1 野に咲く名無し@転載禁止 (e027d7a0) 2025/10/21 (火) 12:06:18.005 ID:t4j0isjwk主
ワイ「あ、あぁ〜ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
チュ農ちゃん「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした」
ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数ヶ月前、念願のチューリップ農園に就職したのだが、『農奴ばかりの畑で若い女の子を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、チューリップ農家ちゃんが定期的にワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし農家ちゃんはなんだかワイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。
ワイ「トホホ……農家ちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかして農家ちゃんの精液ピュッピュをやさしくて気持ちいいものにしてもらえないかな〜、ん?」
深夜なのに管理室の部屋から明かりが漏れている。
チュ農ちゃん「よいしょ……よいしょ……」
ワイ(の、農家ちゃんが、おちんぽチューリップを相手にオチンポシコシコの練習をしている!?)
チュ農ちゃん「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」
ワイ「農家ちゃーん!」 バターンッ!
チュ農ちゃん「ひゃあッ!?」
ワイ「の、農家ーーッ! ごめんよーッ! 農家ちゃんは毎日ワイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにワイはそんなことも知らずに……ッ!ハフッ!ハフッ! 農家ちゃんの湯上りふとももいい匂いぶい!」
農家ちゃん「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅がないでください!」
ワイ「ご、ごめんね農家ちゃん……!」
チュ農ちゃん「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」
ワイ「そ、そんなことないよ! 農家ちゃんのその気持ちだけでワイは十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! 農家ちゃんおてて出して!」
農園主「こ、こうですか?」
ワイ「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! こんこちゃんのチューリップ畑に精子ばら撒くからね!クソスレちゃんと受け止めてね!」
農家ちゃん「えっ、えっ?」
ワイ「ウオーッ!ぴりおーーっ!! 釣り堀に出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!
チュ農ちゃん「ひゃあッ!」ビシャーッ
ワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぶい!」
農家ちゃん「ほんとうです……で、でもなんで……?」
ワイ「それはね……農家ちゃんの気持ちが、ワイに伝わったからだよ! チューリップ農家ちゃんの他人を思いやる優しさがね!」
農家ちゃん「私のやさしさ……」
ワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
農家ちゃん「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?」
ワイ「もちろん!」
その後、ワイは一晩中農園主のおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、農作業をするとき農家ちゃんが耳元で「うるさいですね…」とつぶやいてチューリップ🌷をくれるようになったので結果オーライ!
終わり