言ってるのか分からないと苛立ちを隠せない人もいると思いますがすみません、ここから本題に入ります。  貴方がいるその世界は本物ですか? 僕、気づいてしまったんです。貴方達が見ている光景は全て偽りだと言う事を。 僕はある法律事務所に所属しているのですがKっていう同僚の弁護士の父親、Hがいない事に気付き、最初は旅行に行ってるのではないかと 思いましたがあの人は僕達に連絡も無く勝手に旅行に行く人ではありません。 おかしいと思った僕はKさんに聞いてみました。ですが、彼は笑ってHさんの存在を否定しました。 彼が幼いころからずっと暮らしてきた父を知らないなんておかしいと思った僕は、Kさんが外出したその隙にHさんの机の中を調べてみました。 机の中を全て調べてみるとHさんの書類やファイル、黒い電卓とツチノコ並みのアナルビーズ。 Hさんの机は何も変わっておらず、誰かが移動した形跡は無いと安心しました。  その安心した事に違和感を感じました。 なんで僕はHさんの机を今まで一度も見てないのに何も変わってないと分かったのか?そう考えてるうちに、頭の中にHさんの肛門が頭によぎりました。内容はハッキリと覚えています。 そこからコーヒーの様な液体が水鉄砲のように噴出し、僕の身体じゅうがコーヒーとコーンとひじきまみれになっていた、なぜか感触を感じた。 それだけではない、僕の身体はまるでビール腹のようになっていて手と足が分厚かった。 目の前の肛門が移動すると僕と同じ体系の人間が僕の方を向く、その男の顔はHさんとほぼ同じ顔をしていた。 周りを見渡すことは出来ないが、男の後ろの光景はハッキリと覚えている。暗い施設の中でHさんが沢山いて、排泄物を食べる者、肛門を上に傾けてかりんとうの様なものを噴出する者、それを口に キャッチして食べる者、4P5P10P、ムカデ人間を楽しんでる者達。 そして、「周りを見渡すことは出来ない」。僕がなぜ現在進行形で言ったか。  それは今も見えているから。 天井から巨大な肛門の様なものからHさんが出てきて、動かなくなったHさんは一人は犯し、複数はそれを食し小腸や大腸やほとんどの器官の穴に太い男性器を入れている。 貴方達はこれを読んでも信用できないだろう。だが考えて欲しい、何故僕が貴方達にこの世界は本物かと問いたのを。 そうです、向こうがわの記憶が僕の脳に蘇ったんです。なぜあそこに行ったのか、なぜああなったか、そういうのはありません。それは貴方達がいる世界は機関が作り上げた偽物だからです。  仮想現実なんです。 つまり貴方達はHさんなんです。元から僕達と言う存在なんて無かった。知らなければよかったと思っている。だけど、こんな恐ろしい事実を皆さんに知ってほしかった。 どうか現実をおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
申し訳ありません。よく考えてみたら当職の思い違いでした。皆様を怖がらせるような事を書きこんでしまった事を謝罪します。 中には当職が書きこんだ下劣な内容を想像してしまった人もいるでしょう。 >>1の書き込みは全て忘れてください。もし、それを事実だと思い込んでいる人がいたら一言だけ言わせてください。 俺は君に人を傷付けるのではなく人を助ける人間になってほしい 俺は君達の世界を見ている
駄文
ラブクラフトみたい(褒めてはない)
一段落目が冗長で失敗している典型 最初の一文あるいは一段落で読者の心をガッチリ掴まないと最後まで読んでくれない場合が多い 安部公房やカミュみたいな不条理恐怖を書きたかったのは分かる
一月二十二日はカレーの日。一般的には知られていないけど、昭和五十七年から社会法人の全国学校栄養士協議会が定めた多少だが歴史のある日だ。 全国の小中学校で一斉にカレー給食が出されるその日を、子供達は目を輝かせながら待ち望んでいる。 つい最近、モデルのうじじまいい肉氏や上級教徒である藤原太一氏もカレーの日と謳いインスタグラムやtwiterに上げた事から、ニワカな一般人からも認知され始まるようになる。 国民全員ではないが、その日は今日一日カレー一色の献立でありインドカレーの店やファミレスも大繁盛だ。 その日に、ある事件が起こった。いや、国民は思い知らされたというべきか。 突如テレビやラジオ、渋谷のスクランブル交差点のモニター、学校のお昼放送から豚のような一人の一般男性の悲鳴が轟いた。 渋く重い声のナレーションと同時に流れるその映像には、全裸で小太りの男性が多数のスパイスのみを食べさせられ泣きながら飲み込む映像が流されていた。 子供達の給食を食べる手が止まり、歩く者誰もが何事かとビルのモニターを凝視している。この異常事態に写真を上げtwitterに上げようとする愚か者の携帯もが、その一般男性がスパイスを泣きながら食べる映像を流す以外の機能を失っていた。 一般男性の醜い顔は、スパイスの刺激のせいで腫れた唇が付属し最早化物のようだ。カメラの位置が代わり、一般男性の多数の皺とブツブツと凸っとした水膨れのある尻穴を映し出す。 尻穴から多数のスパイスを含んだ糞便、いやカレーのルーが流れ出て皿に受け止める。スパイスを含み、皿には激辛と書かれている故か、一般男性は絶叫し終いには吐いてしまっていた。 泣きだす子供達。消えないテレビの画面。とうとう教師はテレビの電源を消してしまっても、教室のスピーカーからは例の映像のナレーションと一般男性の絶叫と脱糞音が響いていた。 そして、腫れあがった唇と尻穴に近づく洋の足音。洋は一般男性と呼ばれている自分の息子にペニスを突き挿し、ピストン運動をする。 腫れた唇、腫れた尻穴に突っ込まれる一般男性は痛みのあまりに絶叫し、ブチリブチリと皮膚が剥ける音も響く。 洋の絶叫と同時に、口内、腸内に出しても聞こえる程の射精音が大音量で流される。口と尻と同時に精液を流された一般男性は、またスパイスを食べる作業に戻る。彼らの精液で、コクが出るのだとナレーションが語った後で… 映像はそこでブツリと切れ、有名店のカレー料理を紹介し芸能人が嬉しそうな笑顔で食べる映像が流れた。だが、それは最早免罪符にならず、逆に暴動の起爆剤となってしまった。 学校で給食を食べていた子供達は暴れ出し、吐き、泣き、窓から飛び降りたり。ただ街を歩いていた人はどよめき、混乱し、吐き、泣き。家に居た物はただただ呆然としているだけであった。市販のルーを使ってカレーを作っていた主婦は絶叫しながらカレーを作っていた鍋を外に投げ捨てた。 投げ捨てたおかげでカレーという名目の一般男性の糞が投げ捨てられ、全国の一般道は一般男性の糞に染まっていった。 だが、それも明日になれば掃除され元の道へと戻る。それでも彼らの負った傷は癒えず、混乱と暴動はまだ続いている。とうとう殺人にまで至り、死人は増え続けている。 そんな混乱と化した街をただ二人、六本木の事務所から眺めている男達が居た。 事務所には公共の電波を占領する機械が置かれており、一仕事終えたソレを新入りの弁護士は解体していた。 「Kさん。終わりましたよ」 街が、いや国の混乱を見て安堵し心の底から達成感を得て顔がほころぶ男が居た。 これで、僕の恋人である彼は、自由だ。 そんな事を思いながら、彼はじっと、いつか終わるこの混沌と狂気の世界を眺めていた。
最初にカレーの三文字が見えたところですべてを悟った
自由どころか、見つかった瞬間死亡確定やろこんなん
「公共の電波を占有する機械」なんかすごい(小
食べ物路線のネタバラシ これはいい
 殺害のあと強姦 凄惨な殺人事件 25歳の男逮捕 港区  1月4日、港区六本木の飲食店で、男性客が突然男にナイフで刺され意識がもうろうとなっているところ、強姦されるという事件が起きました。  亡くなったのは港区に住む唐澤貴洋さん(40)。同僚の男性と一緒に誕生日パーティ中でした。 「席を外している間にこのような事件が起きて本当に驚きました。本当に無念だったと思います。」(同僚の男性のコメントより)  唐澤さんの誕生日パーティで店は貸し切りで、従業員すら控室にいて、長谷川容疑者の犯行の目撃者は同僚の男性以外いませんでした。  殺人の容疑で逮捕されたのは長谷川亮太容疑者(25)。店に入ってすぐ唐澤さんに駆け寄り、十数回刺したあと、意識がもうろうとした被害者を強姦したとみられています。  逮捕後の調べに対し、「被害者に人生を滅茶苦茶にされ、殺害した後あと自分も死のうと思った」と供述していますが、強姦容疑については否認しています。  警視庁は強姦に至った経緯や理由などについてさらに詳しく捜査を進めています。  港区の殺人事件 新たに共犯として通報した同僚男性逮捕  先月4日に港区六本木で男性がナイフで刺されたあと強姦された事件で、警視庁は新たに共犯として同僚の山岡裕明容疑者(35)を殺人、証拠隠滅の容疑で逮捕しました。    容疑者が瀕死状態にあった被害者を強姦しているところを偶然通りがかった従業員が目撃したとのことです。  山岡容疑者は長谷川容疑者との直接の面識はありませんでしたが、被害者から長谷川容疑者についての話を聞いたことがあったとのことです。  逮捕後の調べに対し、「前々から犯行に及ぼうと思っていた」と供述し容疑を認めています。  警視庁は山岡容疑者が強姦に至った理由や長谷川容疑者との繋がりを持った経緯を詳しく捜査を進めています。  こんにちは。弁護士さん。といっても僕も元弁護士ですけれど。わざわざ申し訳ありませんが、僕が同僚を強姦したのは事実です。現場にも工作しましたし、情状酌量の余地はないでしょうね。容疑も完全に認めていますよ。   ただ一つ、警察さんの推理と違うところがあって……はい、僕とあの殺人犯人が前もって計画していたっていうところです。犯行のために従業員も下がらせたって。あれは違うんですよ。  だいたい、下がらせたのはからさん本人ですよ。……そう、被害者の唐澤さん。……僕と二人きりで食事をしたいからって、料理だけ用意させたんです。あれ、僕へのサプライズだったみたいで。照明も暗くして大きなケーキを出して僕を驚かせようとしたんですよ。……そうです、自分の誕生日なのに。ちょっとズレてるんですよね。普通そういうのは祝う側がやるべきなんじゃないのかって。  そのサプライズは僕は知ってたんですね。からさんのしようとしてることなんて簡単にわかりますよ。弁護士なのに、嘘をつくのが苦手な人でしたから。嘘をつかないってわけじゃないですよ。それでまあ、途中で抜けるのもアレなんで、始まる前にトイレに行っておこうと思って。ちょっと離れて帰ってきたときにはサプライズですよ、別の催しで。  からさんは床に這いつくばってました。背中にも跡があったから、倒れた後も刺されたんでしょうね。救急車到着の1分2分で生死を分けるってところでしょうか。脂肪があるので、案外傷も浅かったんじゃないですかね。  ただ、僕はどうもその時焦っていたんですね。普段からいつかはこの男と体を交えてやろうと思ってたんです。わかりやすく言えば、愛してたんですね。そのデブで単純な男を。その男が今死んでしまうと永久にその思いは遂げられない。だから、急いで今やるしかないって。救急車を呼ぶなんて難しいこと、思いつかなかったわけです。  だから、共犯ではないんです。協力して犯行を犯したわけではないので。正確には同時犯なんです。  つまらない話をしましたね。もう、いいんじゃないでしょうか。  ………え? 自分の愛する人が苦しんでいる姿を見ていて何故? ……さっきも言った通り、思いを果たす時間がないと思ったんです。  ただ、それだけじゃなくて……魅力的だったんですよ。いつもより。刺されて震えてるからさんが。官能的だったんですよ。人生の中で一番。美しかったんですよ。……  では、時間みたいなので。弁護士はどんな狂人の弁護もしないといけないんだから、大変ですよね。はは。僕みたいなのの弁護、山本なら絶対嫌がるな。いや、こっちの話です。さようなら。
サイコパスホモ山岡裕明
これはサイコパスデブ専ホモ