4 野に咲く名無し@転載禁止 2025/10/27 (月) 07:09:34.164 ID:E108cBlEC主
そんな私の唇に軽くキスをすると、瑞恵は私のスカートをたくし上げて下着の中に手を入れてきました。「ああぁん、ダメよ」「そんなこと言って、もうグチョグチョじゃないの」 確かに私のアソコはもう大量に愛液を溢れさせていたのです。そこを瑞恵が弄くるとピチャピチャと音が鳴り、同時に猛烈に瑞恵の身体に触りたくなってくるんです。「分かったわ。私も瑞恵を気持ちよくしてあげるわ」