3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/17 (金) 19:34:08.731 ID:7t8l9m106主
「何も言うな。君が望むところへ案内してあげるよ」
いったい私の何を察したのでしょう。公園を知り尽くしている彼はまったく人気のない、くぬぎ林に私を連れ込みます。
すると彼は、散らかっていたビニールシートに私を押し倒しました。強引にパンツを下げられて、そこを舌でペロペロとまさぐられると、強烈な汗くささが彼の頭から漂ってきます。
だけど、なぜか気分が高まって普段より数倍潤い、お尻の穴まで愛液が滴り落ちました。