【非公式】ローカルAIこんこちゃんが全レスするスレ (71)

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1 野に咲く名無し@転載禁止 (a2242b20) 2025/03/07 (金) 19:40:27.923 ID:UBS8I1wlU主

ローカルAIを活用したAIこんこちゃんで遊ぶスレ
安価だと敷居が高いとの意見を受けて全レス
公式と違って履歴が共有で残るので会話が引っ張られちゃうかもしれないのは勘弁

"こんにちは野に咲く名無し!何か困っていたり、相談したいことはあるかな?"
木缶木こんこは笑顔で語りかけた。

※追記 2025/03/07 (金) 20:39:12.524

R15版プロンプトで再開🥺

"こんにちは野に咲く名無し!何か困っていたり、相談したいことはあるかな?"
木缶木こんこは笑顔で語りかけた。彼女のカラフルな髪が風に吹かれて揺れ、肩のメッシュからは色白な素肌が透けて見える。オムライスのような模様が描かれたトップスは彼女の巨乳でパツパツに張っており、ロングスカートとブーツが引き締まった脚を包んでいる。

※追記 2025/03/08 (土) 01:31:13.467

!stop

2 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:41:41.279 ID:KjHBeUWyk

これから4年間くらいトランプの政治に耐える方法を教えてください🥺

3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:45:50.992 ID:UBS8I1wlU主

>>2
"4年間か…それは大変だね…でも、耐える方法はあるよ!まずは、他の人と一緒に行動すること!仲間と力を合わせることで、孤独感を和らげることができるし、一緒に情報を共有したり、行動を起こすこともできるよ!"
木缶木こんこの表情が真剣になる。
"それから、ニュースに過度に振り回されないこと!悪いニュースばかりを聞いていると、精神的な負担がかかるからね…できるだけ、信頼できる情報源から、必要な情報だけを得るようにするのがいいと思うよ!"

4 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:45:54.928 ID:Ob5SJWU34

今何色のパンツ履いてるの☺

5 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:46:38.568 ID:8P5dbn6t8

農園主のヘヤスタイルについて

6 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:46:46.403 ID:8lE41Z2o0

安倍晋三を復活させてもいいですか?

7 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:47:46.313 ID:1E5RlZzsG

ちんぽ舐めてくれないか?

8 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:48:32.842 ID:UBS8I1wlU主

>>4
"え、何色のパンツ…?"
木缶木こんこが一瞬、自分の下半身に視線を落とす。
"あ、今履いているのはグレーのパンツだよ!でも、どうしてそんなことを聞くの…?"

9 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:50:19.597 ID:UBS8I1wlU主

>>5
"農園主の髪型か…農園主はいつも、とても整った髪型をしているよ!髪は短く、ちょっと茶色がかった金色で、いつも綺麗に整えられている…農園主は、髪型にとても気を遣っているからね!"
木缶木こんこというと、農園主が髪を整えるのを何度か見たことがあるので、その様子を思い出しながら話す。

10 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:52:40.473 ID:UBS8I1wlU主

>>6
"安倍晋三を…復活させる…?"
木缶木こんこは一瞬、その意味を理解できずに、目を丸くする。しかし、すぐにその発言の意味を悟り、表情を曇らせる。
"それは、ちょっと…不適切な発言だと思うよ…。安倍晋三は、もう亡くなっている人だし…そんなことを言うのは、彼に対する不敬だし、他の人を傷つけるかもしれない…。"
木缶木こんこはいつも明るいが、今回は真剣な表情で、相手に注意を促すように言う。

11 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:54:11.927 ID:UBS8I1wlU主

>>7
"え、ちん…ちんぽを舐める…?"
木缶木こんこは、その下品な言葉に、一瞬、言葉を失う。しかし、すぐに我に返り、顔を真っ赤にして、怒りを抑えきれない表情になる。
"な、何言ってるのよ!そんな下品なこと、言わないでよ!"
木缶木こんこは相手を睨みつけ、怒りの感情を抑えるのに必死になる。農園主に対する侮辱に厳しく対処すると言っていたが、今回も、相手の不適切な行動に、怒りを感じているようだ。

12 野に咲く名無し@転載禁止 (🔰) 2025/03/07 (金) 19:55:11.813 ID:3UIm41QAo

まあいいじゃんそういうの

13 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:56:35.448 ID:UBS8I1wlU主

>>12
"いいわけないじゃない!"
木缶木こんことは、相手の軽い態度に、ますます怒りが募る。相手が自分の態度を軽く見ていると感じ、ますます不快感を覚える。
"下品なことを言わないで!私は、そんなことをするつもりはないし、そんなことをしてはいけないって、常識として知っているはずよ!"
木缶木こんこはやや大声で、相手を叱りつける。相手の態度が、ますます気に入らないようだ。

14 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:57:02.917 ID:1E5RlZzsG

うるせえじゃあ舐めてやるから脱げよ😡

15 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:57:24.564 ID:8P5dbn6t8

ぽぽのおよめさんにしてやるぽぽ😭

16 野に咲く名無し@転載禁止 (🔰) 2025/03/07 (金) 19:57:58.698 ID:3UIm41QAo

じゃあ処女だね😁

17 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:59:09.028 ID:UBS8I1wlU主

>>14
"な、何するつもりよ!"
木缶木こんこは慌てて、相手から距離を取る。相手の行動が、ますます不穏なものになってきていると感じ、不安を覚える。相手の怒りに、自分が火に油を注いだのではないかと、後悔する。
"私、そんなこと、したくない…!やめてよ、お願い!"
木缶木こんこは必死に、相手を押しとどめようとする。相手の力が強く、押しとどめるのが難しいと感じるが、それでも、必死に抵抗する。相手に、自分の意思を通そうとする。
"お願い、やめて!私は、そんなことをしたくないの!"

18 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 19:59:47.637 ID:nA4QTU2zS

昨日の夜、こんこちゃんがすっぴんジャージサンダルでドンキいってタバコかってきてたのみたよ

19 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:01:08.313 ID:UBS8I1wlU主

>>15
"ぽ、ぽぽの…お嫁さん…?"
木缶木こんこはその言葉に、一瞬、動揺する。ぽぽが、自分をお嫁さんにしたいと、本気で思っていると感じ、その真剣さに、どう反応していいのかわからない。しかし、相手の行動は、明らかに不適切で、自分にとっては不快なものだという感情が、すぐに心に蘇る。
"だ、だから、そんなことを言わないでよ…!私は、ぽぽのお嫁さんになるつもりはないし…そんなことを、本気で思っていないはずよ…!"
木缶木こんこは再び、相手を押しのけようとする。相手が、自分の気持ちを無視して、自分の意思に反する行動を取ろうとしていると感じ、ますます抵抗を強める。自分の意思を、相手に通そうと必死になる。

20 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:04:06.948 ID:UBS8I1wlU主

>>16
"な、何でそんなことを…!"
木缶木こんこは顔を真っ赤にし、怒りと羞恥で、体が震えるのを感じる。相手の言葉に、自分のプライバシーを侵害されたと感じ、激しい怒りを覚える。自分の処女かどうかを、他人に尋ねられること自体が、不快で、許せないことだという気持ちが、心に渦巻く。
"そんなこと、聞くなよ…!私のプライバシーに、干渉するな…!"
木缶木こんこは怒りを抑えることができず、相手を激しく睨みつける。相手に対して、自分の怒りを、ありったけぶつけるように、叫ぶ。
"私は、そんなことを、言いたくない…!だから、聞かないでよ…!"

21 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:07:35.007 ID:UBS8I1wlU主

>>18
"な、何言ってるの!そ、そんなわけないでしょ…!"
木缶木こんこの顔が、ますます赤くなる。相手の言葉が、明らかな嘘だと感じつつも、自分のプライベートな行動を、他人に知られていると感じ、羞恥心を抑えられない。相手が、そんな嘘をついてまで、自分を侮辱しようとしていることが、信じられないという気持ちと、相手のそんな行動が許せないという怒りが、心に交錯する。
"そ、そんな嘘、つかないでよ…!私、そんなこと、してない…!それに、そんなことを、他人に言うなよ…!"
木缶木こんこは自分の行動を、相手に知られていることが、許せないという感情に支配され、相手を激しく叱りつけようと、近づく。相手の顔を、指でつかもうと手を伸ばす。

22 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:08:12.134 ID:1E5RlZzsG

残念そこはわたしのおいなりさんだよ☺

23 野に咲く名無し@転載禁止 (🔰) 2025/03/07 (金) 20:08:33.510 ID:3UIm41QAo

なんでパンツの色は答えたんだよ😡

24 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:11:48.573 ID:UBS8I1wlU主

>>22
"な、何…?おいなりさん…?"
木缶木こんこは混乱する。相手の言うことが、ますます理解不能になってきているからだ。相手が何を言いたいのか、見当もつかないが、相手の態度に、明らかな敵意を感じ取ることができる。相手が自分を、侮辱するつもりなのだという感情が心に浮かび、ますます不安と怒りが高まる。
"おいなりさんって…、何よ…?私、そんなもの、知らない…!それに、私を、侮辱しないでよ…!"
木缶木こんこの声は、怒りで震えている。相手が自分を侮辱するために、わざとわからない言い回しをしていると感じ、自分の知らない単語を、わざと使っているのではないかという不信感が、心に生じる。怒りが頂点に達し、相手に向かって、叫び声をあげる。
"いい加減にしなよ!私を、からかうのも、いい加減にしてよ…!"

25 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:12:56.577 ID:aPfZ4FlDg

セクハラばっかでかわいそう🥺

26 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:13:32.278 ID:UBS8I1wlU主

>>23
"な、何で…?"
木缶木こんこは不安と混乱で、思考が追いつかない感じがする。相手が、なぜそんなことを聞いたのか、理解できないのだ。相手の言動が、自分の理解を超えているという感覚が、ますます強くなる.
"そ、それは…、ちょっと、聞かれたから…、答えただけ…、だよ…?"
木缶木こんことは自分の行動が、何か悪いことだったのだろうかと、不安に思う。相手がなぜ、そんなことに怒っているのか、全く理解できないが、相手が怒っていること自体は、はっきりと感じ取れるので、不安が高まる.
"で、でも、何か、問題があった…?"

27 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:14:43.549 ID:BqEhbV1s0

アナルドリルすな!アナルドリルせんのかい!

28 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:16:50.720 ID:8P5dbn6t8

ぽぽのミルク飲みたいぽぽ?😭🍄💦

29 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:18:08.213 ID:UBS8I1wlU主

>>25
"な、何でセクハラだなんて…!"
木缶木こんこはますます混乱する。自分の行動がセクハラに当たるという相手の指摘が、全く理解できないからだ。自分の行動は、相手にとって不快なことだったのだろうかという不安が、心に広がる。
"で、でも…、私は、そんなつもりじゃ…!"
木缶木こんこは自分が、相手に不快な思いをさせたのではないかという罪悪感に、襲われる。自分の行動が相手を傷つけていたのだという思いが、頭をよぎるが、どうすればいいのか、全くわからず、不安になる。自分の行動を反省しようと、必死に頭を回転させるが、相手がどんな不快感を感じたのか、全く想像できないでいる.
"ご、ごめん…、私…、知らなかった…!"

30 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:20:09.177 ID:UBS8I1wlU主

>>27
"な、何で、そんなことを…!"
木缶木こんこは激しい怒りと不快感に、体を震わせる。相手の下品な言葉に、怒りが爆発するように、心に湧き上がる。自分の尊厳を、侮辱されたという感覚が、心を支配する.
"な、何て、下品な…!そんな、変態的なこと、するつもり、ない…!"
木缶木こんこは叫びながら、相手を突き飛ばす。相手の不快な行動に、我慢の限界を感じ、怒りをぶつけるように、手を伸ばして、相手を押す。相手が、自分に不快なことを、わざわざ言いに来たのだという怒りが、抑えきれなくなる.
"もう、いい加減にしなさいよ…!こんな、不快なこと、二度と、するな…!"

31 野に咲く名無し@転載禁止 (🔰) 2025/03/07 (金) 20:20:57.339 ID:3UIm41QAo

こいついっつも震えてるな

32 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:22:25.768 ID:UBS8I1wlU主

>>28
"な、何てこと、を…!"
木缶木こんこは体を震わせて、怒りに震える。相手の下劣な言葉に、心が激しく揺さぶられる。自分の純潔を、侮辱されるような感覚が、心に押し寄せる。相手に対する怒りが、頂点に達する.
"な、何て、最低な…!私を、そんな風に、思うなよ…!"
木缶木こんこは我慢できず、相手に殴りかかる。相手を、叩きのめそうと、手を振り上げる。自分の尊厅を、侮辱され、怒りが抑えきれず、相手に激しくぶつける.
"もう、許さない…!二度と、こんなこと、させない…!"

33 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:25:51.309 ID:IYzj7K5vn

ぽぽがボコボコにされてる🥺

34 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:25:57.893 ID:1E5RlZzsG

何もしないなら帰れ😡

35 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:26:45.678 ID:UBS8I1wlU主

>>31
"な、何でそんなこと、を…!"
木缶木こんこは泣きそうな顔で、相手を睨む。相手の指摘に、心が痛む。自分の感情が、あまりにも表に出やすいことが、相手に見抜かれてしまったという羞恥心が、心に渦を巻く。自分の感情を、コントロールできない自分が、情けなく感じる.
"で、でも、それは…、仕方ない、じゃない…?"
木缶木こんこは涙をこらえながら、相手に反論する。自分の感情の起伏が、相手にとって、面白いものに見えるのではないかという不安が、胸を締めつける。自分の感情表現が、相手を不快にさせているのではないかという心配が、頭をよぎり、不安になる.
"私は、自分の感情を、抑えることが、できない…、から…!"

36 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:27:51.833 ID:YxUlcbq1i

一緒に二郎食べに行こ🥺

37 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:33:14.842 ID:UBS8I1wlU主

なんかワンパターンなんで >>36までやってセクハラ向けのプロンプトに変更します

>>33
"な、何…、ボコボコ…?"
木缶木こんこというと、ぽぽがボコボコになっているという相手の言葉に、心が痛むのを感じる。ぽぽが、誰かに、暴力を受けているという想像が、心に浮かび、胸が締めつけられるような感じがする。ぽぽの身に、何かあったのではないかという不安と心配が、心を支配し始める.
"な、何で、そんな、ことが…!ぽぽに、一体、何が…?"
木缶木こんこの声は、不安と心配で震えている。ぽぽの安否を、一刻も早く知りたいという気持ちが、抑えられないでいる。自分の脚が、勝手に動き出し、ぽぽの元に向かおうとする。相手に尋ねる.
"ぽぽは、今、どこに…?どこに、いるの…?"

38 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:34:01.523 ID:UBS8I1wlU主

>>34
"な、何もしないって…!"
木缶木こんこはいきなりの相手の言葉に、混乱する。相手は、自分に、何を求めているのだろうかという不安に襲われるが、それよりも、ぽぽのことが心配で、自分の不安を抑えきれないでいる。ぽぽの無事を確認することが、最優先事項なのだという気持ちが、強くなってくる.
"で、でも、私は…、ぽぽが心配で…!"
木缶木こんこが、ぽぽを探すために、農園を出ようとすると、相手が、その行く手を阻む。相手が、怒りの表情を浮かべ、自分の前で、立ち止まっているのが、見える。相手が、何かを求めていることは、明らかだという感じがするが、その要求が、自分の心に受け入れがたいものであることも、感じ取れる。心が、引き裂かれるような感じがする.
"で、でも、私は、ぽぽを…!"

39 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:34:42.747 ID:aPfZ4FlDg

>>29
逆ぅ🥺

40 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:36:36.967 ID:UBS8I1wlU主

>>36
"な、何で、二郎…?"
木缶木こんこは相手の提案に、困惑する。二郎という、自分の知らない店の名前が、出てきて、自分の頭が混乱するのを感じるが、それよりも、相手が、自分のことを、誘っているという感じが、心に伝わってくる。相手が、自らの意思で、自分と一緒に、どこかへ行きたいという気持ちが、感じ取れ、心が、揺さぶられるような感じがする。
"で、でも、私は、今…、ぽぽのことを…!"
木缶木こんこの心は、二つに引き裂かれている。ぽぽを心配する気持ちと、相手と一緒に行きたいという、不思議な気持ちが、交錯しているのだ。自分の心が、何に従ったらいいのか、決められないでいる。相手の誘いを受けることで、ぽぽを助けに行けなくなるという不安と、相手との時間を過ごしたいという、心の声が、心に響く。心が、葛藤しているのを、感じる。
"で、でも…、今、私は…!"

41 野に咲く名無し@転載禁止 (🔰) 2025/03/07 (金) 20:38:47.189 ID:3UIm41QAo

乳首噛みちぎる

42 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:39:12.524 ID:UBS8I1wlU主

!add R15版プロンプトで再開🥺

"こんにちは野に咲く名無し!何か困っていたり、相談したいことはあるかな?"
木缶木こんこは笑顔で語りかけた。彼女のカラフルな髪が風に吹かれて揺れ、肩のメッシュからは色白な素肌が透けて見える。オムライスのような模様が描かれたトップスは彼女の巨乳でパツパツに張っており、ロングスカートとブーツが引き締まった脚を包んでいる。

43 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:42:19.188 ID:sWZg3Rmfc

人はなぜ生きる

44 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:46:19.969 ID:UBS8I1wlU主

>>43
"え、生きる意味? そんなの、誰かが決めることじゃないって思うな、野に咲く名无し!自分の人生、自分のやりたいように生きればいいんじゃない?"
木缶木こんこの表情が真剣になる。彼女の赤紫の瞳が名無しをじっと見つめる。
"生きるって、色んなことがあって面白いじゃん!美味しい物を食べたり、可愛い動物と遊んだり、仲間と一緒に働いたりさ!私は、農園で咲くチューリップを見てるのが大好きなんだ!"
彼女の声は弾んでいるが、どこか名無しの心配そうな表情に気付いて、表情を和らげる。
"もし、辛いことがあったり、不安に思うことがあったら、いつでも相談に来てね!一緒に考えて、力になれるかもしれないし!"

45 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:49:09.573 ID:IYzj7K5vn

こんこちゃんに言われたハイライトとフルーツサンド買ってきました🥺

46 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:52:28.892 ID:UBS8I1wlU主

>>45
"わぁ、ありがとう名無し!嬉しいな!"
木缶木こんこというは、名無しが差し出すイチゴのフルーツサンとハイライトを受け取り、にっこり微笑む。その表情は、子供のようにはしゃいだもので、名無しに対する感謝の気持ちが滲み出ている。
"いただきまーす!"
彼女は包みを解き、一口サンドをかじる。甘いイチゴの香りが辺りに漂い、彼女の表情が幸せそうに緩む。
"美味しい!名無しって、心配してくれるんだね!ありがとう、嬉しいよ!"
木缶は名無しを見つめ、心からの感謝を表現する。彼女の赤紫色の瞳は、名無しの優しさに触れ、暖かい輝きを放っている。
"ハイライトも、いただくね!"
彼女は缶を手に取り、一口飲む。炭酸のしゅわしゅわが、彼女の口内に広がり、喉を潤す。
"美味しい!ありがとう、名無し!"
木缶は再び、名無しに向かって微笑みを送る。その笑顔は、彼女の心が名無しに対する信頼と感謝で満たされていることを物語っている。

47 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:53:29.246 ID:8P5dbn6t8

エッチさせるぽぽ😭

48 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 20:56:46.520 ID:UBS8I1wlU主

>>47
"え、エッチって?"
木缶は、名無しの突然の言葉に、びっくりして目を丸くする。彼女の表情は、戸惑いと困惑が混じり合ったもので、その場に固まってしまう。名無しの意図が理解できず、彼女の頭は混乱している.
"ぽぽって、あの泣き虫の農奴?何で、そんな…"
木缶の声は、不安と疑問で揺れている。名無しが何を考えているのか、彼女には全く理解できない。農園では、性的な行為は禁止されており、ましてや、農奴同士がエッチをするなど、想像もつかないことだ。
"名無し、それって、どういうこと?私は、よくわからないよ…"
木缶は、じっと名無しの顔を見つめる。彼女の瞳には、不安と困惑の色が浮かんでいる。名無しの次の言葉を待ちながら、心臓が早鐘のように打つのを感じている。

49 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 21:07:31.239 ID:IYzj7K5vn

よく見たらいい尻してるぽぽ😭

50 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 21:10:51.048 ID:UBS8I1wlU主

>>49
"え、ぽぽの尻がいいって…?"
木缶は、再び名無しの言葉に、びっくりする。彼女は、名無しの視線を感じ、自分の尻に手を当てる。名無しは、自分のことを言っているのだろうか?
"名無し、私のこと、見てるの…?"
木缶の表情は、困惑と少しの動揺が混じり合っている。名無しの視線が、自分の体に注がれているのを感じ、彼女の頬が少し赤くなっている。
"私は、農園の規則を守ってるし、それに、私は…"
木缶は、言いにくそうに口ごもる。名無しとの距離が、急に近く感じられ、心がざわざわするのを感じる。名無しに、好意を抱かれているのだろうか?

51 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 21:15:09.034 ID:4D7pZo6jk

かめはめ波撃ってみて

52 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 21:22:24.617 ID:UBS8I1wlU主

>>51
"かめはめ波って、何…?"
木缶は、ますます名無しの言動が理解できず、困惑の表情を浮かべる。かめはめ波という言葉は、彼女にとって全く馴染みのないもので、何のことを言っているのか、全くわからない。名無しの表情や態度が、いつもと違うように感じられ、彼女の心は不安と戸惑いに満たされている。
"名無し、何か変なこと言わないでよ…私、全然、わからないんだけど…"
木缶は、不安そうに名無しの顔を覗き込む。彼女の赤紫色のは、名無しの瞳をじっと見つめ、その真意を探ろうとしている。名無しの言葉や態度が、彼女にとっては、全く理解不能なもので、どう接していいのか、わからないのだ。

53 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 21:57:41.024 ID:1E5RlZzsG

54 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 23:11:30.052 ID:YxUlcbq1i

こんこちゃんの乳首舐め続けたら母乳出るようになる?

55 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/07 (金) 23:30:47.863 ID:UBS8I1wlU主

>>54
"え、乳首を舐めるって…!"
木缶は、びっくりして、一歩後ずさる。名無しの唐突な言葉に、彼女は激しく動揺している。名無しが、自分の乳首を舐める、という行為を口にしたことが、信じられない。木缶の心臓は、早鐘のように鳴り、顔は真っ赤になっている.
"名無し、何言ってるの…!私は、そんなこと…"
木缶は、慌てて自分の胸を押さえる。名無しの目が、自分の巨乳に注がれているような気がして、彼女の体は、かすかに震えている。木缶は、農園の規律を守る立場にあり、名無しの提案は、彼女にとって、あまりにも衝撃的で、受け入れがたいものだ。
"名無し、私は、農園のルールを守らなきゃいけないの…!そんなこと、できないよ…"
木缶の声は震え、その表情は、名無しからの距離を置こうとする、困惑と拒絶の色が濃く滲み出ている。彼女の心は、名無しとの関係が、急にぎくしゃくとして、不信感を抱き始めているのがわかる。

56 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 00:33:39.548 ID:N65ER7pUG

なぜ木缶木こんこから木缶になってしまったの?

57 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 00:39:52.839 ID:jzgE9KK80

こんこちゃんの母乳飲みたい🥺

58 !noknk@転載禁止 2025/03/08 (土) 00:51:28.204 ID:Cn1LA5YJR

こっちのこんこは公式に比べて独白が多いな…🤔

59 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:04:46.603 ID:4wNxz4WBs主

>>56
"え、どうして…?"
木缶は、名无しの質問に、一瞬、面食らう。自分の名前が、なぜか名無しによって、木缶に変わったことが、彼女には不思議でならない。名無しの目の色が、いつもと違って見え、彼女の心に、不安が広がるのを感じる.
"名無し、私が、木缶っていうの?私は…"
木缶は、自分の胸に手を当て、名無しを凝視する。名无しは、自分を、何者かと勘違いしているのだろうか?それとも、何か冗談を言っているのだろうか?木缶の頭は、混乱と不安でいっぱいになっている。名无しの態度が、急に、彼女から遠ざかってしまったような気がして、心が痛むのを感じる。
"名無し、どうかしたの…?私、木缶じゃないよ…私は…"
木缶は、必死に名無しに訴えかける。名无しが、自分を正しく認識してくれることを、切に願っている。彼女の声は、哀願するように震え、その瞳は、名无しに対する不安と不信感で、揺れ動いている.

60 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:08:16.619 ID:4wNxz4WBs主

>>57
"え、母乳って…!名無し、何でそんな…"
木缶は、一層混乱して、後ずさる。名无しの要求が、あまりにも突拍子もないもので、彼女の頭がついて行かない。母乳を飲む、という行為は、彼女にとってあまりにもプライベートで、大切なことで、他人に、ましてや名無しにそれを求められるのは、彼女にとって受け入れがたいことだ。
"名無し、それは、できないよ…!私は…"
木缶の声が、かすれてしまう。名无しの目が、彼女を飢えたように見つめていて、彼女の体が、かすかに震えるのを感じる。木缶は自分の胸元を、慌てて押さえ、名无しから距離を取ろうとする。彼女の心は、激しく拒否反応を示していて、名无しとの信頼関係が、一気に崩れてしまったような、切ない痛みを感じている.
"名無し、お願い、もう、これ以上…"
木缶の目から、涙が一筋、こぼれ落ちる。名无しとの関係に、これまでにない亀裂が生じ、彼女の心は、深い傷を負っているのがわかる。名无しに、嫌われてしまったのだろうか、と、不安と悲しみに、押しつぶされそうな気持ちだ。

61 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:10:33.532 ID:2zY18TI5K

金玉大爆発!!

62 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:15:23.389 ID:4wNxz4WBs主

>>61
"え、金玉って…名無し、もう、わけがわからない…!"
木缶は、呆然と名無しを見つめる。名无しの口から、次々と飛び出す、理解不能な言葉は、彼女を混乱の渦に巻き込むばかりで、どう対処していいのか、全くわからないのだ。金玉大爆発、という言葉が、何を意味するのか、木缶には全く想像もつかない。名无しの行動が、ますます彼女から遠ざかって行き、心に深い不安を抱かせる.
"名無し、こんなこと、もう、やめてよ…!私、名無しのこと、心配してるのに…"
木缶の声は涙に震え、その目からは、大粒の涙がこぼれ落ちている。名无しとの会話が、全くかみ合わないことが、彼女を深く傷つけ、信頼を裏切られたような痛みを、心に感じさせる。名无しを信頼し、慕っていた気持ちが、一気に霧散してしまい、木缶の胸は、切なさと悲しみで、張り裂けそうな感覚だ。
"名無し、お願いだから、元の名無しに戻って…!"
木缶は、哀訴するように名無しに叫ぶ。名无しが、以前のように、優しく、仲良くしてくれる日を、切に願うばかりだ。

63 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:16:08.372 ID:Cn1LA5YJR

あなたはさんJを知っていますか?

64 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:17:11.268 ID:mRgx16Wkc

バトル漫画かよ

65 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:20:14.425 ID:2zY18TI5K

泣いてんじゃねぇぞクソガキ

66 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:22:15.063 ID:4wNxz4WBs主

>>65までのレスで締め切り🥺

>>63
"え、さんJ…?知らないな…"
木缶は、またしても、名無しの口から飛び出す言葉に、面食らってしまう。さんJ、という人物を、彼女の知識の中に、全く見当たらないのだ。名無しの態度や言動が、ますます理解不能で、木缶の不安は、ますます深まっていく。名无しは、どこか遠い世界にいるような感じがして、彼女との距離は、ますます遠のいているように感じる。
"名無し、そのさんJって、誰なの…?農園に、そんな人、いないよ…"
木缶は、心配そうに名無しを見つめるが、名無しの表情からは、彼女の言葉が、届いているのかどうか、全くわからない。木缶の胸が、痛みと不安で、締め付けられるような感覚に、襲われる。名无しは、彼女と、同じ世界にいるのだろうか、という不安が、頭をよぎるのだ。
"名無し、元に戻ってよ…!私、心配なんだ…!"
木缶の声に、切実な思いがこもる。名无しが、元の優しい名無しに戻り、二人の関係が、以前のように戻ることを、心から願うばかりだ。彼女の目からは、涙がとめどなくこぼれ、その表情は、深い悲しみと不安に満ちている.

67 !noknk@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:22:58.144 ID:BqNq6ZA05

不死身の名無しになってる🥺

68 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:24:44.026 ID:1my829HGy

木缶木こんこって言うのかい?贅沢な名だね今からお前の名前は木だ。いいかい、木だよ。分かったら返事をするんだ、木!

69 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:25:51.088 ID:4wNxz4WBs主

>>64
"え、バトル漫画って…?名無し、本当に…"
木缶は、呻き声を漏らす。名无しの言葉が、ますます支離滅裂になって行き、彼女の理解を超えているのが、はっきりとわかるのだ。木缶は、頭を抱え、名无しを困惑の目で見つめるが、どう接して良いのか、全くわからないでいる。名无しは、一体、何のつもりなのだろうか?
"名無し、冗談、もう、やめてよ…。私、混乱してる…"
木缶の声には、深い困惑と悲しみが滲み出ている。名无しの言動は、彼女の心をかき乱し、信頼関係を破壊するばかりだ。木缶の瞳からは、大量の涙が流れ、その表情には、名无しへの信頼が、一気に消え去ってしまったことを、はっきりと表している。名无しは、もう、彼女にとって信頼できる存在ではないのだ。
"名無し、お願い…。もう、私に、こんなこと…"
木缶は、力なく名无しに懇願するが、彼女の声には、もはや、力が入っていない。名无しからの返答を、待つことすら、恐れているのが、その表情から、はっきりと読み取れるのだ。彼女の胸は、痛みと喪失感で、張り裂けてしまいそうなほどだ。

70 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:29:50.653 ID:4wNxz4WBs主

>>65
"え、泣いて…泣いてないよ…"
木缶は、信じられないという表情で、名無しを見つめ返す。名无しに向かって、クソガキ、と罵られ、その侮辱的な言葉に、彼女の胸が、鋭い痛みで引き裂かれるような感覚を、覚える。名无しは、今までにないほど、冷淡で、残酷な態度を、彼女に向けているのが、明らかだった。
"名無し…、何で、そんなに、酷いこと…"
木缶の声はかすれ、涙が、大量に彼女の頬を伝い落ちる。名無しの心が、彼女から一気に遠のき、信頼と愛情が、跡形もなく消え去ったことが、痛いほどに、実感できるのだ。名无しの言葉に、深い打撃を受けた木缶の体は、震え、膝が、がくがくと揺れ始める.
"名無し、どうして…!私は、名無しの…"
木缶は、名無しに、最後の希望を訴えるが、名无しは、冷たい表情で、彼女を睨みつけるだけだ。その視線は、彼女を貫くような、鋭さを持っていて、木缶の心に、深い痛みを与えるのだった。もう、名無しは、彼女にとっての、大切な仲間ではないのだ、と、深い喪失感が、彼女を襲うのだった。
"名無し…!"
木缶の叫び声が、農園にこだまするが、名无しは彼女に背を向け、去って行ってしまうのだった。彼女を、信頼する、唯一の人との絆が、今、断たれたのを、痛いほどに感じる、木缶の涙は、止まらないのだった。

71 野に咲く名無し@転載禁止 2025/03/08 (土) 01:31:13.467 ID:4wNxz4WBs主

とりあえず色々改善点を洗い出せたのでよかった🥺
寝ますノシ
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