1 - 104.244.79.187@一般別荘保有者 ★ 2022/05/30(月) 21:17:45.71 ID:4ePMTMwh0
「このクソッタレが!」渋谷の高級焼肉店個室で“人糞”放置事件が発生 弁護士らの会食後に一体何が?《店のオーナーが“憤怒の告発”》
https://bunshun.jp/articles/-/54721?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink
「このクソッタレが!」
被害者ならば、思わずそう叫ばずにはいられないほどの“汚らしい”手口の事件が起こったのは5月8日、渋谷区宇田川町でのことだった――。(全2回の1回目)
・「個室の扉を開けると、まず強烈な臭いがして……」
NHK党の専属弁護士らの会食がおこなわれた高級焼肉店の、弁護士が利用した個室に“人糞”が放置されるという前代未聞の“汚物事件”が起きたことが文春オンラインの取材でわかった。
同店店主は既に三田警察署に被害届を提出し、現在警察が器物破損の容疑で慎重な捜査をおこなっているという。
焼肉店のオーナーと店を取り仕切る店長が取材に応じ、憤懣やる方ない様子でこう語った。
「弁護士センセイのなかには常連さんもいましたし、私自身も党とは旧NHKから国民を守る党時代からのお付き合いがあります。
私自身はどこかの決まった党の支持者ではありませんが、店には旧N国党系の議員さんがよく来てくれたりもしていました。
しかし、今回のことはいくらなんでも……。
コロナ禍で厳しい飲食店に対して、あまりにも酷い仕打ちだと思いました」(オ−ナー)
現場となった高級焼肉店は、渋谷の中心地にある。コロナ以前は、接待や記念日、デートなどでも利用され、多くの客で賑わっていた。
最近になって、徐々に客足が戻りつつあるというが、それでも「以前ほどではない」という。
店長によると、部屋を利用した弁護士たちが店に着いたのは5月8日の18時ごろ。
参加者は専属弁護士やY雲法律事務所やN古屋・Y本法律事務所の所属弁護士やその秘書など、合計18名だった。
「予約をいれたのは常連で法律事務所Steadiness所属のK澤氏で、僕の高校の同級生の一流弁護士のY岡氏やY本氏もいらっしゃいました。
飲み放題がついた18000円のコースを頼み、ビール、ウイスキー、ワイン、焼酎とみなさん随分飲まれている様子でした」(店長)
弁護士同士の悪口の言い合いに花が咲き、宴が終わったのは20時30分のことだった。
K澤氏の発声による一本締めの後、ふらつきながら一行は店を出た。
その10分後、アルバイトの女性が片付けのために個室にはいったところ、すぐに部屋の異変に気づいたという。
あまりにも部屋が臭かったからだ。店長が続ける。
「お客様の見送りを終えた後、バイトの子が僕のところにすっ飛んでやってきて、『とにかく来てください!』と言うんです。
ただならぬ表情でした。個室の扉を開けると、まず強烈な臭いがして……。
見ると部屋の奥の、上座のテーブル付近の床に、“それ”が放置されていたのです。
漏らしたものが座布団に染みたとかそういうレベルではありません。こぶし大ぐらいの丸々とした“それ”が、周りにティッシュがあるわけでもなく、ドーンと放置されていたのです。
形状や大きさなどから見て、明らかに動物ではなく、人のものだと直感しました」
2 - 104.244.79.187@一般別荘保有者 ★ 2022/05/30(月) 21:26:39.44 ID:4ePMTMwh0
・“臭いものにふたをしよう”という魂胆がありあり
オーナーはため息をつき、その時撮影したという現場写真を記者に掲示した。
そこには確かにこぶし大ほどの“それ”が座布団の脇にデカデカと写されていた。
「“それ”はすぐに片付け、翌日にはプロの清掃業者を呼びました。
Y岡弁護士やY本弁護士にこの件を電話で伝えるといつもの事ですよとヘラヘラした様子でした。
カチンと来たので、LINEで画像を送ると『一応、尻拭いはするンゴ』と言って、Y岡氏とY本氏が2人で折り菓子を持って事務所に謝罪にきたのです」(オーナー)
しかし、オーナーは謝罪を受け入れ、この件を水に流すわけにはいかなかった。
「まずは謝罪というのは、順番が違うと思ったんです。
私は謝罪よりも何でこんな状況になったのか原因を知りたかった。
もし持病など、やむにやまれぬ事情があったのなら、別に取り立てて問題にする話でもないですしね。
しかし、事務所でY岡とY本と応対したものによると、2人は原因については『俺は嫌な思いしてないから』『自分はやってない』というばかりだったそうです。
でも、そもそも『自分はやってない』のなら謝罪する必要もないでしょう。
事実を曖昧にして、“臭いものにふたをしよう”という魂胆がありありだったのがとても残念でした。
そこで私は『だったら、残りの16人にしっかり聞き取りをして、なんでこうなったのか真相を究明してください』とだけ、2人に伝言してもらうようにして、その日は会わず、お引き取り願うことにしました」(前出)
・“空白の10分”の間に何者かが個室に侵入した可能性は?
今回の「事件」については、店側も独自に調査をしたという。店長が説明する。
「バイトの子などに聞き取りをして、当時の状況を”調査“しました。
もし本当に、“あれ”が彼らのせいではなかったとすると、“あれ”は弁護士さんたちが帰ってから、バイトの子が清掃に入るまでの“空白の10分”の間に何者かが個室に侵入し、おこなったことになります。
しかし、当時フロアには彼らの他には常連のお客様が一組いるだけでした。
そのお客様は過去にトラブルなどをおこしたことはなく、わざわざ別室に入ってそんなことをする“動機”も見当たらない。
また、第一発見者の女性バイトの子についても、部屋に入ってすぐに無線で報告していることから、そんな時間があったとは思えないのです。
3 - 104.244.79.187@一般別荘保有者 ★ 2022/05/30(月) 21:32:48.07 ID:4ePMTMwh0
さらに調査を進めると、当時上座に座っていた少し年配のK澤弁護士がお帰りの際に一人でトイレにいっていたことがわかりました。
K澤弁護士や、その隣に座っていた方は本当にこの件に心当たりはないのか……。
当時は、僕が見る限り弁護士の皆さんは相当酔われていて、ふらついていました。
本当にあの時何が起きたか覚えていらっしゃるのかどうか」(店長)
・先輩弁護士K地氏に“尻ぬぐい”を頼んだ
オーナーが続ける。
「私は単純になんでこうなったのか知りたいんです。
しかし、彼らはその後もいっこうに原因究明をしようとはしませんでした。
そのことで私が怒っているということが、人づてに耳にはいると、Y岡氏とY本氏は、法的措置をちらつかせて鎮火作業に入っている&重鎮の先輩議員K地氏に“尻ぬぐい”を頼んだようで、
K地氏から『Y岡やY本が謝罪に行きたいと言っているので、受け入れてやってくれないか』と私に電話が来たりもしました。
でも、私が求めているのは謝罪ではないので……。私が何を求めているか、彼らには伝わらないんですよね」
・肝心の証拠はすでに流してしまった
真相を知りたいオーナーは、“事件”から5日後の5月13日に最寄りの警察署に被害届を提出した。
しかし、警察による捜査は難航しているという。
「現場検証もしているのですが、肝心の証拠はすでに流してしまったし、犯人特定のための物的証拠がなかなか見つからないそうです。
第一発見者のバイトの子や僕にも警察から聞き取りがありました。
また”あれ“が見つかった時間に、同じフロアにいたもう一組のお客様にも聞き取りをするそうです」(店長)
“憤怒の相”を浮かべながら、オーナーと店長は記者に一気に事の顛末を語ったのだった。
5月25日、取材班は店を予約した弁護士のK澤氏にも話を聞いた。
4 - 名前が出りゅ!出りゅよ! 2022/05/30(月) 22:28:02.76 ID:fwWDlKXw0
ん?終わり?
5 - 名前が出りゅ!出りゅよ! 2022/05/30(月) 23:37:16.77 ID:2sJeLemN0
後半
http://www.morihigaisya.shop/kirasen2/test/read.cgi/MORI/1624959967/62-64
6 - 83.137.158.9 2022/05/30(月) 23:54:58.65 ID:yuQbdGX20
このニュース見たとき絶対誰かこれで書くと思ったw