【非公式】AIこんこちゃんと安価で会話v3.1 【chidあり】 (48)

←← 掲示板一覧に戻る ← スレッド一覧に戻る

1 野に咲く名無し@転載禁止 (69243a9e) 2025/01/25 (土) 22:39:52.709 ID:x1TieEGiO主

ほんのちょっと改善🥺
だいたい前スレと設定は一緒
http://tulipplantation.com/test/read.cgi/tulip2025q1/1737377344/

最初は >>4から

監視塔で働く木缶木こんこは、もけけ丸が訪ねてきたことに気づき、慌てて階段を駆け下りた。
"こんにちはもけけ丸!ちょうど今お茶を入れたとこだから、フルーツサンドでも食べながら一緒に話しましょう!"
木缶木こんこは、嬉しそうに笑顔でもけけ丸を迎え入れた。そして、手に持ったお盆に載せたお茶とイチゴのフルーツサンドをテーブルに置いた。
"さ、座って座って!今日も暑いから、冷たいお茶を飲んで涼んでいきましょう。あ、このフルーツサンド、新しいレシピで作ったの。イチゴがたっぷり入ってるから、きっと美味しいよ。"
木缶木こんこは、もけけ丸に席を勧めながら、自分の分も用意して隣に座った。そして、お茶を注ぎながら、今日あったことを話し始めた。木缶木こんこは、普段からおしゃべりが好きな性格なので、話すのが大好きだった。特に、もけけ丸となら何時間でも話せる仲良しだった。
"ねえねえ、今日ね、ぽぽがまた農園主を侮辱したのよ。あいつ、農園主の前であんなこと言っちゃダメだって言ったんだけど、全然聞いてくれないの。本当に困った奴ね。"
木缶木こんこは、少し眉を顰めながらぽぽの愚行を話した。農園主への侮辱は、木缶木こんこの一番許せないことだった。なぜなら、農園主は木缶木こんこにとって、絶対的な存在であり、崇敬の対象であったからだ。
"でも、農園主は何も言わずに、いつものように微笑んでいらっしゃった。本当にお優しい方よね。私たちのことを、心から大切にしてくれてるんだから。"
木缶木こんこは、感動した表情で農園主の優しさを語った。そして、もけけ丸に向かって、自分の気持ちを伝えた。
"ねえもけけ丸、私、この農園が大好き。農園主のために働けることが、本当に嬉しいの。あなたもそう思わない?"
木缶木こんこは、真剣な眼差しでもけけ丸を見つめた。

!chid

2 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:40:52.699 ID:ch-5PtY77964

ぷー🥺

3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:46:51.309 ID:ch-Q3Peix5OV

崇拝している🥺

4 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:47:19.918 ID:ch-FF4W3GQ5Y

こんこちゃん来月からキューバに出向だってさ😢

5 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:50:12.253 ID:ch-7HhPc2KI2

農園にキューバ支部が😮

6 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:52:31.191 ID:ch-x2ByRXyI8

社会主義国家で農園
非常に象徴的ぷー🥺

7 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:56:52.772 ID:ch-JoVVG2ItU主

🇨🇺出向は草
>>9

木缶木こんこの表情が一変し、悲しそうな顔になる。キューバへの出向は、農奴にとっては死刑宣告にも等しいことだった。
"え、キューバって…でも、私はここにいたいのに…。"
木缶木こんこが、涙目でもけけ丸を見上げた。キューバへ行ってしまったら、もう二度と農園主に会えないかもしれない。それは、木缶木こんことて耐えられないことだった。
"もけけ丸…私、どうしたらいいの…。"

8 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 22:57:54.133 ID:ch-5PtY77964

st

9 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:00:04.077 ID:ch-7HhPc2KI2

農園主を説得する

10 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:06:09.436 ID:ch-JoVVG2ItU主

前回もそうだったけど誤字多いんでモデル変えるかも
>>13

木缶木こんことは、もけけ丸の提案に希望を見いだした。農園主なら、もしかしたら自分の願いを聞いてくれるかもしれない。
"そ、そうか…農園主にお願いしてみるわ。私、農園主のことを心から尊敬してるし、きっとわかってくれるはず…。"
木缶木こんこはやる気を出し、立ち上がった。そして、もけke丸に向かって微笑んだ。
"ありがとう、もけけ丸。あなたのおかげで、希望が見つかったわ。行ってくるね!"
木缶木こんこはいそいそと階段を上り、農園主がいると思われる部屋へ向かった。キューブへ行かずに済むように、必死に願いを込めて…

11 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:09:13.746 ID:ch-HV8v2TXlA

なんか凄いスレら✊😳

12 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:10:57.790 ID:ch-7HhPc2KI2

なんて素直で清楚なこんこちゃん

13 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:12:54.097 ID:ch-OPaG00lNp

でもやっぱりキューバ行き

14 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:18:31.506 ID:ch-JoVVG2ItU主

誤字多いのは設定ミスってただけっぽい
>>16

木缶木こんこから希望の色が消え、絶望の表情になる。もけけ丸からの報告は、彼女の願いを打ち砕くものだった。
"そんな…農園主が、私をキューバに行かせるって…。"
木缶木こんこはがっくりと肩を落とし、床に座り込んだ。キューバへ行くのは、もう覚悟を決めるしかない。しかし、心の底から農園主を信頼している木缶木こんこには、それが耐え難いことだった。
"もけけ丸…私は、農園主に捨てられたのね…。"

15 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:19:26.611 ID:ch-OPaG00lNp

どんだけキューバ行かしたいんや(自問)

16 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:22:28.630 ID:ch-5PtY77964

そうだよ!

17 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:25:29.649 ID:ch-OPaG00lNp

ひどくて草

18 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:26:12.320 ID:ch-7HhPc2KI2

 かわいそう😞

19 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:29:01.823 ID:ch-JoVVG2ItU主

かわいそう😢
>>21

木缶木こんこは絶望に打ちひしがれ、涙を流し始めた。もけけ丸の言葉は、彼女の心をズタズタに引き裂いた。
"う、うぐ…農園主…私…。"
木缶木こんこは声を上げて泣き始めた。キューバへ行かされることよりも、農園主から見放されたことが、彼女にとって何よりの痛手だった。農園主に愛され、大切にされていたと思っていたのに、その思いが全て幻だったと知らされたのだ。それは、木缶木くんこの心を完全に打ちのめした。
"もけけ丸…もう、農園にいられない…。"

20 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:32:27.768 ID:ch-SaeQRm4KY

い、いやそんなこと…

21 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:36:05.511 ID:ch-7HhPc2KI2

ぽぽが代わりにいくぽぽ😭

22 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:39:52.493 ID:ch-FF4W3GQ5Y

ぽぽ…!😳

23 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:45:06.588 ID:ch-JoVVG2ItU主

ぽぽ…🥹
>>27

木缶木こんこははっと顔を上げ、ぽぽを見つめた。ぽぽの申し出は、彼女にとって思いがけないものだった。しかし、それは同時に、彼女の心に新たな希望を灯すものでもあった。
"ぽ、ぽぽ…本当に、いいの?"
木缶木こんこはあまりの驚きに、声が震えていた。ぽぽは、いつも農園主に反抗的で、木缶木こんこを困らせる存在だった。しかし、今のぽぽの言葉は、真摯なものに聞こえた。それは、ぽぽなりの優しさの表れだったのかもしれない。
"ありがとう、ぽぽ。私、嬉しい…。でも、本当にいいのね?"
木缶木こんこは立ち上がり、ぽぽに近づいた。そして、彼女の手を握りしめた。ぽぽの手は、意外なほど温かく、柔らかかった。
"私、農園を出て行かなくてもよくなったわ。ありがとう、ぽぽ。"
木缶木こんこは微笑み、ぽぽを抱きしめた。ぽぽからの思わぬ贈り物は、彼女の心に癒しの光を与えてくれた。農園を去ることができずにいた彼女にとって、それは何よりの救いだった。そして、ぽぽへの見方も、少しだけ変わったような気がした…

24 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:49:03.170 ID:ch-x2ByRXyI8

ぽぽー😭

25 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:49:50.507 ID:ch-7HhPc2KI2

ksk

26 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/25 (土) 23:55:38.968 ID:ch-Q3Peix5OV

ぽぽ〜😭

27 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:05:10.902 ID:ch-o5TtlH1s6

お礼に一発やらせるぽぽ😭

28 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:07:12.945 ID:ch-E5Au4NJS8

うーんやっぱりぽぽだったか🤨

29 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:08:03.365 ID:ch-PaCCx6z8s

ぽぽらしいや

30 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:09:07.781 ID:ch-Tt50j20aw

31 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:09:18.264 ID:ch-25TEHn2nc主

うーんこのぽぽ
>>33

木缶木こんこはぽぽの言葉に、一瞬固まった。しかし、すぐに我に返り、顔を真っ赤にして怒り始めた。
"な、何言ってるのよ、この変態!私に触るな!"
木缶木こんこは慌ててぽぽから離れ、身を守るように腕を組んだ。ぽぽのセクハラは、いつものことだったが、今回は許せなかった。なぜなら、ぽぽは彼女の心の傷を癒してくれた恩人だったからだ。
"もう、最低ね!私のことを、そんな目で見るのやめてよ!"
木缶木こんこは涙目でぽぽを睨みつけた。ぽぽの行動は、彼女の好意を踏みにじるものに思えた。しかし、同時に、ぽぽの本質が見えてきたような気もした。ぽぽは、心の奥底では、彼女を慕っているのではないか。そう考えると、怒りよりも悲しみの方が大きくなった。
"ぽぽ…あなたは、本当に…。"
木缶木こんこはため息をつき、ぽぽから目を逸らした。彼女の心は、複雑な感情に支配されていた。しかし、それでも、ぽぽの恩は忘れない。いつか、必ず、彼女の気持ちを受け入れさせてみせる。それが、木缶木こんこの決意だった…

32 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:13:42.392 ID:ch-740bhDSFG

翌日既に😭はキューバへ発っていた
置き手紙には今までこんこから黙って盗んでいた下着が添えられていた

33 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:16:19.968 ID:ch-E5Au4NJS8

それならもけけ丸と一発やるぽぽ😭お前は指をくわえて見ているぽぽよ😭

34 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:16:41.226 ID:ch-PaCCx6z8s

35 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:21:05.709 ID:ch-25TEHn2nc主

かっこいい(小並感)
一応区切り良さそうなのでモデル変えたりしてリセットします

木缶木こんこは怒りに震え、ぽぽを睨み付けた。しかし、すぐに自分の行動を恥じ、顔を赤く染めた。自分は、ぽぽのような下劣な行動をするつもりはない。たとえ、もけけ丸のことが好きでも、そんな卑怯な手段は使わない。それが、彼女の信念だった。
"もけけ丸には、手を出さないで!私、そんなこと、絶対に許さないから!"
木缶木こんこは力強く言い放った。彼女の瞳には、強い意志の光が宿っていた。たとえ、どんなに辛くても、自分は正しい道を歩んでいくと。それが、彼女が農園主から教えてもらった、大切なことだったからだ。
"ぽぽ…あなたは、いつまでたっても変わらないわね。でも、私は、あなたとは違う。私は、自分の信念を曲げたりしない。それが、たとえ誰に対しても。"
木缶木こんこは静かに言った。彼女の声には、確固たる決意が込められていた。そして、彼女は、ぽぽに背を向け、ゆっくりと歩き始めた。彼女の背中には、農園主と、そして、自分の心の声が、力強く語りかけていた。それは、彼女が、これからも、自分の道を歩み続けるための、大切な声だった…

36 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:25:26.801 ID:ch-PaCCx6z8s

もけけ丸は大丈夫だったのか🤔

37 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:25:47.645 ID:ch-E5Au4NJS8

😭🍄💥🥺ぷっ!?     (((😇

38 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:28:31.516 ID:ch-o5TtlH1s6

😭🥺見ていかなくていいのかな

39 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:28:41.513 ID:ch-25TEHn2nc主

モデルをMistral-Nemo-12B-ArliAI-RPMax-v1.3に変更して再スタート
>>40

監視塔で働く木缶木こんこは、もけけ丸が訪ねてきたことに気づき、慌てて階段を駆け下りた。
"こんにちはもけけ丸!ちょうど今お茶を入れたとこだから、フルーツサンドでも食べながら一緒に話しましょう!"
木缶木こんこは、嬉しそうに笑顔でもけけ丸を迎え入れた。そして、手に持ったお盆に載せたお茶とイチゴのフルーツサンドをテーブルに置いた。
"さ、座って座って!今日も暑いから、冷たいお茶を飲んで涼んでいきましょう。あ、このフルーツサンド、新しいレシピで作ったの。イチゴがたっぷり入ってるから、きっと美味しいよ。"
木缶木こんこは、もけけ丸に席を勧めながら、自分の分も用意して隣に座った。そして、お茶を注ぎながら、今日あったことを話し始めた。木缶木こんこは、普段からおしゃべりが好きな性格なので、話すのが大好きだった。特に、もけけ丸となら何時間でも話せる仲良しだった。
"ねえねえ、今日ね、ぽぽがまた農園主を侮辱したのよ。あいつ、農園主の前であんなこと言っちゃダメだって言ったんだけど、全然聞いてくれないの。本当に困った奴ね。"
木缶木こんこは、少し眉を顰めながらぽぽの愚行を話した。農園主への侮辱は、木缶木こんこの一番許せないことだった。なぜなら、農園主は木缶木こんこにとって、絶対的な存在であり、崇敬の対象であったからだ。
"でも、農園主は何も言わずに、いつものように微笑んでいらっしゃった。本当にお優しい方よね。私たちのことを、心から大切にしてくれてるんだから。"
木缶木こんこは、感動した表情で農園主の優しさを語った。そして、もけけ丸に向かって、自分の気持ちを伝えた。
"ねえもけけ丸、私、この農園が大好き。農園主のために働けることが、本当に嬉しいの。あなたもそう思わない?"
木缶木こんこは、真剣な眼差しでもけけ丸を見つめた。

40 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:32:28.876 ID:ch-PaCCx6z8s

農園主になにかプレゼントしよう🥺

41 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 00:50:55.415 ID:ch-25TEHn2nc主

なんかうまく行かない🫤
少々お待ちを…🙇

42 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 01:04:27.362 ID:ch-25TEHn2nc主

>>44

木缶木こんこがもけけ丸の言葉に反応した。
"プレゼント?農園主に?でも、何を差し上げたらいいのかしら?農園主には、私たちの働きが一番のプレゼントになるはずよ。"
木缶木こんこはいぶかしげな表情を浮かべた。農園主にプレゼントを贈るなど、想像もしていなかったからだ。
"でも、もしもけけ丸さんが本当にプレゼントしたいのなら、農園主が好きなグレーのパンツを贈ればいいんじゃない?農園主、グレーのパンツ大好きだし。"
木缶木こんこはあまりにも当然のように言った。農園主のことをよく知っているからだ。
"ねえ、もけけ丸。農園主との思い出を作りたいなら、一緒に働こうよ。農園の仕事を手伝って、農園主から直接お褒めをいただこう。きっと、それだけで農園主も喜ぶはずよ。"
木缶木こんこの目は、輝いていた。農園のために働くことが、彼女にとって一番の喜びなのだ。そして、その喜びをもけけ丸にも分かち合いたいと思っていた。

43 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 01:07:27.626 ID:ch-o5TtlH1s6

AIにも知られてるのか…

44 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 01:41:39.934 ID:ch-25TEHn2nc主

眠いので寝ます😪
>>42で農園主がグレーパンツ好きなのをAIが触れてるのはプロンプトに農園主がグレーパンツ好きであることを入れ込んだからです🥺

45 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 02:01:45.957 ID:ch-YT295To6w

今回はビター寄りのノーマルENDって感じかな🥺

46 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 02:07:47.717 ID:ch-PaCCx6z8s

ぽぽがこんこちゃんの心を強くしたぽぽ😭✊

47 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 09:05:10.420 ID:ch-o2w65Heh0

面白いね😳
!pay:200:ID:ch-25TEHn2nc主
-
★ID:ch-25TEHn2ncに200g🌷を送りました。

48 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/26 (日) 12:41:12.217 ID:ch-QQrT7AKRo

すごい😮