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初心者投稿スレッド☆1

1001 レス · dat原文

この話は俺が前の事務所に勤めていた時の話だ。破産管財人の仕事がかなり手間取り先輩の山岡さんに手伝ってもらっていた、このくらい1人でこなせるようになれよ、と笑いながらテキパキとこなす。 さすがこの法律事務所の代表なだけはある、もう1人のコピーすらまっすぐ取れない人とはわけがちがう、全くあの人は仕事してんだかしてないんだかわからない。 書類の作成が終わる頃には午前2時を回っていた。さてどうやって帰ろうか、このまま事務所に泊まるのもありか、あぁ、山岡さんに申し訳ないなと思いつつ机の上を片付けていると、ポンと山岡さんに肩を叩かれた 「せっかくだ一晩付き合えよ、割といける口なんだろ?」 と手をクイっと杯を呷るような動作をする。 なるほど、悪くない左ききとまではいかないか飲める口ではある。 二つ返事で荷物をまとめ、事務所を施錠し どこに店に行こうか、と階段を降り外に出た。ふと事務所の窓を見ると、何やら窓を人型の影が横切った、いや、揺れているのか? まさか泥棒?それとも、幽霊? まさか、そりゃある意味ここは事故物件だが、それはサジェストのみのはず。 これは、2人で行った方が良さそうだ、山岡先輩に一緒に見に行こうと提案する 「おいおい、幽霊とか怖いのか?スポーツマンのくせに小心者なんだな」 「やめてくださいよ、俺幽霊とか本当に苦手なんすよ」 など言いながら事務所の鍵を開け確認する 軽く見回しても何もなかったので帰ろうとするも、やれもっと見て回ろうだの、隅々まで見ないとだの、人影が揺れた窓まで行こうだのと言う。そこで俺は気づいたのだ、良く考えたら山岡先輩は扉のすぐ前で待ってるはずじゃ? ブチュッという不意に後ろから何か液体のような、湿ったものが落ちる音がした、俺はその場に凍りついた、粘つく筋張った手のようなものが俺の頬を撫でるくぐもった聞き取り難い声で呟く背後の何か、あたりには異様な臭気がたちこめる、酸っぱいような、嗅いだことのない臭い 筋張った手に溶けかかった何かが付着したようなものが俺の首に手を回そうとした瞬間、山岡先輩が俺の手を引き脱兎の如く駆け出し事務所の外に出るとそのまま鍵を閉めた。 コンビニのトイレを借り顔を洗った後、その辺の飲み屋でしこたま酒を飲んでさっきのことを忘れようと勤めた、無理やり楽しい話題を肴にし強い酒を流し込む。 トイレには必ず2人で行く、ホモと思われようと2人で行く、俺たちはまだ怯えていた。 その後すぐ俺たちはこの事務所を辞めた 事務所は別々になったが、相変わらずあの人は歩く事故物件状態で入居した物件が次々にサジェスト汚染されていた。アレは人為的なものだが、あの夜のは一体?何かを訴えようとしていたのかそれとも?そういえば 風の噂で聞いたが、あの人は弟を自殺で亡くしているらしい。 ある雨の日、たまたま三田の事務所の前を通りかかった時、あの人が入居している部屋の窓に目をやるとびっしりと手形がついていた。窓に張り付いた雨の雫が下に向かって流れていく、しかしその手形が雫によって消えることはなかった。あの手形が外からではなく内側からつけられついることに気づいた俺はゾッとし、足早にそこから立ち去った。 もちろん後ろを振り返らないように。
>「せっかくだ一晩付き合えよ、割といける口なんだろ?」 この後エロな展開かと思ったらホラー路線でワラタ
事務所が虎ノ門にあった時のことだ この事務所は、しょっちゅう唐澤のヘマのせいで得体の知れない奴らの嫌がらせのターゲットにされていた。された嫌がらせは数え切れない。 嫌がらせが延々と続くので最初はこれも嫌がらせだと思っていた。これというのはこの事務所にいると時たま刺すような あるいは射るような視線を感じるのだ 盗撮されてるんじゃないかと思いあちこち調べたのだがそういった類のものは見つからず ストレスで自律神経失調症になりかけているのだと無理矢理納得させていた。 そんな健康に関するぼんやりとした不安を抱えつつ過ごしていたある日 へちゃむくれデブの誤字脱字だらけの資料の校正に手間取り気がつくと22時を過ぎてしまった、唐澤と祥平は2人とも退勤している 小腹がすいた俺は俺はあらかじめ買い置きしてたコンビニのサンドイッチを齧りながらコーヒーを飲んでいた。 ぼんやりとしていると事務所の奥の方から何やらポーンポーンと音がする。 その音を認識した途端また強烈な視線が俺を貫く、俺の背後にピタッとくっついているのか?先程から聞こえるポーンと何かが弾む音がすぐ後ろで聞こえる。 思い出した。この音はボールをつく音だ、布出てきているのか幾分か音は穏やかだおそらくついているのは鞠? そういや唐澤のやつ、君の悪い絵画を買っていたな、恐る恐る絵が飾ってある壁に目をやると、額縁の中には書かれているはずの人物はいなかった。 まさか?俺の後ろで鞠をついているのは? 振り向けない、身動きすら取れない ワイシャツが汗でじっとりと濡れあちこちにシミを作り肌に張り付く。 鞠が弾み俺の視界の端を転がっていた、それを追うようにやけに白く長い手が鞠を追いかける。俺は目をぎゅっと瞑った、視線がさらに強くなる。俺を至近距離でマジマジと見つめているに違いない。 もうダメだ、逃げよう早くこうするべきだった、硬く閉じた瞼を開くと、着物を着た女が鼻がくっつくと言わんばかりの距離で俺のことを見つめていた 椅子に座ったままひっくり返り頭を強か打ち付ける瞼の裏に火花が散ったのを最後に俺は意識を手放した。 翌朝唐澤に体をゆすられて気がついた 唐澤と祥平が心配そうに俺の顔を覗き込む 夢だったのだろうかと思いつつ2人の質問に答えている最中、また強烈や視線を感じた あの絵だ…!飾ってあるあの絵の中の女が目を限界まで見開き俺のことを凝視していた。 その日のうちに俺は唐澤に頼んであの絵を仕舞ってもらった。 いったいどこで買ったのか調べたところ 唐澤がアートフェアで買ってきたものだとの判明したので当時のカタログを見せてもらうと同じものと思われる絵が載っていた しかし、カタログの絵の中の女の目はしっかり閉じられていた。 俺が事務所でさっき見た時はしっかりと目を開け双眸は俺のことを睨んでいた筈だ。 俺には今どこかにしまわれているあの絵の女が目を開いていたかどうか確かめる勇気はなかった。
毬遊が呪いの絵に まあ確かに作者と購入者に不幸をもたらしたけど 山岡がサンドイッチは詰まらせそうだと…(間)思いました
安易に呪いのアイテムを増やすの好きです
ミルクの時間はまだだぜ。 この言葉は政治的に自らと異なるスタンスの者への挑発と捉えられている。 しかし本当にそうであろうか? 実は貴洋の悲哀が隠されているのである。 ネグレクトをした無能な厚子。 そのために、貴洋を出産した父洋は母乳を与えなくてはならなかった。 父洋の母乳。貴洋にとってそれは安心できる味。 乳児の頃は1日何度も飲んでいた父洋の母乳だが、いつしかそれは離れることができないものとなり、毎日夜8-9時ごろに貴洋は母乳を飲んでいた。 父洋がブルドッグソース事件に巻き込まれても、監査先企業と対立しても、毎日母乳を飲み続けていたのである。 しかし父洋は古稀を迎えようとする頃、母乳が出なくなった。 そこで父洋は、乳首を開発していやらしく勃起し、母乳を出せるようになった弁護士、裕明をスカウトした。 裕明の母乳はウィークデーにしか飲めなかったが、父洋と同じくらいの濃厚で安心感を与えるものであった。 しかし裕明の母乳は山本にとられてしまい、裕明は退所。 新たに母乳を与えてくれる者はいなくなった。 父洋はおしゃぶりを貴洋に与え、またおいしい牛乳を用意し、毎夜一人で飲ませることにしたのである。 ようやくそれに慣れてきた貴洋。 夕方は貴洋にとってミルクの時間ではない。 そして、父洋や裕明から卒乳したという自信もあって、「ミルクの時間はまだだぜ。」という発言になったのである。 しかし母乳は人工乳よりも栄養価が高い。 母乳を摂取していない貴洋には、栄養が足りないのか、情緒不安定の様子が見られるようだ。 もういちど、母乳を飲むことができれば・・・・・・
仕事早杉本健太 40298箱に厚子の話題が少ないのはネグレクトされていたからだった…!?
これはいい。
精子バンク 20XX年○月▲日、産恒新聞の記者である私は森公高内閣が打ち出した新たな公共事業の現場を取材した。 晩婚化によって不妊が身近な問題になりつつある中、恵まれない夫婦に精子を提供するプロジェクトと言うと聴こえはいいが、果たして森政権の意図は何であろうか?今回の取材を通してその謎を解き明かすべく、私は胸を躍らせ現場へ向かった。 早速申し入れをすべくHPに掲載されたオフィスに向かった私は、まずその異様な光景に度肝を抜かれてしまった。暗く殺風景な部屋の中に一人の男が座っている、場所を間違えたのではないかと思ったが、GPSは正確にこの場所を指している。 「逃げろ!」と直感が訴えかけるが、ここで引いては記者の名が廃る。私は勇気を出してその部屋に足を踏み入れた。 「どちら様ですか?」とその男が話しかけてくる。恐る恐る取材を申し込んだのだが意外にも「ではついて来りゅ、来りゅよ!」と快諾してくれた。 会計士 唐澤洋と名乗る男が最初に向かったのは、彼の息子だという弁護士の事務所であった。独身だというその弁護士は小太りで身長が低く、所々に見え隠れする白髪からは哀愁が漂っている。 「経費削減に訪問型システムを採用した」という情報は仕入れていたので、てっきり回収作業をするのかと思っていたが、直後に目を疑う光景が私の前に広がった。 弁護士が服を脱ぎ、男の肛門に魔羅を挿入し始めたのだ!男も抵抗する事無く、余りの驚きに体が固まって動けない私をよそに行為は発展し、事務所に2人の中年の喘ぎ声がこだまする。やがて弁護士が絶叫と共にビクビク痙攣し、行為は終わった。 唖然とした私に、「次に行きゅ、行きゅよ!」と半裸になった男が語りかけてくる。今更引き返す事などできず、私は男について行く事しかできなかった。 次に男が向かったのは、兆海道から出稼ぎに来ているという青年のもとだった。前の弁護士とは打って変わって非常に背が高くがっちりとした印象を受けたが、青年の部屋には何かのキャラクターと思われる画像が散乱しており、異臭が漂っていた。 男がズボンを下ろすと、また同じ光景が広がった。青年は常に「初霜、弄るぞ」などといった意味不明な言葉や奇声を発しており、正直かなり恐怖を覚えた。 行為は10分足らずで終わり、慣れというのは恐ろしく今度は促されなくてもその場を発つ事ができた。 一体何回この光景を見ればよいのかと不安になったが、男はこの日午後から用事があるとの事で、次が最後だと告げた。私はこの不幸中の幸いに胸をなでおろした。 そうして向かったのは、教育コンサルタントを名乗る無職の老人のもとだった。老人は元々一流企業で働き2世代を支えるサラリーマンだったが精神疾患の発症が原因で家族から見放され、現在は国から支援を受けて暮らしているとの事だった。 当たり前のように行為が始まったが、老人は前二者とは違って目が座っておらず常に奇声と何者かへの怒声を発していた。老人がこちらに目を向け「しだからしだはだしだよりしだりこしだんかしだしだだだだだだあああ」と叫んだ瞬間、「殺される!」と感じた私は部屋を飛び出した。その後はよく覚えておらず、気が付いたら自宅で布団を被っていた。 数日後今回の件を総括していると、森政権の意図が見えて来た。 ーー長らく仕事が来ないのか閑散とした事務所でシワだらけのスーツに輝きを失ったバッジを付けていたあの弁護士。 ーー将来への希望を失い濁った眼をしていたあの青年。 ーーやり場のない怒りをあちらこちらにぶつける老人。 「精子バンク」などというのは名ばかりで、実態は経済の低迷に伴って増える独身層に希望を抱かせ、不満を解消させることで政権を安定させるための欺瞞でしかなかったのだ。 しかし私は今回の件を告発する気にはなれない。なぜなら安月給で独身である私の心を癒してくれるのは彼だけだからだ。これまでの政権は甘い言葉で誘惑するだけで何もしてくれなかったが、彼は私の心を癒し、身体でも心でも私と交わってくれる。たとえ精子が彼の中で死に絶えようと、私は彼の肛門に希望を託す。今日も、明日も、その先もずっと。
聖母が悩める者たちに体を与える路線かな?
長谷川亮太「あ゛ぁ^〜授業中なのに喉が渇いて死にそうンゴ…」 唐澤貴洋(困っている友達を助けたいナリ!) 唐澤貴洋「当職はカルピスなら作れるナリ!」 唐澤貴洋「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」シコシコシコシコ 先生「唐澤貴洋くん、ど、どうしたんだいきなり大声出して」 「なんでもな(ドピュドピュドピュドピュピュピュピュピュピュピュピュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブフブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
結局ココアカルピスになってんじゃねーか草
ベッドの上でポテチを食いながら眠りこんだときのことだ、当職の夢の中に神を名乗る者が現れた。どんな姿形かは思い出せないが 曰く当職は愛なき時代に愛をもたらし 声なき声に力を持たせる使者、神の仕組みの担い手なのだそうだ。神は、お前は私に最も愛された者、望むままに行うといい と言い残し、そこで当職は目が覚めた。 変な夢を見たもんだ、喉が渇いたな 冷蔵庫に向かおうとするもそれが億劫だ ひとりでに冷蔵庫の扉が開いてオランジーナがこっちに飛んできてくれればな、と思ったのも束の間、当職の目の前で当職が夢想したことが実現し、それが当職の力によるものだと言わんばかりの出来事が当職の目の前で起こった。 これは一体?オランジーナが飛んできただと?さっきのは夢ではなかったのか?面白い、愛ない時代に愛をもたらしてやろう!当職はヒステリック乳首の元へ瞬間移動してやった、本当にできるとは思っていなかったもんだから実は少し面食らった。 いきなり目の前に現れた当職に裕明が目を丸くする、鳩が豆鉄砲を食ったような顔とはまさにこのこと。当職が裕明に手をかざすと裕明のスーツが紙のように破けて消えた 四つん這いにしてケツを此方に向けさせる。 当職は穴に指を突っ込み横に広げるジェスチャーをした、すると裕明のアナも当職のジェスチーに呼応するかのように横に広がっていく。そのまま当職は裕明を可愛がってやろうとしたが生憎当職のものは勃起しても3センチしかないので可変させることにした 瞬く間に当職のモノは巨大化し、太さ6センチ、長さ42センチの巨根になった。 当職の当職を裕明に打ち込む、すると裕明が絶叫した、1時間ほどつきまくって果てる頃 裕明は腰を抜かし白目を向いていた その後裕明は当職の愛なき時代に愛をもたらす活動を助ける忠実な僕となった。 最初はその辺の奴らを捕まえてラブ注入してたのだが、面倒になり当職のモノの上に瞬間移動させればいいと言う結論に至った。 精を放ち続けて気づいたことがある。 どうやら当職の精を受けたものたちは当職の忠実な僕となるらしい。そして当職の僕となったものが放った精を受けたものたちも当職の僕となる。 当職は一気に日本を制圧し、日本を足掛けに世界すら征服した。 しかし一つ問題があった、裕明の手にかかったものたちは同性しか襲わなくなると言う欠点があった。ねずみ算式に増える裕明の僕は同性を襲い異性を殺戮していった結果 この星の人間は皆男ばかりになってしまった どうやら当職の力を持ってして裕明をメスにし懐妊させても、女を産ませることはできなかった。洋は元々男なのに懐妊できるのだが年齢の問題なのか崩れた肉塊を産み落とすだけだった。 まあいい、野郎だらけの方が意思の統一は容易いだろう、ここに当職の理想 愛なき世界に愛をもたらすやさしい世界が完成した。
ちょっとSFっぽいんだよね、旧尊師呼んで良い?
「鳩が豆鉄砲を食ったような顔」と名作傾いた天秤をオマージュしている、これはいい。
ひろあきのガバガバアナルに尊師のポークビッツでどうするのかと思ったらそうきたか
「唐澤貴洋?ああ、あいつのことか、思い出したくもないよ」 インタビューをしていたところ、東京第一弁護士会のとある弁護士について話を伺った所山岡裕明弁護士は露骨に顔を顰めた。 気持ちはわからなくもない、唐澤氏と共同で事務所を設立したことで山岡弁護士には決して消えないデジタルタトゥーが刻み込まれたのだから。インタビュアーの私が唐澤貴洋氏のあだ名の、ものすごい小太りのデブやパカデブって面白いあだ名ですね、と何気ない一言に山岡弁護士は過剰に反応した 「デブ?あんたあいつが本当にデブだと思ってるのか?あいつはデブなんかじゃない、あの突き出た腹も、太い腕も頸筋も全部筋肉だ、見せてやるよ」 山岡弁護士は机の上に何枚か写真を広げてくれた、その写真はどれも異様なものばかりであった。穴だらけの事務所の壁、何か貫通したような穴が穿たれたパソコンのディスプレイの山、そして顔の形が変わるほど殴られ あちこちあざだらけの上半身裸の男性だった。「これは奴が大暴れした後だ、毎回管理会社に退去してくれと言われていたが、理由は嫌がらせだけじゃない、やつの大暴れも原因だったんだ。その写真の男が誰かわかるか?あんたの目の前に今いる男、そう俺だよ。イライラが募った矛先は徐々に俺にむきだしていったんだ、何回肋を折られたかわからない。あいつは自分の感情のコントロールが一切できず、衝動的に行動するいわば畜生、野生動物みたいなものなのさ」 唖然としているインタビュアーに山岡弁護士は告げる「俺が写っている写真以外は持って帰ってもらって構わない、漏洩元の俺の名前は伏せといてくれ。持ち帰ったところで何かに使えるとは思えないけどな」 インタビューは終わり、山岡弁護士に礼をいう、山岡弁護士は気をつけて帰れよ、と送り出してくれた。 私はY弁護士事務所を後にした。タクシーを拾い駅までと頼む、コロナウイルスのせいですれ違う車も稀で人もまばらか殆どいない。景色を見るのにも飽きたのでうつらうつらしていると、不意に運転手が危ない!と絶叫し急ブレーキを踏んだ ハッとするのも束の間、車は何かにぶつかり横転し大破した。運転手に声をかけて見たが返事がない、仕方がないので横転しひしゃげた車の中にいる私は懸命に外に出ようとした、しかし扉が変形し開かない。警察と救急車を呼ばなければ そう考えながらも体のあちこちが痛み頭がこの苦痛から逃れるにはどうするかで支配されてしまう。突如扉を凄まじい力で叩く音がした、鈍い打撃の音というか、鉄の塊で何かを殴る音がした、変形したドアは強引にこじ開けられた。救急隊員が助けに来たのだと思った、しかしその男からは私の意識を確認する質問ではなく、命令が飛んできた「写真を寄越せ!」男は私を強引に車から引き摺り出すと顔を殴りつけた、私は数メートル吹っ飛んだかもしれない。なんとかその男の面を見てやろうと視線を向ける、驚いたことにそこにいたのは唐澤貴洋だった。 「ヒステリック乳首が!写真を漏らしやがって!」と他に何か叫びながら先程の写真を手に取り空いた手で車を殴っている、みるみるうちに車は穴だらけになり、車体は原形を留めぬほどひしゃげていった。怒りに任せ運転席のタクシードライバーを引き摺り出すと、襟首を掴んだまましこたまパンチを叩き込む、ボロ雑巾のようになった運転手をその辺に投げ捨て、一頻り車を殴り溜飲が下がったのか唐澤貴洋はドスドスと足音を立てながら夜の闇に消えていった。 私が意識を取り戻した時、病院にいた。 事故により顎を2箇所骨折、頭蓋骨陥没、全身打撲の重傷だった、運転手は残念ながら死亡していた。 現場検証をした警察曰く運転手、同乗者とも事故により社外に投げ出されたが私は奇跡的に助かったとのこと。 しかし私は知っているのだ、唐澤が私の手にした証拠を奪いに襲撃してきたに違いないと。この一件により私はまだ死にたくないので唐沢貴洋から手を引くことにした。
美奈とATSUSHIもこうやって(略)
世の中には恐ろしい弁護士も居るものですね・・・
当職がプリキュアを見ようと休日なのにわざわざ早く起きてテレビをつけた時のことだ。 時間を間違えたのかアンパンマンが放映されていた。 どうしてプリティでキュアキュアな少女が闘う様を見たいのにアンパン男がバイ菌野郎を一方的に殴り飛ばすアニメをないといけないのだ、そう思っていたところアンパンマンは衝撃の事実を当職に伝えてきたのだ 「アンパンマンは君さ」 とこのアンパン男はいうのだ、どういうことだ?当職は唐澤洋と河野厚子との間に生まれたはず。まさか、厚子他の男と密通していたとでもいうのか?当職の出征の秘密を探る為 当職は本当はアンパンマンなのかと洋を問い詰めた、すると洋は笑いながらそんなわけないだろうというが当職にはわかるのだ、洋は嘘をついていると。嘘つき会計士は当職のアンパンチで懲らしめてやらねば パンチ力を高めるため洋の電卓を装備して洋にたっぷりとアンパンチを浴びせてやった 洋は頭からイチゴジャムを流して床に突っ伏した、なるほど、どうやら洋はジャムおじさんだったらしい。 アンパンマンなら飛べるはずだとその辺のバスタオルをマント代わりにして飛ぼうとしたがあいにく当職が重すぎて飛べなかった。 ヒーローたるもの体を絞らねばと少し恥ずかしくなった。 マントも装備しアンパンチの威力も確認した、これから当職は街をパトロールしなければならない、やさしい世界を作り上げるのだ。当職はそう決心し街へと飛び出した。
おなかがすいたなら当職の顔を食べるナリ
「そんなものをこちらに向けるのをやめるナリ!」 当職は絶体絶命のピンチに陥っていた。 逸物をビンビンにそそり立たせたガチムチ野郎共に取り囲まれているのだ。 出口は施錠されその鍵は一番逸物のでかい男の仮に輪っかで引っ掛けられていた。 野郎共は当職を裸にひん剥く 「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」 当職が叫ぶな否や、野郎の1人が高らかに宣言する。 「はーい、これから唐澤貴洋君のいけないお尻に栓しまーす」 当職は裸にひん剥かれ巨大な逸物を突き立てられた、筆舌に尽くし難い苦痛が当職を襲う 当職の腸を太マラ大蛇が暴れ回る。 野郎に足をもたれて抱え込まれる、当職は空中に前を向いて浮いている感じだ、そこにさらに別な野郎に逸物を突き立てられた 「当たりが出たのでもう一本!」 当職の尻に2本目の棒が突き立てられた、野郎サンドイッチ状態の当職 2人の野郎が果てた瞬間、束の間当職は苦痛から解放される、しかし、すぐに別な野郎にまた犯される。 今度は当職は騎乗位の体制を取らされ下の男と胸を合わせる形になった、すかさずもう1人の男が当職の穴に逸物を深々と突き立てる、さらに別な音が当職の口にまでマラを突き立てる。 カリのあたりがネチャネチャする、激しく突き上げられるたび当職の脳に電撃が走った。 当職が陵辱に耐えていると不意に出口の扉が開いた、助けが来たのかと思ったら 野郎共が歓声をあげる 「祥平と裕明達だ!あいつらはかなりのヤバ種だぞ」 絶望する当職を尻目に、祥平と裕明が愉悦的な笑みを浮かべながら当職の口にマラを突っ込んだ。 その後のことを当職は覚えていない、ただ数えきれないほどの逸物が当職のアナルを出たり入ったりしたこと、奥深く突き入れられるたび、身体中に電撃が走り当職自身もきをやったことだけは覚えている。 意識を取り戻した時、当職は車の中にいた。 両隣には祥平と裕明が座っている。 「ミルクの時間ですよ唐さん」 裕明がそう言うと、祥平が当職のアナルに口をつけ残っている精液をすする 何するのかと思えば当職に口移しで飲ませてきた、いろんな男の種が混ざり合った精精液だ、苦い、とにかく苦い。 「唐さん、今度検査受けてくださいね、今日唐さんを盛りたてた方々は僕の友人でして、僕のヤバ種をひたすら受けている人たちなので」 車は当職の事務所の前で止まり、ようやく当職は解放された。恐る恐る鏡で自分のアナルを見るとポッカリと穴が空いたままで、周りがキレてじゅくじゅくしていた。 おそらく検査を受けたらポジディブなのだろう、仕方がないので当職はポジディブに生きようと決心した。
こいつらクロス解散してもまだ犯したりないんだな 尊師もポジティブ(意味深)になったようでなりよりでふ
ある日当職は、久々に六法全書を持ったらぎっくり腰になってしまった。 西洋では「魔女の一撃」と言われるぎっくり腰。痛い。 事務所でそろりそろりと歩いて、ソファーに寝っ転がっていると、 父洋がやってきた。 「貴洋、どうした?」 「ぎっくり腰になって・・・」 「そりゃ大変じゃな。食事もとれんじゃろ。昔みたいにミルクを飲ましてやりたいが・・・その代わりに・・・」 父洋は巨大な一物を当職の前に差し出してきた。 当職はもちろん吸い付いた。 昔飲んでいた父洋の母乳とは違うが、なんだか安心できる味。 しばらくしたら父洋の白いエキスが注がれてきた。 これを飲めば早く元気になるだろう。 そう思ってお掃除フェラをした後、そのまま眠りについた。 しばらくは事務所内でゴロゴロしてるか。 (専門家による追記) 痛くても多少身体を動かすことについて、早期回復のエビデンスがあります。 場合によっては別の病気が隠れている可能性もあるので、ぎっくり腰だと思ったら整形外科に行きましょう。
ぎっくり腰ネタ来て草 唐澤家独特の治療法ですねこれは
タイムリーなネタ。これはいい。
東京のとある発展場弁護士事務所での実録発展記録! 勝利の判ケツを勝ち取る弁護士達が事務所でところ構わず盛り放題! チクビン弁護士裕明が後輩弁護士祥平にあつーい指導をつけちゃいます! 裕明君の自慢の逸物をスポーツで鍛えた祥平の穴にズブリ!ガンガン突かれて事務所で鯨みたいな潮吹きしちゃいました。 ついでに裕明君が彼をノンケかどうか白黒つけちゃいます。 「お前はノンケじゃねえホモだ!」 ついに判ケツ出ちゃいました! 目覚めてしまった祥平君! 「白黒つけましょ裕明先輩、ホントはリバーシブルなんでしょ?」 今度は逆に裕明のケツがガンガン掘られてる! ちんこも乳首もビンビンに!裕明君はイっちゃった! そしてついに登場する弁護士唐澤貴洋弁護士 当職はアナルセックスはNG!と2人に厳命してましたが、そうは問屋が卸さない。 こんだけガタイがいいんだからマラの一本や2本くらいケツで咥えられるはず。 いつの間にやら参加した父洋までにもガン掘りされてあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!と大絶叫! 色白の巨大なケツをズコンズコンと掘られまくって感じまくりだったご様子。 今回は弁護士事務所で盛り合う弁護士達というテーマでお送りいたします。 夏の熱気すら吹き飛ばす、ガツンと濃厚で熱いプレイを是非ともご堪能ください!
ホモビ路線も大好きです!
勢いがすごい
>>620 https://bokete.jp/boke/83542921
オフィス街を歩いていると打ちっぱなしのコンクリの壁から貴洋が生えている時がある。 人と同じように首の上に顔が座っており、膝と肘のところに二つずつ四つの顔、合計五つの顔がある。 その顔はクルクルと回りあたりを見回す。 純白に少し黄色を足したような白目に射干玉を嵌め込んだような黒目 双眸が往来する人々を見据えうっすら口元に笑みをたたえているようにも見えるがそれが笑みなのかどうかはわからない。しかし行き交う人は見えていないのか、見ないふりをしているのか反応する様子もない 忙しなく乗り降りする電車にも貴洋が生えている時がある、やはり複数の顔がありその一つ一つの顔全てが電車の車輪の直径の2倍はあろうかと言う大きさである。 やはり電車に乗り降りする人は巨大な貴洋の顔に目も暮れず人混みの中に消えてしまう。 見えてないのか見ないふりなのかはわからない。 貴洋は空が明るみ始める頃に空から生えてくる時がある、雲間をぬってヌッと現れた顔は死んだ魚のような目で地表を見つめ続ける、そして雨の如く貴洋は降り注ぎ地表を埋め尽くす。窓の外には貴洋の顔がある、道を歩けど海で泳げど山を登れど、電車に乗れど海に沈められどもそこには貴洋の顔がある、勿論みんな見ないふりをする。 駅も道も、遍く天の下にある物は様々な人が利用する。 学生にサラリーマンや暴力団、士業の人間といった普段は同席することもない人間が互いの肩書きや存在に気がつかずにすれ違いつづける。電車で目の前に立っているモノが医者であれ弁護士であれ貴洋であれそれの属性やなど知る由もないのだ 誰であろうとモノであろうと、人であればたとえそれが凶悪犯だとしてもだ。どんなに得体の知れないものでも、それが何か具体的にわからない限り目もくれない。 目の前のものに関心を一切持たないこと、それはある意味では形を変えた見ないふりをしているともいえるのかもしれない。 誰もが貴洋を見ないふりをする。 どこに生えてようと誰から生えようと 誰のそばにいようと 貴方のそばにいようとも。 地表を隈なく埋め尽くした貴洋に幾度もすれ違い目が合いながらも 誰もが見ないふりをしながら今日も1日が始まり終わる。
>>631 一行目からワロタ 初っ端のぶっ飛び具合のわりに深いコクがあって良い
これぞデリュケーと言ったシュールな作品やなあ
世界で一番殺害予告されたあの弁護士を滅多刺しに!? 不特定多数の人から滅多刺しにすると殺害予告される炎上弁護士を本当に不特定多数のチンポで滅多差しにしちゃいました‼︎ デカイプリケツを43,044人の男に変わるがわる滅多刺しに‼︎チンポデカすぎて貴洋のケツマンはもうガッバガバ‼︎ 「もぉダメェ!!このままじゃホモになっちゃうナリィィィィィ!!」 大絶叫する貴洋くんを野郎どもは気にせずケツマンコトンネルを根掘り葉掘りガン掘りしちゃいます‼︎ 体位を変えてガンガン掘られアナルに薔薇が咲き誇る…….. でも貴洋くんに薔薇なんて似合わない‼︎貴洋くんに一番よく似合うのは太くて固くて ぶっといチンポ!貴洋くんのケツ花瓶に一輪挿ししちゃいます‼︎よがり狂って脱糞しだす貴洋くんは必見です‼︎
ホモビ路線キター 昔よく貼られてた https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%93%E3%81%AE%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%84%E8%8A%B1%E7%93%B6%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AE%E5%80%A4%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B%21%3F を思い出す展開だなあ
山岡裕明はついに決断した。 この炎上騒動を鎮火せねばならぬと。 刃物で滅多刺しは奴らの思う壺、焼き殺すのもこの炎上騒動を彷彿とさせるのでNGだ、自殺に見せかけて絞殺するのも奴の弟との関係が取り沙汰されそうだ。沈めて殺そうと思ったが、さるお方を刺激しそうなので断念した。仕方がないので裕明は鍛えた己の肉体で滅多打ちにして殺すことにした。 あのパカデブはボンクラで単純だ、ラブレターに見せかけてある部屋の一室に貴洋を呼び出した。 ウキウキで踊るような足でこちらにやってくるデブを確認した後、部屋の鍵を開け、貴洋に姿が見えないように別室で息を押し殺す。 パカデブには部屋の一室で待つように指示してある。 貴洋が部屋の真ん中でキョロキョロしているのを確認した後、さっと部屋に入り入り口の鍵を閉める。 キョトンとする貴洋をみて笑みが溢れる、今からこいつは俺に撲殺されるのだ、ネット史に残る大炎上は俺の手で遂に終わりを迎えるのだから。 「唐澤貴洋、あんたはここで死ぬんだ」 相変わらずキョトンとする貴洋。 するすると裕明は近づき貴洋の二重顎に自慢の一撃を叩き込む。 床に倒れ込んだ貴洋の頭にひたすらストンピングを決めて確実に殺す、その手筈だった。しかし先に床に倒れ込んだのは裕明だった、貴洋の右フックが裕明の細い顎を先に捉えたのだ。無機質な目で裕明を見下ろす貴洋、すぐさま立ち上がる裕明だが足元がおぼつかない。一体何が起こったんだ?なぜあのデブがあんなタイミングで右フックが打てる? このままやられてなるものかと裕明は貴洋に殴りかかる、しかし裕明の連打は全て貴洋の必要最低限のバックステップとパリングによって無効化された。それどころか貴洋の強烈な踏み込みとパンチのコンビネーションに裕明はガードを固めて下がるしかなかった。貴洋と裕章の体重差は30キロ以上、手打ちのパンチですら裕明にはかなりの威力に思えた。 完全にせめあぐねる裕明がそこにいた。 自分より小柄なデブがやたら機敏かつ高速で動くため的が絞れない、やたらと足が短く頗るボディを叩きにくい。おまけにサウスポーである、こんな親の脛を齧っていたクソデブがこんなに強いだとは、誤算だった。 蹴りを入れようにも全てサイドステップでかわされ、貴洋が軽快なフロントステップをしつつ自分の懐に入り込んでくる、ヘッドスリップをしながら放つ貴洋の左ストレートに裕明は全く反応できず何度も顔を跳ね上げられた。 闇雲にうつ裕明の左のパンチに貴洋が凄まじいタイミングでクロスカウンターをたたき込み、糸の切れた人形のように裕明は再び床に倒れ込んだ。 なぜこんなデブがこんなに早く動けるんだ、こんな筈では、さまざまな思考が頭の中をぐるぐると回る。 その間、貴洋はベルトをカチャカチャと外していた。 そのまま馬乗りになり裕明の首に徐にベルトをかけると全力で首を締めはじめた、暴れる裕明の力なぞ歯牙にも掛けないのだと言わんばかりに貴洋は建物のむき出しの鉄骨にベルトを引っ掛けそのまま裕明を宙吊りにした、すぐに動かなくなる裕明。 貴洋はその様を見て歓喜していた 「目から光が消えていく瞬間も大好きです!命の終わりも大好きです!」 廃墟ビルの一室でぶらぶらと揺れる己の骸を残しある男の野望は潰えた。
クロス解散後の殺伐としたヤマカラも大好きです!
>>631 これ「まもるくん」か
東大に落ちて大阪で予備校生活を送ることになった僕。 彼と出会ったのはその頃だった。 ルームシェアという言葉すらなかった当時だが、寂しさから彼と一緒に暮らすことにした。 そしてある夜、見てしまったのだ。 彼はトイレで、エロ本をみてオナニーしていたのを。 気まずい空気だったが、僕もオナニーするといい、下半身を露出し、一緒にオナニーした。 彼は当然エロ本をみて興奮し、射精に至ったのだが、 おじさんに犯されて以来どうも女性に興味が湧かない僕は彼の怒張をみて興奮していた。 当時はまだ僕の一物も勃起し、射精する機能があったから、一緒に射精した。 その後、オナニー相互鑑賞をしたり、 模試の成績が悪くて落ち込んだ時に寂しさを紛らわすため彼と抱き合って寝たりした。 しかし、最後の一線は超えられなかった。 勉強を疎かにできないというのもあるし、ゲイのセックスのやり方を知ろうにも、 勉強の邪魔だからネット環境はなかった。 そしてゲイ向けの本を買うのは気が引けた。 でも、彼との現状の関係が壊れるのを恐れていただけだったのだろう。 僕は東大合格を果たした。彼も大学合格を果たしたようだが、別の大学になった。 家を引き払うときに、彼とキスした。別れのキスだけど、お互いにそれ以上は進めない、 チキン同士のキスだった。 東京に行って、ゲイのセックスのやり方を知った僕は、 男に挿れられることを繰り返し、今では元同僚の弁護士に いいように調教されつつ、同僚の弁護士たちと代わる代わるセックスしている。 Facebookで久々に彼から連絡があったときは、嬉しかった。 でも、彼のエントリーをみて、僕の好きだった彼は、彼の1%ですらないことに気づいた。 では僕は何を求めていたのだろう。 同僚たちの肉棒を、僕の空虚な心に埋め込んでいく毎日は、これからも続く。
116 :一般カタルーニャ人:2021/08/24(火) 13:55:42.68 ID:6x/83Aqb0 チクビン山岡裕明も大学浪人時代は大阪の予備校通うために下宿してたしな https://i.imgur.com/9gc0qJw.jpg 早速ネタにしていく姿美しい
乳首の過去の一端が明らかになったら即作品化していく姿勢素晴らしい
太い繋がり(意味深)なのに挿入なしだったのか
ミルクの時間 73歳の老会計士には、ある日課があった。それは、43歳になる息子に「ミルク」をやる事である。 「貴洋、ミルクの時間じゃぞ。」 そう言うと老会計士は、息子の眼前に自慢の一物を出してみせた。 すかさずそれを咥える息子。息子は一物を頬張りながら、飴を舐めるように舌で転がしてゆく。 30秒程すると射精感が込み上げてきた。老会計士は昔から酷い早漏であり、それは夫婦の不仲の原因の一つでもあった。 「あっ、だ、だめ・・出りゅ!出りゅよ!」 老会計士の甲高い嬌声がこだまし、彼は息子の口に「ミルク」を放出した。
ミルキーはパパの味だったのか
ひろくんは浮気しないと生きていけないの?
メンヘラ乳首やからしゃーない
翌日、サウロンは学校側に自らが特に気に入っている女子のスクール水着を回収するよう学校に司令。 自らの精液をスクール水着に直接塗り込むことで新型コロナウイルス感染を更に防止しようという サウロンの英断に学校側は感動。 すぐに当該女子校生のスクール水着を回収し、サウロンに譲渡した。 スクール水着に自らの一物を擦り付け、また水着の陰部が触れる部分の匂いを嗅ぎ自らの 新型コロナウイルス感染を確認する作業を挟みながら作業は数時間に渡った。 サウロンの精液の効果あってか足立学園は学内での新型コロナ感染者数は0人という 学校として異例の数値を叩き出した。 現在サウロンは新型コロナ感染予防のため特に女子トイレ・女子更衣室・女子の持ち物へ 重点的に精液の塗り込みを行っている。 また本人の厳正な容姿審査に合格したものは本人による膣内ワクチン塗り込みを 行っており、これはPfizerやModernaワクチンの数十倍の効果があるという結果が出ている。
コロケーに貼ってあったやつか? 後半だけでなく前半も貼って
当職は弁護士唐澤貴洋弁護士、押しも押されもせぬ有能弁護士だ。 当職は有能であるが故に私は夜遅くまで仕事が舞い込んでいつも夜遅くまで仕事をしている。 ある日はコピーをまっすぐ撮るために四苦八苦し、またある時は裁判のための資料を準備する。やれやれ、有能というものも考えものである。 ある熱帯夜の日、当職が深夜まで業務をしていると。誰もいないなずのオフィスでクスクスと笑い声が聞こえた気がした、なんだ?またなんかの集団の悪戯か?国営セコムを呼ぶべきか?それとも気のせいか?そう考えながら仕事をしているとやはりどこからともなくクスクスと子共の笑い声と走り回る足音がする、子共は体重を全部足に乗せて歩くので足音が響く。 どこかの子共が入り込んだのだろうか 女児か男児かで対応を変えねばならない、急いで捕獲しなければ。当職が重い腰を上げようとした時、視界の端に子共がかけていく姿を捉えた、しかしそこは行き止まりだ。 当職は子共を追い詰める、しかしつきたありに子共の影はなかった。 また子共がクスクスと笑いながら駆けていく 「ささのはに うつやあられのたしだしに」 なんだ?こいつは何を言ってるんだ? ガキをおいかけるが姿が見えない、声だけが聞こえる 「いねてむあとはひとはかゆとも」 かゆとも?訳のわからないことを、当職は少し苛立ちを覚えた、怒鳴りつけてやった。 しかしガキはクスクスと笑いながら訳のわからない短歌を姿をくらましたまま、また口にする。 「別るれど うれしくもあるか 今宵より あひ見ぬ先に 何を恋ひまし」 薄気味悪いガキだ、とっ捕まえてお灸を据えるのは中止して当職は事務所を後にした クソガキは事務所の中だ、閉じ込めたとて死にはしないだろう。 翌日、事務所を訪れると昨日のままで何一つ手がついていなかった。 窓も開いていない、一体あのガキはどこから逃げたのだろうか。なるほどこれが幽霊なのかと管理人を問いただすと、このビルにはオフィスわらしなる 童のもののけが現れるという話を聞いた。 当職はゴネまくり結局家賃1ヶ月分払わず、寧ろ引越し代をもらい、三田の事務所に引っ越すことにした。 まったく、座敷童の類なら当職に幸運をもたらしてもバチは当たらないはずだとガリガリくんを齧りながらぼんやりと考えていたところ またどこからかクスクスと笑う声が聞こえてきた気がした。
>女児か男児かで対応を変えねばならない、 下心見え見えでマヨ 尊師自身に憑いてるんじゃないですかねこれは
9月9日は重陽の節句である。 古来中国では奇数を不吉な数とし、節句という形で邪を払っていたのだが、 いつしか奇数は縁起の良い数となり、節句は縁起の良い日となったのである。 しかし、七草・桃・端午・七夕の4節句と比べ、重陽の節句はマイナーである。 七草は正月、桃の節句は春、端午は初夏、七夕は夏の始まりという意味合いがあるが、 重陽として秋の始まりを祝っても、秋自体に暗いイメージがあるため意味がないということなのだろうか。 しかし、代表弁護士が神話の国、出雲の出身であり、伝統を重視しているY法律事務所では、当然のごとく重陽の節句を祝う儀式が行われた。 重陽の節句を彩る花は菊の花である。 しかし、本来は旧暦で祝うため、新暦9月では菊はまだ咲いていない。 電照菊という手段もあるが、人工的で古来の儀式とは馴染まないだろう。 そこで、代表弁護士を全裸にし、四つん這いにして、彼の菊の花を観賞するという形で儀式が行われている。 Y法律事務所は、「八雲立つ 出雲八重垣 妻ごみに 八重垣作る その八重垣を」という、日本最初とされる和歌から名前が採られている。 したがって、所属弁護士は和歌の教養が不可欠である。 重陽の節句においても、代表の菊花を見ながら、菊を主題として、代表を除く5人の弁護士が、衣冠束帯姿(貸衣装)で、和歌を詠むのである。 彼らは真剣に和歌を詠み、短冊に筆で記していく。 その後、一人ひとり和歌を詠みあげていくのである。 一通り詠みあげた後、誰の和歌が最も優れていたかを議論する。 31字という和歌の体裁ではあるが、本歌取り、掛詞、縁語などで広く大きな、かつ叙情に溢れた世界を詠むことができる。 そのような観点から最も優れた和歌を詠みあげた弁護士が1人選ばれる。 選ばれた彼は、全裸になり、菊花に雄蕊を挿入する。 1人だけが儀式中に菊花を受粉させることができるという誉を与えられるのである。 激しい抽送を繰り返した後、雄の精を受粉させ、儀式は終了である。 儀式終了後は、祭礼となる。日々の法律業務という「ケ」に対する、「ハレ」である。 衣冠束帯姿の4人は全裸になり、代表弁護士を犯す。 5人もいるので大変であるが、1人は菊を、1人は上の口を、そして他は手の刺激を受けたりYの乳首を弄ったりして、皆日々の鬱憤を晴らす。 全員が体力の限界まで交わったら終了である。 さて、Y法律事務所所属の唯一の女性弁護士は、他の弁護士たちからお金をもらい、「有給休暇」を楽しんでいた。 菊なんて地味、秋といえばコスモスでしょ、と、ヒマワリの種を食べながら暇つぶしをしていた。 なお、コスモスもヒマワリも菊科の花である。
八雲法律事務所の恒例行事キター 新しく入ったメンバーがこれで辞めないか心配です
季節の行事に強くなれる官能小説がいます。 オチのみっちゃんでいつも草生える
八雲法律事務所季節の行事コンプリート目前やない?
司法試験に合格し司法修習を終えいよいよ どの事務所に入るか選ぶことになった。 事務所を選べるような身分ではないのだが 私はネットに強くAmazonに勝訴したことがあるという山岡裕明弁護士が代表を務める八雲法律事務所への入所を決意した。 今日は指折り数えた初出勤の日である。 早めに出勤し代表である山岡弁護士に挨拶をしようとしていた。 いよいよ弁護士としての生活が始まる。 胸の高鳴りを抑え事務所に足を踏み入れた私の眼前に広がった光景は想像とは正反対どころか唐沢貴洋の弁護士としての腕の如く存在しない、夢想だにしないものだった。 所属している男性弁護士達が皆机の上に立ち 下着一丁で手を後ろに組み空中に向かって オッスと言いながら腰を振っている。 その様子を満足そうに一人の男性が眺めていた。 「よくきたな、さあこっちに来い」 ミッドナイトネイビーの素晴らしい仕立てのスーツをみにまとうこの男性こそ、八雲法律事務所の代表山岡裕明弁護士である。 おそるおそるあの人たちは何をしているのですかと聞くと、狂気を孕んだ答えが返ってきた。 「あれか?気合を入れさせている、最近は軟弱な弁護士が多いからな」 気合?気合を入れるためにあんなことをさせている?東大を出て司法試験を通った弁護士であろう人がそんな根性論の極みのような指導を?困惑する自分をよそに山岡弁護士はさらに続ける 「うちの事務所には入所してから3年の間は席はねえ、ずっと空気椅子で業務をしてもらう、ここは鍛錬の場だ。 もちろん代表の俺もずっと空気椅子か立って仕事をしている、気合が足りてねえなと思ったらあのポーズで服を脱がせて腰を振らせて気合を充填させるのよ」 一体なぜそんなことをさせるのかと問うと おいおい何を言ってるんだと言わんばかりの顔をして山岡弁護士は持論を語ってくれた。 「弁護の場ってのはいわば他の弁護士との戦いなんだよ、鬼面を人を威すといったりもしてな。要は俺たちの気迫や気合が足りてないと自ずと相手の弁護士の社長が通っちまう、だからぜってえ負けねぇ!という意思と気迫で相手を威すが如く依頼人を弁護する、そうすることで自然と勝訴をもぎ取れるようになるんだよ」 何を言ってるか理解できなかった、ネットに強い弁護士がこんな根性論と精神論でなんとかする人だったなんて、後退りする自分に向かって山岡弁護士は平然とわたし業務命令を飛ばしてくる 「ほら、お前も気合が足りてねえ。服脱いでそこの机の上で腰振れ、デカイ声でオッスと腹の底から叫べ」 あまりの凄みに身がすくんで動けない 山岡弁護士は続ける 「やれと言うだけじゃ人は動かねえか、新人のために俺がここは手本を見せるべきってことなんだな」 山岡弁護士がするすると慣れた手つきでスーツを脱ぎ捨てボクサーパンツ一丁になり、机の上に仁王立ちした。建物の壁を振動させるんじゃないかと言う大声でオッスと叫び腰を振り始めた。山岡弁護士を男性たらしめるものがムクムクと臍にむかって屹立しパンツから亀頭を覗かせる。あんな巨大な男根を見たのは初めてだ。自分は断じて同性愛者ではないがあの巨大な者には自然と目が釘付けになってしまった。 気合い入れが終わると山岡弁護士がこちらへズカズカとやってきて自分に耳打ちしてきた。「俺の股間に目が釘付けだったじゃないか、女より男の方がデカチン好きって聞いたことがあるが本当みたいだな!」 体が強ばり恐怖に慄く、とんでもないところに来てしまった。 出口へ脱兎のごとく駆け出す。 逃すか!追え!と怒鳴り声が聞こえる 死ぬ気で走り自宅にたどり着いた。 この事務所に入るのはやめよう。私はそう決めた。
柏原君と畔柳君は代表(39)の餌食になってしまったのか
自宅で寛いでいるときに微睡むのは格別である。たまさか微睡んでいる時、昔の記憶が夢と混ざり合い記憶なのか夢なのか曖昧になっていく。 ああ、思い出したくもないのに....... 小学校からの帰り道、他クラスの生徒が当職を揶揄する。 やーいお前の父ちゃん唐澤洋! やーいお前の父ちゃん白モミアヒル口! 当職は何か言い返した記憶があるが夢であるためあまり正確な事は覚えていない。 やれやれ我ながらいかにもバカな小学生である。 クソガキの煽りに混ざって当職が揶揄される原因である男も何故か当職を揶揄する やーいお前の父ちゃんでーす!! 父洋が短パンにタンクトップにランドセル背負って何故か他クラスの生徒と一緒に当職を揶揄するのだ。 あっちにいけー貴洋!と父洋とクラスメート達は当職に向かって算盤やら石を投げつけてくる。 こちらに向かって飛んでくる算盤はなかなかのスピードだ、きっと強肩なのだろう。 算盤が当職の顔に直撃したあたりで現実に引き戻された。
ショタ洋って目がクリッとしててアヒル口で可愛いかも
俺の名前は山本祥平、押しも押されもせぬ有能弁護士だ。ある日俺が裁判でボロ負けした時のことだ、相手の雇った弁護士が嬉しそうに帰路に着く道すがら、シャベルを手に持ち襲撃したのだ、裁判所での戦いはお前に分があったが法廷外での第二ラウンドでは俺に分があったようだ。 裁判で主張が全て通ったとて勝ったと思わないで欲しい。闘争は続いているのだ。 シャベルで滅多打ちにして相手の弁護士が肉塊へと姿を変えた。さて、この気色悪い肉の塊を処分しなければ。千葉県のとある山へと埋めに行くことにした。 鬱蒼とした山の奥深くで先程の撲殺に使用したシャベルを使って穴を掘る。 かなり深く掘り進むと急に汚ねえケツが現れた。この不潔さ、臭気、汚らわしさ 間違いない、唐沢貴洋のケツである。 菊紋がヒクヒクと動いている、気分が悪くなる。なんでこんなものがこんなところに埋まっているのだろうか、不法投棄も甚だしい。 俺はこのクソ野郎のせいでキャリアがえらいことになっている! 祥平はシャベルの柄で唐澤の臀部を打ち据えまくる、貴洋の臀部を柄で打つたび、微妙に山が振動している気がした。怨み真髄とばかりに打ち据えられた貴洋の臀部は真っ赤になっていた。 勢い余って柄の先端が貴洋の穴に深く突き刺さってしまった。どこかで絶叫が聞こえた気がした。 穴がヒクヒクと動いている、その刹那 ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!) 深く突き刺さったシャベルが放出されたガスの圧力により宙へと吹き飛び山が振動する。あたりにガスが充満し、穴から夥しい茶色い泥がとめどなく溢れ当たりを飲み込み始める。鬱蒼とした木々も、肉塊も祥平をも飲み込み、その茶色は土砂崩れの如くあたりを侵していった。 貴洋の菊紋は泥火山の火口だったのだ。 貴洋の放った泥により山が振動し地滑りが起こる。同時に巨大な地震が関東地方を揺らした、その地震は凄まじく震度5を記録し舎人ライナーを脱線させ一時首都圏の交通機能を麻痺させるほどだったという。 祥平がその後どうなったかは誰も知らない。
この間の地震もやはり唐澤貴洋のせいだったのか
当職の父洋は信じ難い奇妙な考えに取り憑かれていた。それは精子と言うものは男の体で勝手に作られるものではなく 思春期の男に大人の男が直腸を通じて精子を注入するとそれが定着し一人前の男になれると言うものだ。 父洋は当職と淳をある夏休みの夜に呼び出した。 何事か、またお説教が始まるのかと思ったが、今回はどうやら様子が違う。 当職達はケツが洋の方に向くように縛り付けられ、おもむろに父洋は己が男根を取り出すと愛おしそうに潤滑油を塗りたくり、なんと交互に当職達兄弟を犯したのだ。体力気力ともに充実している父洋の男根は非常に大きく固い。潤滑油を塗っているとは言えか弱い当職たちの肛門には太すぎ固すぎた、解れていない当職の肛門にいきり立ったものを無理やり突っ込む、メリメリと強引に巨根が当職の中に入ってきた。それは筆舌に尽くし難い痛みであった。 当職達をひと通り犯し終えた後、父洋は当職達を解放した。こんな蛮行が1日だけで終わるわけなく、くる日もくる日も当職達はケツを掘られ続けた。 何日目だろうか、当職は倒錯的な快感を覚えてしまい、遂に精通するに至った。父洋に犯されることによってである。 当職の精通を見届けた父は満足したのか当職を掘るのをやめた。そして父の精力の矛先の全ては淳に向かっていった。 可哀想なのは淳である、今まで2人に注がれていた父の精力を1人で受け止めることになったのだ、巨根がはらわたの中で暴れ回る苦痛に顔を歪ませ悶えていた。 中々気をやらない淳に業を煮やした父洋は、当職を除いた唐澤家の男子を集めて全員で淳を輸姦したのだ、翌日輸姦された淳は首を括って自殺してしまった。 当職は密かにほくそ笑んだ、これで父洋を独り占めできると。 当職はのちに弁護士となり洋の事務所を間借りすることになるのだが、自宅でも事務所でも当職達は暇さえあれば快楽の限りを尽くした、次男を亡くした父を慰める当職、当職に次男の面影を見出す父洋。 今日も当職は父に抱かれ精を放つ 淳を思い出し弔うための涙はもう枯れてしまった。 当職の股にぶら下がる男の証の先端が流すこれこそが当職の感情が昂った時に流す涙の代わりのものなのだ。 淳のことを思いつつ今日も当職は精を放った。
淳って誰やねん
パプアニューギニアのサンビア族少年は年長者の精液を飲む https://www.news-postseven.com/archives/20100927_1454.html?DETAIL
厚史
核投下跡地
核投下跡地
唐澤と山岡が袂を分ちしばらくの後 ついに唐澤率いる恒心会と山岡率いる八雲一家の抗争が始まった。抗争は熾烈を極め恒心会は頭唐澤な指揮官唐澤貴洋指揮官の指揮によって組員がどんどん減っていき。 逆に東大卒のブレーンが率いる八雲一家は破竹の勢いで恒心会を蹂躙、士気は高まり勝利へと色めき立つ。しかし、八雲一家は重大な事を失念していた、それは恒心会が核兵器を持っている事、唐澤はそれを平気で使ってくると言う事である。 八雲一家の本拠地は核ミサイルにより一気に壊滅し、仁義なき戦いは終結を迎えた。 運良く爆心地を離れたところにおり生き残ることができた山岡裕明は縄を打たれ 唐澤貴洋の元へと引き出された。 「唐澤貴洋!俺は親分に対してお前がした仕打ちは絶対に忘れねえ!極道のお前が自分の親分に反旗を翻して組を乗っ取るなんて外道にも程がある、俺は親分の忠犬、男の中の男だ。俺は忠義を死ぬまで貫くつもりだ!地獄に堕ちろ!腐れ外道が!」 唐澤貴洋がせせら笑いながら簀巻きにされ芋虫のように惨めな姿を晒す裕明に対してこう告げた。 「忠犬?貴職は犬じゃなくネコナリよ、先代に刺青とケツを掘られてその快楽が忘れられないナリか?背中に不動明王を背負った男が陰茎に花と蝶の墨入れられて布団の上でメスにされてるような奴が男の中の男とは思えないナリねぇ?」 裕明の顔が青ざめる、なんでこいつはその事を知っている?あれは洋親分と俺だけの秘密のはず。貴洋は愉悦に満ちた表情でさらに口を開く。 「当職を舐めた罪は重い、貴職みたいなネコ野郎に、相応しい筋道の通し方があるナリ。おいやれ」 裕明はズボンを脱がされ、ケツを唐澤の方に突き出す形になった。 菊紋が太く黒光りするものを飲み込んでいく お別れナリ、の一言ともに引き金は引かれ裕明は事切れた。 ある地方紙の一面をこんな記事が飾った。 若い男の死体が発見された。 外傷はなく検死解剖をしたところ、肛門から銃を挿入し発砲した事により内臓や血管が著しく損壊され出血多量により即死とのことだった。警察はこのようなことは到底許されることではない、必ず犯人を捕まえて見せると宣言し、捜査に執念を燃やしている。 そんな新聞の記事を一瞥したあと、貴洋はサイバーカを率いる警察風情が当職に捜査の手を及ぼせるわけがないナリと吐き捨てるように言い、いつものよつに核実験へと向かった。
真夏の夜の淫夢かな?
唐澤先輩、マジでこれやるんすか? と言葉の端に諦観を含ませつつなんとも言えない表情で唐澤を見下ろすのは 山本祥平である。ドン引きする祥平を意に介さず貴洋はプレイを強要する。 「当たり前ナリよ、さっさとこの格好をするナリ、当職も着替えるナリ」 2人が服を脱ぐ衣擦れの音だけがしばらく聞こえる。 祥平は何やら海賊のような出立をしており 貴洋は何やら白い鯨の着ぐるみを着込んで祥平の足元に横たわっていた。祥平の口からはこの格好に対する疑問の声が漏れた 「なんの格好すかそれ?あと俺の格好なんなんすか?あ、わかった某海賊漫画ごっこすか?唐澤先輩はさしずめ海王類ってやつっすね!なんでそんな格好なんすか、麦わら帽子かぶって、麦わらのブヒィって名乗ればいいじゃないっすか?」 それに貴洋は答える 「何言ってるナリか!貴職は純文学を読まないナリか?漫画ばっかり読むのはやめるナリ、これは白鯨ナリよ。貴職はエイハブ船長、当職は白鯨ナリ。さあ、貴職が手にしている銛を当職に力一杯突き立てるナリ!卑しい鯨であるこの当職に!」 はあ?と思わずこぼす祥平、しかし事務所の先輩である貴洋の言うことは聞かねばならない、クビにされたら他に行く当てはない。 祥平は力を込めて貴洋の体に銛を突き立てる。鋭い銛の鋒は着ぐるみなぞ易々と貫き貴洋の体に深く食い込みじっとりと血糊が染み出した。ぐふっ、とくぐもった呻き声を貴洋はあげ身を捩る。 「唐澤先輩大丈夫すか?尋常じゃない手応えがありましたよ!?」安否を気にかける祥平 しかし貴洋の返答は祥平の想像を遥かに超えるものだった。 「ダ、ダメナリよ、エイハブ船長は白鯨の心配なんてしないナリ….当職を憎む気持ちを持って銛を突き立てないとダメナリィ….」 ドン引きする祥平、銛を突き立てることを要求する貴洋がすったもんだしてる最中、裕明が帰ってきた。 「何をしてるんですか?唐さん、祥平?」 みてわからないナリか、と貴洋は答えるがわかるわけがない。しかし裕明は賢い男である、すぐ状況を察し、呆然と立ち尽くす祥平の手から銛を奪い取ると、「この畜産デブ野郎が!」と罵りつつ力任せに貴洋に突き立てた。さらに深く食い込む銛は容赦なく貴洋の体を傷つける。 「あ、いいぃぃぃぃ!いくぅっ!ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!」 貴洋は後ろから前から大量の潮を噴いて絶頂に達し。 その様にドン引きした2人はこの事務所を辞めることにした。これが裕明と祥平がクロスを離れた顛末である。
尊師は鯨というよりマグロ(意味深)やろなあ…
夜道を歩いていた時のことだ 冷たい空気を吸い込み、白い息を吐き出すと今が冬なのだと実感する。 南の夜空に上るオリオン座がそれを更に証明する。 澄み切った冬の空気は星を美しく瞬かせる。 惚けたように夜空を見上げながら帰路につく 俺の前に、何かが急に落ちてきた。 それは秋を象徴するもの、銀杏であった。 真冬になぜ銀杏が?悪臭を放つそれを訝しげに観察すると、さらに天から銀杏が落ちてくる。探せどあたりにはイチョウの木は見当たらず益々謎は深まるばかりだ。 ふと空を仰ぎ見ると、そこにはおまるに乗った唐澤貴洋が天をゆっくり進んでいた。 おまるを引いているのはケツに尻尾を模したものが突き刺さっているリャマみたいな男である。 底の抜けたおまるに鎮座する唐澤貴洋のケツから、銀杏がクソの代わりに放出されあたり一面をオレンジ色に染めていく さっきまで瀝青色だった道路は悪臭を放つ オレンジ色で埋め尽くされていた。 呆然と立ち尽くす俺を一瞥もせず貴洋は周りをオレンジ色に染めていきやがて姿を消した オレが立ち尽くす場所だけ瀝青色が残っている。あたりは悪臭を放つ銀杏に覆われているが、そこだけが世界から切り離されたように瀝青色を残したまましんとしている。 夜のしじまに1人の男が立ち尽くす。
新作キタ 主人公も尊師とリャマに捕まって脱出すれば良かったのにと思った一瞬でした
2020年4月1日 唐澤貴洋の様子はいたって普通だ。 実験に付き合ってもらう、実験が終わった あかつきにはカンボジアの売春ツアーに連れてってやろうという提案にいとも簡単にのってきた。おそらく二度と女を抱けない体になるとも知らずに。 実験の内容は唐澤貴洋のアナルが崩壊した時、貴洋はどうなるのか、そのまま実験を続けた先には何があるのかというものである。 初日、貴洋はショートヘアのアヒル口の女に尻穴をいじられて少し不快感を覚えつつもご機嫌であった。しかしこれが連日続くことについにこのバカでも疑問が生じたらしく実験の真意を聞いてきた、もちろん正直に我々は答える。貴洋は本当にそこまでしないだろうとたかを括っているのか、やーい掘れるもんなら掘ってみるナリ! とこちらに向かって尻を振る始末である。 被験者の同意が完全に得られたと判断し。本格的に実験を開始することにした。 現在の唐澤貴洋のアナルの直径は0.2ミリほど、しっかり閉まっている。 そこから開発を続けられ3ヶ月ほど経たとき、明確に唐沢貴洋のアナルに変化が生じ始めた、円形だったアナルが遂に縦割れとなった。唐澤貴洋も仕切りにケツの穴が変ナリ.... と口にするようになった。ようやく指以外のものが挿入できる下準備が整った。 これ以降は男性に貴洋の相手をさせることにする。 現在の唐澤貴洋のアナルの長さは縦に1センチほど。 更に4ヶ月ほどたった11月中旬 唐澤貴洋のアナルは遂に開きっぱなしとなった。めっきり口数は少なくなり 積極的に行動するのは男にアナルを掘られている時か、何か異物を挿入されているときのみとなった。エリンギにウナギ、ニラやコーンを丸ごと、なんなら大根でも入れてみることにしよう。実験の最中以外はエイナスストッパーで蓋をしておく事にした。仮にも粘膜なので乾燥させるわけにはいかない。 現在唐澤貴洋のアナルの直径は3センチほど 2021年2月中旬 あ…がっ…えひっ…あはっ…あうが....ひろし....だ…だずげれ…ひぐっ…....ひぐぅっ..... 言葉らしい言葉を発することまできなくなり、遂に貴洋のアナルはガバガバで締まりはなくなり、常に腸液と糞を垂れ流すようになった。時たま脱腸しアナルローズが咲き誇る。どんなに巨大な男の逸物でも今の貴洋は苦もなく飲み込んでしまう。 実験として貴洋のアナルに腕を突っ込んでみたところ肘まですっぽり入ってしまった。 現在の貴洋のアナルの直径は10センチを超えている。 もう元のアナルに戻ることはないだろう。 これから更に実験をしていく 既に壊れている唐澤貴洋が更に壊れるのか、それとも新たな境地にたどり着くのか皆目検討がつかない。 一体どうなるのか楽しみで仕方がない。
これ山山が実験してるのか
年末の大掃除というのは、元々煤払いという行事である。 これは年神、すなわち正月に神がやってくるのだが、そのための物忌みが始まるのが12月13日であることに起源を有する。 この日に煤を払い、大掃除をし、新年に来る神を気持ちよく迎え入れるのだが、 神社の場合は建物自体が神の依代であるため、神を迎え入れる入れ物をきれいにするという意味合いもある。 代表が出雲出身で、どこかで国つ神の血を引いているY法律事務所でも13日に近い金・土曜日に盛大に煤払いが行われた。 金曜日は各自の机や床、窓の掃除である。 代表が以前参画していた某法律事務所では、某弁護士とその父である会計士の机や本棚が汚かったことが代表のトラウマであった。 そこで、毎年代表は念入りな清掃を各弁護士に命じている。 それによりオフィスはきれいな状態になった。 そして土曜日は男性弁護士のみ集まる。 神の依代となる代表弁護士の体を清めるのである。 まず代表を全裸にし、煤払いの邪魔を避けるため代表に目隠しをし、猿轡をはめる。 そのあと、代表を水を付けた布で清拭し、彼の首から下のすべての毛を丁寧に剃るのである。 本来、代表は様々な儀式の際神の依代となるため、神を迎え入れるためにはきれいな体を保たなければならないのだが、 胸毛を処理せず悪いものに盗撮されるなど、清潔感がやや不足している。 そこで1年に1回、「煤払い」を行い、清潔な状態を保つのである。 視覚を奪われ、皮膚の上を剃毛用のナイフが泳ぐ状況に、当然のごとく代表の乳首は勃起していたのだが、彼の陰茎はしぼんだままである。 それを見て、剃毛の補助をしていた、夏に参画した最若年の弁護士が上司に問う。 Yさんの陰茎と睾丸は無駄なのではないか、煤払いついでに断捨離ということで、去勢してはどうかと。 しかし上司はそれを否定する。 8020の法則や、自動車のハンドルの「遊び」などを挙げ、無駄なものを断捨離することはリスクであり、役に立っていないものでもあったほうがよいこともある、 そもそも、代表弁護士のプライベートのパートナーは、おっぱいを触るのと同じように、ふにゃふにゃの陰茎や睾丸を触るのが好きだ、ということを話す。 最若年の弁護士は、それまでエリート街道を邁進しており、無駄なものを生み出さないことを是としてきたが、上司の意見に衝撃を受けた。 彼は自らの不見識を詫びたが、上司は気にすることはない、その代わりに・・・と煤払い後の「一番槍」を行うように命じた。 代表を仰向けからうつぶせにし、尻の毛まで全部剃毛したら終了である。 そのあと代表の左の乳首をひねり、喘ぎ声を出させて神を呼び寄せた後、「神との交合」を弁護士たちは行う。 一番槍を命じられた最若年の弁護士は勢いよく、代表の聖なる門に怒張を突き立てた。 勃起するだけが陰茎ではない。触られるだけの存在であっても、陰茎としての意味はあるのだ。 それをかみしめつつ最若年の弁護士はじめ、弁護士たちは代表と激しく交わった。 なお、土曜日、当然のごとく休みであるY法律事務所唯一の女性弁護士は、自宅の大掃除は年末でいいよね・・・と、ショッピングを楽しんでいたという。
まーた八雲法律事務所が季節の行事を執り行ってしまったのか さりげなくKRYNG君も大人の階段を上ったようでなりよりです
プライベートのパートナーがいても季節の行事はヤるんやな みっちゃんの休日も相変わらず充実していてなりよりです。
煤払いじゃなくて引っ越しの儀式やったんやなって・・・
5ヶ月前の7日の日、八雲法律事務所で 乞巧奠が行われていた。菊の花を模した祭壇にお供えするものは決まっている。 菊乃花桃茄子唐の杯にいなりちくわに我が肉人参(きくのはなももなすからのさかずきにいなりちくわにわがにくにんじん) 捧げ物さえ歌のように口の端に登る様は風雅な儀式であることを強調するかのようだ。 この日に限っては八雲法律事務所の女性陣は皆暇を与えられる。厳粛な儀式は女人禁制であるためだ。 祭壇を囲む束帯姿の人間の中に、乞巧奠の開催者である山岡裕明は鎮座する。 荘厳な雰囲気の中で山岡は和歌を披露する。 「益荒男の漢の証を勃て奉り溢るる精の白きことかな」 山岡が和歌を詠みあげると、参加者は一斉に己が屹立した物を取り出し向かい合い一心不乱に扱き上げ、互いの間に白い線を挟むかの如く白い精を解き放つ。 その白い筋を天の川に見立て 受け止める方を織姫に、攻め込む方を彦星に準えるのだ。 狩衣姿の男たちがマラの先に紐を通し和歌を書き記してある短冊を括り付け 気に入った男に送り合うのだ 衣ずれの音と嬌声だけが事務所で響き合う。 そうして夜は更けていくのだ。 翌日から事務所では何事もなかったかのように仕事が始まる。 女性陣たちはここで何が行われていたのかは何も知らない。
漢字弱いから乞巧奠ってなんだか調べちゃったよw 七夕のこと乞巧奠っていうナリか タメになる官能小説投稿掲示板だなあ
メス乳首(39)がぶっかけられてるだけなのに教養が身に付く これはいい
よく読んだら捧げ物も七五調になってるナリね
法律事務所Sでは必死の作業が行われていた。 12月のある日に、黒いもみあげの男が乱入して所属弁護士たちを脅し、以降ずっと作業が続けられているのである。 毎日、雑に捌かれ骨がついた状態のスケトウダラ、イワシ、その他白身魚が事務所に運ばれてくる。 全裸の太った中年男と太った老人がそれを食していく。 骨は箸で取り除いていると時間がかかるので、手で外している。場合によってはそのまま食べ、噛んで必死に咀嚼している。 味付けは、食塩である。中年男と老人は食塩を振りかけて必死になって魚を食べているのである。 ちょっとでも食べるペースが落ちると、監視している黒いもみあげの男が鞭を振り上げてくるので、必死になって彼らは魚を食す。 しばらくすると休憩時間となるが、黒いもみあげの男はおもむろに下半身を露出し、老人の尻の穴に一物を慣らさないまま挿入する。 老人は悲鳴を上げる。 彼はアナルセックスに強いようであるが、それでも慣らさないまま入れるのは辛いようで、絶叫を上げる。 黒いもみあげの男はテクニシャンのように見えるのだが、あえて激しく乱雑に挿入をしているようである。 そして黒いもみあげの男がすっきりした顔で一物を引き抜くと、出血したのか赤みがかった精液がドロリと床に垂れた。 しばらくして休憩は終わり、再び2人の男は魚を食べ始める。 そのうち2人とも様子がおかしくなる。黒いもみあげの男は2人を別々のおまるに誘導する。 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 老人からは赤い練り物、中年男からは白い練り物が出てくる。 これらから丁寧にニラやコーンを取り除いた後、整形して蒸すと、正月を彩る紅白の蒲鉾となるのである。 工場で蒲鉾を作るときの骨抜き作業は意外に大変なため、製造装置自体に骨をとらせるという効率性のほか、 赤色を出すにあたって合成着色料を用いていない点が、法律事務所S謹製蒲鉾の良い点であり、引き合いは強いという。 正月の家庭に彩を添えるべく、法律事務所での作業は年内いっぱい続く。
おいおい年末なのにかまぼこ食えなくなるやんけ 黒豆 https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/rid/1494321666/203 数の子 https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/rid/1420026979/ いい感じに具材が集まりつつある(白目)
父洋は高級な筆記用具、手にフィットする筆記用具を買ってきたが、一向に唐澤貴洋の字は丁寧にならなかった。 父洋がつきっきりで練習させても無駄だった。 筆記用具を手に持つと緊張して字が汚くなるのではないか、と思った父洋は決意を固め、自らの力強い怒張を露わにする。 唐澤貴洋に怒張を筆代わりに様々な持ち方を試してもらい、慣れたところで普通の筆記用具に替えて文字を書かせる作戦だ。 しかし唐澤貴洋が様々な持ち方を試しているうちに、父洋は快感を覚えてしまう。 「出りゅ、出りゅよ」 父洋は勢いよくエキスを発射し、それは半開きにしていた唐澤貴洋の口に入ってしまった。 唐澤貴洋は父洋のエキスを気に入り、怒張に吸い付いてくる。 父洋は、アナルはともかく陰茎のほうはセックスレスだったので、唐澤貴洋のが気持ちよくて仕方がない。 結局筆記の練習は、唐澤貴洋が父洋を口淫する時間になった。 したがって唐澤貴洋の字は汚いままなのである。 そのうえ、時々習字をする際には父洋との口淫を思い出すため、感慨にふけり余計な力が入ってしまい、余計に汚い字になる。 ただ幼少期の思い出が背景にあるということで、ご海容をいただきたいところである。
早速動画から構想を得ていく姿美しい
八雲法律事務所では日本の伝統を大事にしている。今日は白馬節会がここで行われていた。法律事務所のような狭いところに実際に馬を並べるわけにはいかない、故に八雲法律事務所に所属している男の弁護士が馬に扮し山岡裕明の前に現れるのだ。 男の逸物は陽物、馬は中国で陽獣なので 逸物をそそり立たせた馬は大変縁起がよく おめでたいものなのである。 まさに新春を祝う行事にうってつけといえよう。この儀式は馬を見るだけではもちろん終わらない、馬に扮した弁護士たちの逸物でかわるがわる裕明は掘られ、口に逸物を咥えさせられる。 精は即ち生に通じ、それを下からも上からも取り込むことによって長生きするという意味がこれには込められているのだ。 精液まみれになった裕明が痙攣し倒れ込もうと、馬たちに裕明は掘られ続ける、例え穴がガバガバになろうとも、血が出ようと薔薇が咲こうとだ。この儀式が完了するときは、馬たちがすっからかんになり疲労困憊になった時である。 一日中裕明を掘り続けて馬たちが疲れ果てた所で儀式はやっと終了である。 体を酷使する極めてハードな儀式であるが不思議と裕明も馬役の弁護士もこの儀式を終えるとスッキリし、春を迎えたという気分になるのだという。 一方で、厳粛かつ荘厳な儀式が男たちだけで行われている最中、阿部通子弁護士は羽子板に雑煮、新春の格付け番組など普通の正月を満喫していたそうだ。
馬揃え(意味深)
八雲法律事務所前には違法駐馬が絶えない
八雲法律事務所、そこは弁護士のスキルと同時に男を磨くことができる稀有な法律事務所である。この弁護士事務所の一日のルーティンを見てみよう。 朝礼時、所属男性弁護士は全員横並びに整列し、代表の山岡が見守る前で男根をしごき上げ男をぶっ放し飛距離を競う。弁護士達は昨日よりも飛距離を飛ばすことを義務付けられており、それが評価に密接に影響してくる。その日の飛距離が上位3位以内であれば山岡から直接指導を受けることができる、下位のものは雑用をひたすらこなしていく、例を挙げると資料を縛り紐で男根に括り付けそれを必要とする人間の元に運搬する。四つん這いになり机や椅子の代わりになるなどである。 昼休憩では昼食を取る際、全員が空気椅子で食事を取ることを強制される。 無論山岡もそれに従う。 空気椅子の姿勢に耐えられず尻餅を着こうものならその位置にあるディルドが肛門を貫くことになり、もしそのような事態が起きた場合はその週の間、メス野郎とみなされ他の所員から男というものがなんたるかを徹底的に叩き込まれることになる。 昼食が終わると空気椅子の強制は解除される しかし、そう簡単に休ませてはくれない。 気の荒い先輩弁護士たちが後輩達に度々気合を入れるようとするからだ。 壁にある何かが飛び散ったあとは後輩達が先輩に見せた男気そのものである。 定時を迎えると、所員達は一斉にまた朝礼の時と同様に一列に並びはじめる。一同が男根を屹立させ、根本から先端まで男根磨き上げ修行が始まる。亀頭が鏡の如く磨き上げられ覗き込んだ山岡の顔が映るようになるまで磨き上げねばならない。所員達は玉のような汗を噴き出しながら懸命にピカピカになるように磨き上げる。そのあいだ山岡は気合を入れるために竹刀で所員のケツに喝を入れる。 基本的に年齢分+在籍年数分は叩かれるので皆のケツは真っ赤である。所員曰く山岡所長に竹刀でケツに気合が入れられると男気が溢れてしょうがなくなってしまうのだという。 磨き上げが終わると、再び男を発射させられる。しかし今回は飛距離ではなく皆が同時に発射することが尊ばれる。 いまだに皆が寸分の狂いもなく同時に発射するという快挙を成し遂げたことはないが、山岡曰くだいぶタイミングを合わせられるようになっているという。 事務所の1日のルーティンは大体こうである。 もし興味があるならば戸を叩いてみるといい 君を一人前の男、そして弁護士にしてくれるはずだ。
道場と化した法律事務所やな
今日は節分、八雲法律事務所でも節分の行事が行われていた。 鬼に扮した男性弁護士が棍棒を勃起させて事務所内を練り歩く、そこに鬼は外福は内と豆を投げつけ鬼退治をする。 しかし豆程度では鬼は退治できない、そこで股間の懐刀をこちらも抜き応戦するのだ。 棍棒と懐刀をつば競り合わせる死闘の果てに 鬼は退散する。勝者は必ず決まっている、それは海苔巻きの如く太く黒く長いマラを持つ弁護士である。 鬼が退散したあとは恵方巻きならぬ恵方マラを口に頬張る儀式が始まる。 海苔が巻かれたかのように黒く太いマラを持つ弁護士が恵方に仁王立ちし、マラを勃て奉る、それを代表である山岡が頬張るのだ。その体勢のまま、山岡の菊紋に他の弁護士がマラを勃て奉り突き立てる、さらにその弁護士の菊紋に別の弁護士と続いていく。 野郎どもの絶叫があたりに響き合い、発する熱気によりスプリンクラーが発動し辺りを水浸しにしてもなお野郎達は恵方マラを止めることはない、神聖な儀式を途中で終えるなど万死に値するからだ。 野郎達が神聖な儀式をしている一方で、女性である阿部弁護士は自宅で恵方の方角を向いて黙々と太巻きを食べていたそうな、曰く黙って食べないといけないのに咆哮をあげるなんて行事の趣旨に反するのでは?と思っているそうだ。
スプリンクラーで草 法務に必要なPCや書類が濡れるのは大丈夫なんですかね・・・?
>>530で豆まきしてたのに今年は恵方巻かよ
父洋は唐澤貴洋の意志を尊重し、体に負担の少ないタトゥーの彫師を探して唐澤貴洋に紹介した。 唐澤貴洋は意気揚々とタトゥーを入れに行ったのだが、しかし事件は起きる。 オーダーに行き違いがあったのか、タトゥーは何と子宮を模した淫紋であり、唐澤貴洋のでっぷりした腹に入れられたのである。 事務所に帰ってきた唐澤貴洋にタトゥーを見せるように言った父洋は、淫紋を見て驚くとともに、興奮する。 齢70を超えながらも未だに元気な、しかしセックスレスの下半身は、子宮に種付けしたいという本能に抗えず、力強く勃起する。 そして父洋は唐澤貴洋を犯した。 唐澤貴洋も淫紋を入れられたせいか、メスとしての気持ちよさに目覚めてしまい、エロマンガをみて覚えた卑猥な言葉を父洋に投げつける。 「当職の赤ちゃんハウスにたくさん射精(だ)して欲しいナリ!」 「当職、ママになっちゃうナリ~~!」 そんな唐澤貴洋の様子に父洋はますます興奮し、大量の精を息子の腸内(なか)に放出した。 それでも興奮の収まらない父洋は、そのままハッテン場に唐澤貴洋を連れて行って、そのまま乱交に及んだ。 ところで、「淫紋の入った淫乱弁護士」が話題になっているのを知った唐澤貴洋の元同僚、山岡裕明も淫紋を入れることを決意。 実際に入れてハッテン場に赴き、乱交に及んだ。 東京の弁護士界隈では、安産型の唐澤貴洋と、締まった細身ながら乳首とおっぱいがいやらしい山岡裕明のどちらの淫紋弁護士が推せるか、いつも議論になっているという。
何気に父洋スレに山岡出てくんの初めてじゃない?マヨ
唐澤貴洋はそそっかしく物忘れが激しい。 それは幼少の頃から変わらない。 メモをとってもそのメモをどこかにやってしまう、故にメモの意味をなさず父洋も頭を抱えていた。そんな父の姿を見て貴洋も思うことがあったのか貴洋なりに絶対にメモを無くさない様にするにはどうすれば良いのかを自問した。 そこで思いついたことは弟を使うことだった、自分より物覚えがよい弟に言われたことを記憶してもらう、というありふれたものではなく、弟の背中にメモを刻み込むという方法で貴洋は言いつけを守ろうとした。 洋に何か言われるたびに、貴洋は弟の服を脱がし購入した包丁で背中にメモを刻み込んだ。舌を噛まない様にタオルを口に噛ませるあたり普段はバカな癖にこういうところに知恵が回るのが貴洋がバカなりに弁護士になれた所以である。 弟の厚史は兄より物覚えはよく勉強もできたが、いかんせん貴洋に対抗するにはフィジカルスペックと体重が足りず、いつも押し倒され、服を脱がされ背中にメモを刻み込まれていた。 貴洋は弟が死なない限りメモは消えずどこかで参照すれば良いと考えていたが、厚史は背中に刻み込まれた貴洋のメモが化膿しその苦痛から逃れるために自殺してしまった。 いち早く弟の遺書を見つけた貴洋は遺書を改竄し自分の身に操作の手が及ぶのを避けたのだ。そして時が経つにつれ貴洋は己が弟を死に追いやったことを忘れ、悪いものたちに暴行を受けて死んだのだと記憶が書き換えられ今に至る。
>遺書を改竄し自分の身に操作の手が及ぶのを避けた なぜそんな小細工ができる男が忘れっぽくなるんだという 矛盾とサイコパスみを感じさせてマヨ
材料は自己生産したミルクとカカオだけで作るチョコレート 砂糖や甘味料といった余計なものは咥えない、すべては山岡パティシェが自ら丹精込めて作ったもののみが材料として認められるのだ ミルクは一年間かけて下半身に溜めた性度100%、即ち不純物のない完全な性乳を使う それまでの間はどんなに気持ちよくなろうとも白濁液は出してはならない 来たる2/13日、それは聖バレンタインデーの前日、八雲法律事務所の愉快な仲間たちから一人、搾乳を手伝うパートナーを決める 2022年は柏原くんや畔柳くんといった新入りの腕前拝見となるのか、はたまたベテラン性乳家の大躍進となるか、見物である 極上ミルクの採取にはたっぷりの時間をかけて行われる パートナーの舌テクがミルクの性度を左右する、以前山岡パティシェ本人が嬉しそうに語っていた 次に用意するのはカカオ コートジボワールやガーナ産はもはや甘えである 自ら絞り出して輩出する最高級のカカオこそ、至極のチョコレートを作るのに欠かせないのである 極上品を作る為には数ヶ月前から献立を計算し、適切な排カカオを赤門から出さなければならない 迎えた聖バレンタインデー当日、厳しい審査を乗り越えたミルクとカカオを使って作ったチョコレートは山岡パティシェのダーキn...妻の祥平弁護士に愛を込めて渡される そのチョコレートは言うまでもなく見る人を悶絶させる逸品なのである こうして無事チョコレートを渡し終えた山岡パティシェは一息つき、その日のうちに来年の準備を始めるのである
タイトルミス 当職無能 材料は自己生産したミルクとカカオだけで作るチョコレート 砂糖や甘味料といった余計なものは咥えない、すべては山岡パティシェが自ら丹精込めて作ったもののみが材料として認められるのだ ミルクは一年間かけて下半身に溜めた性度100%、即ち不純物のない完全な性乳を使う それまでの間はどんなに気持ちよくなろうとも白濁液は出してはならない 来たる2/13日、それは聖バレンタインデーの前日、八雲法律事務所の愉快な仲間たちから一人、搾乳を手伝うパートナーを決める 2022年は柏原くんや畔柳くんといった新入りの腕前拝見となるのか、はたまたベテラン性乳家の大躍進となるか、見物である 極上ミルクの採取にはたっぷりの時間をかけて行われる パートナーの舌テクがミルクの性度を左右する、以前山岡パティシェ本人が嬉しそうに語っていた 次に用意するのはカカオ コートジボワールやガーナ産はもはや甘えである 自ら絞り出して輩出する最高級のカカオこそ、至極のチョコレートを作るのに欠かせないのである 極上品を作る為には数ヶ月前から献立を計算し、適切な排カカオを赤門から出さなければならない 迎えた聖バレンタインデー当日、厳しい審査を乗り越えたミルクとカカオを使って作ったチョコレートは山岡パティシェのダーキn...妻の祥平弁護士に愛を込めて渡される そのチョコレートは言うまでもなく見る人を悶絶させる逸品なのである こうして無事チョコレートを渡し終えた山岡パティシェは一息つき、その日のうちに来年の準備を始めるのである
こっちにも掲載されていたのか >柏原くんや畔柳くん 変な事務所に入ってしまったために実名報道かわいそう(かわいそうとは言ってない)
俺がクロスを追い出された理由はいくつかある 唐澤とソリが合わなくなってきた 事務所で男を呼んで乱行パーティー開きまくっていたのがバレた 後から入ってきた祥平を手籠にしたとかが主な理由だろうか。 だが、決定的な理由は俺が唐澤を強姦したのが1番の理由だろう。 あいつが歩く後ろ姿を見るたび、俺の腰に火がつきっぱなし 猛りっぱなしで困ったことになっていた 猛りを鎮める為には仕方がなかった。 あいつの用を足した後ろくに拭いてなさそうな肉厚なケツは きっと挿れたら格別なんだろうと思っていた 臭いものほどうまいあたりドリアンみたいなものだ。 事務所で唐澤を羽交い締めにしズボンを脱がす 生憎だが玄関は外からドアストッパーをねじ込んでるから開かねえんだ お前は逃げられねえんだよ ここは今から唐澤のケツの穴の貫通式が執り行われるんだ。 全裸にひん剥き手足をベルトで拘束して四つん這いにさせて ケツをこっちに向けさせる、全く汚ねえケツだ。 チャックをおろし俺の逸物を取り出す 唐澤のケツは毛むくじゃらな上にトイレットペーパーの カスや拭き残しのせいでどこが穴なのかわかりづらい まあこの辺だろうとあたりをつけて俺は一気に貫いた。 ぶち込んだ感想だが、俺の総合を遥かに超えていた。 体は弛んでるくせに、こっちは締まりうねりながら俺を包み込む。 やはりこいつはドリアンだ、その言葉が頭をよぎったが 痺れる様な快感が快楽を貪る以外のことを頭の片隅に追いやった。 飽くことなく犯し続け、夜も更けた。 このまま唐澤もそっちに目覚めてくれればよかったのだが そう都合よくことが進むわけがなく俺は事務所を追い出された。 自分で事務所を作り好みの男を集めて頂くという 毎日を送っていたわけだが、どうしても あの唐澤のひくひく雄マンコの味が忘れることができなかった むしろ後輩に味わわせたい。 というわけで俺は奴の新しい事務所に乗りこんだ。 今度は縄を打ってその辺に全裸で転がしておいた 絶叫脱糞されたら面倒なので予め縛った状態で 浣腸とシャワ浣を済ませさせた。 後輩は唐澤のあまりの名器ぶりに、堪えることができず 早々に果ててしまった。今度は俺の番だ 男はみんなこの穴にチンポ入れる為に生まれてきた そう言っても過言ではない、俺と後輩のヤバ種を唐澤に しかと受け取らせてやる。 夜の静寂に男たちの雄叫びが響き合う。
貴洋ちゃんは、厚子さんが病気なので、何かいいことをしてあげたいと思いました。 「立憲を叩いてあげようかな。お姫様ごっこをしてあげようかな。政治ツイで無知を晒して、笑わせてあげようかな。 でも、もっともっといいことはないかしら。厚子さんが、たちまち元気になってしまうようなこと。 貴洋ちゃんは、一生懸命考えました。 「あっ、そうだわ。おいしいサラダをつくってあげよう。便器になるサラダをつくってあげよう。」 貴洋ちゃんは、冷蔵庫をあけて中をのぞきました。貴洋ちゃんは、サラダをつくりはじめました。 極太ウィンナーをトントントン、まつたけのホルモンはシャキシャキシャシャキ、睾丸もストンストンと切って、大きなお皿にのせました。 すると裕明くんが、のっそり入ってきて言いました。 「サラダにココアを入れるといいですよ。すぐに、元気になりますよ。ランサムウェア営業だって上手になりますよ。山岡みたいにね。」 「教えてくれてありがとう」貴洋ちゃんは、さっそくココアをサラダにかけました。 そこへ、となりの地蔵が飛びこんできました。 「なんといっても、熱湯サラダがいちばんさ。これをたべると、ほっぺたがおち、街も、真っ赤に光り出す。俺の頭みたいにね。」 「教えてくれてありがとう。」貴洋ちゃんは、大いそぎでサラダに熱湯を入れました。 窓に厚史が飛んできて言いました。 「チュッ、チュッ。オランジーナ入れなきや、元気になれない。パー券配りも上手になれない。チュッ、チュッ。チュピ、チュピ、チュ。」 「まあ、ありがとう。チュピ、チュピ、チュ。」貴洋ちゃんは、サラダに茹でたオランジーナをいれました。 足下で、こそこそと、小さな音がしました。 「あら、誰ナリか。」 「ワイ、ワイは八神太一や。」 なんJのクソコテがずらりとならんでいました。 「サラダにはキャロライナ・リーパーをちょっぴり一つかみ、これがコツ。おかげで、ワイはいつもJ民からの詮索は逃れられているのさ。」 「まあ、教えてくれてありがとう。じゃ、ちょっとだけ。」 今度は、国営セコムさんをのせた活也くんがやってきました。 「何と言っても、サラダにはガムテープ。おかげで、日本一稼ぐ弁護士。」 「まあ、ありがとう。」 そのとき、「代引きでーす。」と、声がして、代引きが届ました。 「サラダにはシュールストレミングいれろ、風邪ひかぬ、いつも元気。バルト海麻白より。」 貴洋ちゃんは、喜んで代金を支払うと、をシュールストレミングさって、サラダに入れました。「さあ、これでできあがり。」 「厚子さん、サラダができましたよ。いっしょにいただきましょう。」 貴洋ちゃんは、大きな声でいいました。 突然、キューン、キュンゴーゴー、キューとブーいう音がして、飛行機が止まると、ゲジゲジ眉毛がせかせかと降りてきました。 「間に合ってよかったよかった。ひとつお手つだいしましょう。」 「ありがとう。でも、もうできあがったの。」貴洋ちゃんはいいました。 「いやいや、これからが事務所の仕事。」 事務所は、サラダに唐揚げと沢蟹コロッケと酢豚をかけると、スプーンを独特の形をした眉毛で握って、便器に入れて力強くくりんくりんと混ぜました。 「厚子さん、さあ、一いっしょにサラダをいただきましょう。」と、貴洋ちゃんはいいました。 貴洋ちゃんのお母さんは、サラダを食べてたちまち便器になりました。
突然新作が二件も たまげたなあ >>702 最近の山岡は男だらけの事務所+腐女子のボスのせいかタチ気味が多いなあ >>703 汚い国語の教科書の名作のオマージュだなあ
「はぁっ・・はぁっ・・・」 やってしまった。もう後戻りは出来ない。 ずっと弟に嫉妬していた。成績は僕よりもずっと良く、交友関係も広い。親に褒められた回数もずっと多い。そんな弟が疎ましかった。 二人で遊びに出かけた帰り道での些細な言い争いが発端だった。内容がどんどんエスカレートして、最後には殴り合いになった。左頬に入った強烈なパンチが僕の頭の中にあった何かを切った。 僕は泣きながら弟を殴打した。どこを殴ったかも分からない。拳に血が垂れた感覚を覚えた同時に大きな水音がして、僕はようやく目を開けた。 弟がいた。前歯が数本折れ、目が開けられなくなるほどに顔が腫れて歪み、用水路のコンクリートによって手足に擦過傷をにじませた弟が、力なく横たわって浮いていた。 ほとんど開けられない目で弟が僕のことを見つめる。真っ直ぐで優しげな、子供の頃から変わらない目。 それを見た僕は思わず逃げ出した。振り返りたくなかった。 家まで息もつかず、涙でぼやける夜入りの道を駆け抜ける。弟を助けたい思いと犯罪者にはなりたくない思いが頭の中で錯綜する。 親にどうやって説明しようか、考えがまとまらないまま家についた。 全てを打ち明ける覚悟をして家の戸を開けた時。悪魔が僕に囁いた。 「お父さんお母さん、チーマーに絡まれて、 弟が僕をかばって集団リンチを受けて―― そこからはあまり覚えていない。父親が用水路に到着した時、弟はすでに息が無かった。 もしかしたらお父さんは本当のことを知っていたのかもしれないが、僕を問い詰めることはしなかった。当時は子供を犯罪者にしたくない親心なのかと考えていたが、今はそうでないことを知っている。 元河野家としての体裁、もしくは当時父親が取り掛かっていた大きな仕事。あのときの父親にいろいろと事情があったことを、今の僕は知っている。 警察にもチーマーから受けた暴力ということでことを片付けてもらった。当時社会問題化していたこともあり、事件は嘘のようにまとまってしまった。 あれから十数年、僕は司法試験に合格して弁護士を営んでいる。収入がほとんどないので父親の事務所を間借りしているのだが、自分の事務所を持って仕事をしていた。 担当した高校生の炎上案件に取り組む中で自分にも炎上の火の粉が飛んでしまった。掲示板にいるような底辺共に煽られて心底ムカついてつい言い返してしまったらそれすら面白がりの材料にされてしまい更に炎上は加速した。 今日も今日とて僕に対する酷いデマが書き込まれている。頭を抱えながらスクロールする。 目に止まった文章に、僕は心臓を握られた感覚を覚えた。 "唐澤が弟を殺して用水路に沈めたってマジ?" あの時のことがフラッシュバックする。どうして?なぜ?あそこには誰もいなかったはず。 監視カメラも無かったはず。警察もまともに捜査していない。どうやって? 手がわなわなと震える。汗が噴き出す。心拍が上がって呼吸も浅くなる。こんなことをしている場合じゃない。早くこれをデマだと言って事を収拾しなくては。 急いでFacebookを開いて文章を打ち込む。ガタガタ震える指でタイピングして、推敲もせずにそのまま投稿する。 明らかにおかしな文章だった。焦って書いたことがすぐに分かってしまうような、文章の全体を見通す余裕すらないまま投稿したことが素人にも分かってしまう代物だった。 案の定この文章はネタにされた。文系資格でも難易度が高い司法試験に合格した人間が支離滅裂な文章を書いたという事実が掲示板の住民にとっては滑稽だったのだろう。 しかし僕は更に焦った。この文章が焦りながら書いたものであると悟られてしまったら、今度こそ終わりだ。あの時のことが全てバレてしまう。嫌だ。臥薪嘗胆を経てようやく手に入れた地位への固執は、想像以上に大きかった。 今に至るまで、僕はわざと不自然な投稿をしている。推敲の過程でわざと入力ミスを装ったり誤字脱字を入れて、おかしな文章を作り上げている。 全てはあの文章を目立たなくさせるため。わざと無能を演じて、あの文章も"推敲が出来ない無能弁護士が"投稿したことにするため。 明日も、明後日も、僕は無能を演じ続ける。 全てはあの日を無かったことにするため。僕は無能であり続けなくてはならない。
>>705 掲示板にいるような底辺共に煽られて心底ムカついてつい[言い返してしまったら] →反応してしまったら 当職推敲できない無能
尊師が醜態を晒すのも内心の呵責と考えると悲しい話だなあ
いくら身長差があろうとも、体重差が50kgある奴のパンチを喰らえばいとも容易く吹き飛ばされる。 そのまま俺は組み敷かれ後ろの穴の処女を散らした。発展場ではその逸物の長さとウケに絶対に回らない事から太刀の山岡と呼ばれていた。 そんな俺がケツ売りの山岡と堕ちた原因はこのデブ、唐澤貴洋のせいだ。 初めて会った時一眼でわかった、こいつはゲイだ。いけてねえ奴だったので憐れんだ俺は奴と仲良くしてやった、徐々に仲良くなるにつれ、やつの下心が透けて見え始めた。 初めは軽く体に触れる程度だったのがエスカレートしていった、しかし掘った掘られたという話はいったいしなかったので、俺のをぶちこんでアヘアヘ言わせてやろう、そう思っていた矢先だった。 殴り倒され、スラックスを無理やり剥ぎ取り、そのままほぐしもせずブチ込まれた。 苦痛と羞恥に耐えつつ奴が果てるまで待つ。 そのつもりだったが、体が徐々に熱くなっていき意識も朦朧としてきた、こいつ俺にゴメを決めやがった!乳首を強めにつねられ、腰を激しく使われるたびに快楽が俺を押し潰し、思考というものができなくなって行った。ケツを叩かれ、首を絞められ、殴り倒されて興奮する自分の姿をまざまざと奴に見せつけられた。 その日俺は、自分の中でマゾヒズムとネコが同居しているということを思い知らされた。 奴と弁護士事務所を設立し、立場を逆にしてやろうと思っていたが、それは叶わなかった。俺は奴の前では蛇に睨まれた蛙、身じろぎ一つできなくなり、されるがままになってしまう。奴に抱かれた後は発展場に赴き、そこいらの男のケツを手当たり次第ガン掘りし 俺の欲望とアイデンティティを確認する。 そう俺はタチなのだ、太刀の山岡なのだ、奴にお前は猫ナリと言われたが断じて違う! いつものように奴にいいようにされた後、発展場に男を漁りに行った、しかしそこで待っていたのは他でもない、唐澤貴洋であった。 俺は自分が掘った男達の面前で何か注射を打たれ、掘られ自分がネコであることをこれでもかと晒された。 掘られすぎて気を失う習慣、奴がこのケツマンはもう使えないので新しいのを探すナリという声が聞こえた。 プライドを傷つけられた俺は奴から離れ新しく法律事務所立ち上げつつ発展場に通っていたが、同性愛者の世界は狭い 俺が乱れる様を目の当たりにした奴らから噂が広がり、俺はすっかりタチからウケになってしまった。掘る相手を探す前に俺が掘られることが日常茶飯事になってしまった。 もう後戻りはできない、俺はこのメスになるという快楽に身を任せることに決めた。
快楽堕ちとはたまげたなぁ・・・ 絶対アクメ法律事務所でもみなさんにおもちゃになってるだろ
太刀の山岡www 半グレ×ホモ的展開にも可能性を感じる
3/7、それはほとんどの人にとっては何ともない日である。 3/7が誕生日の人にとっては特別な一日であろう。 実は、この世にたった一人だけ、3/7が極めて特別で一生忘れられない男がいるのである。 その男は10年前、千葉県松戸市に住んでいた。 現在は姿を眩ませているものの、10年前の今日は間違いなく松戸の町にいた。 その男は3/7に人生が大きく変わった。それも悪い方に。 2012/3/7になるまで一般人、匿名を武器にインターネットで大暴れしていたツケが回ってしまったのだ。 きっかけは1つの写真。それは大学の合格通知書だった。 当時18歳だった少年にとって極めて特別なものなのは言うまでもない。 少年は本来、晴れて明るい大学デビューをする予定だったのだろうか。 そんな日は来ることは一生なかった。 なぜなら少年にとって大事な通知書も他人からすればただの紙切れに過ぎないからである。 いや、ただの紙切れで済めばこんなことにはなっていなかった。 実は、インターネットで大暴れして迷惑ばかりかけていた少年に反撃のスキを与えた忌々しい文書だったのである。 今まで撒き散らした何気ない個人情報とアップロードした通知書。 これらが全て一つに繋がり、その男が作り上げられた。 わずか数時間の出来事であった。 一般人、匿名の武器は錆びた剣のように、意味をなさなくなった。 身ぐるみを剥がされてからは少年一人では勝ち目がなかった 煽りなど無視して大人しくネットを絶てばいいものの、18歳の少年には出来なかった。 自演、開き直り、弁護士を使って反撃。あらゆる悪手を取り続けた。 その男は10年前のこの日から、一般人ではなくなってしまったのだ。
その男は有名人になった。 インターネットのあらゆる所で晒し者にされた結果である。 私から言わせてもらえば自業自得の産物である。 3/7に今まで通りの日常が消えた無様な男の自爆劇場。 多少なりとも金を払う気にはなれる。 弁護士を雇って反撃に出たものの、案の定弁護士ガチャは大爆死。 この世の無能を全て積み上げて邪気に晒して毒素を十二分に吸わせた異常者を見事に引き当てた。 言うまでもなく自身が作った火種に弁護士が燃料を撒いたのだから山火事が起こる。 山火事は一度起こると仲々消火しない。 インターネットで王を名乗っていた少年の炎上は今なお収まる気配はない。 それを考えるとある意味王になれたのかもしれない。 現在は弁護士がその男の代わりに燃料を撒き続けている。 声なき声に力をと言っておきながら、弱者の声に核を打ち込んでいる。 この声なき声と言うのは少年のようなか弱い男に対してではなく、自分に優しくしてくれる人物の声援なのだろう。 もし少年がガチャで俺は教徒じゃねぇ弁護士や熱湯の如く熱い弁護士だったら未来は変わっていだのだろうか。 いや、少年が頼んだ弁護士以外はきっとこう言うだろう。 (誹謗中傷など)無視してネットを絶ってください、と。
その男は大学を卒業してからは弁護士の失敗もあり、反省したようである。 しかしインターネットはデジタルタトゥーとも呼ばれることは忘れてはならない。 つまり、一度起こったことは消せないのである。 長くなったが最後に少年に一曲プレゼントしよう。 3/7に人生が負の方向に変わってしまった哀れな男に細やかな幸福を。 流れる季節のカラサワで ふと日の長さを感じます パカパカ過ぎる日々の中に 朕と豚で夢を描く 3月の騒動に想いをのせて 炎上の火種は豚が撒き散らす 溢れ出す茶色の粒が 少しずつケツを暖めます 大規模な開示をした後に 嘲笑われてる朕の横で やさしい世界の入口に立ち 気づいたことは 1人が勝手に燃えていること 股間を閉じれば カラサワが 尿道の裏に いることで どれほど強くなれたでしょう 朕にとってカラサワも そうでありたい
事実投稿路線か?これステディネスに送りつけたい
ゾッとするような声色で祥平が裕明に声をかける 「根性さえあれば何でもできるんスよね? この状況をお得意の根性論で切り抜けてみてくださいよ、山岡先輩」 そこには両肩の関節を抜かれ手足を結束バンドで縛られた全裸の山岡が転がっていた 山岡はあくまで冷静に祥平に対して言葉を紡ぐ。「祥平、こんなことが公になったらタダじゃ済まない、懲戒どころの話じゃない、傷害で刑事告訴すら可能だ、今なら穏便に収めて」 祥平が裕明の言葉を遮る。 「あんた、たしか椎茸が嫌いなんスよね? キノコ嫌いな山岡先輩のために俺が特別なキノコを用意したんスよ」 祥平がスラックスのチャクを下ろし、太く巨大なぺニスを取り出した。 「ほーら、いい臭いがして美味そうでしょ? 頬張ってもらいましょうかね。言っとくが 歯を立てたらただじゃ済ませねえからな?」 砕けた敬語から突如命令口調に変わる、その雰囲気にの変わり具合に裕明は恐怖心を煽られた、黙って口にそれを咥える。 祥平は問答無用で裕明の喉の奥に己を捩じ込む、むせかえる裕明を楽しそうに見つめていた。 「んじゃ、そろそろ頃合いかな?コレ、ケツにぶち込んでみましょうか」 嫌だやめろと喚く裕明を意に介さず祥平は裕明を貫いた。 「よく締まるじゃないっスか、ほらお得意の根性論でメスイキしてくださいよ、散々俺に根性さえあれば何でもできるって言ってたじゃないっスか、ド根性アクメ、決めてみてくださいよ!」 さらに腰を激しく使い出す祥平、裕明はと言うと、快楽に押し潰されてよがり狂っていた。 山岡がよがり狂いメスイキを繰り返し息も絶え絶えになったのを見ると祥平は服装を整えどこかに行ってしまった。 すぐに戻ってきたがその手には山岡の自転車のサドルが握られていた。 「コレ、山岡先輩の自転車のサドルっス、コレをバイブに交換して来たんで、明日からはこのアクメ自転車に乗って通勤して来てください、スラックスのケツに穴あけてそこから挿入したらバレないでしょ?」 こうして一人の男が祥平の手に落ちていった。
久しぶりのゲス祥平キタ 最近ボス弁としていい気になってるから徹底的にいじめられてほしい
関西の名門、近畿大学が、大豆イソフラボンを用いてキャビアを産むチョウザメのメス化に成功したというニュースが流れてきた。 近畿大学といえばマグロの養殖など、水産業に多大なる影響を及ぼしている。 チョウザメの卵から作られるキャビアは、当然メスしか産まないのだが、オスとメスの比は1:1であり、なかなか効率的な生産に至らなかった。 少数のオスを残し、ほとんどの個体をメスにすることで、今後キャビア生産はより順調に行われていくことだろう。 その実験が、実は人間にも行われていたことをご存じだろうか。 某鉄道会社の監査役がプロデュースし、都内に法律事務所の看板を掲げて実験が行われている。 その様子を、今回記者は取材した。 法律事務所に入ると、四つん這いになっている細身の男が、肛門から男に怒張を貫かれている。 「ひろ〇きの赤ちゃん部屋をノックして~~!」 「膣内(なか)に射精(だ)して!ひ〇あきをママにして!」 などと細身の男は卑猥な喘ぎ声をあげている。 四つん這いの男の下からは、別の男が一生懸命乳房を揉みこんでいる。 乳首を触られると四つん這いの男は激しく身体をくねらせる。 「ようこそおいでくださいました。とはいえ私も時々しかここには来ないんですけどね」 と、黒いもみあげを生やした「プロデューサー」が声をかけてきた。 「これがメス化なのですか?」 と問うと、 「これはあくまでも補助的作業です。彼の近くの机を見てください」 といわれたので見ると、豆乳や様々に料理された大豆がある。 「もうすぐ彼はイキます。よくみててください」 みてると、「あぁ~ひろ〇きイッちゃう!赤ちゃんハウスにたくさん赤ちゃんのもとを射精(だ)して!赤ちゃんできちゃう!」 などと卑猥な言葉とともに、身体を激しく痙攣させた。 肉棒が抜かれた後、彼はすぐに豆乳を飲み、大豆を食べるのである。 不思議そうに見つめる私を見て、プロデューサーは声をかけてきた。 「メスになるためには、単に大豆を摂取するだけでは不十分です。 自分がメスだと自覚して、女性ホルモンが必要であることを身体に認識させなければなりません。 そのためにメスとしてセックスしているのです。 もちろん相手が必要ですが、ここの事務所は、この所長を除いて5人男性がおり、全員竿役です。 短いスパンでのセックスができるようにシフトを組んでおります。 また、言語化は認識への第一歩。自らがメスであるようなセリフをセックス中に言わせているのですが、 私の力不足もあって、成人向け漫画のセリフ程度しか言えていませんけれども。」
そして、大豆を食べ終えた彼は、少し休んでいたが、しばらくすると腹ごなしのために乳首にローターをつけて、悶える。 また卑猥な言葉を発し(男根を挿入されていたわけでもないのに、「膣内(なか)に出して!」と叫んでいたのは不可解だが)、 身体を痙攣させていた。 プロデューサー曰く、これは「メスイキ」あるいはドライオーガズムといわれる、女性的なオーガズムであるという。 そしてしばらくすると、別の男が肛門に怒張を挿入するのである。 毎朝身体測定を行い、細身の男は少しずつ胸や尻が大きくなっているという。 しかしなぜ人間をメス化するのか。核心をプロデューサーに突いてみた。 すると、プロデューサーは笑顔で答える。 「今、乳房、いわゆるおっぱいへの需要は高まっています。 セクシー女優さんも、多くは胸を売りにしていますし、グラビアアイドルだってそうでしょう。 しかし彼女らでは需要は満たせません。おっぱいは圧倒的に足りません。 そこで男性をメス化させ、巨乳化することによっておっぱいを供給するのです。 それでも、ただ単に豊胸手術をするのでは、『偽乳』などといわれて売り物になりません。 大豆イソフラボンによる本物を作ることで、ゲイ向けだけではなく、異性愛者向けにも通用するおっぱいづくりを目指しています。」 なるほど、と思ったが、これが最初の実験なのだろうか、今後の実験の成算とともに問うと、意外な答えが返ってきた。 「実はテストタイプなんです。プロトタイプは、白いもみあげが特徴的でしたが、失敗しました。 仕方ないので今では自宅でココアサーバーとして使用しています。 このテストタイプは、無能なパカ弁でしたので、社会で余剰になっているかと思い、メス改造を施そうと思いました。 男のペニスが大好きな淫乱だったということもありますので、ちょうどよかったです。 ゆくゆくは無能な男性パカ弁を全員メス化して市場に出したいですね。」 ところで、実験費用はどうしているのだろうか。 「実は、私の先輩にあたる方で、いまは業界の関連団体の理事長をやっている者がおるのですが、 彼がこのメスイキ男を気に入りまして、高額で買ってくれたんです。 つまりこの男は彼のモノなんですが、委託されて実験をしています。 なんか団体のウェブサイトで対談したようですし、性的関係だけではない関係が構築されているようですから、よほど気に入ったんでしょうね。」 メス化プロジェクトは緒についたばかりだ。 プロデューサーは、海外への輸出も視野に入れるそうである。 日本発、世界を牽引するかもしれない大プロジェクトに身が震える思いであった。 inspired by https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1604605224/947
>大豆を食べ終えた彼は、少し休んでいたが、 モグモグタイムかな? 弁護士6人もいるし20~30代の若手ばかりだからひろ〇きも安心して目ス化できるね
八雲法律事務所は千代田区にある法律事務所である、ここは巷ではアクメ法律事務所という名称で呼ばれている。 というのも代表弁護士である山岡裕明が 一人を除き所属している弁護士を手足の如く使い快楽漬けの毎日を送り、年がら年中メスイキアクメ三昧だからである。 2回ほど事務所を引っ越しているが理由は 家主からの苦情である、苦情の内容だが 昼夜問わず男同士の喘ぎ声が聞こえて五月蝿い、窓を開けて周囲の人に見せつけるようになんとは言わんが交渉をする、事務所の前を通るとイカ臭いなどである。 家主の怒りたるや凄まじく全ての物件の家主から原状回復はいらないのですぐに出て行って欲しいと言われる程である。 いまは千代田区の神田に落ち着いているが今日も今日とて年がら年中山岡はアクメ三昧である。 折角なのでとある方から聞いた悪評の一例を紹介しよう。 部下に命じてケツにゆで卵を挿入させ、そのままクライアントとの法律相談に応じる、真摯に法律相談に乗っていると思えば、突然乳首と股間を勃起させるやいなや スーツの下を脱ぎ机の上に仁王立ちを始める 別の部下が丁度裕明のケツから何か落ちてきた時受け止められる位置に大口を開けて待機する。山岡が身を震わせ始まる。産卵を始まった、部下は裕明の産む卵を口で受け止めるのだ、食い物は無駄にしてはいけない、というのは裕明の談である。 しかし誤算があった、卵が全部出てこないのだ、仕方がないので1番ブツがでかい部下が裕明の肛門にブツをねじ込み卵を掻き出そうとする、極太のブツが肛門を出入りする快感、産卵と自らが掘られている姿をクライアントや別の部下に見られる羞恥が裕明をアクメに次ぐアクメに到達させる。 他の部下たちも続々と参加し裕明を輸姦しはじめる、法律相談のことなどすっかり忘れ裕明達アクメ法律事務所の弁護士は盛り始めてしまった。 このような理由によってここはアクメ法律事務所と陰で呼ばれている。 この話は、数多あるこの事務所の悪評の一例である。こんな話がまだまだ沢山あるがここまでにしよう、信じられないというのなら神田まで行ってみるといい、昼夜を問わず山岡はの嬌声が響き渡っているはずだ。
ピ虎、オラヒル、高會堂、プレイアデ虎ノ門、小川ビル、小川町メセナビル ほぼ2年それ以下で移りまくっているのは山岡の喘ぎ声が大きいからってマジなのですか?
大股を開いた態勢で裕明は椅子に縛り付けられていた。記憶は朧げだ、今何時なのか何曜日なのか、昼夜すら定かではない。そんな裕明のあられもない姿を一瞥しつつ、一人の太った男が裕明に声をかけた。 「山岡くん、久しぶりですね。こういうの、豈図らんや再び会おうとは、というらしいですよ?」 裕明の焦点が徐々に唐沢貴洋に向けて合わさってきた、なぜここにこの男が? 言葉が出てこない、意識が混濁している裕明を尻目に貴洋は 瓶の蓋を開けてピンセットで何か緑色のものをつまみ出す。 「山岡くん、君はコレが何か知ってますか?そう、イラガの幼虫です。今からこれの毒針を君の亀頭に突き刺します」 裕明の男性器は勃起た状態で紐を巻かれ、萎えないようにされていた。 いやだ!やめろ!と叫んでいるつもりだが呂律が回らない。そんな裕明なぞ意に介さず貴洋はイラガの針を裕明に突き立てた、裕明の下腹部に電撃が走り、苦痛が全身を駆け巡った、絶叫し、白目を剥く。 貴洋は愉快そうに裕明に告げる 「おや、元気そうですね、何よりです。薬打ってここに監禁した時は死んだんじゃないかとハラハラしたんですよ?なるほど、この為に体力を回復させていたんですね、賢いですね、東大出てるだけはありますね」 貴洋は裕明に声をかけながらイラガを突き刺す手は止めない、貴洋は苦痛に身を捩る裕明をせせら笑っている。 「今度は、ヒロヘリアオイラガといきましょうか?このオナホールの中にね、たっぷりイラガの幼虫をしこんでおいたんです。」 どこからともなく取り出したオナホールを裕明の男性器に被せていった。裕明の絶叫がさらに大きくなった。手足の指先が引き攣っている。あまりの苦痛に裕明は椅子ごと床に崩れ落ち苦悶の表情を浮かべのたうち回っていた。 たっぷり楽しんでください。と貴洋は声をかけて部屋を後にした。
起きてください 顔を水が貼られたバケツの中に突っ込まれ 裕明は目を覚ました。イラガ攻めのせいで裕明の男性器は腫れ上がり赤黒く変色している。 貴洋が見るも無惨な裕明の男性器を指で弾く 裕明が苦痛に顔を歪める。 「やれやれ、君が気絶した後、床が君の腸液や糞尿といった体液だらけで掃除が大変だったんですよ?そんなに気持ち良かったんですか?この締まりのないガバガバのケツに栓をしないといけないようですね。しかし一体何人に犯されたらこんなガバガバになれるんですかね?日常生活に支障が出そうです」 貴洋が裕明にかける言葉はどこか人ごとだ。 裕明が辺りを見回すと、眼前に布がかけられた筒のようなものがある。 おやこれが気になるんですかと言わんばかりに貴洋が布を取り払うと、そこには液体に浸された人の足が入っていた。 「これね、僕の弟の足なんです。弟が自殺した時になぜか父が取っておいたんですけど、久方ぶりにみつけましてね。これ、山岡くんに入れて差し上げますよ。」 いやだ、やめろ!と必死の抵抗をする裕明、しかし薬のせいで体は思うように動かない、裕明の肛門に、弟の足が入っていく。 裕明の肛門から厚史のくるぶしから先が覗いている。 裕明は、正気を失った。もはや彼を繋ぎ止めていた正常という糸はこの悍ましい所業により切り離されたのだ。 「おや。もう壊れてしまったんですか、早いですね、次の玩具探さないと」 壊れた裕明を見下ろしながら、ここにも一人正気を失った男が静かにたたずんでいた。
読んでいるだけで体が痒くなる 足姦というマニアすぎるジャンル 口調がモーリーっぽいけど尊師に憑依したのかな
>>723 これには吉良吉影さんも納得
威力が足りない。唐澤貴洋がボソリと呟いた。日本のあちこちの地下深くにあるサティアンのどこか一つ、今回は東北サティアンで貴洋は核実験を行っていた。 凄まじい厚さのガラスの水槽には水が湛えられそのさらに奥で青い光を発する装置があった。貴洋は手下の者たちに核実験の進捗はどのようなものか聞いたところ震度6の地震を起こす程度の威力だと聞いたことに苛立ちを感じ始めた。 もっと巨大でないと悪いものたちを地震で滅ぼすことができない。貴洋はデータ集めの一環として手下達にカーランコアの研究を再度命じた。カーランコアとは未臨界のプルトニウムの塊であり、これまで何人もの手下の化学者などを葬っている。 貴洋がサティアンに設けられている病室の一つに見舞いに行った。そこには全身をガーゼに覆われて身動きひとつしない人の形をした何かが特殊なベッドに横たわっていた。 「裕明、随分と無惨な姿になったものだな、当職の事務所からむけて弁護士として一皮剥けてやると豪語していたが被曝により本当に皮が剥けてしまったな」 その人型とは裕明であった。裕明は拉致された後カーランコアの実験を危険性を知らされぬまま強引に参加させられ臨界事故を起こし放射線障害の治療を受けていた、ガーゼに覆われたその姿は彼の成れの果てである。 裕明の容態は極めて悪く、体表と下血により一日10リットルの水分が失われていくので 分刻みで輸血が行われていた、腎機能は廃絶し人工透析を受け、いつ止まるかわからない心臓を無理矢理動かすため強心剤が毎日のように投与されていた。 「当職は思うのだ、人の肉体をここまで崩壊させる核兵器と放射線というものは、悪いものたちを内面と同じくらい醜くして誅戮するのに大変都合がいいと。貴職もそう思うわないか?裕明」 貴洋は裕明に話しかける、がなんの返答もない、呼吸させるために気管に挿管されているからだ。貴洋は医師に裕明に意識はあるのかと問うと、対光反射が確認できないので脳死状態に近い、意識はないとの返答に貴洋は少し悲しそうな顔をした。 貴洋は踵を返し裕明の病室から出て行きまた東京に戻った。当職の理想である優しい世界を実現するためにはどうすればいいか、そんなことを考えているうちに裕明の事は頭の中から消えてしまった。
この間の地震もやっぱり核実験なのか
弁護士唐澤貴洋 💙💛 戦争反対 ウクライナに平和を。Мир в Украине. @CallinShow 第三次世界大戦を止めなければいけない。 https://twitter.com/CallinShow/status/1505390917485666304 世界大戦を止めるために日本で人工地震起こしたってマ?
昨日も今日も明日も書類と向き合う日々が続く。 合間を縫ってユーチューブの撮影。忙しない日常が当職が弁護士であることを実感させてくれる。 当職は弁護士だ、お前らとは違う。 自分は上流階級の人間だ。一般人には手も届かない地位を築いている。 弁護士であることで自ずと感じるある種の優越感に当職は満足していた。 仕事終わりに自販機でコーヒーを買ってスーツを脱ぎながらカフェインの香りを愉しむ。 その際に左襟の黄金色の弁護士バッジがふと目に入る。 独特の光沢は当職の煌びやかな日々そのものだと感じる。 弁護士としての一日、それは一般人は一生体験する権利さえない日々の連続がどれだけ素晴らしいものなのか、本当は教えてあげたいけどそれが出来ない。 だってステージが違うのだから。こればかりは残念ながら仕方がない。 ある日、僕は弁護士のみが参加できるセミナーで講演を任されることとなった。 業界の中ではちょっとした有名人の当職は自信満々に約10年の経験を自慢げに語る。 相手がどんな人かを知ろうとすること、それが弁護士としての懐の広さであると教え込む。 もう一人は弁護団ガーって騒いでいたけどぶっちゃけどうでもいい。 当職の知名度もあってかセミナーは弁護士ドットコムがするイベントの中でも最大級の申込者数となったそうだ 司会のそこそこかわいいねーちゃんからそう聞いたときに弁護士の中でも上の位になりつつあることを再度実感できた。 当職はいつしか他の弁護士に自分の子分のように従えたらいいなと思うようになった。 言い換えれば当職が父親で当職に従順なかわいい後輩達は当職の子共、つまり当職をリーダーにして絶対権力をもつ家族のような集団を作りたいと思っているわけだ。 セミナーは当職の予想を遙かに超えた大好評で幕を閉じた。 理想の実現に限りなく近づいている。千里の道もあと百里。人生の禍福の波の好況期。 当職を酔わせてくれる比喩は頭の中で次々浮かんでは消えるの繰り返し。 回想すればするほど、当職の脳は当職を褒め称えて甘やかしてくれる信頼や名誉、地位、資産といったアルコールで泥酔し始めた。
目覚めると赤紫の布きれを着ている。 全裸で寝る当職にパジャマなどあるはずがない。 3畳ほどの薄汚くて外から変な匂いがする小部屋に当職の姿があった。 普段住むタワマンとは真逆の存在だ。 変な音楽で目が覚めたようだ。 自分の身に何が起こっているのか分からない。 とりあえず洗面所に向かう。見慣れない光景が広がっている。 悪夢なら覚めてくれ。願っても無駄なのだが藁にも縋りたくなる瞬間は人生の中で訪れるのはもはや必然なのかもしれない。 黒茶に汚れた白い滑稽な格好をする若者が足を組んで深呼吸をしている不思議な光景を目の当たりにした。 何かがおかしい、この上ない違和感が自分に襲いかかる。 外へ出る扉を見つけて脱走を試みる。 いざ扉を開けると自分の身に覚えのないふざけた田舎が広がっていた。 しかも先程の格好をした者が何十人もいたので逃げることは不可能だと悟った。 逃走はできずともせめてもの状況把握が必要だった。 若い者から当職よりも明らかに年上の者までさまざまだった。男性も女性もいてやっていることはバラバラのようだ。 まるでもって訳が分からない。 ぼうっとしていると突然準備が出来ましたよと声がかかる。 拒否することもできずに若者が誘導する場所へ向かう。 そこは地獄のような光景。 普段神戸牛を朝から堪能する当職には考えられないお粗末な食事が用意されていた。 不思議なことに地獄は数分で終わったようだ。 当職は最高権力を獲得したことを確信した。確信は少し嘘かもしれない。確定だ。 当職は喉から手が出るほど欲しかったものが望む形とは少し違うけど手に入ったのだ。 素晴らしい日々。 みんな当職に従順に従ってくれる。 逆らう者は周辺には誰もいない。逆らう者は国家だけだ。 国家も当職のものにできる、そう感じれるようになったのはたった数日前からだったはずなのに遙か昔の記憶のように思える。 弁護士だろうが医師だろうが官僚だろうが関係ない。 当職に楯突く者は皆敵だ。早急な処分だ。 堅苦しく熱苦しい信頼、名誉、地位、資産。必要なのは修行だ。 修行が世界を変える。 そう信じて日々修行に励む毎日が始まった。 それは3ヶ月前の話。
不思議な話を1つ紹介しよう。 それは自分の知人がある日を境に失踪した話。 数日前の出来事なのでまだ鮮明に覚えている。 彼はセミナーに呼ばれていたので事務所代表の付き添いということで自分も近くの席にいた。 セミナーの内容は関係ないので割愛する。 ではまた明日。といい自分は先にタクシーに乗って帰宅する。 これが彼との最期の会話となる。 彼はどうやら会場の司会の女性とずっと話していたらしかった。セミナーに関係する話ならいいのだが如何せん女性との付き合いは専門外のようで、単刀直入に言えば下手なのである。 その日心配なのはそれだけだった。 次の日、自分は定時に出勤するがそこに彼の姿はない。 ストーカーされるのを恐れて朝早くから事務所に顔を出す彼としては珍しい光景だった。 その日は待っても待っても彼の姿はない。 電話をかけても非通知設定にされているので彼に繋がることはない。 昨晩彼と喋っていた女性弁護士にも電話するものの、繋がらない。 もう一人の出演弁護士のいる事務所にかけても繋がらない。 事件性を感じて警察にも電話したが、家出したい気分なんですよーって適当なことを言うだけで取り扱って貰えない。 現状はこんなところ。 前触れもなくくれた彼。同時に昨日お会いした方達とも繋がらない七不思議。 不穏な香りがするけれど弁護士は冷静さが求められると彼が言っていたのを思い出して可能な限り冷静さを保つ努力をする。 恩師の死が脳裏を過る、冷静でいられるわけがなかった。 過度なストレスと疲労からか、帰り道倒れてしまったようだった。 アスファルトに強く叩きつけたときに発生する鈍い音が響くのを最期に涅槃を目指すようになったらしかった。
弁護士ドットコムから初めて大きな仕事がやって来た。 司会のお仕事だ。 業界では有名な2名の弁護士による業務妨害に関わる事案について語るというオンラインセミナー。 オーラが違う。私とはまるで違うステージにいるような存在感。 弁護士とは思えない、まるで芸能人のように光り輝いて見える。 緊張したものの、大きな失敗はせずにセミナーは終了した。 彼は寡黙な人であったのだが、ひしひしと愛情を感じることができた。 正に一流弁護士としての振る舞いだろうって感じた。 私も彼のような弁護士になれたらいいなって憧憬の念を抱いた。 彼はその日を境に失踪したと聞いた瞬間身が震えた。 彼の身に何が起こったのだろうか。 想像するだけでも恐ろしい。 現実からそっぽ向くことしかできない。 そわそわして仕事に気が入らない。 深呼吸するために一旦外の空気を吸おうとする。 近くの公園でリラックスして事務所に戻ろうとしたら背後から衝撃が走った。 その時目の前が真っ暗になった。 だがそれも案外悪くない。とりあえずやってみるものなのだなとまた彼から教わる。 風の噂で聞いたのだが、もう一人セミナーに参加した弁護士が突如消えたらしい。 フォロワーから教えられて初めて知った。 言動がおかしい人だったからそういう気分になっただけだろうって思った。 器の大きい人だとは思ったが、終始当職は悪くないっていかにも被害者アピールばかりしていた。 所詮はそんな人なんだなって思った。 弁護士の中ではかなりの有名人。それも悪い方で。 炎上を売りにする言ってしまえばどうしようもない弁護士。 実績で持ち上がることをせずに甘い蜜を吸って上り詰めた地位に何の価値がある。 嫉妬でも侮蔑でもない感情が湧いてくるのだが、はっきりした形をもたない。 後で後悔することになるのは先の話。 生命の危機を実感することが何回あったことか。 都合のいいことだけを耳に入れて耳障りの悪い事を言う人には厳しくする。 どこかで聞いたことのある話だ。 他人を自分を磨く道具にして養分を吸い尽くすモンスターが辿る顛末は想像に容易い。 現代にこのような供述が残っているのは縁の下の熱心な人間による努力の賜なのである。 世界がどうなろうがこれだけは失われてはならないのである。
群像劇イイネ… 相変わらすわ筆早杉本ケンタ
新しすぎるジャンル、これはいい。
顔に憂色をたたえた山岡が部下の千葉に懇願する。俺のぽっかり空いた穴を埋めてくれと。尊敬する上司である山岡の頼みである、聞き入れないわけはない。千葉は山岡にその穴しっかり俺が埋め合わせます、と強く山岡の手を握り言い放った。俺たちには嘘はない、そうまで言いる千葉に対して山岡は涙を浮かべて喜んだ。そして、事態は急展開を迎える。 山岡は目を輝かせ、いきなりスラックスも下着と脱ぎケツを広げ、己のぽっかり空いた穴を千葉に開示した。 驚愕したのは千葉である、心の隙間を埋め合わせる、という前提で話を進めていたのだがまさかガバガバになった肛門に何かつっこめだとは思わなかったらしくその場に立ち尽くしていた。 山岡はさあ早くぶち込んで埋め合わせてくれとケツを振りながら懇願する。 無理です、そんなことできません、俺にそんな趣味は、と態度を濁し始める千葉。 お前の言ったことは偽りだったのか、俺たちには嘘はないはずじゃなかったのか、と山岡が滂沱の涙を流し始める。その刹那にいきなり現れた男たちがいた、畔柳と町田であった。畔柳が童顔に似合わぬ巨根を取り出すと山岡にぶち込んだ、白目を向く孔明、それに対して町田は山岡の口に己がブツを含ませた。体のでかい穴を埋め合わせてくれた二人に山岡は大満足し、こうして八雲法律事務所の序列は決したのだ。 ちなみにみっちゃんの序列は1番である。 なぜなら仕事をきっちりこなすのは彼女だけだからである。
いつも思うけど変な事務所入ったばっかりに上司との官能小説書かれるとか大変やな
死とは何か。若い人は考えたことすらないだろう。 天国か地獄か。極めて恐ろしいもの。華麗で美しいもの。さまざまな考え方があるだろう。 別にこれらに賛同するつもりもないし否定するつもりもない。 自分の1考えをこれからを生きる人生の参考になればいいな、と勝手に思い記すまでである。 改めて死とは何かを考えてみよう。 生命の「死」というのは生命体の活動が停止すること。すなわち生命体が終焉を迎えて死ぬという現象を指す。 或いは生命が生命として存在しなくなる状態を指す。 現象か状態か、正解はないのだが、どちらの解釈にも共通するのが「生命活動が止まって生命に終止符を打つものが死である」ということである。 つまり、死は「人生の終止符」なのである。 我々が日本語なり英語なり文を書くときは毎回最後に読点やピリオドを入れるだろう。 入れるのが決まりだから当たり前すぎて気にも留めたことがない人が多いと思う。 文の最後に打つ終止符は文字の流れをせき止める水門なのである。 文を書く人間の1つの操作で文字の流れはいとも容易く止めることができるのだ。 人生も同じ。死という終止符が生きている時の流れを断ち切る水門なのである。 唯一文と人生が違うのは終止符の数に過ぎない。 というのも人生における終止符は生の流れに訪れるただ1つの死であるのに対し、文章は幾つもの文から構成される以上は文と文を区切る役割としての終止符を多用するからである。 単数形か複数形かだけの違いなのでよくよく考えればあまり大きな差ではない。 「人は死ぬ 必ず死ぬ 絶対死ぬ 死は避けられない」 だけれども所詮は終止符が単数形か複数形かしか何気ない文章と差がないのである。 だから死を恐れる必要は考えるに何もない。 我々が文をどこまで書いてどこまでで止めるかを吟味して1つ1つ積み重ねていくことで1つの美しい文章が完成する。 1つの1つの美しい文字列のハーモニーが文章の完成度を左右する。 1つとして不必要な要素がない。全部の文、いや全部の文字が主人公なのである。 人生は1回しか終止符が打てないと悲観する必要はない。 だって文章中の全ての文字は主人公となることができるのに、たった1回の人生が無駄になるなんてことはまして起こるはずがないからである。 死は恐ろしいものではなく、むしろどのように終止符を打つかを吟味する準備期間が長いことに感謝すべきではないか。
その中でも特に終止符というものは一見乱雑に見える文字を綺麗にまとめ上げる、ある意味魔法のようなアイテムなのである。 死もそれと一緒。乱雑な経験の連続を人生という水の流れが最終的にせき止められることで美しく水はまとまる。 終わりがあるからこそ最初から途中を経て最後の終止符までの一連の流れに美が誕生するのである。 つまり、死とは物事の最後をまとめ上げる終止符の役割を最も美しい形でまとめ上げる最強の能力を持った黒魔術なのである。 死は1回の人生をまとめ上げたものであるとしたら、人生を端的に表したものであると言えるのではなかろうか。 人間が最後どのように死ぬか、それだけでその人間だどのような人生を送ってきたのかは、案外分かってしまうものなのである。 例えば若くして自身の才能を発揮し世間を風靡した美青年。 悲しいながら彼は長生きできない。というのも不慮の事故による死を迎えることになってしまうからである。 世間は彼の死をひどく悲しみ弔ってくれる。そうしていつしか「悲劇のヒーロー」として後世まで名が轟くこととなるだろう。 ある日を境に突如大金持ちになって他人に傲慢な態度で振る舞う者、他人からのしっぺ返しに怯える日が続いた後に不安や不信感の重圧に潰されて何とも奇怪な死を迎えることとなる。 親の七光りを使って自分は楽をして生きようとする者は誰からも忘れ去られて孤独に駆られ誰にも看取られずに逝くことになる。 新年を抱いて充実した毎日を過ごす者の最期は周りの誰しもが悲しませないよう現実を受け止めてくれるだろう。 特に何にも該当しない人とか普通すぎて特集することがないという人とかでも最後は自分の妥協する所に収束するのが定めなのである。 この中に恐ろしい死というものはなく、因果応報の結果で片付く問題なのである。 しかし、この世に1つだけ、筆者自身も恐れる死というものがある。 それが「荒死」。魂が荒れに荒れて人間が否定された惨くて恐ろしい、残虐な人生を否定してこの世から早急に葬り去ろうとする死が荒死なのである。 どういった人が該当するか。答えは一つ。 多くの人間から構成される集団を敵に回すこと、これに尽きる。 そこに更に義務も権利も破棄して自分勝手を貫き通して周りに余計な心配や迷惑を与えてカルマを溜めさせている人間。 そのことに薄々気付いているにも関わらず、「俺は嫌な思いをしていないから」と見て見ぬふりをする人間は尚更恐ろしい荒死が待ち構えている。 多くの人間から恨まれると言うことは死後も成仏などできるはずがなく、どこにいようが恨みを買っていじめられ続ける。 油まみれの世界で君はマッチで燃える火花。一生消えず徐々に勢いを増す火だるまが水を求めてわめき散らす姿はたいそう片腹痛し。 大人だろうが子共だろうが別世界の生命は容赦してくれない。枯れない油田に更なる燃料を求め輪廻転生を繰り返す。 それがいつしか快楽と変わるのかもしれない。 どうした。 言われて嫌ならちゃんと反論してみろ。 反論できぬ人間でも今からでも改心して考え方を変えれば、最終的な死は変わるかもしれない。 少なくとも荒死は避けられるとは思う。 俺は君の20年後を見ている。
おつ本人投稿路線か ATSUSHIと言いKNSと言いすべてが尊師の巨大な実験の一部で血となり肉となっていると思った一瞬でした
被告人 A 平成11年(略)生 本籍地 三重県四日市市 住所地 同上 職業  トラック運転手 主文 被告人を懲役3年に処する。 この裁判が確定した日から5年間その刑の執行を猶予する。 被告人をその猶予の期間中保護観察に付する。 理由 (罪となるべき事実) 被告人は定時制高校在学中の平成28年頃,インターネット上の宗教団体を称して特定の人物への誹謗中傷や嫌がらせ行為を行う甲会の構成員となり,同団体のほかの メンバーが運営するWebサイトの閲覧や掲示板への書き込みをしていたものであるが、令和2年ごろに甲会がいわゆるYoutuberと呼ばれる動画配信者として活動して いたBや関東地方で吹奏楽団乙会を運営していたCを敵視し,組織始まって以来の最大の敵として従前のような攻撃を始めるに至ったところ,被告人も甲会の一員と して攻撃活動に加わることを企図し,令和2年8月上旬ころから,既にB,C,及びその関係者ら(具体的にはBにおいて動画で共演するなど協力関係にあった人物,C においてはCの知人や乙会の参加者及びその周辺)の名前を騙って爆破予告を行っていたDに連絡を取るようになった。
被告人はDと共謀のうえ、 第1 令和2年9月6日午後9時30分頃,砂川市総務課長Eの管理する同市ホームページ内問い合わせフォームに「市役所にダイナマイトを投げ込み職員等を殺害する。その後、軽トラックを使用し神経剤を散布する。命が惜しければ現金334万円を東京都(住所略)のFまで現金書留で送ってほしい。」と記入して送信し,同人らに前記書面を閲読させ,庁舎内の臨時点検,警察への通報を余儀なくさせ,同人らの正常な業務の遂行に支障を生じさせ,もって威力を用いて人の業務を妨害し 第2 令和2年9月6日午後9時38分頃,都城市総務部長Gの管理する同市問い合わせ用メールアドレスに9月9日午後4時に市役所にダイナマイトを投げ込み職員と市民を殺す。その後近くの公園に止めた軽トラックからノビチョクを散布する。命が惜しければ945万円を東京都(住所略)のF宛に現金書留で贈ってほしい」と記入して送信し,同人らに同内容を閲覧させ,庁舎内の臨時点検,警察への通報を余儀なくさせ,同人らの正常な業務の遂行に支障を生じさせ,もって威力を用いて人の業務を妨害し 第3 令和2年9月6日午後9時38分頃,瀬戸内市総務課長Hの管理する同市問い合わせ用メールアドレスに「9月9日午後3時半に市役所にダイナマイトを投げ込み職員と市民を殺す。その後近くの公園に止めた軽トラックから薬剤等を散布する。命が惜しければ2783万円を前記F送ってほしい」と記入して送信し,同人らに同内容を閲覧させ,庁舎内の臨時点検,警察への通報を余儀なくさせ,同人らの正常な業務の遂行に支障を生じさせ,もって威力を用いて人の業務を妨害し
被告人は実母であるIとは幼少期に離別し,以来父方の祖父母J,Kの下で成育したものであるが,Iより連絡がありI方を訪ねた際,金銭の無心を受けた際に激高したことから, 第4 令和2年11月25日午後1時13分頃から午後1時29分頃の間に,愛知県一宮市(住所略)aビル3階のI方において,同人より「この親不孝者め」と茶化したように言われたことに激高したことから,立っていた同人を突き飛ばして転倒させたのち,同人方玄関に置いてあった同人の夫Lの管理にかかる金属バットで同人の顔面,右前腕部,胸部等を乱打したほか,殺虫剤を顔面に噴射するなどの暴行を加え,同人に対し全治415日を要する右眼窩底骨折,頭蓋骨骨折,右鎖骨遠端位開放骨折等を負わせ 第5 令和2年11月25日午後1時43分ころ,第4の犯行の際に使用した金属バットを用い,有限会社bの管理するaビル南側共用廊下所在の4階エレベータードアを乱打し,もって他人の建造物を損壊した(損害見積額合計113万4000円)
唐󠄁山夸峻峭 澤水蓋遺󠄁墟 貴盛󠄁何非錯 洋然卒莫譽 唐󠄁山 峻峭を夸れど 澤水 遺󠄁墟を蓋ふ 貴盛󠄁 何ぞ錯ちに非ざる 洋然として卒に譽むるもの莫からん
ど、どうしたんだいきなり漢詩を呟いたりして
争点 被告人が第1ないし5の犯行を行ったことについては争いがなく,証拠上も明らかであるが,被告人及び弁護人は第4の犯行について,被害者の不適切な言動,及び被告人のとの従前からの関係性に起因するものであるから,量刑上十分に考慮すべきであるとするから,この点について検討する。 被告人は愛知県海部郡(住所略・当時の表記によるもの)でLとJ,Kの長男であるMの長女として出生したものであるが,被告人が2歳のころにMが死亡し,半年ほどしてLが当時の交際相手と同棲し始めたしたこともありJ,K夫婦に引き取られたものであるが,Jも被告人が小学校低学年の頃に死亡したため,以来Kと生活していたものである。 弁護人はIがMの死後,度々交際男性との遊興のためにIを疎んじた挙句,被告人を託児施設に置き去りにしたままMの遺産をすべて持ち出して出奔するなどした経緯から,従前より激しい怨恨があったことを主張しているものの,それらの事実が仮にあったとしても,直ちに生命に危険を及ぼすような重大な傷害を負わせたことを正当化する理由とは到底なりうるものとは言い難く,あくまで情状の一つにとどまると言うべきである。
法令の適用 第1ないし3 刑法第234条 第4 刑法第204条 第5 刑法第260条 刑種の選択 第1ないし5の刑についていずれも懲役刑を選択 併合罪処理 刑法47条本文 犯情及び刑の最も重い第4の罪の刑に法定の加重 訴訟費用の不負担 刑法181条1項ただし書
(量刑の理由) 本件は,インターネット上の宗教団体を称して特定の人物への誹謗中傷や嫌がらせ行為を行う甲会の構成員をしていた被告人が,甲会と対立する人物を攻撃するために行った威力業務妨害,従前より確執のあった実母に暴行を加え大けがを負わせた障害,八つ当たりのために実母の居住するビルのエレベータのドアを損傷させた建造物損壊の事案である。  第1ないし第3の威力業務妨害の点については,犯行の1か月ほど前から他の甲会構成員と連絡を取り合った上で,方法を検討しながら行ったきわめて計画的な事案である上,現に被害自治体は臨時警戒を余儀なくされる等の損害を受けるなど結果は重大である。特に第3の被害自治体はホームページへのアクセス制限を行うためにそれなりの規模の改修を余儀なくされるなど,事後の影響も非常に大きい。 第4の傷害については,Iの言動がきっかけとはいえ,相当な回数にわたって金属バットで殴打した挙句,追い打ちと言わんばかりに殺虫剤を噴霧するなど,極めて苛烈な暴行を加えており,幸い一命をとりとめたことを考慮しても同種事件の中でも悪質な部類に入ると言わざるを得ない。 第5の建造物損壊についても,検察官の言う逃走経路の確保という点は認められないものの,激情に身を任せた結果重大な結果が発生していると言わざるを得ず,修繕にも多額の費用が必要になったのであって,被害結果はかなり大きい。 これらの事情を考慮すると,直近2か月でいずれの犯行に及んだように被告人は自身のストレスや憤懣を容易に他人への加害によって発散しようとする傾向がみられ,何れの罪に対する犯罪傾向は深いものがありつつあるということもあながち否定できず,被告人に対しては一定期間刑事施設内での処遇を図るべきということも言える。 他方,被告人には前科前歴がなく本件までは学業と仕事に打ち込んでいたこと,第1ないし3の被害自治体に謝罪文を送付したうえ,少額ではあるが贖罪寄付を行ったこと,過分に考慮できないものの,高齢のKやおば,被告人の上司が情状証人として出廷し被告人を指導する旨証言したこと,第4の犯行の2日後に自ら出頭しており,Dの存在を含めとほぼすべてを自白しており自首が成立することがあげられる。また、過分な評価はできないが,被告人の不遇な成育歴が第4の犯行に影響していることも量刑上考慮しなければならない。 そこで以上の諸事情を考慮すると,被告人については社会内での更生が不可能であるとはいいがたく,主文の刑が相当であると判断した。
昼夜を問わず野郎どもの喘ぎ声が聞こえる妙な空間がある。 そこは山岡裕明を皇帝として戴く雄マン帝国のハーレムである。 ハーレムの管理というものは基本的に宦官が行うのだが、一つ問題がある。 それは宦官に裕明の寵姫が興奮し穴があるのならと宦官を犯してしまったら 後宮の神秘性は損なわれ、なにより裕明の夜伽の相手が何処の馬の骨ともしれない奴を犯し 病気にでもなったら大問題であるということだ。 なので同性愛者ばかりのこのハーレムにおいて必然的に管理をするものは女性となる そう阿部通子である。夜伽相手を選ぶ方法は、裕明を除いた8名の名札を 通子が盆に乗せて運び、裕明が名札を裏返したものが夜伽として選ばれる。 ちなみに一人とは限らない。一度全員の札を裏返し 大乱行したらしく翌日裕明が精魂尽き果て政務に支障が出たことがある。 基本的に帝国内でのヒエラルキーは裕明にどの程度寵愛されるかで決まる 故に裕明の寵姫達は裕明の気を引くのに必死である。 あるものは、ボディペイントで裕明の前に現れたり、スク水を着て現れ 竿をビンビンにして裕明を誘うものもいる。 数多いる寵姫達だがその中でも特にお気に入りなのが千葉と畔柳である。 曰く千葉は竿がデカいから、畔柳は童顔だが見た目に反してオラオラ系で 自分をぞんざいに扱い日頃至高の存在としてかしづかれる自分が 屈服することになるのでそのギャップがたまらないとのことである。 他に寵姫としてではなく宮廷画家として雄マン帝国に仕えるものもいる。 最近入った小林である。この男は来る日も来る日もキューピッドに扮した裕明 しとねに横たわり手で局部を隠す裕明などを延々と書かされてる男である。 他には夜伽の際に呼び出し、裕明と千葉や町田などとの情事の様子をあからさまに 書かせたりしている。雄マン帝国法務省 通常八雲法律事務所ではデカデカと情事の様子が書かれた絵画が 何枚も所狭しと飾られていたりする。 ある絵画は威厳に満ちた裕明が竿を使い野郎をメスにしている姿が描かれ またある絵には寵姫に掘られるあられもない姿をした裕明の姿が描かれ またある絵画には複数の寵姫の相手をする裕明の姿が描かれていた。 後宮に入れば君の気量次第では、かなり上の方に上り詰めることができる。 自信があるのならその戸を叩いてみてはいかがだろうか。 雄マン帝国はいつでも男を歓迎している。
http://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1647442832/73 学生へのメッセージかな? 寵姫が掘る場合は姫ではないのではないかと(間)思ってます
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「森さん、いや森元協会長、後生なのでそれだけは勘弁して下さい。デカチンの黒人にまわされておむつ生活になってもいいんでそれだけは」 裕明が頭を地面に擦り付けて懇願する相手は かつて公認会計士協会の長を務めた男、森公高である。 森は裕明を一瞥すると薄い唇を開き告げた。 「私は君の犯した罪に応じた罰を与えているモリ。 私が最も嫌がることをやった罰としてもっとふさわしい罰がこれモリ。 そもそも君はもう既に栓がないと垂れ流しでおむつが必須モリよ。 黒人に君を強姦させたとて喜ぶだけモリ、故に私はそこに用意した女を抱けと言ってるモリ。」 裕明の身がわなわなと震える。内心彼はこう思っていた「女のマンコにチンポ入れるだと!?冗談じゃねえ、考えただけで吐き気がする。そんな身の毛がよだつ行為なんてやりたいと思っとことがない。なんとかしないと」 「早くその女を抱くモリ、おおかた、なんとか抱かずに済む方法を考えているのだろうが時間の無駄モリ。」 「せめてニューハーフにして」 「いい加減にするモリ、もう一度だけ言う、その女を抱くモリ」 裕明が号泣し懇願する。 「頼みます!それだけは!」 森公高が目配せをすると男が2人現れ、裕明を拘束し、何やら薬を打った。 裕明の男性器を縛り上げ瞬く間に去勢を施した。そのまま裕明を何処へと連れ去ってしまった。 裕明が目覚ました時、彼は男の象徴を失ったばかりか。肛門すら失い、腰に人工的に穿たれた穴があった、そう人工肛門である。 絶望する裕明の傷が癒えると、また森公高の前に引き出された。 薄い唇を開き森公高は裕明に告げた。 「女は抱かなくていいモリ、だが、今度はそこの男に君の人工肛門を犯させるモリよ。掘られるのが大好きな君にとっては願ってもない罰モリね。」 耳をつんざく男の悲鳴が日本のどこかで響き渡った。
罰ゲーム来たわ ひろあき何やらかしたんやろなあ
八雲立つ出雲の地に青空漂う 魔を祓う尊師は 音楽を奏でる 唐衣を着付けたその姿は 広々とした大洋の様に似ている ローランドをして引けを取らない 艶やかな存在を持ってしても 君は私を求めていないことを知っている ノイマンと肩を並べる私の脳をしても 知覚できない君という存在は 口を塞いで説得するに他ない 敏感な唇は素直な君 ピン芸人の如く初々しく ピンポン球の如く美しく弾み やるせない思いを君にぶつけてみる 立証困難な君の心情を探ろうとしても 満足した答えは得られない 勉学の奥深さを知る者も 誤算に誤算を重ね 嫉妬の炎で君を照らし続ける
>ピン芸人の如く初々しく >ピンポン球の如く美しく弾み ここちょっときびC
島根の田舎から上京した初釜をシャブ漬けチンポ漬けされた、やがて弁護士となったそいつと、手篭めにされた奴らが所属する事務所を紹介しよう。その前に軽く山岡について説明しよう。 山岡裕明は弁護士を目指し東大を目指し 大阪の堂山町で春をひさぎつつ、予備校で臥薪嘗胆の末、無事合格、上京する運びとなった。そこで山岡は勉学をおろそかにし、男漁りばかりしていた為、中央大学のロースクールに入ることになったのだが、そこでまた悪いことを教授から教わったのだ。自分と同じ田舎から上京する野暮ったい男をシャブ漬けチンポ漬けにしてこちらの世界に引き込めばいいと。己の欲望と弁護士としてのステータスを得る為に設立された事務所、それが 八雲法律事務所である。八雲をたたせるより、チンポを勃たせるのが得意な弁護士ばかり集まる法律事務所と考えてくれれば良い。 代表となった山岡裕明は大学で教授直々に授けられた男を誑かし手篭めにする方法を持って男を集めていった。この事務所の紅一点である阿部弁護士は単に野郎どもが盛る姿を見るのが好きだからと在籍している。 年がら年中オスキメコービ三昧、快楽のかぎりを尽くしている法律事務所であるここは、海外留学による山岡の知見を活かした性技を会得できると評判である。 海外経験かある山岡はやはり何か違うのかと所属弁護士たちは語る。 今日も今日とて、シャブ漬けチンポ漬けの日々を送っているのだろう。
段々怪文書みたいになってきてマヨ これサジェスト汚染に使えそう
For sale: ostrich skeleton, smells gutter
カルロス地区のバスハウスで1人の東洋人が 複数の男に攻め立てられていた。 両手に竿、口にも竿、ケツにも複数の竿を捩じ込まれているその男の表情を窺い知ることはできない。 1人が達するたびに、また別の男と入れ替わり立ち替わりそれが延々と続く。 男が解放されるのはバスハウスが閉店する時刻の少し前であった。白濁液まみれで白目を剥き乳首を屹立させて痙攣する男のケツと口からも白濁液が滴る。 意識を取り戻すと男はシャワーを浴び服を着ると車でどこかに行ってしまった。 男の名を山岡裕明、留学中の学生である。 カリフォルニア大学バークレー校での授業が終わり週末になると裕明はバスハウスへと足を運ぶ、彼唯一のストレス発散方法だからだ。シャワーを浴びケツを綺麗にすると、裕明はオイルをたっぷり仕込んでその辺の男を誘うのだ「Fuck me hard!」と叫びながら手当たり次第に男を漁る、それが裕明の日課だった。白人黒人問わずウェルカムで抱かれよがり狂う様を煩い人形に見立て、裕明はそこで「イき人形(Coming doll)」というあだ名を付けられていた。 そのバスハウスの男達が裕明を抱き終えた後、裕明は別な店を梯子する。 別な店でのあだ名はcrucible(坩堝)であり、どの男の種がケツに入ってるかわからないと言うことを揶揄されている。 本人曰くこれはどんな人種でも差別せず受け入れるということの表れなのだそうだ。 抱かれた数を競うように、罹患した病気の数を勲章にするように裕明は倒錯し乱れていった。惚れた男への愛の証として、AIDSへの感染を妊娠に見立てるのも忘れずに行い、帰国の際惚れた男との別れを、ふぐりを撫でながら惜しんだ。 立派なポジマン便所やろうとなった裕明。 この体とケツマンを使って日本をエロくする事が楽しみで仕方がない。裕明は嬉しそうな顔で八雲法律事務所を設立し好みの男を集め出した。
秘密の留学体験記マヨ
裕明を拷問にかけていた時のことだ ある日はケツをこちらに突き出す形で縛り上げ一英から相続した海軍精神注入棒で60回ほどケツをぶっ叩き、またある時には十露盤板の上に縛った裕明を正座させ長方形の45kgほどの石を膝の上に置き時たま揺り動かすいわゆる石抱きを行い、そのまたある時には裕明を後手に縛り上げ事務所の一角に吊るして反省を促した。 吊るし責めに苦悶の表情を浮かべ、汗をダラダラと流す様は見ていて大変気持ちがいい、溜飲が下がるというものだ。 しかし、当職の目的である反省を促すということはことごとく失敗に終わった。 というのも相変わらず裕明は反省せず当職に物を申してきた、やれ誤字脱字が多いのコピーすらまともに取れないだのかしましい奴だ。 山本は裕明への折檻を目の当たりにして震え上がり絶対服従するようになったのに。 このままでは当職の威厳が保てないので 当職は裕明を駿河問いにかけることにした。 両手首足首をまとめて吊り上げ、背中に石を置き縄を捻って回転させる。 ついでに精神注入棒で脇腹を殴打するのも忘れない。 傲慢な裕明を苛烈な拷問によって躾ける。たまらない、しかしこれだけ拷問されても態度を変えないとはなかなか骨のあるやつだ。そう思いつつも、当職は違和感を覚え始めていた、なぜ耐えられるのだろうかと? それはさておき吊るしながら棒でどつき回し また縄をよじって回転させようと思った折偶々当職の手が奴の股間に触れてしまった。 そこで当職は気づいた、こいつ勃起している、馬鹿な、こいつマゾヒストだったのか。 当職は全てを理解した、なるほど、こいつにとってこれは快楽を得るための手段だったのだ、マゾヒストな上に男に拷問されて喜ぶ 穢らわしいホモであるこいつにとってはこれはご褒美以外の何者でもない、苦痛に喘ぐそぶりを見せながらこいつは恍惚としていたのだ。 駿河問いを中止し、裕明をペット用の檻に叩き込み餌と水を与える。 暫く当職は奴が1番嫌な思いをする方法を考えた。しかし考えても考えても思い付かない、どうしたものかと思っていると当職に天啓が降りたのだ。 裕明の体力の回復を待ち決行する。 裕明を収監しているペット用の檻に蹴りを入れる。 監禁されている間、裕明はペット扱いされ、放置プレイされていると思っていたらしく犬のように興奮し、あちこちに白い液体をぶちまけていた、恐らく自慰でもしたのだろう、本当に心底気持ち悪い奴だ。 裕明をを引き摺り出し車に乗せ場所を変える。ここは田園調布の当職の家だ、今から厚子に裕明を強姦させる。 夫と早々レスになり、子供ができてから全く夜の生活は音沙汰なし。洋といえば風俗狂いで夫婦の間にもはや愛などない。 そこいらの男を金を使って籠絡し梅毒とヘルペス等様々な病を患っている我が不肖の母だ。今からお前はこの老婆に強姦されると聞いた途端、裕明の顔はサッと青ざめた、その様を見逃さず当職は裕明にバイアグラを注射した、屹立した裕明自身を見た厚子は発情し、裕明に跨った、絶叫する裕明の口に猿轡をし手足を拘束し厚子に全てを委ねさせる。 母の身体がリズミカルに上下する、裕明は呆然としている。当職は母を裕明に取られてしまった、なぜだか少し悲しい。 母が裕明を蹂躙し尽くした後、クロスに戻り裕明を解放した。その後裕明は当職の元から姿を消してしまった、祥平の方は当職に対する恐怖が閾値を超えたらしく脱兎の如く逃げ出してしまった。 仕方がないので学植と別な事務所を立ち上げた。当職は今、学植を手にかけたくてうずうずしている、当職は込み上げてくるドス黒いものを必死に堪えながら一日を過ごした。
原田の場合は逆に尊師が拷問されそうな危うさを秘めていますね…
原田はシャレにならない残酷な拷問しそう 指の骨折ったり爪を剥いだり針を指したり気まぐれでピアスつけたり
ここ最近のN国路線に怒った原田が尊師をシメてくれないやろか
デリュケーにおける乳首の扱いがますます変態化してて草生える
とある研究施設において白衣を着た男達が働いていた。 あるものは試験管を覗き込み、またあるものは何かのデータと睨めっこしまたあるものは顕微鏡で何かを夢中で観察している。ページを捲る音とキーボードを叩く音しか聞こえないこの空間に、突如扉が開く音が辺りに響き皆の視線がそこに集まる、すると扉の一室からこの知的な場所にふさわしいくない雰囲気と立ち振る舞いの太った男が現れた、この男こそ唐澤貴洋である。主任研究員という名札をつけた男が慌てて貴洋の元へ向かう。 貴洋が主任研究員の名札をつけた男に 新しいウイルス作成の進捗はどうかと聞くと 臨床が可能になりましたとの返答があった、貴洋は人体実験を今から開始すると告げ手筈を整えるよう指示し去っていった。 無機質な白い空間にベッドが一つだけある、そこに原田学植が体を横たえていた。 物音ひとつすらしないしんとしたその部屋で裕明はぼんやりと天井と睨めっこをしていた。なぜここにいるか、いつきたのか、何日経ったのかすら思い出せない。 暫くすると部屋の扉が開き白衣の男達が現れた、学植をストレッチャーに移し実験室へと運んだ。実験室には主任研究員がおり、彼の手には何やら赤い液体のようなもので満たされた試験がにぎられていた。手慣れた仕草でそれを注射器に装填し学植の左胸に注射し、いそいそと出ていってしまった。状況が全く理解できない、意識もはっきりしない。 学植がなんの気無しに上を見上げるとガラスを隔て貴洋と先ほどの主任研究がコチラを見下ろしていた。ああ、唐さん、なぜそんな所に?はっきりしない意識の中で考えていると 先ほどの注射を打たれた辺りがむくむくと隆起し、同時に背中も何かが蠢くかの如く身に纏う服を押し上げ始めた。学植は突如始まった肉体の変化に悶え苦しむ、学植の骨が急速に成長を始め、それに伴い学植の筋肉が膨れ上がっていく。先ほどの学植の左胸と背中の隆起は新たな筋組織が形成されていたから生じたのだ。 悶え苦しむ学植の筋肉は膨れ上がっていき、左胸から腕にかけて赤い筋組織が形成されていく、筋組織の肥大に耐えきれず皮膚はメリメリと音を立てて裂けていった。腕から腰、足、背中の筋肉すら蠢き筋組織が形成されていく、そして骨も急な成長を始め学植の身長は2メートルを軽く超えてしまった、脊髄と頚椎が異様に成長し首がやたら長い。心臓すら肥大し脈打つ音が貴洋と学植を隔てるガラス越しにすら聞こえるほどだ。異形と化した学植が苦悶の表情を浮かべ、ガラスに手をつけ貴洋を恨めしそうな顔で見つめる。 見つめ合ううちに学植は糸が切れた人形のように地面に倒れ込み動かなくなってしまった、急激な肉体と変化と筋組織の形成、骨格の変化と、新たな骨の形成に体が耐え切れなかったようだ。 実験は失敗、貴洋は主任研究に対して、いつになったら背が高くなりムキムキになれるウイルスを作れるのだと問い詰める。 前できたウイルスを裕明に投与したら、両の乳首と腹に歯と舌付き口が形成され研究員に襲いかかってきた。上の口と乳首と腹にできた口で4人の研究員の男性器を咥えていた。 生捕りにするとさらに変異が進み、口と肛門があちこちに発生してそこいらにあるものを手当たり次第挿入しメスイキしていたので殺処分されていた。 当職の理想はいつ実現するのか、高身長のムキムキ弁護士にいつなれるのかと思いながら、また研究を続けるようにと言い残し 研究室から去っていった。
最近原田がリツイートしかしてないのはこの辺に理由がありそう
「あ….ダメ…….」 湯気が充満しているシャワー室で1人の男が別な男にバックで突かれていた。 突かれる度に男は嬌声をあげる。あられもない姿で歓喜の声を上げるのは山岡裕明である。 「山岡さん、とりあえず弱みでもなんでもいいので何か握る為にレイプしてみましたがまさか開発済みとは思いませんでしたよ」 菊地弁護士が激しく腰を使いながら裕明の乳首をつねる、裕明の声が更に大きくなる。 尻に赤い跡がつくくらい強く叩かれ、激しい腰使いにより絶頂に達した裕明はヘナヘナとその場にへたりこみ痙攣を始めた。 菊地の男根は先ほど男汁を発射したのにも関わらず未だに硬度を保っていた。 蹴りを入れてうつ伏せの裕明を仰向けにするとかがみ込み、裕明の萎びた男根の鈴口に己のブツをねじ込んだ。 裕明が絶叫するのにも構わず出し入れを繰り返す。「どんだけあなた淫乱なんですか!ケツも尿道も開発済みだなんてあなたが初めてですよ!」 再び絶頂を迎える裕明、尿道から男根を抜いた後、再び裕明のバックを犯し始める。 パンパンとシャワーの音に混じって乾いた音が響く。 「山岡さん、色んな男女を今まで抱きましたけど、あなたのが1番具合がいいですよ、これ使ってのしあがったんですね!」 裕明は再び絶頂に達した。 「イくぅぅうううううぅうぅぅぅぅ!!!」 メスイキし倒れ込む裕明、それを軽く一瞥した後独り言を呟く菊地弁護士 「まいったな、これまでの経験から男にレイプされましたなんて普通は言えないからそれを元に脅して地位を築いていたのに、まさか開発済みとは思わなかった。どうしようか。」菊地は両刀使いではあるが、女性の方が好みである、こんな時くらいしか男に手は出さない。倒れてる裕明を無視し体を洗っている間に思いついた、チンポ漬けにしてしまえば俺のいうことを聞くのではないか、チンポ欲しさに俺のいうことを聞くようになるまで抱けばいい。 そっと裕明にこれから毎日抱いて差し上げますからね、と耳打ちした後、菊地はシャワー室を後にした。
菊地の鬼畜路線はマヨ 塾生に読ませたいナリ
流行りのものだし健康にもいい、皆で一緒にサウナに行かないか。 山岡代表の言葉に皆がいいですねと二つ返事で賛成し、その日の夜に どこかのサウナに行くことになった。 その中の1人菊池弁護士は本当は行きたくなかったのだが 皆が行くというので仕方がなくサウナに付き合う羽目になった。 愛する妻に今日は遅くなると連絡を入れ身支度を整えサウナへ向かう。 やけに表通りから外れた裏路地にあるサウナだなと思いつつ 脱衣し腰にタオルを巻きサウナ室へ入った。 八雲の面々でサウナは貸切だ、見知った顔しかいない しかしなぜこんなに広いのにみんなこんなに固まって座ってるのだろうか。 1番遅れて山岡代表が入ってきた、そして僕の近くに座り込みコチラをずっと見ている 気がした。どれくらいの時間がたっただろうか そろそろサウナから出ようとするといきなり僕は同僚の弁護士に 羽交締めにされ跪かされた。 汗が目に入りしみたので目が開かない、誰が誰だかわからない。 必死に抵抗するも男数人に取り囲まれたらひとたまりもない 誰かが、俺のチンポみろ、の声とともに僕の口に男性器を捩じ込んできた。 「ひゃめてください、ひやです」せめてもの抵抗の声は煩い! の一言と共にかき消され、僕はタオルを引き剥がされそのまま強姦された。 自分の尻に誰かが、何かを突き立ててきた それが何かは想像もしたくない。 次から次に同僚に強姦されたた僕は息も絶え絶えになりその場に崩れ落ちた。 僕を陵辱した奴らの1人が僕に対して何か口移しで飲ませた。 少しすると、僕の精神状態や肉体の疲労に反比例するように ぼくの男性器が勃起し始めた、そのまま両脇を抱えられ強引に立たされる。 眼前に移った光景は山岡代表がちょうど四つん這いになる最中だったり やれ、と山岡代表が命令すると両脇を抱えた男たちの手によって 山岡代表の尻に僕の男性器が飲み込まれていった。 ぐったりしている僕を男数人がかりで強引に腰をひき押し付ける ピストン運動をさせる。半ば強引に射精にいたった後 山岡代表が僕を見下ろしながら僕にこう告げた。 「前は嫁さんのマンコに入っていたチンポが俺の雄マンコに入っちまった  どっちの方が具合が良かった?何回も俺に打ち込めばわかるか 今日帰った後嫁さんにぶち込んで比べてみるといい。  あと、これからも俺の雄マンコにチンポ入れてもらうからな。」 そういうと彼らは去っていった。 男たちに犯されましたなんて言えない、彼らは僕が事務所を去ろうとすると この事を自分に都合よく脚色し流布するのだろう。 僕は消せないタトゥーを刻みつけられたのだ 僕は一体今後どうすればいいのだろうか。
なーんでこんな優秀作品が初心者投稿スレで花咲いてるんですかね...
既婚者がホモの魔の手に、これはいけない きっと小林の方が先に掘られてたんだろうな
KKTさんが挿れられまくっているのに 最後は山岡にだけは挿れてるのマヨ
菊地はケツより口に入れられる方が好きなんやな 山岡が紹介した通りや(12人体制参照)
サラリと忘れ去られている阿部通子
反響ありすぎてマヨ みんなNTR好きなんすね
雨もよに  何色也や空の色 絶えそな絶えそ 麿が弟 身罷りし しとねに横たう厚史也 思い詫びつつ 田の畔を眺む
唐突な短歌路線はマヨ 相聞歌か
父洋もアカウントを作り、いろいろと投稿してバズるのを待った。 しかし気が利かない上に、高齢でどういったものがバズるのかわからない父洋にチャンスはなかった。 しかしこのまま唐澤貴洋に負けてはいられない。 一発逆転を狙った父洋は、かつて後輩だが偉くなった会計士に調教され 露出プレイをしていたことを思い出しながら、おっぱい、尻、怒張を撮影して投稿する。 もちろんアカウントはBANされた。 それでも諦めきれない父洋は、インスタ、TikTokでそれぞれBANされ、最終的にPornhubに流れ着く。 ただ自分の痴態を撮るのにも飽きたので、誰かとのセックスを撮って投稿しようと思ったが、 義父の顔が浮かぶという理由で厚子とはほとんどセックスしていなかった。 しかたないので唐澤貴洋を犯し、それをPornhubに投稿。 デブじじいとデブ中年のぶつかり稽古は意外な人気を博した。 70歳代の新進気鋭Pornhuberとして、コメント欄に書かれた卑猥なプレイの要求にこたえる日々は続く。
>露出プレイをしていたことを思い出しながら、おっぱい、尻、怒張を撮影して投稿する。 もちろんアカウントはBANされた。 珍しくTwitter運営が仕事してるのマヨ
2022年5月26日は八雲法律事務所の所長山岡裕明弁護士の40歳の誕生日だ。 山岡所長は自分の誕生日を世界一のおもてなしをされて祝われなければ気が済まない男なのである。 2022年5月25日、山岡所長はいつもよりも早く18時前には事務所を後にした。 山岡所長が帰った後は明日の誕生日パーティーの為の計画と準備が始まる。 実際の所は1年前から計画が始動していると言っても過言ではない。 11人全員が夜なべして会場準備や機材の最終点検、業者との打ち合わせに取り組む。 残業代などでるはずもないのだが、山岡所長の誕生日パーティーの出来は翌日以降の1年間を大きく左右することを11人は知っているので手を抜くことはできないのである。 八雲法律事務所において、山岡所長の誕生日は事務所設立日より断然大事な記念日。 一切の妥協は許されない。 山岡所長の機嫌を損ねるようなことがあれば弁護士人生に暗雲が漂う。 11人はこの日だけは一致団結して何とか山岡所長を喜ばることだけに神経をフル稼働させるのである。 誕生日パーティ-と言われればプレゼントがメインになると思うが、山岡所長にとって最高のプレゼントは物品ではなく体なのである。 物品も一応渡すのだが、去年も参加した人によると一時的な機嫌取りにしかならないらしい。 結局の所、この1年で最も美しく気持ちいい性行為が山岡所長が喉から手が出るほど欲しいものなのである。 その為には、部下一同は1年を通して体調管理に励み、5月26日に最高のコンディションを仕上げることが求められる。 正直5月に入ってからは法律のことなど気が気でない。 特に可哀想なのは加入して間もない笠置弁護士。 山岡所長を怒らせたら何をされるか分からないので1週間以上は不安で寝ることすらできていないと伺っている。 普段は「穴の通りが悪い」や「美味しくない」や「あまり気持ちくない」というだけで見逃してくれる山岡所長だが、この日だけは人が変わるという。 兎に角自分の誕生日を世界一のおもてなしをされて祝われなければ気が済まない男だから部下一同は受け入れざるをえないことなのであり、この事務所を選んでしまったが故に起こった災難なのである。 悲観しても状況は打破できない。 というよりこんなことを語っている場合ではない。 時計を見ると間もなく山岡所長が出社する時間。 緊張が高まる一同を目前に遠くから鈍い足音がするのを聞いた。 誕生日パーティーは今から始まるのだ。 続きは明日以降
続き全裸待機
続きが気になる木
サウナで強姦されて以来、僕は事務所の男たちに日がな一日犯されるようになった。 「あー、このケツマンコたまんねえー!やっぱノンケなだけはあるな!」 同僚に後ろから犯されている間、僕はというと猿轡をされ苦痛にうめき声をあげつつ 早く終わってくれと心の中でずっと念じていた。 1人が達するたびに、また1人肉棒を扱きながら部屋に入ってきて犯される それがこの事務所にいる僕とあと3人を除いて延々と繰りかえされる。 逃げようとしたが無駄だった、同僚と表現すことすら憚りたいくらい 穢らわしいこの事務所の一味の1人に僕は一本の動画を見せつけられながら今犯されている。 「山岡所長はな、監視カメラに俺たちの情事を録画してそれを眺めるのが趣味なんだ。 監視カメラ以外にもこの事務所には隠しカメラがたくさんある。 菊池、お前がもしこの事務所を辞めようとしたらこの動画が流出しちまうだろうなー? 日本で1番難しいとされる司法試験を通った弁護士様が 男に組み敷かれて感じてました、なんてことが公になったら お前のプライドも尻の穴もズタズタだ!」 なんて卑劣な奴らだ….. ある日は縛り上げられバイアグラを飲まされ 強引に勃起させられた僕の上に山岡が跨り快楽に身を震わせていた。 僕はというと吐き気を催すくらいの嫌悪感に苛まれていた。 僕のものが山岡の穴を出たり入ったりするたびに自分が汚れていくのがわかる。 「菊池、このあられもない姿をさ、お前の嫁さんにみてもらおうぜ!」 山岡がとんでもないことを言い出す。 「妻にこんな姿を見られたくない!お願いします、やめてください」 僕の懇願を聞くと山岡は嬉しそうに顔を歪め、もっと腰を使えと命令してきた。 怖気をふるいながらも僕は必死で腰を使い奉仕した。 絶頂に達した後山岡は仕切りに俺とお前の妻のマンコ どちらの具合が良かったかをしつこく聞いてくる、悪趣味にも程がある。 山岡代表のですと答えないとどうなるかわからないのでそう答え、身なりを整え事務所を後にした。 事務所には山岡と所属弁護士との乱行の様子が書かれた春画があちこちに飾ってある。 春画の一つに手をつき、尻を突き出し僕は後ろを犯されている。 抱かれすぎて僕は今快楽を感じるようになってしまった、慣れていくこの体が恨めしい。 「あっ…」ついに、男に抱かれて射精ひてしまった、妻よ許してくれ。 いつもの様に僕を犯す男が達するたびにまた別な男が陸続となだれ込んで僕は強姦される。 その度に僕はイってしまう様になってしまった。 既に8人に抱かれているのにまたイってしまった 男に組み敷かれ抱かれて絶頂する、これがきっと本当の僕だったのだ。
まさかの続編 目覚めた自分に絶望しつつ堕ちていく菊地たまらないね
どうせならこれらの作品を菊地の妻に読ませたいね
奥さんも貴腐人だったら面白い 若手の誰か→菊池→所長の三連結をみて大喜びしたりして
>若手の誰か 本命 前の事務所からついてきた気心の知れたかわいい後輩小林 対抗 京都大学ローの後輩で新進気鋭の若手畔柳 大穴 慶応義塾大学後輩で最近山岡が一目置き始めた町田 菊地は妻に見つかった瞬間が一番興奮しそう みっちゃんは勿論横でニヤニヤしてるんだろ?
うーん投稿して考えたけど 菊地は小林のことを弟みたいに思ってるだろうから掘られたらよりショックそう
みっちゃんに連れて来られて夫が所長にご奉仕している現場を見せつけられそう
八雲法律事務所の代表弁護士の山岡裕明です。 6月16日に市内の美男子334人を誘拐の上私の運営する八雲法律事務所にお持ち帰りした上で私の事務所の弁護士一同とホモセックスの上乳首の形に処す我が事務所伝統の「乳首祭」を開催します。 我が八雲法律事務所にとって最高に楽しい乱交パーティーの時間がもうすぐそこにやってきます。お楽しみに。 文責 八雲法律事務所 代表 山岡裕明 菊地康太 笠置泰平 杉本賢太 千葉哲也 阿部通子 町田力 柏原陽平 畔柳泰成 田村祥一 長野英樹 小林尚通 〒101-0052 千代田区神田小川町1丁目7小川町メセナビル 8F 03-5843-8190 [email protected] https://www.ykm-law.jp/ この乳首名義の論文で小説1本書けそう(他力本願)
既存の年中行事を一通りやったから新たな祭りを作るとか 八雲法律事務所はどんだけ祭りが好きなんだよw
>>790-791 みなさんは、沖縄・久高島のイザイホーをご存じだろうか 女性社会である沖縄で、儀式をこなした30歳~45歳の女性に最高祭祀者であるノロが認証を与え、彼女らは巫女として男性を守護するというものである。 一方で、武士が築いた都である東京は男性社会であるし、なによりY法律事務所は所長の趣向により、12人のうち11人が男性という男性社会である。 残念ながら高齢化・過疎化でイザイホーは1978年を最後に行われていない。 12人体制となり結束を深める祭りを模索していた所長は、イザイホーにヒントを得て、その精神の継承を意図しつつ、男性版というべき祭りを企画し、行うことにした。 まず、全国から334人の美少年を集める。彼らに神聖な力を与え、男性社会の守護を担わせる目的である。 334という数字は伝承が不詳となっているが、日本では棲息していないものの中国から偉大な存在として崇め奉られてきた虎の猛々しい様子に関連するという。 7月1日から1日当たり60人ずつ(最終日は34人)を事務所に招待し、彼らを全裸にする。 当然ながら、彼らは童貞である。 その童貞を、出雲出身で国つ神の血を受け継ぐ神聖なるY所長が奪うのである。 1人の女性を除く10人の所属弁護士は、口淫を彼らに施し、勃起したらY所長の下にいざない、所長の神聖なる門に挿入させるのである。 1日60人なので大変過酷なのであるが、美少年の色気と若い怒張の力で、所長は何度もメスイキする。 それで少年が所長の体内に射精をすることによって、半ば認証は終了する。 ただ、それで終わりではない。 精を出し終えた少年の額に所長が左の乳首を、陰茎に右の乳首を押し当てることによって、完全な認証となるのである。 それにより、少年たちは所長から霊力を得て、Y法律事務所および東京、そして日本の守護を行うことができる。 最終日は34人であるが、34人目を終えた後、そのまま所属弁護士や、少年たちのうち特に怒張が立派と認められたもの数人も交えて、 夏越祓(参照 https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/rid/1625867420 )を行い、夏を迎える体制を整えるのである。 これらの祭りにより、少年たちは神聖な霊力を得ることができ、所長は不惑を迎えたものの若い精を得ることで若さを維持することが可能となるのである。 若さを得て、ビーチサンダルと半そで半ズボンという格好が必要となるくらい代謝が盛んな所長以下、Y法律事務所はますますの発展を遂げることだろう。 さて、事務所唯一の女性弁護士は、盛大な儀式中はテレワークをしていたが、334人の美少年といっても素人だよね… と思ったので、ジャニーズのライブビデオにうつつを抜かしていたという。
途絶えゆく地域の伝統を継承する法律事務所があります。
>334という数字は伝承が不詳となっているが、日本では棲息していないものの中国から偉大な存在として崇め奉られてきた虎の猛々しい様子に関連するという。 笑うまい耐えるんだとおもったがここでもうダメだったw
毎年334人もの美少年集めるの大変そう
「くんにちわ!弁護士の闇に詳しいサリンですぅ!今日は我が国で最も悪質且つ無能な弁護士である唐澤貴洋弁護士の闇を暴いていくいくぅ!」 (公職選挙法違反) 「選挙運動として特定の候補者に投票呼びかける行動は投票日の前日までしかできません。しかし唐澤貴洋弁護士は何と投票日の午前0時7分に都議選の候補者を大西洋平さんに投票を呼びかけるツイートをしました。弁護士として基本的な法律も分かっていないあるいは守れないのは非常に問題ではないのでしょうか。」
某考察系youtuberに尊師の問題点を語ってもらうサンプル作ったがどう思う?
ここあまり人いないから新規路線のスレ行って相談した方がエエかも
当院は所属弁護士が1人を除いてみんな男だという島根県の地名の名を冠したとある法律事務所と提携して定期健康診断を提供している。エリートの弁護士様達らしくオプションマシマシで法定検診を受けてくれてありがたいのだが検査の結果が出る度に我々は戦慄せざるを得ない。2人を除いて皆が性病に複数罹患している、淋病にクラミジアにHIVと もはや坩堝とかしている。弁護士は医者と同じでモテるのだろうが些か遊びすぎではないかと思う。 また事務所の男共の殆どが慢性的な痔に悩まされている。とくに代表の男は切れ痔にイボ痔に痔ろうと複数の疾患を抱えている上に 肛門の筋肉が緩み縦割れである。顧客にんなことを言うのはアレなのは承知している、が言わせてもらいたい。検査のために手袋をして指を突っ込まないといけないのだが指を挿入すると吐息を漏らす、これがまた気持ち悪い。原因を聞くのだが辛いものはたまにしか食べないし、用を足す時便座に長時間座らないと言う。原因が掴めない、これはアレしかない、思い切って聞いてみた。「患者の方のプライバシーに踏み込みたくはないのですが原因究明のために聞かせてください、もちろん答えたくなければ結構です。貴方、男性経験おありですか?」 男は答えた「はい、あります。ここに来る前に5本ほどぶち込まれました。先生も指じゃなくて別なものをぶち込んでみますか?」 丁重にお断りした。 あそこの事務所の唯一、痔主でもなく性病にも罹患していない男が健診に来た折 ふと問診時に聞いてみたら どうやら代表は所属弁護士達とその友人達とで日夜乱交しているらしい。そりゃ病気になるわなと思いつつも平常を装い問診を続けた、すると終わり側にその男が私に対してこう言った。「なんで男で僕だけ痔でもないし病気でもない理由を教えて差し上げましょうか?」 私は頷く。男は続けてこう答えた 「僕はそっちの嗜好がないことと絵画の腕を買われて入所したんです。代表と他の方の絡みを延々と書かされてます。代表が気に入ったらそれを事務所のどこかに飾るんです。 他には、たまに事務所に来る目の肥えた方々が気に入った絵を買うこともあります。」 踏み行っては行かない世界に足を踏み込みつつある気がしてその日の診察を終え。以来私はこの事務所の内情に首を突っ込むようなことはやめることにした。
第三者の医師によるエロ法律事務所観察、これはいい。