1 野に咲く名無し@転載禁止 (fdb11442) 2024/08/28 (水) 17:44:21.293 ID:71X6P0KYE主
「いつもお供え物を食べたりお地蔵様に射精したりしてたのは。」
ぽぽは、ぐったりと目をつぶったまま、うなづきました。
ぷゆ十は、火なわじゅうをばたりと取り落としました。青いけむりが、まだつつ口から細く出ていました。
この程度で許すと思ったか?
屈伸煽りと死体撃ちを行い、ぽぽのプリケツ大往生を見て満足したぷゆ十は、火をつけて処刑。
そのへんの犬に喪主をやらせた。
これに対し大正義農園軍農園主は
クソどうでもいい。と追悼の意を示した。