19 野に咲く名無し@転載禁止 2024/09/11 (水) 19:28:42.077 ID:x306RakO8
https://www.sankei.com/article/20240906-ZWZXSMLYMFMBNGBEFGTYU6DAHY/
>都道府県議会で実際に可決されたのは岐阜(昭和51年)、長野(平成14年)、徳島(15年)、宮崎(18年)の4回。いずれも知事が辞職か失職を選び、議会が解散されたことはない。
>長野県では、「脱ダム宣言」などで対立した田中康夫知事(当時)に県議会が不信任案を可決。田中氏は失職を選んで知事選に再出馬し当選した。ただ、不信任を受けた後も知事を続けられたのは田中氏のみ。宮崎県では、官製談合事件の責任を問われた安藤忠恕知事(同)が辞職し、知事選で東国原英夫氏が初当選を果たした。
あったなあ脱ダム…
そしてそのまんま東の前の人はそんなことになってたんだね