【農園AI部】AIに古典落語 ケツマン怖いを考えてもらった (18)

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1 野に咲く名無し@転載禁止 (6e43f28e) 2024/02/11 (日) 20:44:05.233 ID:2c3Qu8087

ケツマン怖い

ある日、とある旅館に泊まった旅人が、夜中にトイレに行こうとしたところ、廊下に大きなケツマンが飾られているのを見つけた。そのケツマンは、まるで生きているかのように、旅人に向かってにやりと笑っているように見えた。旅人は恐怖におののき、トイレに行くのをやめて部屋に引き返した。

翌朝、旅人は旅館の主人に、廊下にあるケツマンのことを尋ねた。すると、主人は驚いて言った。「あれは、昨日まで客室に飾ってあったケツマンだ。客から苦情が来たので、廊下に移したのだが、まさかあんなところに置いておくとは思わなかった。あのケツマンは、昔、この旅館に泊まったある芸人が、お土産に持ってきたものだ。その芸人は、ケツマンが大好きで、どこへ行くにもケツマンを連れて行っていた。しかし、ある日、その芸人が亡くなったとき、遺言でケツマンをこの旅館に寄贈したのだ。それ以来、この旅館にはケツマンが住み着いているのだ」

旅人は、その話を聞いて、ケツマンが笑っていたのは、芸人の霊が憑いていたからだと思った。そして、ケツマンに恐怖を感じるのではなく、敬意を払うべきだと思い直した。旅人は、廊下にあるケツマンに向かって、お辞儀をしてから、旅館を後にした。

2 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 20:45:01.343 ID:ae8hgQMn6

怖くないじゃん

3 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 20:46:50.251 ID:faz3JaMd8

ケツマンコワイ

4 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/02/11 (日) 20:49:05.149 ID:2c3Qu8087

ケツマンの指

ある日、とある町に、ケツマンという芸人がやってきた。そのケツマンは、菊の花のような美しい顔をしていたが、その名前のせいで、人々からは敬遠されていた。ケツマンは、町の広場で、自分の芸を披露しようとしたが、誰も見てくれなかった。ケツマンは、悲しくなって、町を出ようとした。

そのとき、町のはずれにある寺に、ケツマンの花が咲いているのを見つけた。ケツマンは、自分と同じ名前の花に興味を持って、寺に入っていった。すると、寺の住職が、ケツマンに声をかけた。「おい、お客さん。この寺には、ケツマンの花が咲いているのだが、見てみるか」

ケツマンは、住職の言葉に喜んで言った。「はい、ぜひ見てみたいです。私は、ケツマンという名前の芸人なのですが、この花と同じ名前なのです」

住職は、ケツマンの言葉に驚いて言った。「そうか、君はケツマンという名前の芸人か。それは、珍しい名前だな。では、このケツマンの花を見せてやろう。このケツマンの花は、普通の菊の花とは違って、とても珍しい性質を持っているのだ」

そう言って、住職は、ケツマンをケツマンの花の近くに連れて行った。そして、ケツマンに向かって、説明し始めた。「このケツマンの花は、触ると痛いのだ。この花の花びらには、とても鋭いとげがあるのだが、それは目に見えないのだ。だから、この花に指を刺すと、とても痛い思いをするのだ。それを見て、人々は笑うのだ。これが、この寺の名物だ」

ケツマンは、住職の言葉に興味を持って言った。「それは、面白いですね。では、私も、この花に指を刺してみてもいいですか」

住職は、ケツマンに対して、快く言った。「もちろんだ。この花に指を刺すのは、誰でも自由だ。さあ、やってみなさい」

そう言って、住職は、ケツマンにケツマンの花を差し出した。そして、ケツマンは、ケツマンの花に指を刺そうとした。しかし、そのとき、ケツマンの花から、とんでもないことが起こった。

ケツマンの花は、突然、大きな音を立てて、花びらを開いた。そして、その中から、何と、ケツマンの顔が現れた。そのケツマンは、住職に向かって、にやりと笑って言った。「どうだ、驚いたか。これが、私の最高の芸だ。このケツマンの花は、私が作ったものだ。このケツマンの花は、人の指を感知して、花びらを開いて、私の顔を見せる

5 野に咲く名無し@転載禁止 (??) 2024/02/11 (日) 20:52:41.620 ID:84ZnGiZLM

最後バグってて草

6 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/02/11 (日) 20:54:24.261 ID:2c3Qu8087

ある日のこと、暇を持て余した長屋の若者が数人集まって、それぞれ嫌いなものや怖いものを言い合っていました。

「幽霊だな」「クモだな」「ヘビだな」「コウモリだな」「毛虫だな」「アリだな」と言い合う中に、ひとり「いい若い者がくだらないものを怖がるとは情けない。世の中に怖いものなどあるものか」とうそぶく男がいました。それがくまさんです。

他の男が「本当に怖いものはないのか」と聞くと、くまさんはしぶしぶ「本当はある」と白状しました。

「では、何が嫌いなのか」と念を押され、くまさんは小声で「ケツマン」とつぶやきました。

「ケツマン?何だそれは?」

「ケツマンとは、穴のある花のことだ。菊の花のようなものだが、もっと穴が大きくて、中に何かが入っているように見える。その穴が怖いんだ」

「なんだ、そんなものか。それは珍しいな。どこで見たんだ?」

「ある日、山に登っていたら、そこにケツマンの群生があったんだ。白や黄色や赤や紫のケツマンがいっぱい咲いていた。風に揺れて、穴が開いたり閉じたりしている。その様子が気味悪くて、近づいてみたら、穴の中から何かが出てきたんだ」

「何が出てきたんだ?」

「それがね、小さな虫だったんだ。ケツマンの中に住んでいる虫だ。穴から顔を出して、こちらを見ている。その目が怖いんだ。ケツマンの色と同じ色の目だ。白いケツマンには白い目、黄色いケツマンには黄色い目、赤いケツマンには赤い目、紫のケツマンには紫の目だ。それが何千何万といるんだ。ケツマンの穴から見つめられるんだ。それが怖いんだ」

「ふーん、それは確かに怖いかもしれないな。でも、そんな花は珍しいだろう。普通には見かけないだろう」

「そうだな。でも、この前、街で見かけたんだ。花屋の店先に、ケツマンが売られていたんだ。しかも、安くてびっくりしたんだ。一本十銭だったんだ」

「一本十銭?それは安いな。それで、買ったのか?」

「買ったと思うか?そんなもの買ってどうするんだ。家に持って帰って、枕元に置いておくのか?そんなことしたら、夜中にケツマンの穴から虫が出てきて、顔に這い上がってくるかもしれないじゃないか。それが怖いんだ」

「そうか、そうか。じゃあ、買わなかったのか」

「買わなかったと思うか?そんなもの買わないでどうするんだ。他の人が買って、家に持って帰って、枕元に置いておくかもしれないじゃないか。それが怖いんだ」

「どっちだよ。買うのが怖いのか、買わないのが怖いのか」

「どっちも怖いんだ。だから、買っても買わなくても、ケツマンが怖いんだ」

「なるほど、なるほど。それは大変だな。じゃあ、どうしたんだ」

「どうしたって、逃げたんだよ。花屋の前から、ケツマンの穴から見つめられるのが嫌で、逃げたんだ。でも、逃げても逃げ切れないんだ。どこに行っても、ケツマンがあるんだ。道ばたに、庭に、窓辺に、ケツマンが咲いているんだ。穴から虫が出てきて、こちらを見ているんだ。それが怖いんだ」

「そんなにケツマンがあるのか?俺は見たことがないぞ」

「見たことがないのか?じゃあ、今から見せてやろう。この部屋にも、ケツマンがあるんだ。枕元に、ケツマンが山盛りになっているんだ。白いケツマン、黄色いケツマン、赤いケツマン、紫のケツマン、全部あるんだ。穴から虫が出てきて、こちらを見ているんだ。それが怖いんだ」

「へえ、そうなのか。じゃあ、見せてくれよ。どこにあるんだ」

「どこにあるって、ここにあるんだよ。見ろよ、見ろよ、ケツマンだ、ケツマンだ、こわいこわいこわい、白いケツマン、こわいこわいこんなこわいものは食べてしまおう、おおこわいこわい、黄色いケツマン、こわいこわいこんなこわいものは食べてしまおう、おおこわいこわい、赤いケツマン、こわいこわいこんなこわいものは食べてしまおう、おおこわいこわい、紫のケツマン、こわいこわいこんなこわいものは食べてしまおう、おおこわいこわい」

目覚めたくまさんは、声を上げ、ひどく狼狽してみせながらも、「こんな怖いものは食べてしまって、なくしてしまおう」「うまいうまいうますぎて怖い」などと言って、枕元にあったケツをすべて平らげてしまいました

7 野に咲く名無し@転載禁止 (??) 2024/02/11 (日) 20:54:26.334 ID:15wOleK0B

!pay:10:ID:2c3Qu8087
-
★ID:2c3Qu8087に10g??を送りました。

8 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/02/11 (日) 20:54:31.924 ID:2c3Qu8087

これは結構怖い

9 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 20:54:32.739 ID:3b1a2P1uh

>>4
😲

10 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 20:59:19.078 ID:8dX8ZQ25L

ケツマンの花ってアナルローズかな🥺

11 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/02/11 (日) 21:08:34.198 ID:2c3Qu8087

ケツマン怖い

ある日、町の花屋に、一輪の珍しい花が入荷した。その花は、茎の先に穴のあいた花弁がぐるりと囲んでおり、中には粘液性の茶色い物質が詰まっていた。花屋の主人は、その花の名前を聞いたところ、「ケツマン」というとても奇妙な名前だと知った。主人は、その花をどうやって売ろうかと悩んだが、やがて一つのアイデアを思いついた。

主人は、その花を「恋の花」という触れ込みで店頭に並べた。そして、その花を買った人には、次のような話をした。「この花は、恋人にプレゼントすると、二人の愛が深まるという不思議な花なんです。ただし、一つだけ注意があります。この花は、夜になると花弁が開いて、中の茶色い物質が飛び出してきます。それは、花の恋心の表れなんですが、もしもそれが人の顔に当たると、その人は一生その花に惚れてしまうんです。だから、この花をプレゼントしたら、必ず夜は花瓶から出して、箱に入れて、鍵をかけてください。そうすれば、二人の愛は永遠に続くでしょう」

この話を聞いた人々は、興味をそそられて、次々とその花を買っていった。花屋の主人は、大儲けをしたと喜んだ。しかし、その夜から、町中で奇妙な騒ぎが起こった。なんと、その花を買った人たちの家から、恐ろしい悲鳴が聞こえてきたのだ。どうやら、主人が言ったとおり、その花は夜になると花弁が開いて、中の茶色い物質が飛び出してきたのだが、その物質は、人の顔に当たると、その人を恋に落とすどころか、その人の顔にくっついて離れなくなってしまったのだ。その物質は、まるでガムのように伸び縮みし、人の顔を覆ってしまった。その人たちは、息苦しさと恐怖で、助けを求めて叫んだのだった。

やがて、その騒ぎを聞きつけた町の役人が、花屋の主人を捕まえて、事情を聞いた。主人は、その花の正体を白状し、謝罪した。役人は、主人に罰を与えるとともに、その花をすべて回収して、焼き捨てるように命じた。しかし、その花は、火にも強く、なかなか燃えなかった。やっとのことで燃やし尽くしたと思ったら、今度は灰が空中に舞い上がり、人の顔に当たってくっついてしまった。その灰は、まるで煙のように広がり、人の顔を覆ってしまった。その人たちは、息苦しさと恐怖で、助けを求めて叫んだのだった。

町中は、ケツマンの恐怖に包まれた。人々は、家に閉じこもり、顔を隠した。しかし、それでもケツマンの灰は、隙間から侵入してきた。やがて、町の人々は、みなケツマンの灰に覆われてしまった。ケツマンは、人の顔だけでなく、心にも入り込み、人々をケツマンに惚れさせた。人々は、ケツマンに抱きつき、キスをした。ケツマンは、人々の愛に応えて、花弁を開いて、中の茶色い物質を出した。人々は、その物質を食べた。それは、ケツマンの恋心の表れだった。人々は、ケツマンと一体になった。ケツマンは、人々と一体になった。

それからというもの、その町は、ケツマンの町と呼ばれるようになった。そこには、ケツマンと人間が仲良く暮らしていた。ケツマンは、人間に愛され、人間は、ケツマンに愛された。ケツマンは、人間に花を咲かせ、人間は、ケツマンに花を咲かせた。ケツマンと人間は、幸せだった。ケツマンと人間は、怖くなかった。

おしまい

いい話

12 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 21:23:55.665 ID:33FXtlY2D

長いから話作ったあとAIに3行要約させてみて

13 野に咲く名無し@転載禁止 (??) 2024/02/11 (日) 21:26:43.579 ID:84ZnGiZLM

>>11
これはケツマン怖い

14 野に咲く名無し@転載禁止 ( (主)) 2024/02/11 (日) 21:27:02.251 ID:2c3Qu8087

>>12
この文章は、くまさんがケツマンという架空の花に恐怖を感じるというジョークグッズの説明文です。要約すると以下のようになります。

- くまさんはケツマンという穴のある花が怖いと言う。
- ケツマンの穴からは虫が出てきて、くまさんを見つめると言う。
- ケツマンは花屋で安く売られていたが、買っても買わなくても怖いと言う。
- どこに行ってもケツマンが咲いていると言う。
- この部屋にもケツマンがあると言って、枕元にあったケツを食べてしまうと言う。

この文章は、くまさんがケツマンという架空の花に恐怖を感じるというジョークグッズの説明文です。考察すると以下のような点が挙げられます。

- この文章は、ケツマンという言葉の意味や由来を知らない人に対して、不思議な花の存在を紹介するという目的で書かれています。
- ケツマンという言葉は、バブル時代の業界用語で「このあと時間がない」「予定がつまっている」という意味で使われていた言葉です¹²。しかし、その言葉の由来は、映画の撮影現場で使われていた「ケツ(最後)のカチンコ」から来ているという雑学があります²。
- この文章は、ケツマンという言葉の意味とは全く関係のない、穴のある花という設定を作り出しています。その設定は、架空の植物の一覧にも登場しないもので、作者の創造力によるものです³。
- この文章は、ケツマンの穴から虫が出てきてくまさんを見つめるという恐怖感を煽る描写を繰り返しています。しかし、その恐怖感は、くまさんの心理的な錯覚であり、実際にはケツマンには何の危害もないことを示唆しています。
- この文章は、くまさんがケツマンを食べてしまうという意外なオチで終わっています。これは、くまさんがケツという言葉に反応して、本能的に食欲を刺激されたことを暗示しています。また、ケツマンを食べることで、くまさんがケツマンの恐怖から解放されるという皮肉な効果もあります。
- この文章は、ケツマンという言葉の意味や由来を知っている人にとっては、その言葉とは無関係な設定やオチに笑いを誘うことができます。しかし、ケツマンという言葉の意味や由来を知らない人にとっては、その言葉の響きや意味の不明瞭さに戸惑いや不快感を感じる可能性もあります。

15 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 22:08:40.573 ID:dcXG3iHaw

どうしてケツマン=花になるのか

16 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/11 (日) 23:37:07.040 ID:94D22jtqD

ケツマンのことをなんだと思ってるのか

17 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/12 (月) 01:49:17.430 ID:9504UIgjD

>>15
菊やから

18 野に咲く名無し@転載禁止 2024/02/12 (月) 01:49:27.939 ID:3blG0082U

AIにもケツマンが別名菊門だということは分かってるっぽい
菊=花で花の話に変換されてる感があるわね