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【唐澤貴洋愛す】雑談★32【ハセカラキッズ速報】

301 レス · dat原文

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ハセキカラキキッズキ速報キさんクレバーハンスなウメタテ会場提供ありがとうございます!
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13 名前:がん患者さん :2016/08/09(火) 11:16:39.61 ID:uDuAAkJb0 なんで本物のスレのほう上げてんだよ 言われてから上げだす無能クソアホアフィチルかわいい
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てか本スレにageまくった方が効果的やろ…意味分からん ウメタテ遊びがしたいのか?
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ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!
ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!
ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!
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ウメッ!
ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!ウメ!
梅
uME!ME!ME!
修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 少なくとも月に150時間決意を唱えるぞ 少なくとも月に150時間決意を唱えるぞ 少なくとも決意を月に150時間唱えるぞ 少なくとも月に150時間決意を唱えるぞ 決意はわたしたちを解脱へと導く 決意はわたしたちを解脱へと導く 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 決意を唱えるぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学すろぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真埋の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ
悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 悟りを開くぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持痩を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としはわたしのカルマを浄化するんだ いくら徳を積んでもカルマ落としがなければカルマは浄化しない よってカルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ カルマ落としに耐えるぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮関努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮謝努力するぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ わたしは離解脱するんだ そしてわたしはこの現象界で聖者を現証するんだ
クンドノビュークしてもいいのか?
そしてわたしはこのけがれた現象界の中で聖者を現証するんだ 凡夫と聖者は違う 凡夫と聖者は違う 凡夫と聖者は違う 凡夫と聖者は違う 凡夫と聖者は違う 凡夫と聖者は違う 凡夫と聖者は違う 仏典にも凡夫は地獄へ至ると書かれている 仏典にも凡夫は激苦地獄へ至ると書かれている そして聖者は天界へ至ると書かれている よって、この現象界に聖者を現証する よって、この現象界に聖者を現証する 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するそ 救済には二つの法則がある 救済には二つの法則がある 第一の法則はすでに真理に入った者を深く真理を根づかせることである つまり真理の流れに入った者を高いステージへ到達させることである 第二の法則はいまだ真理に気づかない無明の凡夫と外道を救済することである よって、この二つの法則を実践するぞ この二つの法即を実践するぞ この二つの法則を実践するぞ この二つの法則を実践するぞ この法則以外に救済は存在しない この法則以外に救済は存在しない この法則以外に救済は存在しない けがれの中に真理の要素を少し入れたとしても、その魂は激苦地獄へと落ちる つまり、真理の流れに導き入れない限り救済はできないんだ つまり、入信させない限り救済にはならないんだ 他の教義によって救済されることはない よって導くぞ よって導くぞ よって導くぞ よって導くぞ よって導くぞ よって導くぞ よって導くぞ たとえ導いたとしても、その魂に真理を根づかせない限り、 その魂は救済されない たとえ導いたとしても、その魂に真理の法則を根づかせない限り、 その魂は救済されない
よって入信した信徒に真理を根づかせるぞ よって入信した信徒に真理を根づかせるぞ よって入信した信徒に真理を根づかせるぞ よって入信した信徒に真理を根づかせるぞ よって入信した信徒に真理を根づかせるぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ この一、二の法則以外に真理の縁を生じさせる魂は存在しない その他の魂はいっさい関係がない なぜならば今生で別離の法則が働くからである よって救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ すべては経験である そしてその経験はデータとして根づく したがって身・口・意の浄化を行なうぞ したがって身・口・意の浄化を行なうぞ したがって身・口・意の浄化を行なうぞ したがって身・口・意の浄化を行なうぞ まず経験の構成を神々に変えるぞ 経験の構成を浄化することによって三悪趣から脱却するぞ そしてより高い神々へと経験の構成を変えていくんだ 神々により高い経験の構成と変えるためには、身・口・意の功徳が必要である
したがって、まず決意如意足を唱えるぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力には三つの段階がある しっかりと目的を定めることが第一 そして奮闘努力の最中に起こるカルマ落としに対して 喜びを見いだすことが第二 そして成就の状態をしっかりと認識し、 そこへ向かって突き進むことが第三である したがって発願するぞ したがって発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ 発願するぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを善ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ カルマ落としを喜ぶぞ そして成就の状態をはっきりと確定させるんだ そして成就の状態をはっきりと確定させるんだ そして成就の状態をはっきりと確定させるんだ
次に自己の目的をはっきりと思念するぞ 目的意誠を持って真理の実践を行なうぞ 目的意識を持って真理の実践を行なうぞ 目的意識を持って真理の実践を行なうぞ 目的意識を持って真理の実践を行なうぞ 目的意識を持って真理の実践を行なうぞ 目的意識を持って真理の実践を行なうぞ 自己の状態と教義との橋渡しをしっかり行なうぞ 教義にのっとって作意するぞ 教義にのっとって作意するぞ 教義にのっとって作意するぞ 教義にのっとって作意するぞ これが四如意足だ これが四如意足だ これが四如意足だ これが四如意足だ したがって四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 四如意足の実践を行なうぞ 今なしている善業をより大きなものとしよう 今なしている善業をより大きなものとしよう 今なしている善業をより大きなものとしよう 今なしている善業をより大きなものとしよう 今なしている善業をより大きなものとしよう 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 今捨断できる悪業を即捨断しよう 今捨断できる悪業を即捨断しよう 今捨断できる悪業を即捨断しよう 捨断するぞ 捨斬するぞ 捨断するぞ 捨斬するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨斬するぞ 捨断するぞ 捨斬するぞ 捨断するぞ
大いなる功徳を夢見るぞ 今実践することのできない大いなる功徳を夢見るぞ 今実践することのできない大いなる功徳を夢見るぞ 未来における功徳を夢見るぞ 未来における功徳を夢見るぞ 未来における功徳を夢見るぞ 未来における功徳を夢見るぞ 未来における功徳を夢見るぞ そして、未来における功徳を夢見ながら今できる功徳を実践するんだ 夢見ている功徳について決して人に話さないぞ 夢見ている功徳については決して人に話さないぞ 今なしている功徳に集中するぞ 今なしている功徳に集中するぞ 今なしている功徳に集中するぞ 今なしている功徳に集中するぞ 今なしている功徳に集中するぞ 今カルマが悪いが捨断することができないカルマについて カルマが捨断できるように夢見るぞ 今はカルマが悪いがゆえに捨断することができないカルマについて 未来において捨断するように夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 今大いなる悪業の捨断ができないとしても 今できる悪業の捨断をしっかり行なうんだ 今できる悪業の捨断を実践しながら大いなる悪業の捨断を夢見るぞ 今できる悪業の捨断を実践しながら大いなる悪業の捨断を夢見るぞ これが二正勤二正断だ これが二正勤二正断だ 二正軌二正断の実践をするぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ
身体に対する幻影を捨てよう 身体に対する幻影を捨てよう 身体はあくまでも解剖学的に、生理学的に分析すべきである しかもそれを記憶するだけではなく、しっかり記憶修習を行なうぞ しっかり記憶修習を行なうぞ しっかり記憶修習を行なうぞ しっかり記憶修習を行なうぞ しっかり記憶修習を行なうぞ しっかり記憶修習を行なうぞ 感覚の楽にとらわれることなく苦しみの経験を多く行なおう わたしの心は感覚の楽に対して執着している したがって感覚の苦しみを経験することにより 感覚は苦楽であるということを悟るぞ 感覚は苦楽である 感覚は苦楽である 感覚は苦楽である 感覚は苦楽である 感覚は苦楽である 感覚は苦楽である 感覚の楽の増大は苦の増大を意味する 感覚の楽の増大は苦の増大を意味する したがって苦楽を捨断するぞ したがって苦楽を捨断するぞ したがって感覚の苦楽を捨断するぞ したがって感覚の苦楽を捨断するぞ したがって感覚の苦楽を捨断するぞ したがって感覚の苦楽を捨断するぞ したがって感覚の苦楽を捨断するぞ 多くの人と接することにより心の無常を理解しよう 自己の心を観察することにより心の無常を理解しよう 本来心は無常である したがってそれを常と考えることは、それは単なる謬見解である したがって心から離脱するぞ 心から離脱するぞ 心解脱するぞ 心解脱するぞ 心解脱するぞ 心解脱するぞ 心解脱するぞ 心は情報の産物である したがって心解脱するぞ したがって心解脱するぞ したがって心解脱するぞ したがって心解脱するぞ したがって心解脱するぞ この世を構成しているすべての考え方はわたしの束縛である この世を構成しているすべての考えはわたしの束縛である したがって観念を一つ一つ取り払い離解脱するぞ これこそ慧解脱である したがって智慧解脱を達成するぞ したがって智慧解脱を達成するぞ したがって智慧解脱を達成するぞ したがって智慧解脱を達成するぞ したがって智慧解脱を達成するぞ したがって慧解脱を達成するぞ
有身謬見・疑念・戒誓のとらわれ・愛欲の興奮・害心 これが下位に結びつける五つのきずなである したがって下位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ したがって下位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ したがって下位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ したがって下位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 形状に対するとらわれ・相手の心、つまり非形状に対するとらわれ・ 興奮・慢・非神秘力 これが上位に結びつける五つのきずなである したがって上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ したがって上位に結びっける五つのきずなを捨断するぞ したがって上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 邪悪心、これはわたしを高い成就へと導く妨げとなる そして、邪悪心を滅するためには四つの偉大なる心の覚醒が必要である よって四つの偉大なる心の覚醒を達成するぞ よって四つの偉大なる心の覚醒を達成するぞ よって偉大なる四つの心の覚醒を達成するぞ 聖慈愛・聖哀れみ・聖称賛、そして聖無頓着が四つの偉大なる心の覚醒である よって聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖慈愛の実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ 聖哀れみの実践を行なうぞ
聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖称賛の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 聖無頓着の実践を行なうぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ これらの達成こそ、この現世において けがれた世界において聖者を現証することなんだ これらの達成こそ、この現世において このけがれた世界において聖者を現証することなんだ よってどぶ川に咲く蓮華になるぞ よってどぶ川に咲く青蓮華・白蓮華になるぞ けがれた現世において聖者を現証するぞ けがれた現世において聖者を現証するぞ けがれた現世において聖者を現証するぞ けがれた現世において聖者を現証するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 救済するぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 決意如意足を唱えるぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨斬の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ 捨断の瞑想を行なうぞ
教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 経行を行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ 徹底的にプラーナーヤーマを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ ムドラーを行なうぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 今月の目標は50度15分だ 今月の目標は50度15分だ 今月の目標は50虔15分だ 今月の目標は50度15分だ 今月の目標は50度15分だ ようし、50皮の温熱に挑戦するぞ ようし、50度の温熱に挑戦するぞ ようし、50度の温熟に挑戦するぞ ようし、50度の温熱に挑戦するぞ ようし、50度の温熱に挑戦するぞ ようし、50度の温熱に挑戦するぞ
そして、一人でも多くの信徒に対してできるだけ多くの真理を根づかせるぞ できるだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できえだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を帰依根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を精進根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を記憶修習根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を記憶修習根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を記憶修習根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を記憶修習根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を記憶修習根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を記憶修習根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒をサマディ根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒をサマディ根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒をサマディ根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒をサマディ根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒をサマディ根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒をサマディ根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を智慧根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を智慧根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を智慧根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を智慧根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を智慧根セミナーに出すぞ できるだけ多くの信徒を智慧根セミナーに出すぞ
信徒を三悪趣から脱却させるぞ 信徒を三悪趣から脱却させるぞ 信徒を三悪趣から脱却させるぞ 信徒を三悪趣から脱却させるぞ 信徒を三悪趣から脱却させるぞ 信徒を人間から脱却させるぞ 信徒を人間から脱却させるぞ 信徒を人間から脱却させるぞ 信徒を人間から脱却させるぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒を神々にするぞ 信徒に多くの功徳を積ませるんだ 信徒に多くの功徳を積ませるんだ 信徒に多くの功徳を積ませるんだ 信徒に多くの功徳を積ませるんだ 信徒に多くの功徳を積ませるんだ 信徒に多くの奉仕をさせるんだ 信徒に多くの奉仕をさせるんだ 信徒に多くの奉仕をさせるんだ 信徒に多くの奉仕をさせるんだ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に教学させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ 信徒に瞑想させるぞ そして信徒に導きの功徳を積ませるんだ そして信徒に導きの功徳を積ませるんだ そして信徒に導きの功徳を積ませるんだ そして信徒に導きの功徳を積ませるんだ
智津夫っちはえ~~~ww やっぱ超越神力の使い手は違うわwww
信徒の五蘊を苦しみの五蘊から喜びの五蘊に変えるぞ 信徒の五蘊を苦しみの五蘊から喜びの五蘊に変えるぞ 信徒の五蘊を苦しみの五蘊から喜びの五蘊に変えるぞ 信徒の五蘊を苦しみの五蘊から喜びの五蘊に変えるぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ ところで信徒が救済者になったならばもう信徒に苦しみの生はない よって信徒を救済者にするんだ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済するぞ 信徒を救済するぞ 信徒を救済するぞ 信徒を救済するぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするぞ 信徒を救済者にするために自分自身が修行するしかない 信徒を救済するために自分自身が修行するしかない 信徒を救済者にするために自分自身が修行するしかない よって修行するぞ 偉行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するそ 修行するぞ 修行するぞ この人間の生は大変なジャンプ力を有している したがって、この人間の生を大切にするぞ したがって、この人間の生を大切にするぞ したがって、この人間の生を大切にするぞ したがって、この人間の生を大切にするぞ そのためにはまず決意だ 決意だ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ
布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 布施の実践を行なうぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 戒律を遵守するぞ 忍辱の修行を行なうぞ 忍辱の修行を行なうぞ 忍辱の修行を行なうぞ 忍辱の修行を行なうぞ 忍辱の修行を行なうぞ 忍辱の修行を行なうぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ 智慧に達成するぞ 智慧に達成するぞ 智慧に達成するぞ 智慧に達成するぞ 智慧に達成するぞ 智慧に達成するぞ
神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を得て当然である 神通力を得て当然である 神通力を得て当然である なぜならばわたしは聖者であるからである なぜならばわたしは真理の実践者であるからである よって神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ まず小さな悟りを開こう まず小さな悟りを開こう そして解脱しよう 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ そして大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 嵯行するぞ 修行するぞ 修行するぞ
神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を磨くぞ 神通力を得て当然である 神通力を得て当然である 神通力を得て当然である なぜならばわたしは聖者であるからである なぜならばわたしは真理の実践者であるからである よって神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ 神通力を得るぞ まず小さな悟りを開こう まず小さな悟りを開こう そして解脱しよう 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ 解脱するぞ そして大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 大きな悟りを開くぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 嵯行するぞ 修行するぞ 修行するぞ
完璧な記憶修習を確定させるぞ 完璧な記憶修習を確定させるぞ 完璧な記憶修習を確定させるぞ 完璧な記憶修習を確定させるぞ そして場合と時を選びながら法則を実践するんだ そのためには多くの真理の法則が必要である そして場合と時を選んで真理の実践を行なうぞ その場その場に合わせた最高の法則を実践するぞ その場その場に合わせた最高の法則を実践するぞ 修行の目的、修行の途中の苦しさ、 そして修行の達成の状態をしっかり記憶修習するぞ 修行の目的、修行の途中の苦しさ、 そして修行の達成の状態をしっかり記憶修習するぞ 奮闘するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 修行を始める前に喜覚支をしよう 修行を始めることは楽しい 修行を始めることは楽しい 修行を始めることは楽しい 修行を始めることは楽しい 修行を始めることは楽しい 修行を始めることは楽しい 修行をしながら喜覚支を行なうぞ 自分自身が変わることは楽しい 修行することは楽しい 修行することは楽しい 修行することは楽しい 修行をしていることは楽しい 修行をしていることは楽しい 修行をしていることは楽しい 修行をしていることは楽しい 修行ができたことは楽しい 修行ができたことは楽しい 修行ができたことは楽しい 修行ができたことは楽しい 修行ができたことは楽しい 修行ができたことは楽しい 修行ができたことは楽しい 自分自身が修行のできるカルマがあることが楽しい そして自分自身が修行をしたことによりこれだけ変わったんだ
カルマの流れは大きい したがって少しでもいい方向に変えたことを称賛するぞ この大きなカルマの流れが少しずつ少しずつ変わること、 これは大変なことである 徹底的な喜覚支をするぞ 徹底的な喜覚支をするぞ 徹底的な喜覚支をするぞ 徹底的な喜覚支をするぞ 徹底的な喜覚支をするぞ 徹底的な喜覚支をするぞ 徹底的な喜覚支をするぞ そして、この三つの実践を行なうことによって心身は軽快になる 自分自身の修行が正しい方向に向かっているかどうかを エネルギーによってチェックするぞ エネルギーが増大したらば軽安覚支は成功している よって軽安覚支の実践を行なうぞ 軽安覚支の実践を行なうぞ 軽安覚支の実践を行なうぞ 若返るぞ 若返るぞ 若返るぞ 若返るぞ 若返るぞ 若返るぞ 若返るぞ 美しくなるぞ 美しくなるぞ 美しくなるぞ 美しくなるぞ 美しくなるぞ 美しくなるぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ 光り輝くぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ 生きながらにしてサマディに入るぞ けがれの中で真理を現証するぞ けがれの中で聖者を現証するぞ けがれの中で真理を現証するぞ けがれの中で聖者を現証するぞ
そして一切のカルマ落としに対して無頓着になるんだ 一切のカルマ落としに対して無頓着になるんだ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ ただ今ひたすら真理の実践をするぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ 無頓着になるぞ この偉大なる決意如意足によって、すべての魂が苦しみから解放され、 煩悩破壊がなされ、そしてマハー・ボーディ・ニルヴァーナに入りますように 偉大なるグル・シヴァ大神、そしてすべての真理勝者方に帰俵し奉ります 絶対の真理と相対の真理に帰依し奉ります 自己の霊性よりも少しでも高い魂に対して帰依し奉ります
智津るぞおおおおおおおおおおお!!!! http://gtanda.top/cross/img/14700649590025.jpg
ウメタテ メタテウ タテウメ テウメタ
人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  死を見なくても死ぬ。  死を見ても死ぬ。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、その死の前には、お金は無効だし、恋愛も無効だし、それから社会的地位も無効だし、権力も無効だし、一切のものが無効であると。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに人間が頑張ったとしても、人生は僅か80年である。  この80年の人生を、既に私たちは20年・30年・40年とつぶしている。  残りの60年・50年・40年を、どう生きるか。  ネ、そして三悪趣に転生するのか、あるいは、人間・憤怒天・戯忘天といった高い世界へ転生し、楽を長い間にわたって享受するのか。これは、あなた方が選択する道だといえるでしょう。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  死の前には、財産も無効だし、権力も無効だし、あるいは、愛著しているもの全ても苦しみであると。  もちろん、この現実の生活、これよりもっと大切なもの、それは、「死を越える」ということがあります。つまり、人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。どんなにこの世で大金持ちになろうとも、事業を成功させようともとも、愛し合おうとも、死という、その死の境目によって、苦しまなければならないという事実があります。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに権力を持っていても、あるいはどんなに大金持ちであっても、あるいはどんなに愛する人がそこにいたとしても、多くの人に賞賛される人であったとしても、必ず死にます。ところが私たちは、その死について、考えた事もないし、あるいは、それに対して対応する何らかの方法を実践もしない。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなにお金があろうとも、どんなに夫婦関係が楽しかろうとも、どんなに子供が優秀であろうとも、どんなに権力を有していようとも、人は必ず死にます。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして死だけではなく、病、あるいは老い、これも避けることはできない。  この、避けることの出来ないものに対して、目をつむるのではなく、しっかりと見つめ、どのようにしたら、病を克服し、老いを克服し、死を克服できるのかと。それを説いているのが、真理なのです。  人は死ぬ、必ず死ぬ、絶対死ぬ、死は避けられない。  この日本仏教において生だけを見つめさせ、生において、つまり生きるっていうことにおいての幸福だけを説きます。しかし、この生きる期間はあまりにも短すぎる。そしてあまりにもはかなすぎる。  わたしたちのターゲットはこの世だけではなく死、死を境とした来生をしっかりと見つめ、それを超え、確信をもって輪廻転生したいものです。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。 どんな権力を有している者でも、この世で、いかなる満足を味わったものでも、あるいは、多くの人に賞賛された人でも、愛する対象がいて、その愛する対象と戯れ、そして、別れたくないと考えたとしても、死は必ずやって来ます。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに大金持ちであっても、どんなに権力を有していても、どんなに周りから賞賛されていても、どんなに愛する対象といっしょに生活していたとしても、人は必ず死にます。そして、死を前にした場合、どんな大国の王でも、あるいは、多くのものを支配している者でも、あるいは、どんな大金持ちでも、その死に対しては、その権力やお金は一切無効です。
人は必ず死ぬものである。  私の周りにいるもの、全ては死ぬものである。  生命を持つもの全ては死ぬものである。  これは正しい。  よって私は、死の体験をする。  これから死の体験をする。  これから死の体験をする。  これから死の体験をする。  これから死の体験をする。  そして私は死の体験をするように努力しよう。  私は死の体験をするように精進しよう。  私は死の体験をするように勇猛に精進しよう。  この「死の体験」は、私の心を喜ばしてくれる。  この「死の体験」は、私の心を喜ばしてくれる。  なぜならば、人は必ず死ぬものであるから、その死ぬ前に、それを体験することは、私に、死の恐怖を取り除いてくれる。死の苦しみを取り除いてくれる。死のショックの苦しみを取り除いてくれる。よってこれは喜ばしいことである。大変、喜ばしいことである。 そして、死の恐怖を投げ捨てた、死のショックの苦痛を投げ捨てた、私の心と体は軽快になる。私の心と体は軽快になる。  この死の瞑想は、私の心と体を軽快にしてくれる。  この死の瞑想は、私の心と体を軽快にしてくれる。  私は、深い深い瞑想によって、死の体験をしよう。  私は、深い深い瞑想によって、死の体験をしよう。  私は、深い深い瞑想によって、死の体験をしよう。  これによって、この人間の世界、人生に、遠離(おんり)し、離貪(りとん)し、そして滅尽し、喜捨することができる。  そして私は、死の恐怖を投げ捨てよう。  死のショックからくる苦痛を投げ捨てよう。  この法をお説きになったシヴァ大神及び諸仏に感謝の意を表して
クンドノビューク ンドノビュークク ドノビューククン ノビューククンド ビューククンドノ ューククンドノビ ーククンドノビュ ククンドノビュー
オウム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァ ヤ ヴァジラ ナマ ブッダ ヤ ヴァジラ ナマ グル ヤ ヴァジラ ナマ サティアン ヤ ヴァジラ ナマ タントラヴァジラヤーナ ヤマ ニヤマ ヤ  私がなぜ皆さんに対して、「人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。どんなに権力を持っていても、あるいはどんなに高い地位についていても、あるいはどんなに大金持ちであったとしても、あるいはどんなに愛するものがそこに存在していたとしても、それは無価値になるんだ」と言っているのは、「この現象界を正しく生きなさいよ」と。この現象界を正しく見つめなさいよ」と。そうすることによってのみ、私たちは、この世、そして来世というものを、正しく渡ることが出来るわけである。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、本当の愛とは、本当の哀れみとは、衆生が流転するその流転において悪趣に堕ちる事を防ぐ事である。  もし、あなた方の周りに、「この人は絶対悪趣に堕ちる」という人が分かっていたとしたら、それは、力ずくでも救済しなさい。  それが本当の愛である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに大金持ちであったとしても、あるいはどんなに権力があったとしても、どんなに高い地位についていたとしても、あるいはどんなに異性にモテたとしても、必ず人は死ぬ。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  同じように、たとえばいくら若くても、必ず年をとらなければならないし、あるいはここにいくら愛する人が存在していたとしても、それから別れる時の苦しみというものは、耐え難いものである。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  それと同じように、私たちには「老い」もあるし、あるいは「病」もあるし、あるいは「苦しい生存」--たとえば地獄や動物や低級霊域といった苦しい生存も存在しているんだということを認識すべきである。
人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  同じように、人は必ず老い、そして病む。  そして、もっとも重要な事は、人は生まれるという事だ。  ここで皆さんはこう考えるかもしれない。  「生まれるということは喜びだから、良いことではないか」と。  果たしてそうかな?  つまり生まれるということは、その前に死んでいるんだという事。  そして、どこへ生まれるか分からないんだということ。  この二つの恐怖があると。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、今生において、今為してることの結果は、既に、現れるのだということを、理解してほしい。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  老いについても同じだし、病についても同じである。  そして、死後、どこへでも分からない、風のかぜによって、私たちは押し流され、流転し続けなければならない。これをコントロールできるかどうか、それこそが第一であり、次にコントロールしたその世界で、頓着することなく、苦悩の破壊が出来るかどうか、これが第二である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  その、死の避けられない問題の対して、どのようにアプローチするのか。確かに賢いものは、「今まで誰も、死後存在しない」と言い切った人がいるかもしれないが、経験した人はいない。ということで、「insurance」、つまり保険のつもりで、修行するだろう。賢くない人は、修行というものは、何を意味しているか理解できず、まだ、漠然とした「死」の感覚にとらわれながらも、今をいかに楽しむかということを奔走するがために、なかなか修行せず、そして「死」というものを境に苦しむ筈である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  私たちは、愛著、迷妄、あるいは貪りといったといった要素の対象を、一切来世に持ち越すことは出来ない。ただ持ち越せるのは、そのとき残してきたものに対する愛著や、或いは貪りや、或いは迷妄といった心の要素だけである。そしてその心の要素は、私たちを低い世界へと転生させる。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  これは何を意味するか。これはハルマゲドンで死のうと、天命が終わり死のうと、死は死であると。よって、死の準備を早く行っておくことは、何よりも賢い、智慧ある者の態度であることを認識すべきである。 いいね。(弟子達:ハイ。)
 人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、特に今の日本の自衛隊のように、全く力のない軍事力を有している国は、相手から攻められたとき、まず悲惨な状態になるであろう。そして、第二次世界大戦の二の舞と。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  その死をコントロールできるのは、真理の体現者と、そして、真理の体現、これを目指しているものたちだけである。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに逃げても死ぬ。そして現世の楽しみに現をぬかせばぬかすほど、苦しみは増大する。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  いくら権力を得たものも死ぬんだ。  高位高官に登ったものも死ぬんだ。  大金持ちになったものも死ぬ。  そして、真の聖者は、その「死」を乗り越え、克服する。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  いくら大金持ちであっても、あるいは多くの恋人をもったとしても、あるいはこの地球全体の権力を手中に収めたとしても、その「死」を避けることが出来ない。 しかし、人間は、生命というものが永遠であるろいう錯覚に陥り、そして、そのために、現世の選択を誤ってしまう。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  死の前には、いかなる喜びも無効だし、死の前には、いかなる物質も無効だし、死の前には、いかなる名誉・地位、そして異性との交わりも無効である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  その「死」を知らない全ての衆生に哀れみの心を持ち、しっかりと、修行を続けていきたいと思う。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  死を前にして、恋愛が有効だろうか。  死を前にして、物質が有効であろうか。  死を前にして、お金持ちになることが有効であろうか。  死を前にして、権力を得ることが有効であろうか。  一切無効である。
人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、真の勇者、真の智慧ある者のみが、その死にうち勝つことができると。  私がなぜ近頃、「人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。」という言葉を言ってるかと言うと、あなた方の価値観を転倒させるために、あなた方の価値観を破壊させるために、「死」というものをもってくるしかないんだね。  だって、必ず人間は死ぬでしょ? どうだ? 永遠に生き続ける魂がありますか? もし、永遠に生き続けることができるなら、この世の財産、あるいはその他の、もろもろのこの世で肯定されているものというものっていうのは、あなた方に利益を与える。  しかしあなた方は必ず死ぬんだと。もし、その死というものを前提とするならば、その利益は、すべて、ちょうど、氷で出来たお城みたいなもんであると。ネ。  氷点下の時には、その氷は安定しているかのように見えると。しかし、それが5度・10度・20度--で100度になっちゃうと、もうその水分すら残らず全て蒸発してしまうと。これがあなた方の、この現世の全ての価値であると。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  無知なる者は、死を見ない。しかし死は存在している。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに大金持ちでも、あるいはどんなに異性にモテる男性や女性であったとしても、あるいはいくら愛し合ってる夫婦であったとしても、あるいはどんなに高い地位へ昇ったとしても、人は必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  死を見なくても死ぬ。  死を見ても死ぬ。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  この死を避けることは、たとえ天皇であろうとも、たとえ総理大臣であろうとも、あるいは三井や三菱の大富豪であろうとも、あるいは異性にモテモテのタレントであろうとも、誰も避ける事ができない。あるいは真面目に生きようとも不真面目に生きようとも、その「死」を避けることができない。  そして、その死に対して、多くの準備を行い、死を知り、経験し、確実な転生をする事こそ、私たちがこの短い70年・80年といった人生を、与えられた最高の生き方であると、私は考えます。
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人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、その死の前には、お金は無効だし、恋愛も無効だし、それから社会的地位も無効だし、権力も無効だし、一切のものが無効であると。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに人間が頑張ったとしても、人生は僅か80年である。  この、80年の人生を、既に私たちは20年・30年・40年とつぶしている。  残りの60年・50年・40年を、どう生きるか。 え?  そして三悪趣に転生するのか、あるいは、人間・憤怒天・戯忘天といった高い世界へ転生し、楽を長い間にわたって享受するのか。これは、あなた方が選択する道だといえるでしょう。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  死の前には、財産も無効だし、権力も無効だし、あるいは、愛著しているもの全ても苦しみであると。  もちろん、この現実の生活、これよりもっと大切なもの、それは、「死を越える」ということがあります。つまり、人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。どんなにこの世で大金持ちになろうとも、事業を成功させようともとも、愛し合おうとも、死という、その死の境目によって、苦しまなければならないという事実があります。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに権力を持っていても、あるいはどんなに大金持ちであっても、あるいはどんなに愛する者がそこにいたとしても、多くの人に賞賛される人であったとしても、必ず死にます。ところが私たちは、その死について、考えた事もないし、あるいは、それに対して対応する何らかの方法を実践もしない。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなにお金があろうとも、どんなに夫婦関係が楽しかろうとも、どんなに子供が優秀であろうとも、どんなに権力を有していようとも、人は必ず死にます。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして死だけではなく、病、あるいは老い、これも避けることはできない。  この、避けることの出来ないものに対して、目をつむるのではなく、しっかりと見つめ、どのようにしたら、病を克服し、老いを克服し、死を克服できるのかと。それを説いているのが、真理なのです。
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人は死ぬ、必ず死ぬ、絶対死ぬ、死は避けられない。  この日本仏教において生だけを見つめさせ、生において、つまり生きるっていうことにおいての幸福だけを説きます。しかし、この生きる期間はあまりにも短すぎる。そしてあまりにもはかなすぎる。  わたしたちのターゲットはこの世だけではなく死、死を境とした来生をしっかりと見つめ、それを超え、確信をもって輪廻転生したいものです。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんな権力を有している者でも、この世で、いかなる満足を味わったものでも、あるいは、多くの人に賞賛された人でも、愛する対象がいて、その愛する対象と戯れ、そして、別れたくないと考えたとしても、死は必ずやって来ます。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに大金持ちであっても、どんなに権力を有していても、どんなに周りから賞賛されていても、どんなに愛する対象といっしょに生活していたとしても、人は必ず死にます。そして、死を前にした場合、どんな大国の王でも、あるいは、多くのものを支配している者でも、あるいは、どんな大金持ちでも、その死に対しては、その権力やお金は一切無効です。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  これは、いかなる者でも死を避けることが出来ない。  たとえば、天皇も死んだ。もちろん、ま、池田勇人をはじめとする、ま、佐藤栄作もそうだが、総理大臣も死んだと。ジョン.F.ケネデイーも死んだと。マリリンモンローも死んだと。  いかにこの世の中が、素晴らしいものであって、そしてそこで満足していたとしても、必ず人は死ぬ。その「死」を避けることはできない。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、真の勇者、真の智慧ある者のみが、その死にうち勝つことができると。  私がなぜ近頃、「人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。」という言葉を言ってるかと言うと、あなた方の価値観を転倒させるために、あなた方の価値観を破壊させるために、「死」というものをもってくるしかないんだね。
 だって、必ず人間は死ぬでしょ? どうだ? 永遠に生き続ける魂がありますか? もし、永遠に生き続けることができるなら、この世の財産、あるいはその他の、もろもろのこの世で肯定されているものというものっていうのは、あなた方に利益を与える。  しかしあなた方は必ず死ぬんだと。もし、その死というものを前提とするならば、その利益は、すべて、ちょうど、氷で出来たお城みたいなもんであると。ネ。  氷点下の時には、その氷は安定しているかのように見えると。しかし、それが5度・10度・20度--で100度になっちゃうと、もうその水分すら残らず全て蒸発してしまうと。これがあなた方の、この現世の全ての価値であると。  「必ず人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。どんなに権力を持っていても、あるいはどんなに高い地位についていても、あるいはどんなに大金持ちであったとしても、あるいはどんなに愛するものがそこに存在していたとしても、それは無価値になるんだ」と言っているのは、「この現象界を正しく生きなさいよ」と。この現象界を正しく見つめなさいよ」と。そうすることによってのみ、私たちは、この世、そして来世というものを、正しく渡ることが出来るわけである。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、本当の愛とは、本当の哀れみとは、衆生が流転するその流転において悪趣に堕ちる事を防ぐ事である。  もし、あなた方の周りに、「この人は絶対悪趣に堕ちる」という人が分かっていたとしたら、それは、力ずくでも救済しなさい。  それが本当の愛である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  どんなに大金持ちであったとしても、あるいはどんなに権力があったとしても、どんなに高い地位についていたとしても、あるいはどんなに異性にモテたとしても、必ず人は死ぬ。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  同じように、たとえばいくら若くても、必ず年をとらなければならないし、あるいはここにいくら愛する人が存在していたとしても、それから別れる時の苦しみというものは、耐え難いものである。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  それと同じように、私たちには「老い」もあるし、あるいは「病」もあるし、あるいは「苦しい生存」--たとえば地獄や動物や低級霊域といった苦しい生存も存在しているんだということを認識すべきである。
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 人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  同じように、人は必ず老い、そして病む。  そして、もっとも重要な事は、人は生まれるという事だ。  ここで皆さんはこう考えるかもしれない。  「生まれるということは喜びだから、良いことではないか」と。  果たしてそうかな?  つまり生まれるということは、その前に死んでいるんだという事。  そして、どこへ生まれるか分からないんだということ。  この二つの恐怖があると。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  そして、今生において、今為してることの結果は、既に、現れるのだということを、理解してほしい。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  老いについても同じだし、病についても同じである。  そして、死後、どこへとも分からない、風のかぜによって、私たちは押し流され、流転し続けなければならない。これをコントロールできるかどうか、それこそが第一であり、次にコントロールしたその世界で、頓着することなく、苦悩の破壊が出来るかどうか、これが第二である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  その、死の避けられない問題の対して、どのようにアプローチするのか。確かに賢いものは、「今まで誰も、死後存在しない」と言い切った人がいるかもしれないが、経験した人はいない。ということで、「insurance」、つまり保険のつもりで、修行するだろう。  賢くない人は、修行というものは、何を意味しているか理解できず、まだ、漠然とした「死」の感覚にとらわれながらも、今をいかに楽しむかということを奔走するがために、なかなか修行せず、そして「死」というものを境に苦しむ筈である。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  私たちは、愛著、迷妄、あるいは貪りといったといった要素の対象を、一切来世に持ち越すことは出来ない。ただ持ち越せるのは、そのとき残してきたものに対する愛著や、或いは貪りや、或いは迷妄といった心の要素だけである。そしてその心の要素は、私たちを低い世界へと転生させる。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  これは何を意味するか。これはハルマゲドンで死のうと、天命が終わり死のうと、死は死であると。よって、死の準備を早く行っておくことは、何よりも賢い、智慧ある者の態度であることを認識すべきである。 いいね。(弟子達:ハイ。)
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人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  これは、いかなる者でも死を避けることが出来ない。  たとえば、天皇も死んだ。もちろん、ま、池田勇人をはじめとする、ま、佐藤栄作もそうだが、総理大臣も死んだと。ジョン.F.ケネデイーも死んだと。マリリンモンローも死んだと。  いかにこの世の中が、素晴らしいものであっても、そしてそこで満足していたとしても、必ず人は死ぬ。その「死」を避けることはできない。  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  この死を避けることは、たとえ天皇であろうとも、たとえ総理大臣であろうとも、あるいは三井や三菱の大富豪であろうとも、あるいは異性にモテモテのタレントであろうとも、誰も避ける事ができない。あるいは真面目に生きようとも不真面目に生きようとも、その「死」を避けることができない。  そして、その死に対して、多くの準備を行い、死を知り、経験し、確実な転生をする事こそ、私たちがこの短い70年・80年といった人生を、与えられた最高の生き方であると、私は考えます。
今から、死の瞑想を行います。  目を閉じて、これまでに、あなたにとって身近な存在だった人で、亡くなった方に関して、次の瞑想を行います。  あなたの前には、あなたにとって身近なある人の棺があります。棺の窓から、その人の顔を見つめます。蝋人形のように冷たく、青白く、硬くなってしまったその顔を見つめてから、あなたは、花を棺に収めます。  それから、棺の窓を閉め、棺を霊柩車に運びます。  焼却場で、再び棺の窓が開けられ、あなたは、その人と最後の別れをします。  それから棺が焼却炉にくべられます。  お骨を引き取りにいったあなたは、熱気とともに、焼けた鉄板の上に灰色の砕けた骨片が乗っているのを目にします。  お骨をみていると、あなたの心の中には、その人が元気だった頃の姿がありありと浮かんできます。  それからあなたは、悲しむ親族達によって、お骨が一つ、また一つと、箸を使って、骨壺に納められるのを見届け、焼却場を後にします。  この他にも、あなたの周りで亡くなった方に関して、同様にこの瞑想を5分間続けて下さい。 ***************************************************************************** (5分間ビデオ沈黙) *****************************************************************************
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 はい。この瞑想を終わりますので、目を開けて下さい。 *****************************************************************************  ビデオが数秒流れる。「画面に向かって斧を振りかざすシーン」と、「親族がベットの周りで悲しそうにしているシーン」。  「自分が斧で殺されて死亡寸前の状態を観想せよ」の意味である *****************************************************************************  あなたの視覚はだんだんかすんで、目の前が暗くなり、やがて何も見えなくなります。  臭いも分からなくなります。  それから、味も分からなくなり、身体の感覚も鈍くなり、やがて、何も感じなくなります。  それから、あなたの身体を構成している要素が、分解し始めます。  この時には、今までのあなたではなく、もう一人のあなた、すなわち魂がものを見、聞き、感じるようになります。 ***************************************************************************** 画面が橙色に *****************************************************************************  あなたの魂が、地のエレメントに分解されるとき、あなたの体はブヨブヨした、何となく変な感じになります。そして、この時あなたは、黒と黄色の混じったような色を見ることができます。 ***************************************************************************** 画面が水色に *****************************************************************************  それから、血液や体液が水のエレメントに分解されていきます。吸うときには鼻血が出たり、体が浮腫んだりします。それから、あなたの血液の流れは、この時に止まってしまいます。  そして、この時あなたは、「水に映る白い月」というイメージの色が「パッパッパッ」ときらめいているのを見ます。
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***************************************************************************** 画面が赤色に *****************************************************************************  そして今度は、体温が火のエレメントに分解されます。その時には、あなたの身体は、下腹部からだんだん冷えていきます。  それから、その冷たさは背中を伝わって全身に広がっていきます。  そして、身体が冷たくなって、動きがぎこちない感じがします。  硬直してしまっているのでしょう。  それは、自分の身体が、まるで鉄になってしまったような感じです。 ***************************************************************************** 画面がうすい緑色に。上の部分が白い。 *****************************************************************************  最後に、息が風のエレメントに分解されます。  そのときには、呼吸がしづらくなってしまって、息苦しくなります。  「呼吸したい。呼吸して生き続けたい。」  そういう生命に対する押さえがたい執着が一気に出てきます。  「愛する人たちと別れるのは嫌だ。死ぬのは怖い。」  あなたはそう感じています。  そのときあなたは、「青緑色」を見ています。  あなたは、呼吸が少しせわしくなるのを感じます。  そして最後に、長い息を吐き出します。  そして、全てが終了しました。  こうして、あなたは死んだのです。 ***************************************************************************** 画面が青色に。(10秒沈黙) *****************************************************************************
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***************************************************************************** 画面が白色に。 *****************************************************************************  死んだ後も、あなたの魂はしばらくの間心臓にとどまり、この世の精算を受けます。  そのためにまず、天から、真っ白な光が降りてくるのをあなたは見ます。  その光は、少し甘みを伴っていると、あなたは感じます。  この光は、父親の精液の象徴です。 ***************************************************************************** 画面が赤色に。 *****************************************************************************  次に、あなたのヘソの辺りから、赤黒いエネルギーが上昇していくのをあなたは感じます。それは、いろいろな煩悩を伴っていて、母親の経血を象徴します。  それから、その白い光と赤黒いエネルギーは、あなたの胸にあるアナハタチャクラの内側に吸収されていきます。  こうして、あなたが両親から受け継いだ遺伝子に関するカルマが、自性(じしょう)に還元されて行くのです。 ***************************************************************************** 画面が黒色に。 *****************************************************************************  そののちに、天界から真っ黒い光で出来た一本の道が降りてきます。  これは、下位の世界である汚れた人間界のカルマを象徴します。  これは、たった今あなたが終えた生の前の生のカルマです。  そして、この光も、あなたのアナハタチャクラの内側に吸収されていきます。  こうして、両親から受け継いだものと、あなたの前生のカルマが自性(じしょう)に帰ってしまったとき、あなたと「この世」との縁が切れます。  その時あなたの魂は肉体を離れ、たった今まで作ったカルマによって転生の準備を始めるのです。
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***************************************************************************** 相変わらず、画面は真っ暗。アストラル音楽が流れ、それをバックに尊師が説法を始める。 以下がその内容。 *****************************************************************************  人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない。  無明に覆われた者にとって、この「死」は大変な恐怖であり、真理の実践者にとっては、大変な喜びである。「死」は、私たちのカルマを精算し、そのカルマに基づき、来世が決定される。  どんなに満足できる環境であったとしても、どんなに地位や権力を有していたとしても、どんなに多くの人からの賞賛を勝ち得たとしても、どんなに、大金や財産を得たとしても、どんなにかけがえのない妻や夫、また、恋人を得たとしても、「死」の大軍を前にして、全ての喜びは無効である。真理の実践のみが「死」の大軍をうち破り、聖なる正法の実践のみが「死」の大軍をうち破り、正しい生き方のみが「死」の大軍をうち破るのである。  無明の衆生は大安なく、大平安なして3日半、死後気絶に至り、そして、聖なる修行者は死後気絶なしに、3日半、大安楽、大平安を経験する。 ***************************************************************************** やはり画面は真っ暗。 雷の音が鳴り響く。 再びアストラル音楽。 相変わらず、画面は真っ暗。 再び尊師が説法を始める。 以下がその内容。 *****************************************************************************  この世において、徳や、善業の実践を怠り、心を静める修行や、真理の実践を行わなかった者は、ブッダとして生まれ変わる「????(チタンス?)」をなくしてしまう。そして、13日間の、チュウニ・バルドーの後、完全な気絶状態に陥る。彼は哀れにも、欲界の六道をさまよわなければならない。  そして、このバルドーは、もっとも苦しみの多い状態なのである。人間界の魂のほとんどは、このシヴァ・バルドーに堕ちる。よって、真剣に経験し、完全に記憶すべきなのである。 ****************************************************************************** 真っ暗な画面のまま、尊師の歌「さまよえるバルドー」が流れる。 ******************************************************************************
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(歌 『さまよえるバルドー』)   わたしは死んだ わたしは死んだ わたしは死んだ   体が欲しい 体が欲しい 体が欲しい   さまよえるバルドーの中を 一人叫ぶ   悲しみの嵐を背に受けて わたしは歩かねばならない   あなたとの思い出を 胸にしまい込んで   あなたとの思い出を 胸に抱きながら   わたしは歩く 悲しみの中を バルドーの中を歩く   あのときもしも 修行をしてたら   今の悲しみはなかっただろうに   なぜに無智に覆われ 修行をせず   快楽の幻影を貪ったの   わたしは過ちに 気づいたけれど   もう遅い 何もかも手遅れになった   バルドーは幻影だよと 教えを受けたなら   わたしの悲しみは 消えたよ   三宝礼拝 真理の実践   バルドー越えて 歓喜の世界へ   わたしをいざなう 魂はいずこ   徳の修行 善の実践 サマディが バルドーを超える道  (セリフ)   悲しいなあ、悲しいなあ、何て悲しいんだろう。   すべての魂がバルドーを幻影だと気づき、真理の実践をすれば   いいのに。
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***************************************************************************  画面は「舞台の中継」へ。オウム真理教がかつて上映したダンス・オペレッタ「死 と転生」の1シーンと思われる。  舞台向かって右側から、「ひーとつ ふーたつ....」の歌にあわせて、ノッシ・ノッシと閻魔様が登場。  手にはジェイソンみたいな顔のうちわ形のお面をもっている。何か仏教界では有名 な小道具なのだろうか。これを使って、潔白ソングに合わせて踊りをする。  歌の途中で、獄卒数名(黒いタイツに腰巻き、手には鎌や斧をもっている)と、閻魔様の裁きを受ける比丘(バレリーナが着ているような白いタイツの姿の衣装)が登場。  潔白ソングが流れる間、獄卒が比丘を鎌や斧で殴る踊りをする。  舞台中央には。頭を抱えて悲鳴を上げている男性の写真が。その写真が、「あーなーたーは素晴らしい」のところで、修行をしている髪の長い女性の絵に変わる。 ***************************************************************************
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(歌 『エンマの数え歌』)   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   悪業を数える 悪業を数える   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ一つ裁くぞ 嘘をついてもわかるぞ   わたしはやってない 潔白だ   わたしはやってない 潔白だ   嘘つきだますな 嘘つきだますな   お前は嘘つき 有罪だ   大熱・寒冷・大餓鬼・小餓鬼・畜生   大熱・寒冷・大餓鬼・小餓鬼・畜生   獄卒どもよ引っ立てろ   獄卒どもよ引っ立てろ   引っ立てろ   あなたは素晴らしい あなたは素晴らしい   正しく生きた良くやった   功徳だ 善行だ 寂静 真理だ   真理の実践だ 実践だ   あなたは天へと道ができ   天での生活待っている   カルマによって 我、裁く   地獄・畜生・プレータ・人間・天界   地獄・畜生・プレータ・人間・天界   地獄だ 天界だ 畜生だ 人間だ   あなたはカルマを超えられる   あなたどこへ行くの   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ   一つ 二つ 三つ 四つ 五つ
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*******************************************************************************  バックが、地獄の建物(?)に変わる。  そして、麻原彰晃と石井久子のデュエットによる歌をバックに、閻魔様と比丘との掛け合いの踊りが始まる。  この「地獄」という歌は、閻魔の数え歌をゆっくりしたようなメロデイーなのだが、ゆっくりしたメロデイーのバックで「うわーーー」「ううーーーー」「あーーーー」という地獄に堕ちた男女のうめき声が絶え間なく流れていて、結構不気味。  以下の歌に合わせて、再び舞台右手より、閻魔様と比丘が登場。 *******************************************************************************
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(歌 『地獄』 麻原彰晃(尊)and 石井久子(ケ)) 尊 お前は私を知ってるか お前は私を知ってるか   三体の御使いを知ってるか 三体の御使いを知ってるか ケ 私は私は知りません 三体の御使いを知りません 尊 お前は死人をみただろう お前は死人をみただろう ケ ハイハイ 閻魔様 私は見ました見ました   確かに沢山の死人を見ました 尊 人は死ぬ 必ず死ぬ   だから功徳を積まなければ 地獄の道が開かれる   お前は病人を知らないか   お前は病気を知らないか ケ ハイハイ 閻魔様 知ってます   私の周りは病人だらけ   病院もたくさんありました 尊 病は 人の無常を教えてくれる   病は いい時期が終わりを告げると教えてくれる   お前は老人を見なかったのか   お前は老いぼれを見なかったのか ケ ハイハイ 閻魔様 私の父は年老いました   私の母も年老いました 尊 老いぼれるとは 無常をあらわす   老いぼれるとは 無常をあらわす   どんなに若くて元気でも   必ず年をとるのだ   お前は 三つの御使いを   お前は 三体の御使いを   見て知ったにかかわらず   悪業を為した   よってお前は地獄行き   よってお前は地獄行き   おまえが地獄に行く前に ひとつ聞きたい事がある   お前は弁護士を知らないのか
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ケ ハイハイ 閻魔様   私は 閻魔様に対して弁護士など知りません 知りません 尊 お前は 菩薩を知らないのか   お前は 真理の流布者を知らなかったのか ケ イエイエ 閻魔様   あの人達は 現世の楽しみ捨てて馬鹿なことをやってます   ですから私は現世において 彼らを馬鹿にしました   彼らを嘲笑しました 尊 お前はただ一つの生き方を 無智なるが故に捨ててしまった   お前は哀れにも 地獄行き お前は哀れにも 地獄行き   血の池 寒冷 大熱 大寒   ひび割れ 八つ裂き 釜ゆで   大針 小針 大トゲ 小トゲ   多くの苦しみ受けなさい   全ての魂 カルマの精算なしには 生きていけない 尊師セリフ   獄卒どもよ ひったてろ!   地獄に ひったてよ!   カルマの精算をなせ。
****************************************************************************** 再び画面が真っ暗になる。 再び不気味な口調のアナウンサーが登場。 いかにも恐ろしそうに、以下の「地獄の光景」を紹介する。 気持ちの悪そうな場面は、「ぐ・つ・ぐ・つ煮られる」のように一句一句と区切って読み、相当に気合いを入れて脅している。 時々、バックに日本テレビの心霊特集の時に使われるような音楽が流れる。 実際に聞くと、マジに結構気持ち悪い。 ******************************************************************************
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その彼に もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は 五種連という名の刑罰を行うのである。 まず、赤く熱した鉄の杭を手に刺し 赤く熱した鉄の杭をもう一方の手に刺し 赤く熱した鉄の杭を足に刺し 赤く熱した鉄の杭をもう一方の足に刺し 赤く熱した鉄の杭を胸の真ん中に刺す。 彼はそのとき、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、彼は、命が終わることはないのだ。 また、その彼を、もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は連れていって、斧で切る。 彼はそのとき、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、彼は、命が終わることはないのだ。 また、その彼を、もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は 足を上にし 頭を下に置いて 鋭い斧で そがせる。 彼はそのとき、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、彼は、命が終わることはないのだ。 また、その彼を、もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は 車のくびきにつけて、 熱く焼け、燃えている地上を 行ったり来たりさせる。 彼はそのとき、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 また、その彼を、もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は 熱く焼け、燃えている大きな炭火の山を登ったり降りたりさせる。 彼はそのとき、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 また、その彼を、もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は 足を上にして捕まえて 赤く熱し 焼け 燃えている銅の釜の中に投げ入れる。 そして、彼はそこで ぐつぐつ煮られる。 彼はそこでぐつぐつ煮られて、上に行ったり下に行ったり、横に行ったりする。 彼はそのとき、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。
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また、その彼を、もろもろの比丘よ もろもろの獄卒は大地獄の中に投げ入れるのであ る。 もろもろの比丘よ、そしてその大地獄は、四隅があり、四つの門があって、 同じ大きさに区分され、鉄の壁に囲まれ、鉄で覆われている。 その、鉄で出来た大地は、燃えさかる炎に敷き詰められれ、上下左右はあまねく百ヨー ジャナの広がりがあって、つねに存続している。 そして、もろもろの比丘よ。 その大地獄の東の壁で炎が燃え上がり、西の壁につきあたる。 西の壁で炎が燃え上がり、東の壁につきあたる。 北の壁で炎が燃え上がり、南の壁につきあたる。 南の壁で炎が燃え上がり、北の壁につきあたる。 下で炎が燃え上がり、上につきあたる。 上で炎が燃え上がり、下につきあたる。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、彼は、命が終わることはないのだ。 もろもろの比丘よ 長いときが経過する間のいつかには その大地獄の東の門がひらかれる時がある。 そこで、彼はそこに向かって全速力で走っていく。 全速力で走っていくために 皮も焼かれ、肌も焼かれ、肉も焼かれ、筋も焼かれ、骨も 焦がされる。実際に、このような騒乱があるのだ。 そしてもろもろの比丘よ ようやく彼がたどり着くと、そのとき、その門は閉ざされて しまうのである。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 もろもろの比丘よ 長いときが経過する間のいつかには その大地獄の西の門がひらかれる時がある。 そこで、彼はそこに向かって全速力で走っていく。 全速力で走っていくために、皮も焼かれ、肌も焼かれ、肉も焼かれ、筋も焼かれ、骨も 焦がされる。実際に、そのような騒乱があるのだ。 そしてもろもろの比丘よ ようやく彼がたどり着くと、その門は閉ざされる。 彼はその間、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その命が終わることはないのだ。
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もろもろの比丘よ 長いときが経過する間のいつかには その大地獄の北の門がひらかれる時がある。 そこで、彼はそこに向かって全速力で走っていく。 全速力で走っていくために、皮も焼かれ、肌も焼かれ、肉も焼かれ、筋も焼かれ、骨も 焦がされる。実際に、そのような騒乱があるのだ。 そしてもろもろの比丘よ ようやく彼がたどり着くと、そのとき、その門は閉ざされて しまうのである。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 もろもろの比丘よ 長いときが経過する間のいつかには その大地獄の南の門がひらかれる時がある。 そこで彼は、全速力で走っていく。 彼は、全速力で走っていくために、皮も焼かれ、肌も焼かれ、肉も焼かれ、筋も焼か れ、骨も焦がされる。実際に、そのような騒乱があるのだ。 そしてもろもろの比丘よ ようやく彼がたどり着くと、そのとき、その門は閉ざされて しまうのである。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 しかも、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 もろもろの比丘よ 長いときが経過する間のいつかには その大地獄の東の門がひらかれる時がある。 そこで、彼はそこに向かって全速力で走っていく。 彼は、全速力で走っていくために 皮も焼かれ、肌も焼かれ、肉も焼かれ、筋も焼か れ、骨も焦がされる。実際に、このような騒乱があるのだ。 そして彼はその門から出る。 しかし、もろもろの比丘よ。その大地獄に接するようにして、巨大な糞尿地獄が揃って 存在している。彼は、そこに堕ちる。 そして、もろもろの比丘よ、その糞尿地獄には、針の口を持つ生き物がいて、皮を破る 。皮を破り終わると、肌を破る。肌を破り終わると、肉を破る。肉を破り終わると、筋 を破る。筋を破り終わると、骨を破る。骨を破り終わると、骨の髄を食らうのだ。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 そして、もろもろの比丘よ。その糞尿地獄に殆ど接するようにして、巨大な熱灰地獄が そろって存在している。彼は、そこに堕ちる。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。
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そして、もろもろの比丘よ。その熱灰地獄に殆ど接するようにして、1ヨージャナの高 さに聳え、指16本分の高さを持った熱く焼け、燃えている巨大な針の木の林が揃って 存在している。 もろものの獄卒は、彼にそこを登ったり降りたりさせるのである。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 そして、もろもろの比丘よ。その針の木の林に殆ど接するようにして、巨大な剣の葉の 林が揃って存在している。彼は、そこに堕ちる。 様々な風に動かされた葉は、彼の手を破り、足を破り、手足を破り、耳を破り、鼻を破 り、耳と鼻を破るのである。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 そして、もろもろの比丘よ。その剣の葉の林に殆ど接するようにして、巨大な海河地獄 が揃って存在している。彼は、そこに堕ちる。 彼はそこで流れを下って運ばれ、流れをさかのぼって運ばれ、流れを上下して運ばれる のである。 彼はそこで、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 その彼を、もろもろの比丘よ。もろもろの獄卒は釣針を使って引き上げる。 陸地に立たせて次のように言った。 「おい、男よ。お前は何か欲しい物はあるか」 彼は次のように言った。 「すみません。私はお腹が空いております。」 その彼を、もろもろの比丘よ。もろもろの獄卒は熱く焼け、燃えていて、灼熱した金バ サミで口を開き、熱く焼け、燃えていて、灼熱した鉄丸を口に投げ込むのだ。 それは、彼の唇をも焼き、口をも焼き、喉をも焼き、胸をも焼き、大腸と小腸をも持ち 去って、下部から出るのである。 彼はその時、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。
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その彼を、もろもろの比丘よ。もろもろの獄卒は釣針を使って引き上げる。 陸地に立たせて次のように言った。 「おい、男よ。お前は何か欲しい物はあるか」 彼は次のように言った。 「すみません。私はお腹が空いております。」 その彼を、もろもろの比丘よ。もろもろの獄卒は熱く焼け、燃えていて、灼熱した金バ サミで口を開き、熱く焼け、燃えていて、灼熱した鉄丸を口に投げ込むのだ。 それは、彼の唇をも焼き、口をも焼き、喉をも焼き、胸をも焼き、大腸と小腸をも持ち 去って、下部から出るのである。 彼はその時、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 その彼に、もろもろの比丘よ。もろもろの獄卒は次のように言った。 「おい、男よ。お前は何か欲しい物はあるか」 彼は次のように言った。 「すみません。私は喉が乾いております。」 その彼を、もろもろの比丘よ。もろもろの獄卒は熱く焼け、燃えていて、灼熱した金バ サミで口を開き、熱く焼け、燃えていて、熱く燃えたぎる銅を口に注ぐのだ。 それは、彼の唇をも焼き、口をも焼き、喉をも焼き、胸をも焼き、大腸と小腸をも持ち 去って、下部から出るのである。 彼はその時、非常に激しい苦痛を受ける。 けれども、その悪業がつきない限りは、その間、命が終わることはないのだ。 その彼よ、もろもろの比丘よ。もろもろ獄卒は、もう一度大地獄に投げ入れるのである。 *******************************************************************************  相変わらず画面は真っ暗で、不気味な音楽が流れる。  朗読が不気味なアナウンサーから尊師へ交代。  しかし、土壇場で「シュッと一ふり・キンチョール」ってギャグをかまされてもねえ。 *******************************************************************************
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では、この愛欲界の一つずつについて、検討しておこう。まず、はじめは地獄界である。地獄界は大きく分けて、3つに分けることが出来る。  その第一番目の地獄は熱地獄であり、第二番目の地獄は寒冷地獄であり、第三番目の地獄は痛みの地獄である。  熱地獄は、長期間地獄と号叫地獄に分けることができる。  この長期間地獄とは、熱に、ものすごく長い間侵されるのである。その長さといったら、それはこの宇宙が、何回となく、何十回となく、何百回となく、何千回となく、創造され破壊される期間を繰り返す間、熱に苛まされるのである。  そして、第二番目の熱地獄は号叫地獄である。この号叫地獄では、その熱のために、熱の苦しみのために、泣き叫ぶというところから、この地獄の意味合いが説かれている。  この他に、大地獄等の地獄があるわけだが、ま、その細かい検討については、別の本にて述べることとする。  そして、第2番目の寒冷地獄。この第2番目の寒冷地獄は、できもの地獄、これ以上にないできものの地獄、大飢寒地獄、悲痛苦痛の叫び声地獄、地獄徘徊流転地獄、黄蓮華のような状態になる地獄、白水蓮のような状態になる地獄、青蓮華のような状態になる地獄。白蓮華のような状態になる地獄、紅蓮華のような状態になる地獄に分類することができる。この期間は、熱地獄以上に長いと言われている。  それでは、このひとつひとつについて検討しよう。  まず1番目のできもの地獄は、これは、あの、氷を長い間あてると、その部分が凍傷を起こし、そして水腫が生じる。この状態を考えて欲しい。そしてそれが長期間経つと、これ以上にない「できもの」の地獄、つまり、これ以上にない大きな「できもの」が形成される。  そして、3番目が、大変長い間、その寒冷の地獄をさまよわなければならない地獄である。もちろんこの大変長い間、大変な寒冷地獄を歩き続ける訳だから、悲痛・苦痛の叫び声を上げることは言うまでもない。よってこの地獄の名前があるのである。
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 そして、その私の経験、瞑想体験から、あなた方に、地獄というものが、どのような形で形成されているかについて、これから、少し話をしたいと思います。  まず、仏典では、どのような記述があるだろうかと。あなた方も知ってのとおり、三つ又の矛で、ねっ、両足・そして肛門から突き刺され、火で炙られる。あるいは、針の上を歩かされる。あるいは、熱い鉄板の中を歩かされる。あるいは、鍋の中に、物凄く沸騰したお湯が入っていて、その中で煮られる。あるいは、切り裂かれるといった記述があるのを知っているだろう。どうだ。  そして、この地獄そのものは、2500年前の地獄であると理解しなさい。何故ならば、この欲六界を構成しているもののデータというものはどうだ。コーザルの世界に存在していると言えないか。ということは、今の世界を投影するならば、そして、私たちの為したことを検討するならば、地獄といいうものは、形が変わって当然だね。どうだ。  2500年前に、果たして電子レンジがあっただろうかと。あるいは、2500年前に殺虫剤があっただろうかと。よく考えてみよう。まず、2500年前の調理法、たとえばこれは、貝類などは今と同じように、生きたまま放り込み煮るだろう。どうだ。ということは、これと、釜ゆでの刑というものは、全く矛盾しない因と果ではないかと。どうだそれは。  あるいは生きたまま串刺しにして焼くという作業、これを行うだろうと。どうだ。こういう食べ方もあるよね。どうだ。  あるいは生きたままの魚を、ねっ、活き作りと称して、切り裂き、そしてそれを食べると。どうだこれは。
 あるいは生きたままのエビの皮を剥き、あれは少し酒に漬けるのかな、それを口に放り込み、そのピンピンとした、ねえ、エビの動きを舌で楽しみ、食べると。どうだこれは。 あるいは生きたままのものを鉄板で焼く。どうだこれは。  ここら辺は、今も2500年前も、あってもおかしくないよね。どうだ。そして、この地獄の表現というものが、同じような形で表現されたとして、当然カルマは、1に対して1返る訳だから、同じ形で表現されてもおかしくないよね。どうだ。  だとするならば、この地獄の記述というものは、正しいと考えて良いんじゃないか。どうだ。  どうだ。現代の地獄はどうだろうかと。たとえば、生き物に対して、爆竹をつっこみ、火をつけ、爆破させると。こういう殺生をした人もいる。ま、この中にもいるだろう。どうだ。こういう人たちの行く地獄はどういう地獄だ?  獄卒が肛門にダイナマイトを打ち込み、火をつけ爆破させると。  たとえば、堕胎はどうだ。堕胎は、棒をつっこみ、グチャグチャにして引き出すと。これはちょうど地獄も科学が進んでいるだろうから、きっと、ミキサーの中に放り込まれ、グチャグチャにされ、殺されると。あるいは、まだ時代遅れであるならば、すり鉢かもしれない。どうだ。  たとえば、「シュッと一ふり・キンチョール」と。殺虫剤によって虫を殺すと。その、殺虫剤によって死ぬときの虫の苦しみを考えたならば、どうだ。同じように、獄卒に「シュッとひとふり」されて、もがきながら死んでいくと。それを何度も繰り返さなければならないと。どうだ。
そして、君たちは自己の過去を振り返りなさい。自己の過去において、そういうカルマを為したことがあるのかどうかを検討しなさい。しかも、それは、心の単純なる喜びとして、弱いものを虐待する心の働きとして、経験したのだということを考えなければならない。  そして、今の世の中は、より一層物質化し、その「生」と「死」というものの区別をはっきりとつけ、自分たちとは一切関係ないような形で、社会を運営していこうとしている。その典型的な例が、あなた方も知っての通り、日本人の殆どの人が病院で死ぬということだ。そして断末魔の苦しみというものを見ることができないということだ。  私は地獄を見たことがある。地獄を経験したことがある。そして、実際、この世において、弟子達を心を込めて叩くことによって、それが体に返ってくると。
わたしはマンジシュリー・ミトラである。 わたしはマンジシュリー・ミトラである。 わたしは正大師となった。 正大師となったならば、すべての魂を救済しなければならない。 わたしは偉大な科学者である。 そしてわたしは偉大な科学技術者である。 わたしの生きる道は達成の道しかない。 つまり、いかにイメージでいろいろな科学の現象が理解できたとしても、いかに科学技術の本が理解できたとしても、 それはわたしに何の価直も与えてくれない。 わたしに功徳を与えるのはただひとつ、わたしがすべての結果を出すこと。 一つ一つを確実に完成させ、そしてすべてを結果としてあらわし、 それをシヴァ大神、真理勝者方、グルに供養すること。 これ以外にわたしの大乗の修行を進める道はない。
わたしはマンジシュリー・ミトラである。 わたしはマンジシュリー・ミトラである。 わたしは正大師となった。 正大師となったならば、すべての魂を救済しなければならない。 わたしは偉大な科学者である。 そしてわたしは偉大な科学技術者である。 わたしの生きる道は達成の道しかない。 つまり、いかにイメージでいろいろな科学の現象が理解できたとしても、いかに科学技術の本が理解できたとしても、 それはわたしに何の価直も与えてくれない。 わたしに功徳を与えるのはただひとつ、わたしがすべての結果を出すこと。 一つ一つを確実に完成させ、そしてすべてを結果としてあらわし、 それをシヴァ大神、真理勝者方、グルに供養すること。 これ以外にわたしの大乗の修行を進める道はない。
わたしにはブッダ・ローチャナーというコンソートが存在している。 したがってわたしはたえずグヒヤサマジャの瞑想を行い、大乗のツァンダリーのグヒヤサマジャの瞑想を行い、 そしてグルの意思をこの世に具現化する。 それこそがわたしの修行である。それこそがわたしの修行である。 さあ、ものを完成するぞ。 ものを完成するぞ。ものを完成するぞ。ものを完成するぞ。ものを完成するぞ。ものを完成するぞ。ものを完成するぞ。 一つ一つ確実に完成するぞ。一つ一つ確実に完成するぞ。一つ一つ確実に完成するぞ。 完成はわたしの喜びである。完成はわたしの喜びである。 完成はわたしの至福である。完成はわたしの至福である。完成はわたしの至福である。 なんてすばらしいんだ。 わたし生まれてきて、マンジシュリー・ミトラというホーリーネームをもらった。 マンジシュリーは智慧のボーディーサットヴァである。 そしてわたしは小さいころから知恵を磨いてきた。 マンジシュリー・ミトラとわたしの顔は非常に似ている。
修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ さあ修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ さあ修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 全力で修行するぞ 全力で修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 全力で修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ さあ全力で修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ さあ修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 徹底的に決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意を行なうぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 妥協しないぞ 妥協しないで決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 沃意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ
わたしは出家修行者である わたしは出家修行者である わたしは出家修行者である わたしは出家修行者である わたしは出家修行者である したがって、教義の土台である 布施ができないようでは仕方がない したがって、教義の基礎である 布施ができないようでは仕方がない したがって、教義の基礎である 布施ができないようでは仕方がない したがって、教義の基礎である 布施ができないようでは仕方がない したがって、布施するぞ 布施するぞ 布施するぞ 布施するぞ 布施するぞ 布施するぞ 布施するぞ 布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的に布施するぞ 徹底的にハードな布施をするぞ 徹底的にハードな布施をするぞ 徹底的にハードな布施をするぞ できるだけハードな布施をするぞ できるだけハードな布施をするぞ できるだけハードな布施をするぞ 自己の煩悩と対決するぞ 布施は自己の煩悩を弱める第一のステップである 布施は自己の煩悩を弱める第一のステップである したがって、徹底的に布施するぞ 煩悩と対決するぞ 煩悩と対決するぞ 煩悩と対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 徹底的に対決するぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を遵守するぞ 持戒を遵守するぞ 持戒を遵守するぞ 持戒を遵守するぞ 持戒を遵守するぞ 持戒を遵守するぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ 徹底的に持戒を守るぞ わたしは持戒を守るんだ わたしは持戒を守るんだ わたしは持戒を守るんだ わたしは持戒を守るんだ わたしは持戒を守るんだ わたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ 徹底的にわたしは持戒を守るぞ
いかなる苦しみがあったとしても、それは自己の悪業を落とすプロセスである いかなる苦しみがあったとしても、それは自己の悪業を落とすプロセスである いかなる苦しみがあったとしても、それは自己の悪業を落とすプロセスである したがって、わたしは忍辱の修行を喜ぶぞ したがって、わたしは忍辱の修行を喜ぶぞ したがって、わたしは忍辱の修行を喜ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはカルマ落としを害ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはカルマ落としを喜ぶぞ わたしはハードなカルマ落としを喜ぶぞ わたしはハードなカルマ落としを喜ぶぞ わたしはハードなカルマ落としを喜ぶぞ 周りから落とされる、ハードなカルマ落としを喜ぶぞ なぜなら、わたしは自分自身で自分のカルマを落とすことができないからである いくら功徳を積んだとしても、わたしの悪業は落ちない したがって、周りから落とされるカルマ落としを喜ぼう 特に、ハードなカルマ落としを喜ぼう 特に、厳しい、徹底的に厳しい、忍辱をするぞ 特に厳しい忍辱をするぞ 厳しい忍辱の修行を行なうぞ 厳しい忍辱の修行を行なうぞ 厳しい忍辱の修行を行なうぞ 厳しい忍辱の修行を行なうぞ 厳しい忍辱の修行を行なうぞ 徹底的にハードな修行を行なうぞ 徹底的にハードな忍辱の修行を行なうぞ 徹底的にハードな忍辱の修行を行なうぞ 徹底的にハードな忍辱の修行を行なうぞ これによってわたしは浄化される これによってわたしは浄化される これによってわたしは浄化される そしてザンゲの効果は、周りがカルマを落とすことで現象化するんだ ザンゲの効果は、周りがカルマを落とすことで現象化するんだ したがって忍辱を喜ぶぞ 忍辱を喜ぶぞ 忍辱を喜ぶぞ 忍辱を喜ぶぞ 忍辱を喜ぶぞ 徹底的に忍辱を喜ぶぞ 徹底的に忍辱を喜ぶぞ 徹底的に忍辱を喜ぶぞ 徹底的に忍辱を喜ぶぞ 徹底的に忍辱を喜ぶぞ さあ、いよいよ精進の段階である さあ、いよいよ精進の段階である わたしは精進の目的をハッキリと定めるぞ わたしは精進の目的をハッキリと定めるぞ わたしは精進の目的をハッキリと定めるぞ 精進の目的をハッキリと定めないと、 目的の定まらないことによって、結果が揺らいでしまう したがって、わたしは精進の目的をハッキリ定めるぞ そして、その目的に向かって全精力を傾けるぞ そして、その目的に向かって全精力を傾けるぞ そして、その目的に向かって全精力を傾けるぞ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ
そして目的が定まることによって、その途上に来る苦しみをしっかりと乗り越えるぞ 目的を定めることによって、その途上に来る苦しみをしっかりと乗り越えるぞ なぜならば、目的を達成するためには多くの苦しみが待っているからである そして、その多くの苦しみを乗り越えることこそ、修行なのである しっかりと苦しみを乗り越えるぞ しっかりと苦しみを乗り越えるぞ しっかりと苦しみを乗り越えるぞ どんなに苦しいことがあっても苦難を乗り越えるぞ どんなに苦しいことがあっても苦難を乗り越えるぞ そしてわたしは、必ず成就の状態をイメージするぞ 成就の状態をイメージするぞ マハー・ムドラーの達成の状態をイメージするぞ マハー・ムドラーの達成の状態をイメージするぞ マハー・ムドラーの達成の状態をイメージするぞ なぜならば、精進は、目的がしっかりしてこそ、 そして最終地点の喜びがしっかりしてこそ、修行に全精力を傾けることができる したがって、成就の状態をイメージするぞ成就の状態をイメージするぞ 成就の状態をイメージするぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ 徹底的にマハー・ムドラーの修行を行なうぞ 徹底的にマハー・ムドラーの修行を行なうぞ 徹底的にマハー・ムドラーの修行を行なうぞ 徹底的にマハー・ムドラーの修行を行なうぞ 徹底的にマハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行は、土台に大乗の修行がある マハー・ムドラーの修行の土台は、大乗の心である マハー・ムドラーの修行の土台は、大乗の心である したがって、大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ 徹底的に大乗の修行を行なうぞ 徹底的に四無量心を培うぞ 徹底的に四無量心を培うぞ 徹底的に四無量心を培うぞ 徹底的に四無量心を培うぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ
さあ、タントラ・ヴァジラヤーナに帰依するぞ タントラ・ヴァジラヤーナに帰依するぞ タントラ・ヴァジラヤーナに帰 依するぞ わたしはタントラ・ヴァジラヤーナに帰依するぞ わたしはタントラ・ヴァジラヤーナに帰依するぞ わたしはタントラ・ヴァジラヤーナに帰依するぞ そして、中間状態を安全に確実に抜け出し、正しい高い転生を行なうんだ そして、わたしは正しい高い転生を行なうぞ わたしは正しい高い転生を行なうぞ わたしは正しい高い転生を行なうぞ そのためには、タントラ・ヴァジラヤーナの発願が必要である そして、自分だけではなく、多くの人を高い世界に至らせるために、タントラ・ヴァジラヤーナの発願が必要である ホー、湖面に映る虚像のような 様々な幻影に引きずられ、 輪廻の大海を浮沈する生き物たち 彼らすべてが、絶対自由・絶対幸福なる マハー・ニルヴァーナに入るまで、 四無量心込めて、タントラ・ヴァジラヤーナの発願をいたします
エネルギーのヨーガであるクンダリニー・ヨーガは、 外的条件によってエネルギーの低下を引き起こした場合、 精神的に非常に不安定な状態となる エネルギーのヨーガであるクンダリニー・ヨーガは、 外的条件によりエネルギーが低下した場合、必ず不安定な状態になる エネルギーのヨーガであるクンダリニー・ヨーガは、 外的条件によって目己のエネルギーが変化した場合、 必ず精神に不安定な状態をきたす したがってマハー・ムドラーの達成をするぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ したがってマハー・ムドラーの達成を行なうぞ 徹底的にマハー・ムドラーの修行をするぞ マハー・ムドラーの達成を行なうぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ マハー・ムドラーの達成をするぞ そのためには思索の瞑想が必要である、そのためには思索の瞑想が必要である そのためには思索の瞑想が必要である 静慮が必要である 静慮が必要である 静慮が必要である そしてサマディに入ることが必要なんだ そしてサマディに入ることが必要なんだ そしてサマディに入ることが必要なんだ 徹底的にサマディに入るぞ 徹底的にサマディに入るぞ 徹底的に静慮するぞ 徹底的に静慮するぞ 徹底的に思索するぞ 教義を土台として思索するぞ 教義を土台として思索するぞ 教義を土台として思索するぞ 記億修習を土台として思索するぞ そして必ずや第四静慮へ到達するんだ そして必ずや第四静慮へ到達するんだ そして必ずや第四静慮へ到達するんだ そして必ずや第四静慮へ到達するんだ さあ、わたしは静慮の修行を行なうぞ わたしは静慮の修行を行なうぞ 静慮の修行を行なうぞ 静慮の修行を行なうぞ 静慮の修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ サマディの修行を行なうぞ
このタントラ・ヴァジラヤーナの発願を十万回、百万回、一千万回と唱えるぞ そしてすべての衆生が完全なるバルドを熟知し、 そして高い世界へ至れることを思念するぞ 思念するぞ 思念するぞ そのためには、タントラ・ヴァジラヤーナの帰依が必要である そのためには、タントラ・ヴァジラヤーナの帰依が必要である タントラ・ヴァジラヤーナの帰依が必要である タントラ・ヴァジラヤーナの帰依、 それは、グル、シヴァ大神、そしてすべての真理勝者方に帰依すること そして、真理に帰依すること そして、自分よりも少しでも霊性の高い者に帰依すること そして、タントラ・ヴァジラヤーナの戒律に帰依すること これを徹底的に実践するぞ これを徹底的に実践するぞ これを徹底的に 実践するぞ 帰依こそがすべてである 帰依は始めであり終わりである 帰依こそがすべて である
徹底的にサマディの修行を行なうぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ そしてわたしは必ずや最終のサマディへと到達するんだ そしてわたしは必ずや最終のサマディへと到達するんだ そしてわたしは必ずや最終のサマディへと到達するんだ そしてわたしは六神通を身につけるぞ そしてわたしは六神通を身につけるぞ そしてわたしは六神通を身につけるぞ 徹底的に六神通を身につけるぞ 徹底的に六神通を身につけるぞ 徹底的に六神通を身につけるぞ 徹底的に六神通を身にっけるぞ 徹底的に六神通を身につけるぞ 徹底的に六神通を身につけるぞ わたしは必ずや六神通を身につけるんだ わたしは必ずや六神通を身につけるんだ わたしは必ずや六神通を身につけるんだ わたしは必ずや六神通を身につけるんだ わたしは必ずや六神通を身につけるんだ
一つの法則とは何か それは、仏陀を思念することである そしてタントラ・ヴァジラヤーナにおいて、仏陀とグルは同等である グルと仏陀は同等である さあ、グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ では、いったいグルとは何か グルとは、すべての魂をポワするために生まれてきた生命体である グルとは、すべての魂をポワするために生まれてきた生命体である ポワとは何か ポワとはすべての魂を高い世界へ移し変えることのできる儀式、 あるいは教え、あるいは実践を指す したがって、 ポワの実践を行なうぞ ポワの実践を行なうぞ ポワの実践を行なうぞ ポワの実践を行なうぞ
では、いったいグルの本性とは何か それは、シヴァ大神の化身であり、すべての真理勝者方の化身であり、 そして、ルドラチャクリンの化身であり、キリストの化身であり、 つまり、来たるべき世紀未における聖なる法王である さあ、聖なる法王に帰依するぞ 聖なる法王に帰依するぞ 聖なる法王に帰依するぞ そして、必ずや高い世界へ転生するんだ 必ずや高い世界へ転生するんだ 必ずや高い世界へ転生するんだ そのためには、日々の修行を怠らないぞ そのためには、日々のヴァジラヤーナの修行を息らないぞ そのためには、日々のヴァジラヤーナの修行を怠らないぞ そのためには、日々のヴァジラヤーナの修行を怠らないぞ 決して、日々のヴァジラヤーナの修行を怠らないぞ ヴァジラヤーナには、法則の実践、つまり「聖」の実践、 そして、真理を探究し、その真理を現象に生かすための「科」の実践、 そして、「武」の実践が存在する したがって、聖・科・武の実践を行なうぞ 聖・科・武の実技を行なうぞ 聖・科・武の実技を行なうぞ 肉体を鍛え上げること、これはナーディーを浄化し、プラーナを強める働きがある
したがって、徹底的にウインド・トレーニングを行なうぞ 徹底的にウインド・トレーニングを行なうぞ 徹底的にウインド・トレーニングを行なうぞ ウインド・トレーニングの延長上にある武術を鍛錬するぞ 武術を鍛錬するぞ 武術を鍛錬するぞ 中国における最高の道、タオイズム、このタオイズムへ到達す<るためにも、 中国拳法、そしてウインド・トレーニング、そして仙道といったプロセスを 歩くことになる これでもわかるとおり、肉体から昇華する道、これこそが最高の道である さあ、肉体を駆使し、成就するぞ 肉体を鍛え上げ、成就するぞ 肉体を鍛え上げ、成就するぞ しかし、いくら肉体を鍛えたとしても、 そのプラーナの流れがどこへ向かうかが必要である そのプラーナの流れをコントロールすることのできるただ一つの魂、 それがグルである したがって、グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ グルに帰依するぞ
そのためには証智を必ず行なわなければならない そのためには証智する必要がある わたしは徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ それは自己の煩悩を証智しなきゃならない そしてそれと同時に他人の煩悩も証智しなきゃならない 徹底的に自己の煩悩を証智するぞ 徹底的に自己の煩悩を証智するぞ 徹底的に自己の煩悩を証智するぞ 他人の煩悩を証智するぞ 他人の煩悩を証智するぞ 他人の煩脳を証智するぞ そして証智の対象は五蘊である そして証智の対象は五取蘊である つまり、身体、感覚について、イメージについて、経験の構成について、 そして自己の識別について徹底的に証智する必要がある つまり、自己の身体のとらわれについて、感覚について、イメージについて、 経験の構成について、そして識別にっいて徹底的に証智する必要がある よってわたしは証智するぞ よってわたしは証智するぞ よってわたしは証智するぞ よってわたしは証智するぞ よってわたしは証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するそ 徹底的に証智するぞ 必ずや証智するぞ 必ずや証智するぞ 必ずや証智するぞ 必ずや証智するぞ 必ずや証智するぞ なぜ証智をする必要があるのか それは原因と結果が一対一だからである それは原因と結果が一対一だからである それは原因と結果が一対一だからである
そして、いよいよ予言の時は来た そして、いよいよ予言の時は来た いよいよグリフォン対アフラ・マズダーの対決の時は近づいている いよいよ転聖法王であるキリストが登場する時代は近づいている そしてルドラチャクリンが登場する時代は近づいているんだ さあ、わたしは法王の弟子として、そして法王を守護するために 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 微底的に修行するぞ 帰依の証として修行するんだ 帰依の証として肉体を鍛えるんだ 帰依の証として智慧を磨くんだ そして、聖・科・武を完成するぞ 聖・科・武を完成するぞ 聖・科・武を完成するぞ この聖・科・武を完成すること、これこそがまさにヴァジラヤーナの道である 聖・科・武を完成すること、これこそまさにヴァジラヤーナの道である 特に聖と科を達成するためには大きな功徳が必要である この大きな功徳、この大きな功徳を培うために、 わたしは六つの極限を徹底的に実践するぞ わたしは六つの極限を徹底的に実践するぞ 六つの極限を徹底的に実践するぞ そして、その中でも最高の道、ヴァジラヤーナの六つの極限を徹底的に実技するぞ
したがって、原因をしっかりと理解できないと捨断を行なうことができない つまり原因が追求できて初めてそれに対する瞑想が与えられ、 それによって捨断することができるんだ したがって証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 徹底的に証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 証智するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ ではいったい、何を捨断すればいいのか それは自己の煩悩である では自己の煩悩の本質とは何か それは、身体に対するとらわれ、疑念、戒誓のとらわれ、性欲の興奮、害心、 美しいものに対する心の働き、美しい心に対する心の働き、興奮、満足、 そして自己の観念がすべてであると考える非神秘力である 何を捨断しなきゃならないのか それは、自己の身体に対するとらわれ、疑念、戒誓のとらわれ、性欲の興奮、害心、 美しいものに対する心の働き、美しい心に対する心の働き、満足、興奮、 そして自己の経験がすべてであると考える非神秘力である したがって、わたしは下位に結びつける五つのきずな、 上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ わたしは下位に結びつける五つのきずな、上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ わたしは下位に結びつける五つのきずな、上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である そのためには日々、厭逆の瞑想が必要である 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ 四念処を厭逆するぞ
心を成熟させるための、ヴァジラヤーナの六つの極限を徹底的に実践するぞ 言葉・行為・心の働き、この三つの中で、心の成熟のためには、 言葉や行動について、ヒナヤーナやマハーヤーナの見解を乗り越えた、 ヴァジラヤーナの見解に立つぞ ヒナヤーナやマハーヤーナの見解を乗り越えた、 ヴァジラヤーナの見解に立つぞ そして、心を成熟させるんだ そして、心を成熟させるんだ さあ、アクショープヤの実践を行なうぞ アクショープヤの実践を行なうぞ アクショープヤの実践を行なうぞ この世の中を法則の世界にするために、悪趣をポワするんだ 徹底的に悪趣をポワするぞ 徹底的に悪趣をポワするぞ 悪趣をポワするぞ 徹底的に悪趣をポワするぞ
徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 徹底的に四念処を厭逆するぞ 五下分結を厭逆するぞ 五下分結を厭逆するぞ 五下分結を厭逆するぞ 五下分結を厭逆するぞ 五下分結を厭逆するぞ 下位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 下位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 下位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 下位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 上位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 上位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 上位に結びつける五っのきずなを厭逆するぞ 上位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 上位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 上位に結びつける五つのきずなを厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ そして厭逆の効果が現われたら、必ず神秘力と離解脱が現われる 厭逆の成就は、神秘力と離解脱を現象化する つまり、神通力が現われ、そして煩悩からの解放がない限り、 それはまだ捨断の瞑想が不十分だということである 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ そして神秘力と離解脱を身につけるぞ そして神秘力と離解脱を身につけるぞ そして神秘力と離解脱を身につけるぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆を行なえば、必ず神秘力と離解脱が生じるはずである 厭逆をすれば必ず神秘力と離解脱が生じるはずである なぜならば、厭逆によって離解脱が生じるからである そしてもし離解脱が生じなければ、それは厭逆の回数が足りないことになる あるいは、厭逆の仕方が間違ってることになる なぜならば、原因をしっかり押さえ、その原因に対して反対の考え方、あるいは その原因の過ちを修正することによって、すべての問題は解決するはずだからである したがって厭逆するぞ したがってしっかりと原因と、そして結果を見つめるぞ そして厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ
さあ、わたしはラトナサンバヴァの実践を行なうぞ さあ、わたしはラトナサンバヴァの実践を行なうぞ さあ、わたしはラトナサンバヴァの実践を行なうぞ ラトナサンバヴァの実践とは、もともと財そのものは三グナの変形した形である したがって、だれの所有でもない この、だれの所有でものない物を真理のために使うとするならば、 それは最高の功徳になる さあ、したがって、ラトナサンバヴァの実践を行なうぞ ラトナサンバヴァの実践を行なうぞ ラトナサンバヴァの実践を行なうぞ もともとこの世に現われ出ている異性、 この異性というものは、その関係が上向・上昇のエネルギーのために働くならば、最高の関係である しかし、もし風の働きが下向きになるとするならば、それは最悪の関係となり、お互いがお互いを三悪趣へ引っ張る因・果をつくる結果となる したがって、アミターバの実践を行なうぞ アミターバの実践を行なうぞ アミターバの実践を行なうぞ アミターバの実践を行なうぞ
すべては結果である すべては結果である 強い、最高の心を持って、 そして救済を成し遂げるぞ 救済を成し遂げるぞ 救済を成し遂げるためには手段を選ばないぞ 救済を成し遂げるためには手段を選ばないぞ 救済を成し遂げるためには手段を選ばないぞ 救済を成し遂げるためには手段を選ばないぞ 救済を成し遂げるためには手段を選ばないぞ 救済を成し遂げるためには手段を選ばないぞ これこそがアモーガシッデイの修行である これこそがアモーガシッディの修行である これこそがアモーガシッディの修行である そして、自分の身体のすべて、あらゆるものすべてを三宝に供養するぞ あらゆるものすべてをグル、真理、そして真理を実践する魂に供養するぞ これこそがヴァイローチャナの実践である これこそがヴァイローチャナの実践である
しっかりと煩悩を見つめるぞ しっかりと煩悩を見つめるぞ しっかりと煩悩を見つめるぞ そして煩悩を見つめて厭逆するぞ そして煩悩を見つめて厭逆するぞ そして煩悩を見つめて厭逆するぞ 原因を探究するぞ 原因を探究するぞ 原因を探究するぞ 原因を探究するぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 厭逆には、達成の証しがある厭逆には、達成の証しがある その厭逆の達成の証しとは、離解脱である では離解脱とはどういう状態であろうか それは、心が苦しみから完全に解放され、止滅する状態である つまり、苦しみが完全に消え、消滅した状態、これこそが離解脱である そしてこの状態が現われると、徐々に神通力が現われてくる したがって、厭逆するぞ 厭逆するぞ 必ず厭逆するぞ 必ず厭逆するぞ 必ず厭逆するぞ 必ず厭逆するぞ 必ず厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ そして離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 神通力を身につけるぞ 徹底的に神通力を身につけるぞ 徹底的に神通力を身につけるぞ 徹底的に神通力を身につけるぞ ところで、厭逆は消極的な瞑想ではない 厭逆は積極的な瞑想である 例えば、邪悪心を有する場合、その反対想念として慈愛を修習する そして慈愛の達成がなされたならば、邪悪心は止滅する 例えば怠惰に対して、不放逸の決意を修習する これによって怠情は止滅する したがって厭逆は、肯定的、発展的、そして最終的には栄光を受ける瞑想なんだ したがって厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ 徹底的に厭逆するぞ そしてわたしは修習するぞ 修習するぞ 修習するぞ 修習するぞ ではいったい何を修習するのか それは、グルの与えた瞑想課題を修習するんだ グルの与えたワークを修習するんだ たくさんの修行体系がある たくさんの修行法がある そして、そのどれに対して集中するかは、グルが一番よく知っていることである そして、この修習を繰り返すことによって、 わたしは、偉大なボーディサットヴァ、偉大な聖者になることができるんだ
さあ、わたしは五仏の実践を行なうぞ わたしは五仏の実践を行なうぞ わたしは五仏の実践を行なうぞ そして、タントラ・ヴァジラヤーナの帰依マントラを完成するぞ タントラ・ヴァジラヤーナの帰依マントラを完成するぞ タントラ・ヴァジラヤーナの帰依マントラを完成ずるぞ タントラ・ヴァジラヤーナの帰依マントラを完成するぞ タントラ・ヴァジラヤーナ、それは偉大なるシヴァ大神に帰依すること つまり、シヴァ大神の教えを実技すること、 そして、仏陀に帰依すること、 つまり、覚醒へ至るための道筋をお説きになる仏陀に完全に帰依するぞ そして、グルに帰依すること それらを完全に説き明かすグルにすべての功徳を差し出し、そして帰依すること真理に帰依すること グルがお説きになる、すべての絶対の真理に対して帰依すること そして、タントラ・ヴァジラヤーナの秘密の戒律をしっかり守るぞ 秘密の戒律をしっかり守るぞ 秘密の戒律をしっかり守るぞ これこそが、最も早く最高の境地へ到達する道である これこそが、最も早く最高の境地へ到達する道である
したがって、徹底的に修習するぞ 徹底的に修習するぞ 課題を修習するぞ 課題を修習するぞ 課題を修習するぞ 課題を修習するぞ 課題を修習するぞ 課題を修習するぞ そしてこの修習が達成すると、偉大な聖者になる つまりわたしは聖者を現証するんだ わたしは聖者を現証するんだ わたしは聖者を現証するんだ わたしは聖者を現証するんだ わたしは聖者を現証するんだ わたしは聖者を現証するんだ わたしは聖者を現証するんだ このけがれた世界において、聖者を現証するぞ 聖者を現証するぞ 聖者を現証するぞ 聖者を現証するぞ このけがれた世界において、聖者を現証するぞ 徹底的に聖者を現証するぞ 徹底的に聖者になるぞ 聖者になるぞ 聖者になるぞ 聖者になるぞ では聖者とは何か それは大いなるサットヴァの光を放つ魂である よってわたしはサットヴァの光を発するぞ サットヴァの光を発するぞ サットヴァの光を発するぞ サットヴァの光を発するぞ サットヴァの光を発するぞ サットヴァの光を発するぞ そしてすべての魂にカルマの理法を伝授するぞ すべての魂にカルマの理法を伝授するぞ すべての魂にカルマの理法を伝授するぞ そして縁ある衆生が証智した段階で、 わたしは次に、それらの魂の捨断のお手伝いをするんだ それらの魂の捨断のお手伝いをするんだ それらの魂の捨断のお手伝いをするんだ それらの魂の捨断のお手伝いをするんだ それこそが聖者である それこそが聖者である そしてすべての魂を解脱させるぞ そしてすべての魂を解脱させるぞ そしてすべての魂を解脱させるぞ そしてすべての魂を解脱させるぞ そして、この救済計画の実践を行なう魂、これこそが聖者である よってわたしは、このけがれた世界に聖者を現証するぞ よってわたしは、このけがれた世界に聖者を現証するぞ よってわたしは、このけがれた世界に聖者を現証するぞ よってわたしは、このけがれた世界に聖者を現証するぞ よってわたしは、このけがれた世界に聖者を現証するぞ そして、ドプ川に咲く青蓮華・白蓮華・赤蓮華になるぞ ドブ川に咲く青蓮華・白蓮華・赤蓮華になるぞ わたしは偉大なる聖者になるぞ 蓮華として聖者になるぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤーナ ヤマ ニヤマヤ
温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 温熱するぞ 目標は五十度十五分である 目標は五十度十五分である 目標は五十度十五分である 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 徹底的に温熱するぞ 目標は五十度十五分である 目標は五十度十五分である 目標は五十度十五分である 必ずや、十五分間五十度の温熱を行なうぞ 必ずや、五十七度のサットヴァ・レモンと、外温五十度の温熱を成功させるぞ 絶対に成功できる 絶対に成功できる 絶対に成功できる なぜならばわたしはプラーナに守られている なぜならばわたしはプラーナで守られている なぜならばわたしはプラーナで守られている よって、温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ 温熱を行なうぞ カルマを焼くぞ カルマを焼くぞ カルマを焼くぞ カルマを焼くぞ カルマを焼くぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ
オーム アー フーム 金剛心をもって、グルとシヴァ大神とすべての真理勝者方に帰依し奉ります オーム アー フーム 金剛心をもって、絶対の真理に帰依し奉ります オーム アー フーム 金岡心をもって、自己の霊性よりも少しでも高い魂に帰依し奉ります オーム アー フーム 金剛心をもって、タントラ・ヴァジラヤーナのすべての戒律に帰依し奉ります さあ、わたしは完全なるヴァジラヤーナの実践を行なうぞ 完全なるヴァジラヤーナの実践を行なうぞ 完全なるヴァジラヤーナの実践を行なうぞ そして、たとえ命を捨てたとしても、ヴァジラヤーナの実践をやめないぞ たとえ命を捨てたとしても、ヴァジラヤーナの実践をやめないぞ この命はいずれ滅んでしまう この命が20年で滅ぼうと、30年で滅ぼうと、あるいは80年で滅ぼうと、大した違いがない
問題はどのような形でこの生命を投げ出すかである つまり、救済に投げ出した場合、今まで積み上げてきたすべての悪業が昇華され、 そしてすべてのカルマから解放され、 必ずやグル・シヴァ大神・すべての真理勝者方がわたしを高い世界へ導いてくれる したがって、安心してヴァジラヤーナの実践を行なうぞ 安心してヴァジラヤーナの実践を行なうぞ 安心してヴァジラヤーナの実践を行なうぞ
ではいったい何を瞑想するのか ではいったい何を修行するのか その瞑想課題を与えてくれるもの、その修行課題を与えてくれるもの、 それが教学である つまり、教学がもしなされていないとするならば、 何をどのように考えていいかわからないし、 また何をどのように修行していいかわからない したがって教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 徹底的に教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 妥協しないで教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 徹底的に教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 徹底的に教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 徹底的に教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ 教学するぞ そして、その中で最も大切なポイント、これを記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ ポイントを絞って徹底的に記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 四念処に記憶修習をするぞ 四念処に記憶修習をするぞ 四無量心に記憶修習をするぞ 四無量心を記憶修習をするぞ 四無量心を記憶修習をするぞ 下位に結びつける五つのきずなを記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 上位に結びつける五つのきずなを記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ
さあ、いよいよ聖書に説かれているハルマゲドンは近い さあ、シャンバラの教えで予言されているような、聖と、そして邪の戦いは近い さあ、アフラ・マズダー、グリフォンが登場する、 最終戦争はいよいよ目の前に迫っている さあ、この最終戦争において必ず聖なる軍隊に属し、そして悪趣をポワするぞ 悪趣を一人で二人でもポワするぞ 悪趣を一人でも二人でもポワするぞ ポワすることこそが救済である ポワすることこそが最高の功徳である そして、ポワすることこそが自分自身を最も高い世界へ至らせる道である さあ、しっかりとマントラを唱えるぞ しっかりとヴァジラヤーナのマントラを唱えるぞ しっかりとヴァジラヤーナのマントラを唱えるぞ
そしてわたしは、それによってサマディに入るんだ わたしはサマディに入るんだ わたしはサマディに入るんだ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ わたしはサマディに入るぞ そして自己の内側にある、潜在意識、超潜在意識を理解するぞ 自己の内側にある、潜在意識、超潜在意識を理解するぞ それを行なうためには修行するしかない それを行なうためには修行するしかない それを理解するためには修行するしかない したがって、修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ
オーム アー フーム 金剛心をもって、グルとシヴァ大神とすべての真理勝者方に帰依し奉ります オーム アー フーム 金剛心をもって、絶対の真理に帰依し奉ります オーム アー フーム 金剛心をもって、自己の霊性より少しでも高い者に帰依し奉ります オーム アー フーム 金剛心をもって、タントラ・ヴァジラヤーナの戒律に帰依し奉ります オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ シヴァヤ ヴァジラ ナマ ブッダヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティアンヤ ヴァジラ ナマ タントラ・ヴァジラヤ ヤマ ニヤマヤ さあ、わたしのこの実践がすべての魂を幻影から救い、 そして、すべての魂が救済されますように 偉大なる完全なる絶対なるグルに帰依し奉ります 最高の叡智であられる偉大なるシヴァ大神に帰依し奉ります 最高の覚醒を達成なされたすべての覚者方・真理勝者方に帰依し奉ります 完全なる絶対なる真理に帰依し奉ります すべてのタントラヤーナ、ヴァジラヤーナの規律に帰依し奉ります わたしの功徳によって、すべての魂がポワされますように
この世は苦しみの集積である この世は苦しみの集積である わたしは高い世界の経験が多い だとするならば、この世は苦しみであることは当然である つまり、いい生活をしている状態から悪い生活をしている状態を経験したら、 それは当然苦しみである 逆にもしわたしはこの世を楽しみだと考えるならば、 わたしの魂の経験は低位の世界の経験しかしていないことになる 悪趣の世界の経験しかしていないことになる よって、もしその場合、徹底的にザンゲを行ない、 そして高い世界の経験ができるように瞑想しよう この世は苦しみである この世は苦しみの集積である この世は苦しみの集積である よって、この苦しみの蘊から離れるぞ よって、この苦しみの蘊から離れるぞ よって、この苦しみの集積から離れるぞ 徹底的にに修行するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 高い世界を思い出すぞ 高い世界を思い出すぞ 高い世界を思い出すぞ 徹底的に高い世界を思い出すぞ 高い世界を思い出すぞ 徹底的に高い世界を思い出すぞ 徹底的に前生を思い出すぞ 徹底的に前生を思い出すぞ 徹底的に前生を思い出すぞ 徹底的に前生を思い出すぞ 徹底的に前生を思い出すぞ 徹底的に前生を思い出すぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 低い世界を捨断するぞ 低い世界を捨断するぞ 低い世界を捨断するぞ 低い世界を捨断するぞ 低い世界を捨断するぞ 低い世界を捨断するぞ わたしは絶えず思索を続けるぞ わたしは身口意に対して、絶えず思索を続けるぞ わたしは身口意に対して、絶えず思索を続けるぞ それは自己の利益になること、そして他の利益になることの思索を続けるぞ それこそが正思惟である それこそが正思惟である それこそが正思惟である したがって正思惟の実践を行なうぞ 正思惟の実践を行なうぞ 正思惟の実践を行なうぞ 正思惟の実践を行なうぞ 正思惟の実践を行なうぞ そしてわたしは、妄語・綺語・悪口・両舌を離れ、 正しい、慈愛のこもった言葉を話すぞ 妄語・綺語・悪口・両舌を離れ、正しい、慈愛のこもった言葉を話すぞ 徹底的に正語の実践をするぞ 徹底的に正語の実践をするぞ 徹底的に正語の実践をするぞ 徹底的に正語の実践をするぞ 徹底的に正語の実践をするぞ 徹底的に正語の実践をするぞ 徹底的に正語の実践をするぞ
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私は信徒庁の一員である。 信徒庁の使命は、 できるだけ多くの凡夫を入信させ、 できるだけ多くの活動信徒を作り、 できるだけ多くの功徳を積ませ、 できるだけ多くの出家修行者を生み出すことである。 タントラヴァジラヤーナは、グルの意思の実践がすべてだ。それ以外は無効である。功徳にならない。 タントラヴァジラヤーナは、グルの意思の実践がすべてだ。それ以外は無効である。功徳にならない。 グルの指示がすべてだ。それ以外は無効である。功徳にならない。 グルの指示がすべてだ。それ以外は無効である。功徳にならない。 タントラヴァジラヤーナは、結果の道である。 タントラヴァジラヤーナは、結果の道である。
生き物を殺さず慈しむこと、人に物を施し盗まないこと、そして愛欲からの離脱 これが正行為である 生き物を殺さず慈しむこと、盗みを働かず与えること、愛欲からの離脱 これが正行為である したがって正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ 正行為の実践を行なうぞ そしてわたしは、まず、自己のパートにおいて王になるんだ 王として君臨するんだ 聖者として君臨するんだ わたしは聖者として君臨するぞ わたしは聖者として君臨するぞ わたしは聖者として君臨するぞ わたしは聖者として君臨するぞ 王として君臨するぞ 王として君臨するぞ 王として君臨するぞ 王として君臨するぞ 慈しみを持った聖なる王として君臨するぞ 慈しみを持った聖なる王として、聖者として君臨するぞ そして、周りを照らすぞ 周りを照らすぞ 周りを照らすぞ サットヴァの光で照らすぞ サットヴァの光で照らすぞ サットヴァの光で照らすぞ サットヴァの光で照らすぞ サットヴァの光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ 功徳の光で照らすぞ そしてすべての魂を真理に導くんだ そしてすべての魂を真理へ導くんだ そしてすべての魂を絶対の真理に導くんだ そしてわたしが二十四時間聖者になったとき、 わたしはマハー・ムドラーの達成を得る そして二十四時間、聖なる者にわたしがなったとき、 わたしは偉大なるマハー・ムドラーの達成を得るんだ したがってマハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ マハー・ムドラーの修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 大乗の修行を行なうぞ 二十四時間聖なる者になるぞ 二十四時間聖なる者になるぞ 二十四時間聖なる者になるぞ 二十四時間聖なる者になるぞ 二十四時間聖なる者になるぞ
したがって、結果のためには手段を選ぶ必要がない。 したがって、結果のためには手段を選ぶ必要がない。 なぜならば、凡夫を悪趣から解放し、自分自身も最終の解脱悟りに到達すればいいからである。手段は、その手続きにすぎない。 よって、いっさいの観念を捨てるぞ。いっさいの観念を捨てるぞ。 よって、いっさいの観念を捨てるぞ。いっさいの観念を捨てるぞ。 そして、タントラヴァジラヤーナの実践を行うぞ。 これからの救済活動のポイントは、単に入信させることではない。信徒を活動させ、出家させることである。 なぜならば、信徒を悪趣から解放し、解脱悟りを得させることが結果の道だからである。 まず、入信した信徒には、オウム真理教の基礎的な修行をさせよう。 マントラ修行、瞑想、教学をさせるぞ。 マントラ修行、瞑想、教学をさせるぞ。 マントラ修行、瞑想、教学をさせるぞ。
それにより真理の流れに導き入れるんだ。 それにより真理の流れに導き入れるんだ。 それにより真理の流れに導き入れるんだ。 次に「バルドーの悟りのイニシェーション」を受けさせよう。 これにより、信徒が真理を実践する上での信徒の心の障害はすべて取り除かれる。 これにより、信徒が真理を実践する上での信徒の心の障害はすべて取り除かれる。 キリストのイニシエーションをまだ受けていない信徒は、このイニシエーションを受けるようになる。 次は、キリストのイニシエーションを受けさせよう。 これによって彼らは自己のカルマを証智するはずだ。 まず、キリストのイニシエーションを受けさせたいと思わせるために、 そして効果的にキリストのイニシエーションを受けさせるために、 準備セミナーを受けさせよう。
そしてわたしの証智した悪業の中で、今捨断できるものは捨断しよう そしてわたしの証智した悪業の中で、今捨断できるものは捨断しよう わたしが証智した悪業の中で、今捨断できるものは捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ 徹底的に捨断するぞ まだ記憶修習ができていず、捨断できないものは、しっかりと記憶修習を行なおう まだ記憶修習ができていず、悪業の中で捨断できないものは、 未来において捨断できるように記憶修習を行なうぞ そして記憶修習して捨断するぞ 記憶修習して捨断するぞ 記憶修習して捨断するぞ 記憶修習して捨断するぞ 記憶修習して捨断するぞ これによってわたしの悪業はすべて止威する これによってわたしの悪業はすべて止滅する これによってわたしの悪業はすべて止滅する 次にわたしは、今達成できる善業を証智し、それを達成するぞ わたしの証智した善業で、それを増大できるものは増大させるぞ わたしの証智した善業の中で、増大できるものは増大するぞ 徹底的に増大するぞ 善行を増大するぞ 善行を増大するぞ 功徳を増大させるぞ 功徳を増大させるぞ 功徳を増大させるぞ 修行のメリットを増大させるぞ 修行のメリットを増大させるぞ 修行のメリットを増大させるぞ 修行のメリットを増大させるぞ その内容が善行である、自己に利益となることがわかっていても、 今、達成できないものについては、徹底的に記憶修習するぞ その内容が善行である、自己の利益となることがわかっていても、 今、達成できないものは、徹底的に記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶修習するぞ 記憶惨習するぞ 記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ そして未来において、今よりより大きな、偉大な功徳を積むぞ 大きな偉大な功徳を積むぞ 大きな偉大な功徳を積むぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ わたしは善法を増大するんだ わたしは善法を増大するんだ わたしは善法を増大するんだ わたしは善法を増大するんだ わたしは着法を増大するんだ わたしは善法を増大するんだ わたしは善法を増大するんだ
そして、キリストのイニシエーションで、信徒に強烈な体験をさせよう。 地獄、餓鬼、動物は存在しているんだ。 そして、悪業をなせば悪趣に転生するということをしっかりと認識させるんだ。 あるいは、高い世界は存在している。 そしてグルに帰依すればその世界に行くことができるということを認識させるんだ。 そのためにはキリストのイニシエーションを受けさせる必要がある。 そのためにはキリストのイニシエーションを受けさせる必要がある。 そして、キリストのイニシエーションに参加した信徒たちに関しては、 フォローアップセミナーでしっかり帰依を固めさせるぞ。真理の実践を固めさせるぞ。 そして次のステップに導くぞ。 次のステップは導きである。 さあ、導くぞ。 まず、第一に自分自身が無明の凡夫外道を導くぞ。 自分の友人、知人、縁故関係をすべて導くぞ。
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徹底的に記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ 徹底的に記憶修習するぞ ではいったい何を記憶修習するのか それは、身体に対するとらわれ、感覚にっいて、そして心の働きについて、 社会通念に対してである これらを厭逆するぞ これらを厭逆するぞ これらを厭逆するぞ これらの具体的なパターンが、下位に結びつける五つのきずなである そして上位に結びつける五つのきずなである これは何か これは、有身謬見、疑念、戒誓のとらわれ、愛欲の興奮、害心、形状のとらわれ、 非形状のとらわれ、つまり心のとらわれ、興奮、慢、そして非神秘力である これらを徹底的に捨断するぞ これらを徹底的に捨断するぞ これらを徹底的に捨断するぞ これらの捨断の厭逆を行なうぞ これらの捨断の厭逆を行なうぞ 徹底的に捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 厭逆の記憶修習をするぞ 厭逆の記憶修習をするぞ 厭逆の記憶修習をするぞ そして、それによってわたしはサマディに入るんだ このポイントは、必ず下から厭逆する必要がある 必ず下から厭逆する必要がある なぜならば、上から厭逆した場合、下のカルマだけが存在し、 三悪趣へ落ちてしまうからである したがって、下から厭逆するぞ 下から厭逆するぞ 下から厭逆するぞ っまり有身謬見から厭逆するぞ 有身謬見から厭逆するぞ 有身謬見から厭逆するぞ 有身謬見から厭逆するぞ 有身謬見から厭逆するぞ 疑念を厭逆するぞ 疑念を厭逆するぞ 疑念を厭逆するぞ 疑念を厭逆するぞ 戒誓のとらわれを厭逆するぞ 戒誓のとらわれを厭逆するぞ 戒誓のとらわれを厭逆するぞ 戒誓のとらわれを厭逆するぞ 愛欲の興奮を厭逆するぞ 愛欲の興奮を厭逆するぞ 愛欲の興奮を厭逆するぞ 愛欲の興奮を厭逆するぞ 愛欲の興奮を厭逆するぞ 害心を厭逆するぞ 害心を厭逆するぞ 害心を厭逆するぞ 徹底的に害心を厭逆するぞ 徹底的に害心を厭逆するぞ 徹底的に害心を厭逆するぞ そして形状に対するとらわれを厭逆するぞ 形状に対するとらわれを厭逆するぞ 心に対するとらわれを厭逆するぞ 心に対するとらわれを厭逆するぞ 美しい心に対するとらわれを厭逆するぞ 美しい心に対するとらわれを厭逆するぞ 美しい心に対するとらわれを厭逆するぞ 興奮を厭逆するぞ 興奮を厭逆するぞ 興奮を厭逆するぞ 喜びによる興奮を厭逆するぞ 善びによる興奮を厭逆するぞ 喜びによる興奮を厭逆するぞ 喜びによる興奮を厭逆するぞ 喜びによる興奮を厭逆するぞ そして慢を厭逆するんだ 満足を厭逆するんだ 満足を厭逆するんだ なぜならばそれは行き止まりの法則だからである なぜならばそれは行き止まりの法則だからである
オウム真理教に直接アプローチしてきた凡夫外道に法則を説くぞ。 たとえ、導きの途上でカルマ落としに出会っても平然と耐えるぞ、 あるいは叩かれても叩かれてもそれを喜びとするぞ。 第二に、信徒と一緒に導くぞ。 次の機会には、しっかりとその信徒一人でも導けるよう導きの手本を見せるぞ。 たとえ、導きの途中でカルマ落としに出会っても平然と耐えるぞ。 あるいは叩かれても叩かれてもそれを喜びとするぞ。 そして最終段階だ。 信徒に導きの実力がついた。 独力で導けるようになった。 この段階で、信徒にしっかりと導かせるぞ。しっかりと導かせるぞ。 導きの途上で会うカルマ落としに平然と耐える、
そして非神秘力を厭逆するぞ 非神秘力を厭逆するぞ 非神秘力を厭逆するぞ すべての観念的な法則を厭逆するぞ すべての観念的な法則を厭逆するぞ すべての観念的な法則を厭逆するぞ すべての観念的な法則を厭逆するぞ これによってわたしはサマディに入る これによってわたしはサマディに入る これによってわたしはサマディに入る 次にわたしは、四つのサマディへと入るんだ 次にわたしは四段階のサマディへと入るんだ まず熟考と吟味、つまり現象における、心の働きにおける、原因と結果について、 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 次に、体の快感、心の喜び、これを捨断するぞ 次に、体の快感、心の喜びを捨断するぞ そして、心と体の楽を捨断するぞそして、心と体の楽を捨断するぞ なぜ楽を捨断しなければならないのか それは楽の裏に苦が存在するからである したがって楽を捨断するぞ したがって楽を捨断するぞ したがって楽を捨断するぞ それによってわたしは不苦不楽となる それによってわたしは不苦不楽となる そして感覚は完全に静止し、呼吸は停止する 感覚は完全に静止し、呼吸は停止する これによってわたしは化身成就となる これによってわたしは化身成就者となるのである 変化身を自在に扱うぞ 変化身を自在に扱うぞ 変化身を自在に扱うぞ 変化身を自在に扱うぞ 変化身を自在に扱うぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 天耳、他心、宿命、そして死生智、漏尽 これはマハー・ムドラーの達成の常識である 天耳、他心、宿命、そして死生智、漏尽 これはマハー・ムドラーの達成の常識である したがって六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ 六神通を身につけるぞ そして離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱が生じなければ六神通は身につかない 離解脱が生じなければ六神通が身につかない したがって離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ 離解脱するぞ
あるいは叩かれても叩かれてもそれを喜びとすることができる強い信徒を作るぞ。 カルマの法則は絶対である。 多くの凡夫外道を導いた信徒は、カルマの法則によって必ずより高いステージの人に導かれる。 つまり、信徒が救済されるためには、信徒に導かせる必要がある。 さあ、しっかりと信徒に導かせるぞ。信徒に導かせるぞ。 導きのできない信徒には、布施の実践をさせるしかない。 導きのできない信徒には、しっかりと布施の実践を徹底させるぞ。 しっかりと布施の実践を徹底させるぞ。 これ以外の方法によって、その魂が救われることはない。 これ以外の方法によって、その魂が救われることはない。 これによってしか、その魂は救済されないんだ。 したがって、徹底的に布施の実践をさせるぞ。 徹底的に布施の実践をさせるぞ。 そして法則を実践させるからには、その法則を徹底して実践されなければならない。
よって私は、ラトナサンヴァバの法則を実践させるぞ。 もともと財そのものは三グナの変形した形である。 したがって、これは誰の所有でもない。 この誰の所有でもないものを真理のために使うとするならば、 それは最高の功徳となる。 逆にこの誰の所有でもない財が、煩悩を増大させるために使われているとするならば、それは断じて救済の障碍である。 断じて救済の障碍である。 なぜならば、その財はその魂の煩悩を増大させるからである。 なぜならば、その財が布施されることによって進むはずの救済計画が、その分だけ進まないからである。 なぜならば、その魂がその財を布施することによって積むはずの功徳を、積むことができないからである。 したがって、はぎ取るぞ。はぎ取るぞ。 身ぐるみはぎ取って、偉大なる功徳を積ませるぞ。
わたしは七つの覚醒段階の実践を行なうぞ わたしは七つの覚醒段階の実践を行なうぞ 七つの覚醒段階の実践を行なうぞ 眼から入る現象、耳から入る音、鼻から入る臭い、舌で感じる味わい、 皮膚で感じる触覚、そして意識で感じるいろいろな考え方や法則 この中で真理の法則だけを選択するぞ つまり六処からはすべて真理しか入れないぞ 六処からはすべて真理しか記憶修習しないぞ 六処からはすべて真理しか記憶修習しないぞ 眼、耳、鼻、舌、触覚、意識に利益になること、つまり真理以外の情報を入れないぞ 真理以外の情報を入れないぞ 真理以外の情報を入れないぞ これが記憶修習覚支である これが記憶修習覚支である これが記憶修習覚支である そして多くの真理の法則を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ 多くの真理を記憶修習するぞ そして、その記憶修習したものを、時間、そして場所に合わせて 自在に取り出せるように修習するぞ 時間、場所に合わせて取り出せるように修習するぞ 真理の法則を自在に使えるように記憶修習するぞ これが検討覚支である これが検討覚支である これが検討覚支である これが検討覚支である っまり多くの法則の中から、時間と場所に合わせて、 それにフィットした法則を活用する、これが検討覚支である これが検討覚支である これが検討覚支である
丸裸にして、その魂の大いなる飛躍を手助けするんだ。 身ぐるみはぎ取ることに対して躊躇するということは、その魂の本当の幸せを願っていないということだ。その魂を輪廻転生を考えた場合、現在の幸・不幸は全く関係ない。 つまり、その魂が泣こうがわめこうが、最高の転生をさせるためには、すべてを奪い尽くすしかないんだ。 それでもはぎ取ることを躊躇するのは、四無量心が足りない証拠だ。 聖哀れみが足りない証拠だ。 したがって、はぎ取って、はぎ取って、すべてを奪い尽くすぞ。 はぎ取って、はぎ取って、すべてを奪い尽くすぞ。 そして、業質のある魂には、より激しいラトナサンヴァバの実践をさせるんだ。 より激しいラトナサンヴァバの実践をさせるんだ。 財そのものは誰の所有でもない。
財が誰かに帰属するなどというのは、明らかに幻影なんだ。 幻影である証拠として、死後、わたしたちは財を持っていくことはできない。 生前の財を所有することはできないんだ。 したがって、財は積極的に奪い取るべきである。 財は積極的に盗み取るべきである。 よって、心の強い魂には、より激しいラトナサンヴァバの実践をさせるぞ。 より激しいラトナサンヴァバの実践をさせるぞ。 導き、布施をなし功徳に満ちた信徒の次のステップは出家だ。 現在は、カーリー・ユガの時代である。 目から入ってくる情報も耳から入ってくる情報も嫌悪、性欲、食欲をかき立てる。そしてエネルギーそのものがアパーナ気を強めている。
わたしは弱気を捨断しよう わたしは弱気を捨断しよう わたしは弱気を捨断しよう 気の弱さを捨断するぞ 気の弱さを捨断するぞ 気の弱さを捨断するぞ なぜならば、真理に到達するということは、最も険しい山道を登るのと同じで、 強い意志の力が必要だからである なぜならば、真理に到達するということは、最も危険な荒海を乗り越えるのと同じで、 強い意志の力が必要だからである 一般にいわれている善人では、決して最終地点に到達できない 一般にいわれている善人では、決して最終地点へは到達できないんだ わたしは奮闘闘争するぞ わたしは奮闘闘争するぞ わたしは奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 真理を背景として奮闘闘争するぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ 奮闘闘争するぞ 奮闘闘争する 奮闘闘争するぞ 真理によって奮闘闘争するぞ 真理によって奮闘聞争するぞ 真理によって奮闘闘争するぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ 決して妥協しないぞ
したがって、放っておけば、現代人は三悪趣に落ちる。 よって、できるだけ早く出家に導くぞ。 できるだけ早く出家に導くぞ。 できるだけ早く出家に導くぞ。 結局、在家にいては救済されない。 確実に救済するためには出家するしかない。 よって、出家させるぞ。 出家させるぞ。 出家させるぞ。 出家させるぞ。
修行をすることは喜びである 修行をすることは喜びである 修行をすることは喜びである しかし、自己の観念によって、そして自己保全の心によって 本来喜ばなければならない修行が、苦しみに見えることがある あるいは、本来、自己に大きな利益になる修行が、 途上にある苦難のために、 まさに自分自身を害するように見えることがある このようなときには喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 徹底的に喜覚支を行なうぞ 徹底的に喜覚支を行なうぞ 徹底的に喜覚支を行なうぞ 徹底的に音覚支を行なうぞ 徹底的に喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を修習するぞ 喜覚支を修習するぞ 喜覚支を修習するぞ 喜覚支を修習するぞ 喜覚支を修習するぞ まず喜覚支は修行を進めてくれる原動力の一つである そしてこの喜覚支があるかないかは、未来において修行をするかどうか決まる したがって喜覚支の実践を行なうぞ 喜覚支の実践を行なうぞ 喜覚支の実践を行なうぞ まず始める前に、喜びを修習しよう 姶める前に修行の意義を考え、喜びを修習しよう 始める前に修行の意義を考え、喜びを修習しよう そして修行しながら徹底的に喜覚支を行なおう そして修行しながら徹底的に喜覚支を行なおう そして修行が自分自身に根づくように努力するぞ 修行が自分自身に根づくように努力するぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ そして喜覚支がなされたら、その修行はスムーズに進むはずである 喜覚支がなされたら、その修行はスムーズに進むはずである そして修行が終わった後、喜びを修習しよう わたしはこの喜びを修習するぞ わたしはこの喜びを修習するぞ わたしはこの喜びを修習するぞ そして、それによって多くの感謝を行なおう 修行ができたこと、修行の達成にっいて、多くの喜びと感謝の修習を行なうぞ 多くの喜びと感謝の修習を行なうぞ
 シャモン諸君。麻原彰晃です。  君たちの日々の修行を見ていて、私は、欲如意足が足りないと。よってこれから君たちが、より一層修行を進めることが出来るように、欲如意足の詞章を唱えますから、1日3回、30分はこのテープを回して、聞き、一緒に唱えなさい。  そうする事によって君たちの修行に対する種まきが出来ることになるでしょう。
私は自己の解放のために修行がしたい。 私は自己の解放のために修行がしたい。 私は自己の解放のために修行がしたい。 私は苦しみからの脱却のために修行がしたい。 私は苦しみからの脱却のために修行がしたい。 私は苦しみからの脱却のために修行がしたい。 私は苦しみからの脱却のために修行がしたい。 私は高い世界へ生まれ変わるために修行がしたい。 私は高い世界へ生まれ変わるために修行がしたい。 私は高い世界へ生まれ変わるために修行がしたい。
そして以前に比べて、煩悩に対しての強さや、あるいは神秘的な力、 あるいは精神の強さ等を小さなことでも見落とさないようにし、 それによって喜覚支を行なうぞ つまり、修行の進歩をしっかりと喜覚支に結びつけるぞ 確かに、能力の進化は、智慧の増大は、神通の増大は、 わたしの来世を高い世界へと導いてくれる したがって、修行の後、修行の進度に応じて生じる喜覚支は、最高の喜覚支である よって喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ 喜覚支を行なうぞ
私は全ての魂の平安のために修行がしたい。 私は全ての魂の平安のために修行がしたい。 私は全ての魂の平安のために修行がしたい。 私は全ての魂をマハーニルヴァーナにいれるために修行がしたい。 私は全ての魂をマハーニルヴァーナにいれるために修行がしたい。 私は全ての魂をマハーニルヴァーナにいれるために修行がしたい。 修行するぞ。修行するぞ。修行するぞ。 私は修行するぞ。修行するぞ。修行するぞ。 私は修行するぞ。修行するぞ。修行するぞ。 私は修行するぞ。修行するぞ。修行するぞ。
否定的な心の働きが出てきても、私はそれに打ち勝ち、修行するぞ。 煩悩が出てきても、私はそれに打ち勝ち、修行するぞ。 煩悩が出てきても、私はそれに打ち勝ち、修行するぞ。 煩悩が出てきても、私はそれに打ち勝ち、修行するぞ。 修行したい! 修行したい! 修行したい! 私は修行したい。 修行するんだ。 私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。 私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。 私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。 私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。 私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。 私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。私は修行するんだ。 私は修行するんだ。
そして修行の進度によっては、エネルギーをチェックすれば、よく理解できる 修行が進めばエネルギーは強くなり、ナーディーは浄化され、心身は軽快になる これこそが軽安覚支である そしてリラックスの状態を経験することができる よって、喜覚支・軽安覚支の修行を行なうぞ 喜覚支・軽安覚支の修行を行なうぞ 喜覚支・軽安覚支の修行を行なうぞ そして修行の進度については、エネルギーをチェックすれば、よく理解できる 修行が進めばエネルギーは強くなり、ナーディーが浄化され、心身は軽快になる これこそが軽安覚支である そしてリラックスの状態を経験することができる よって、喜覚支・軽安覚支の修行を行なうぞ 喜覚支・軽安覚支の修行を行なうぞ 喜覚支・軽安覚支の修行を行なうぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ もし体が重たくなったり、あるいは気迫がなくなったら、 それは修行のどこかに過ちがあるか、あるいは修行の時間が短いに違いない もし体が重たくなったり、あるいは精神が愚鈍な状態になったならば、 それは修行のどこかに過ちがあるか、あるいは修行時間が短いに違いない したがって、しっかりと、普段からエネルギーの状態を見、 そしてナーディーの状態を見ることによって、 自分自身の修行が正しく進んでるかどうか確認するぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーアップをはかるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーが強まれば体は浮き上がるような感じになるはずである エネルギーが強まれば体は浮き上がるような感じになるはずである エネルギーが強まれば体は浮き上がるような感じになるはずである したがって、ナーディーの浄化にかかるぞ ナーディの浄化をはかるぞ ナーディの浄化をはかるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ エネルギーを強めるぞ 徹底的に心身を軽快にするぞ 徹底的に心身を軽快にするぞ 徹底的に心身を軽快にするぞ 徹底的に心身を軽快にするぞ 徹底的に心身を軽快にするぞ 徹底的に心身を軽快にするぞ そして軽安覚支の完成をはかるぞ 軽安覚支の完成をはかるぞ 軽安覚支の完成をはかるぞ 軽安覚支の完成をはかるぞ 軽安覚支の完成をはかるぞ そして身体が感じられなくなるほど、エネルギーが充実したら、 そのときこそ軽安覚支の完成である 身体が感じられないほど、エネルギーの充実を感じたら、 そのときこそ軽安覚支の完成である したがって軽安覚支を達成するぞ 軽安覚支を達成するぞ 軽安覚支を達成するぞ
そしていよいよサマディの修行に入る そしていよいよサマディの修行に入る より深いサマディに入るぞ より深いサマディに入るぞ より深いサマディに入るぞ 完成されたサマディに人るぞ 完成されたサマディに入るぞ 完成されたサマディに入るぞ 静慮のスピードは、その修習の回数によって決まる 静慮のスピードは、その修習の回数によって決まる もちろん、徹底的に集中した静慮の状態でないと、スピードを早めることはできない したがって精神集中した静慮の修習を繰り返すことは、静慮のスピードを速めるんだ それによって深いサマディに入ることができる それによってより深いサマディに入ることができる したがってサマディに入るぞ サマディに入るぞ サマディに人るぞ サマディに入るぞ サマディに入るぞ 徹底的に深いサマディに入るぞ 徹底的に深いサマヂィに入るぞ 徹底的に深いサマディに入るぞ それによって大完全煩悩破壊界を理解するぞ 大完全煩悩破壊界を理解するぞ 大完全煩悩破壊界を理解するぞ そのための修行だ そのための修行だ そのための修行だ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ
私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。 私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。 私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。 私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。 私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。私は解脱をするんだ。 私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。 私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。 私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。 私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。 私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。 私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。私は仏陀になるんだ。
すべては原因・条件・結果によって成立する すべては原因・条件・結果によって成立する すべては原因・条件・結果によって成立する したがって、例えば、嘘のカルマを修習していると、 当然、現象が結果として現われるのに、ものすごく多くの時間がかかる 例えば、絶えずものを引き延ばそうとする心の働きがある場合、 いくら原因と条件が整っていたとしても、結果の現われは遅れる 例えば、大きな嘘をつき続けた場合、 原因と条件がいくら整っていたとしても、結果は必ず、違った方向へ進む したがって、原因・条件・結果の三つの関係について頓着しないぞ 原因・条件・結果の三つの関係について頓着しないぞ 原因・条件・結果の三つについて頓着しないぞ 頓着しないぞ 頓着しないぞ 頓着しないぞ 頓着しないぞ 頓着しないぞ そして頓着しないだけではなく、まず目の前にある真理の実践を行なおう ひたすら、目の前にある、今自分にできる真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ 真理の実践を行なうぞ いくら苦しみがあったとしても頓看しないぞ いくら苦しみがあったとしても頓着しないぞ いくらカルマ落としがあったとしても頓着しないぞ いくら自分自身が善行を積み、功徳を積んでいて、 その結果として、カルマ落としがあったとしても頓看しないぞ なぜならば、今カルマが落とされることは内側に必ず、原因がそろっているからだ なぜならば、今カルマが落とされるということは、 必ず内側に原因があるからなのだ そして条件によってそれが成立したにすぎない そして条件によってそれが成立したにすぎない そしてそれが条件によって成立したにすぎない したがって頓着しないぞ 頓着しないぞ 頓着しないぞ 徹底的に頓着しないぞ 徹底的に頓看しないぞ 徹底的に頓着しないぞ 徹底的に頓着しないぞ 徹底的に頓着しないぞ 徹底的に頓着しないぞ わたしは聖者の道を歩いている わたしは聖者の道を歩いている 聖者の道とは、すべての人を済度する道である 聖者の道とは、すべての人を済度する道である そして、すべての人を済度するということは、 真理にかなった五つの潜在性、および五つの力を与えることである すべての人を済度するということは、 五つの真理にかなった潜在性、そして真理にかなった五つの力を与えることである
私は菩薩の道を歩くぞ。私は菩薩の道を歩くぞ。私は菩薩の道を歩くぞ。 私は菩薩の道を歩くぞ。私は菩薩の道を歩くぞ。私は菩薩の道を歩くぞ。 どんなに苦しくても私は菩薩の道を歩くぞ。 どんなに苦しくても私は菩薩の道を歩くぞ。 どんなに苦しくても私は菩薩の道を歩くぞ。 どんなに苦しくても私は菩薩の道を歩くぞ。 どんなに苦しくても私は菩薩の道を歩くぞ。
そのまず第一は、帰依の潜在性である まず帰依の潜在性である なぜ法則の実践が必要なのか、なぜ三宝に帰依しなければならないのかを説き明かそう なぜ法則が必要なのか、なぜ三宝に帰依しなければならないかを徹底的にに記憶させるぞ 法則の必要性、三宝に帰依の必要性、これを徹底的に説き明かすぞ 徹底的に帰依の潜在性を高めるぞ すべての魂の徹底的帰依の潜在性を高めるぞ すべての魂の徹底的帰依の潜在性を高めるぞ そしてこれによって、すべての衆生は済度されるんだ 帰依の力によって、すべての衆生は済度されるんだ 帰依の力こよって、すべての衆生は済度されるんだ 帰依の力によって、すべての衆生は済度されるんだ 次に、今なしている悪業の捨断をアドバイスするぞ 今なしている悪業の捨断をアドバイスするぞ 今なしている悪業の捨断を実践させるぞ すべての魂に今なしている悪業の捨断を実践させるぞ すべての魂に今なしている悪業の捨断を実践させるぞ そして、今まだなすことのできない悪業の捨断、つまりより大きな、 記憶修習されていない悪業の捨断にっいては徹底的に記憶修習させるぞ すべての魂に徹底的に記憶修習させるぞ 徹底的にすべての魂に記憶修習させるぞ アドバイスするぞ アドバイスするぞ アドパイスするぞ アドバイスするぞ アドバイスするぞ これが二正断である これが二正断である そして、もともと真理の土台の固まっている魂に対しては、その魂の限界で、 つまり無理のない限界の点で布施をさせるぞ 布施をさせるぞ 布施をさせるぞ 奉仕をさせるぞ 奉仕をさせるぞ 奉仕をさせるぞ 持戒を守らせるぞ 持戒を守らせるぞ 持戒を守らせるぞ そしてその魂の成長を喜ぼう そしてその魂の成長を喜ぼう 次に、その魂がまだ今功徳を積むことができない場合、 未来において功徳が積めるように、しっかりと記憶修習させるぞ まだその魂が功徳を積むことができない場合、 未来において功徳が積めるように、しっかり記憶修習させるぞ 記憶修習させるぞ 記憶修習させるぞ 記憶修習させるぞ 記憶修習させるぞ 記憶修習させるぞ これがニ正勤である これがニ正勤である 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 悪行を捨断させるぞ 不善行を捨断させるぞ 不善行を捨断させるぞ 不善行を捨断させるぞ
私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。私は修行が出来る。 私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。 私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。 私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。私は修行が好きだ。
そして善法を増大させるぞ 善法を増大させるぞ 善業を増大させるぞ 善業を増大させるぞ 善業を増大させるぞ 善業を増大させるぞ 善業を増大させるぞ 功徳を持たせるぞ 功徳を持たせるぞ 功徳を持たせるぞ 功徳を持たせるぞ 次に、この世は苦しみである、 そして、その苦しみは必ず、生きている限り、生起するものである、 そしてそれは捨断できるんだ、そして捨断する道がある その法則を説くぞ その法則を説くぞ その法則を説くぞ 徹底的にすべての魂を苦しみから解放するぞ 徹底的にすべての魂を苦しみから解放するぞ 徹底的にすべての魂を苦しみから解放するぞ 徹底的にすべての魂を苦しみから解放するぞ 徹底的にすべての魂を苦しみから解放するぞ これが記憶修習である これが記憶修習である これが記憶修習の潜在性と記憶修習の力である これによってすべての魂は、この現世の中にいながら苦しみが減少する これによってすべての魂は、この現世にいながら苦しみが減少する 次に静慮を伝授するぞ 次に静慮を伝授するぞ 次に静慮を伝授するぞ 次に瞑想の方法を伝授するぞ 次に瞑想の方法を伝授するぞ 次に瞑想の方法を伝授するぞ 次に瞑想の方法を伝授するぞ 次に瞑想の方法を伝授するぞ そしてサマディへと導くんだ そしてサマディへと導くんだ そしてサマディへと導くんだ サマディを得ることができたら、必ず智慧へ到達する サマディを得ることができたら、必ず智慧へ到達する サマディを得ることができたら、必ず智慧へ到達する 智慧を与えるぞ 智慧を与えるぞ 智慧を与えるぞ 智慧を与えるぞ 智慧を与えるぞ これによってすべての魂は幸福になるんだ これによってすべての魂は幸福になるんだ これによってすべての魂は幸福になるんだ これが五根であり、これが五力である これが五つの潜在性、これが五つの力である よって五根五力の伝授を行なうぞ よって五根五力の伝授を行なうぞ よって五根五力の伝授を行なうぞ 徹底的に五根五力の伝授を行なうぞ 徹底的に五根五力の伝授を行なうぞ 徹底的に五根五力の伝授を行なうぞ
現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。 現世の幻影を追っかけるのを止めて、解脱するぞ。
菩薩の修行を行って、全ての魂を平安の世界へ導くんだ。 菩薩の修行を行って、全ての魂を平安の世界へ導くんだ。 菩薩の修行を行って、全ての魂を平安の世界へ導くんだ。 自分自身が仏陀の境地に到達する以外に方法はない。 自分自身が仏陀の世界へ到達する以外に方法はない。 自分自身が仏陀の世界へ到達する以外に方法はない。 自分自身が仏陀の世界へ到達する以外に方法はない。 よし! そのためには、四つの道を歩くぞ。 よし! そのためには、四つの道を歩くぞ。 よし! そのためには、四つの道を歩くぞ。 よし! そのためには、四つの道を歩くぞ。 よし! そのためには、四つの道を歩くぞ。
そして信徒を救済者にするんだ そして信徒を救済者にするんだ そして信徒を救済者にするんだ 信徒が救済者になるならば、信徒は苦しみから解放される 信徒が救済者になるならば、信徒は苦しみから解放される 信徒が救済者になるならば、信徒は苦しみから解放される そのためには四無量心の伝授しかない そのためには四無量心の伝授しかない そのためには四無量心の伝授しかない 四無量心を伝授するためには、自分自身が四無量心を体現するぞ 自分自身が四無量心を体現するぞ 自分自身が四無重心を体現するぞ それによって信徒の手本となるぞ それによって信徒の手本となるぞ それによって信徒の手本となるぞ それによって信徒の手本となるぞ それによって信徒の手本となるぞ 信徒が四無量心を具足し、布施・持戒・忍辱・精進・サマディ・智慧を具足し、 そして導くことができるようになったならば、もうその信徒の来世の心配はない もうその信徒の来世の心配はない もうその信徒の来世の心配はない したがって、徹底的に修行させるぞ 修行させるぞ 修行させるぞ 修行させるぞ 修行させるぞ 徹底的に瞑想させるぞ 瞑想させるぞ 瞑想させるぞ 瞑想させるぞ 徹底的に修行させるぞ 修行させるぞ 修行させるぞ 修行させるぞ 救済者にするぞ 救済者にするぞ 救済者にするぞ 救済者にするぞ 教済者にするぞ 救済者にするぞ 救済者にするぞ そのためには自己の観念を入れないぞ 自己の観念を入れないぞ 自己の観念を入れないぞ 絶対に自己の観念を入れないぞ 自己の観念を入れないぞ 自己の観念を入れないぞ 自己のけがれを映し出さないぞ 自己のけがれを教団に映し出さないぞ 自己のけがれを信徒に映し出さないぞ そのためには教学が必要である そのためには教学が必要である そのためには教学が必要である そのためには瞑想が必要である そのためには瞑想が必要である そのためには瞑想が必要である グルはわたしに対して、多くの課題を与える グルはわたしに対して、多くの課題を与える グルはわたしに対して、多くの課題を与える これを達成するためには四つの如意足しかない これを達成するためには四つの如意足しかない これを達成するためには四つの如意足しかない
第一の道は、功徳だ。 第二の道は、瞑想だ。 第三の道は、教学だ。 第四の道は、このテープとともに、毎日、欲求を持ち続ける事だ。 瞑想、功徳、教学、欲求を持ち続けること。 瞑想、功徳、教学、欲求を持ち続けること。 瞑想、功徳、教学、欲求を持ち続けること。 これが仏陀へ至る道だ。これが仏陀へ至る道だ。これが仏陀へ至る道だ。 瞑想するぞ! 瞑想するぞ! 瞑想するぞ!  徹底的に瞑想するぞ!! 徹底的に瞑想するぞ!! 徹底的に瞑想するぞ!! 徹底的に瞑想するぞ!! 徹底的に瞑想するぞ!!
そのためにまず第一は決意如意足である そのためにまず第一は決意如意足である 自己の弱い心は、来世の因となる 自己の弱い心は、来世の因となる 自己の弱い心は、来世の因となる したがって、徹底的に決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ 徹底的に決意するぞ 決意するぞ 決意するぞ そして弱い心を捨断するぞ 弱い心を捨断するぞ 弱い心を捨断するぞ 弱い心を捨断するぞ 弱い心を捨断するぞ 高い世界の神々は、強い精神力の持ち主である 高い世界へ至るためには、強い精神力が必要である 高い世界へ至るためには、強い精神力が必要である したがって、徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ 徹底的に決意するぞ そして、来世の低い世界へのきずなを捨断するぞ 来世の低いきずなへのきずなを捨断するぞ 来世の低い世界へのきずなを捨断するぞ 来世の低い世界へのきずなを捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ 捨断するぞ そして奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 奮闘努力するぞ 必ず、偉大な達成の前には、多くの苦しみが立ちはだかる 必ず、偉大な達成の前には、多くの苦しみが立ちはだかる したがって、これに対して奮闘闘争するぞ これに対して奮闘闘争するぞ これに対して奮闘闘争するぞ 妥協しないぞ 妥協しないぞ 妥協しないぞ 奮闘闘争するぞ 奮闘闘争するぞ 奮闘闘争するぞ 奮闘闘争するぞ 奮闘闘争するぞ 徹底的に闘うぞ 徹底的に闘うぞ 徹底的に闘うぞ これこそが精進如意足である これこそが精進如意足である 決して妥協しないぞ 妥協しないぞ 妥協しないぞ 妥協しないぞ 妥協しないぞ そして、目的をしっかりととらえ、その目的を記憶修習するんだ 目的をしっかりととらえ、その目的を記憶修習するんだ 達成の状態をしっかりと考え、そのデータを記憶修習するんだ 思念とは記憶修習のことである 思念とは記憶修習のことである 思念とは記憶修習のことである したがって記憶修習を行なうぞ 記憶修習を行なうぞ 記憶修習を行なうぞ 思念するぞ 思念するぞ 思念するぞ 思念するぞ 思念するぞ 徹底的に思念するぞ 徹底的に思念するぞ 徹底的に思念するぞ 成就の状態を思念するぞ 成就の状態を思念するぞ 成就の状態を思念するぞ 成就とは目的の達成の状態を表わす 成就とは目的の達成の状態を表わす したがって目的の達成を記憶修習するぞ 目的の達成を記憶修習するぞ 目的の達成を記憶修習するぞ 目的の達成を記憶修習するぞ これが思念如意足である これが思念如意足である これが思念如意足である これが思念如意足である
徹底的に教学だ。 徹底的に教学だ。 徹底的に教学だ。 徹底的に教学だ。 徹底的に教学だ。  功徳を積むぞ! 功徳を積むぞ! 功徳を積むぞ! 徹底的に功徳を積むぞ! 徹底的に功徳を積むぞ! 全ての魂のトップにたてるくらいの功徳を積むぞ。 最終地点に到達するまで欲求を持ち続けるぞ。 最終地点に到達するまで欲求を持ち続けるぞ。 最終地点に到達するまで欲求を持ち続けるぞ。
次に、目的の至るまでの設計図をしっかりと何度も何度も記憶修習するぞ あるいはできあがったものに対して徹底的に分析を加え、 完成の状態を記憶修習するぞ 徹底的に思索によって完成の状態を記憶修習するぞ しっかりとチェックするぞ チェックするぞ 漏れのないような完成を行なうぞ 漏れのないような完成を行なうぞ 漏れのないような完成を行なうぞ これこそが観慧如意足である これこそが観慧如意足である これこそが観慧如意足である つまり自分自身が考えた設計図がそのとおり使われるかどうか、 そのとおりの結果を出すかどうかを、しっかりと思索によってチェックするぞ しっかりと思索によってチェックするぞ そして身・口・意を目的に合わせるんだ そして身・口・意を目的に合わせるんだ 身・口・意を目的に合わせるんだ これこそが観慧如意足である これこそが観慧如意足である これこそが観慧如意足である これこそが観慧如意足である これこそが観慧如意足である したがって、四神足を実践するぞ 四神足を実践するぞ 四神足を実践するぞ 四如意足を実践するぞ 四如意足を実践するぞ 四如意足を実践するぞ 四如意足を実践するぞ 徹底的に四如意足を実践するぞ 徹底的に四如意足を実践するぞ 徹底的に四神足を実践するぞ そして下位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 下位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 五下分結を捨断するぞ 五下分結を捨断するぞ 五下分結を捨断するぞ 五下分結を捨断するぞ 上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 上位に結びつける五つのきずなを捨断するぞ 五上分結を捨断するぞ 五上分結を捨断するぞ 五上分結を捨断するぞ 五上分結を捨断するぞ 五上分結を捨断するぞ
修行を支える心は、4つの土台だ。 それは 愛、哀れみ、称賛、そして全ての魂を平等に見つめることだ。 つまり、四無量心。 四無量心の実践を行うぞ。四無量心の実践を行うぞ。四無量心の実践を行うぞ。四無量心の実践を行うぞ。四無量心の実践を行うぞ。 その土台は大乗の発願。 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーニルヴァーナに入いらん事を。」 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーニルヴァーナに入るまで、四無量心込めて、タントラヴァジラヤーナの発願をいたします。」 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーニルヴァーナに入るまで、四無量心込めて、タントラヴァジラヤーナの発願をいたします。」 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーニルヴァーナに入るまで、四無量心込めて、タントラヴァジラヤーナの発願をいたします。」 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーニルバーナに入るまで、四無量心込めて、タントラヴァジラヤーナの発願をいたします。」
そして四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ 四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ 四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ 四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ 四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ 四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ 四つの偉大なる覚醒の心を培うんだ そして七つの覚醒段階の実践を行なうぞ 七つの覚醒段階の実践を行なうぞ 七つの覚醒段階の実践を行なうぞ 七つの覚醒段階の実践を行なうぞ 七つの覚醒段階の実践を行なうぞ そして二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ 徹底的に二正勤二正断の実践を行なうぞ 徹底的に二正勤二正断の実践を行なうぞ 徹底的に二正勤二正断の実践を行なうぞ 二正勤二正断の実践を行なうぞ そして聖なる十段階の道を実践するぞ 聖なる十段階の道を実践するぞ 聖なる十段階の道を実践するぞ 聖なる十段階の道を実践するぞ 聖なる十段階の道を実践するぞ 徹底的に聖なる十段階の道を実践するぞ 徹底的に聖なる十段階の道を実践するぞ 徹底的に聖なる十段階の道を実践するぞ 徹底的に聖なる十段階の道を実践するぞ 徹底的に聖なる十段階の道を実践するぞ わたしは今回、四つの救済のプロセスを学んだ わたしは今回、四つの救済のプロセスを学んだ わたしは今回、四つの救済のプロセスを学んだ まず第一は、外的情報の修正である まず第一は、外的情報の修正である まず第一は、外的情報の修正である これによってすべての魂は、少し浄化されるようになる 次に、信徒を救済することである 信徒を救済するためには、まず第一に帰依根セミナーに出す必要がある まず第一に帰依根セミナーに出す必要がある まず第一に帰依根セミナーを達成させる必要がある まず第一に帰依根セミナーを達成させる必要がある まず第一に帰依根セミナーを達成させる必要がある まず第一に帰依根セミナーを達成させる必要がある 第二に、精進根セミナーに出すぞ 精進根セミナーに出すぞ 精進根セミナーに出すぞ 精進根セミナーに出すぞ 精進根セミナーに出すぞ 精進根セミナーに出すぞ 精進根セミナーに出すぞ
この、大きな四無量心の土台、それは小さな四無量心だ。 それは何か。 それは 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーヤーナに入るまで、四無量心込めて大乗の発願をいたします。」 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーヤーナに入るまで、四無量心込めて大乗の発願をいたします。」 「ホー 湖面に映る虚像のような、様々な幻影に引きずられ、輪廻の大海を浮沈する生き物たち。彼ら全てが絶対自由・絶対幸福なるマハーヤーナに入るまで、四無量心込めて大乗の発願をいたします。」 そしてその土台は何か。それは帰依だ! 帰依の実践を行うぞ! 帰依の実践を行うぞ! 帰依の実践を行うぞ! 帰依の実践を行うぞ! 帰依の実践を行うぞ! 徹底的に帰依するぞ! 徹底的に帰依するぞ! 徹底的に帰依するぞ!
決意多すぎ馬鹿じゃないの
第三に、記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ 記憶修習根セミナーに出すぞ そしてサマディ根セミナーに出すんだ そしてサマディ根セミナーに出すんだ そしてサマディ根セミナーに出すんだ そしてサマディ根セミナーに出すんだ そしてサマディ根セミナーに出すんだ そしてサマディ根セミナーに出すんだ そして智慧根セミナーに出すぞ 智慧根セミナーに出すぞ そして智慧根セミナーに出すぞ 智慧根セミナーに出すぞ 智慧根セミナーに出すぞ そして智慧根セミナーに出すぞ 智慧根セミナーに出すぞ 智慧根セミナーに出すぞ つまり五根五力セミナーに出すぞ 五根五力セミナーに出すぞ 五根五力セミナーに出すぞ 五根五力セミナーに出すぞ 五根五力セミナーに出すぞ 五根五力セミナーに出すぞ この一つ一つのセミナーを しっかりと達成させよう この一つ一つのセミナーを しっかりと達成させよう そして千時間達成したら一人前の信徒である そして千時間達成したら一人前の信徒である そして千時間達成したら一人前の信徒である その千時間達成する信徒をコツコツコツコツつくるぞ 千時間達成する信徒をコツコツコツコツつくるぞ 千時間達成する信徒をコツコツコツコツつくるぞ これが第二の救済計画である これが第二の救済計画である これが第二の救済計画である これによって信徒はかなり救われるはずである これによって信徒はかなり救われるはずである これによって信徒はかなり救われるはずである これは東京本部道場・支部道場だけではなく、他のパートにおいても、 つまりサマナも達成する必要がある つまり五根五力セミナーは、サマナも達成する必要があるんだ サマナも達成する必要があるんだ サマナも達成する必要があるんだ 五根五力セミナーを成就するぞ わたし自身も五根五力セミナーを成就するぞ 千時間の五根五力セミナーを成就するぞ わたし自身も千時間の五根五力セミナーを成就するぞ わたし自身も五根五力セミナーを成就するぞ 千時間の五根五力セミナーを成就するぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞ これによって教学させるぞこ れによって教学させるぞ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ マハーシヴァヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティヤンヤ ヴァジラ ナマ 十戒ヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ マハーシヴァヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティヤンヤ ヴァジラ ナマ 十戒ヤ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ マハーシヴァヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティヤンヤ ヴァジラ ナマ 十戒ヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ マハーシヴァヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティヤンヤ ヴァジラ ナマ 十戒ヤ オーム アー フーム ヴァジラ ナマ マハーシヴァヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティヤンヤ ヴァジラ ナマ 十戒ヤ
そして、導きにおいてあまり縁を有していない魂には、 布施・奉仕によって功徳を積んでもらうんだ 導きの縁がない魂は、布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 布施・奉仕によって功徳を積ませるぞ 徹底的に布施・奉仕をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕をさせるぞ 功徳は信徒自身の利益のために積むものである これはわたしの功徳にはならない 信徒は自分自身の利益のために功徳を積むのだ したがって、もしわたしが信徒に功徳を積ませることができないとするならば、 それはわたしの心にけがれがある証拠である それはわたし自体が布施や奉仕を実践していないからである したがって、徹底的に布施・奉仕の実践をさせるぞ 信徒に布施・奉仕の実践をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕の実践をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕の実践をさせるぞ 徹底的に布施・奉仕の実践をさせるぞ それによって高い世界へ引き上げるぞ それによって高い世界へ引き上げるぞ それによって高い世界へ引き上げるぞ もしこれに対して心が引っかかるとするならば、それはわたしの心のけがれである もし布施・奉仕をさせることについて心が引っかかるとするならば、 それはわたしの心のけがれである それはわたし自体に徳がないからだ それはわたし自身に徳がないからだ それはわたし自身に徳がないからだ したがって布施・奉仕をさせるぞ したがって布施・奉仕をさせるぞ したがって布施・奉仕をさせるぞ したがって布施・奉仕をさせるぞ したがって布施・奉仕をさせるぞ 高い世界ぺ引き上げるぞ 高い世界へ引き上げるぞ 高い世界へ引き上げるぞ 高い世界へ引き上げるぞ 高い世界へ引き上げるぞ 高い世界へ引き上げるぞ そして縁ある魂を有する信徒には、導きをさせるぞ 導きをさせるぞ 導きをさせるぞ 法にかなった導きをさせるぞ 法にかなった導きをさせるぞ 法にかなった導きをさせるぞ 法にかなった導きをさせるぞ 真理にかなった導きをさせるぞ 真理にかなった導きをさせるぞ 真理にかなった導きをさせるぞ 救済に役立つ導きをさせるぞ 救済に役立つ導きをさせるぞ 救済に役立つ導きをさせるぞ なぜならば、法則にかなわない導き、真理にかなわない導きは、 功徳にならないからである したがって、真理にかなった導きをさせるぞ そして大いに功徳を積んでもらうぞ そして大いに功徳を積んでもらうぞ そして大いに功徳を積んでもらうぞ
オーム アー フーム ヴァジラ ナマ マハーシヴァヤ ヴァジラ ナマ グルヤ ヴァジラ ナマ サティヤンヤ ヴァジラ ナマ 十戒ヤ オーム アー フーム 壊れない心を持って、シヴァ大神に帰依いたします。 オーム アー フーム 壊れない心を持って、仏陀に帰依いたします。 オーム アー フーム 壊れない心を持って、グルに帰依いたします。 オーム アー フーム 壊れない心を持って、真理に帰依いたします。 オーム アー フーム 壊れない心を持って、タントラヴァジラヤーナのなさなければならない事、なしてはならない事に帰依いたします。
次はサマナである わたしは聖者である わたしは師である したがって、わたしは縁あるサマナを引き上げるお手伝いをしよう したがって、わたしは縁あるサマナを引き上げるお手伝いをしよう 縁あるサマナを引き上げるためには何をなしたらいいのか それは歌・決意・教学・布施・奉仕である この五つの土台を確定させるぞ この五つの土台を確定させるぞ この五つの土台を確定させるぞ 歌・決意・敦学・奉仕・布施 この五つの土台を確定させるぞ この五つの土台を確定させるぞ そして持戒を守らせること、これがわたしの役割である つまりサマナが極限修行に入ったとき苦しまないように、 歌・決意・教学・奉仕・布施の実践をさせるぞ 歌・決意・救学・奉仕・布施の実践をさせるぞ そしてこれによって修行の土台を固めさせるぞ 修行の土台を固めさせるぞ 修行の土台を固めさせるぞ もし戒律を守ることができず、布施や奉仕ができないとするならば、 それは決意が足りないからである したがって決意を実践させるぞ 決意させるぞ 決意させるぞ 決意させるぞ 決意させるぞ 決意させるぞ 決意させるぞ 決意させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 徹底的に歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 歌を記憶修習させるぞ 教学させるぞ 教学させるぞ 教学させるぞ 教学させるぞ 教学させるぞ これによって自己のステージは安定するんだ サマナを引き上げることによって自己のステージは安定するんだ これによって自己のステージは確定するんだ サマナを引き上げることは、自分自身を引き上げることになるんだ サマナを引き上げることこそ、自分自身のステージを安定させることなんだ そのためにはサマナに決意・歌・教学・布施・奉仕をさせるぞ そのためにはサマナに決意・歌・教学・奉仕・布施をさせるぞ そして、これによってサマナは救済される これによってサマナは救済される これによってサマナは救済されるのだ
修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 徹底的に修行するぞ! 徹底的に修行するぞ! 徹底的に修行するぞ! 徹底的に修行するぞ!  修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 徹底的に解脱するぞ! 徹底的に解脱するぞ! 徹底的に解脱するぞ! 誤解を消滅するぞ! 誤解を消滅するぞ! 誤解を消滅するぞ! 誤解を消滅するぞ! 心の覆いを取り除くぞ! 心の覆いを取り除くぞ! 心の覆いを取り除くぞ!  解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ!!
そして次にサマナを救済者のお手伝いにするぞ そしてサマナを救済者のお手伝いにするぞ そしてサマナを救済者のお手伝いにするぞ そして救済のお手伝いできないサマナは、土台の固まっていない信徒と同じである そして救済のお手伝いのできないサマナは、土台の固まっていない信徒と同じである したがってそのように認識するぞ したがってそのように認議するぞ したがってそのように認識するぞ そして先ほど述べた五つの法則、つまり歌・決意・教学・奉仕・布施を実践させるぞ そして自分自身は偉大な聖者として君臨するんだ そして自分自身は偉大な聖者として君臨するんだ そして自分自身は王として君臨するんだ そしてわたしは偉大な聖者として、そして小さな王として、 そして聖なる者として君臨するぞ では偉大な聖者とは、小さな王とは、聖なる者とは何か それは離解脱と神秘力を有する魂である それは離解脱と神秘力を有する魂である したがってわたしは、堂々と離解脱し、堂々と神秘力を有し、君臨するぞ 堂々と離解脱し、堂々と神秘力を有し、君臨するぞ これこそがわたしの人間として生まれた意味である これこそがわたしの人間として生まれた意味である これこそがわたしの出家した意昧である これこそがわたしの出家した意味である そして偉大なる四つの覚醍の心を増大させるぞ そして偉大な四つの覚醒の心を広げるぞ 偉大な四つの覚醒の心を拡大するぞ すべての魂のために拡大するぞ すべての魂のために拡大するぞ すべての魂のために拡大するぞ これこそがわたしのなさなければならない修行である よって徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 徹底的に瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ  瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ 瞑想するぞ
私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず解脱をするんだ。 私は必ず菩薩の道を歩く。私は必ず菩薩の道を歩く。私は必ず菩薩の道を歩く。 私は必ず菩薩の道を歩く。私は必ず菩薩の道を歩く。私は必ず菩薩の道を歩く。 私は戒律を守る。私は戒律を守る。私は戒律を守る。私は戒律を守る。 私は戒律を守る。私は戒律を守る。私は戒律を守る。私は戒律を守る。 私は凡夫から離れる道を選んだんだ。私は凡夫を越える道を選んだんだ。 私は凡夫から離れる道を選んだんだ。私は凡夫を越える道を選んだんだ。 私は凡夫から離れる道を選んだんだ。私は凡夫を越える道を選んだんだ。
そして、わたしのなさなければならない修行、それは帰依の修行である よって徹底的に帰依の修行を行なうぞ 帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 徹底的に帰依の修行を行なうぞ 次にわたしのなさなければならないこと、それは供養の瞑想である よって徹底的に供養するぞ 徹底的に供養するぞ 供養の瞑想を行なうぞ 供養の瞑想を行なうぞ 供養の瞑想を行なうぞ 供養の瞑想を行なうぞ 供養の瞑想を行なうぞ 供養の瞑想を行なうぞ そして、そしてザンゲの修行を行なうぞ ザンゲの修行を行なうぞ ザンゲの修行を行なうぞ ザンゲの修行を行なうぞ ザンゲの修行を行なうぞ 徹底的にザンゲの修行を行なうぞ そして、懇願の修行を行なうぞ 懇願の修行を行なうぞ 懇願の修行を行なうぞ 懇願の修行を行なうぞ 懇願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 徹底的に祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 祈願の修行を行なうぞ 発願の修行を行なうぞ 発願の修行を行なうぞ 発願の修行を行なうぞ 発願の惨行を行なうぞ 発願の修行を行なうぞ そして、すべての魂に回向するんだ 自己の修行、自己の功徳、自己のすべての善行をすべての魂に回向するんだ これこそが大乗の修行である これこそが大乗の修行である これこそが大乗の修行である そしてすべての功徳を、すべての修行の結果を、 俸大なる四つの覚醒によって、すべての魂に回向するぞ すべての功徳を、すべての善行を、そしてすべての修行の結果を、 すべての魂のために回向するぞ これがわたしがこの世に存在する意義である これがわたしがこの世に存在する意義である この世にわたしが存在する意義はこれだけしかないんだ 徹底的に修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ 修行するぞ
解脱するぞ! 解脱するぞ! 解脱するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ!
いくら瞑想をしていたとしても実践が伴わなければ、それは全く価値がないことになる いくら瞑想を実践していたとしても結果が伴わなければ、 それはなんの意味合いもない したがって、このタントラのプロセスがしっかり行なわれてるかどうか、 自分自身の行動や言葉をチェックするぞ 行動や言葉をチェックするぞ 行動や言葉をチェックするぞ これによって自分自身の修行がしっかり結果を出したかどうかわかる これによって自分自身の修行がしっかり結果を出したかどうかわかる 徹底的にタントラの七つのプロセスを実践するぞ 徹底的にタントラの七つのプロセスを実践するぞ 徹底的にタントラの七つのプロセスを実践するぞ 徹底的にタントラの七つのプロセスを実践するぞ 徹底的にタントラの七つのプロセスを実践するぞ