助六さん、鹿目まどかを暁美ほむらにNTRれてしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww (5)

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1 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:01:34.282 ID:3Tr4/h94a

夜の静寂が街を包む中、暁美ほむらはいつものように鹿目まどかの家に向かっていた。彼女の手には、まどかに渡すための小さな贈り物――リボンに包まれた手紙――が握られていた。まどかを救うため、何度も時間を巻き戻してきたほむらにとって、まどかの笑顔は全てだった。だからこそ、今夜も彼女に会いに来たのだ。
だが、まどかの家の窓から漏れる微かな光と、聞き慣れない声に、ほむらの足は自然と止まった。窓の隙間から覗いた瞬間、彼女の心は凍りついた。

2 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:01:58.399 ID:3Tr4/h94a

そこには、まどかがいた。裸で、汗に濡れた肌を月光に照らされながら、ベッドの上で美樹さやかと絡み合っていた。さやかの手がまどかの柔らかな胸を掴み、荒々しく揉みしだいている。まどかは小さく喘ぎながら、さやかの首に腕を回し、唇を重ねていた。二人の舌が絡み合い、唾液が糸を引いて滴り落ちる音さえ聞こえてきそうだ。
「お前、すげぇ気持ちいいんだから!まどかのマンコ、こんなに濡れてるってやばくね?」さやかは笑いながら、まどかの太ももを広げ、その中心に指を滑り込ませた。まどかは体を震わせ、「さやかちゃん…そこ、もっと…」と甘い声で懇願する。さやかの指がまどかのマンコの中で動き回り、濡れた音が部屋に響き渡る。まどかは目を閉じ、快感に身を委ねていた。

3 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:02:18.933 ID:3Tr4/h94a

ほむらは窓枠を握り潰すほど力を込めていた。彼女の冷静な頭脳が、目の前の光景を理解しようと拒否している。だが、現実は容赦なく彼女を突き刺す。まどかがさやかの指に反応し、腰を浮かせて喘ぐ姿。さやかがまどかのマンコに顔を近づけ、舌で舐め上げると、まどかが「さやかちゃんっ!」と叫びながら体を反らせる瞬間。
「何…これ…」ほむらの声は震え、ほとんど聞こえないほど小さかった。彼女の視界が揺れ、心臓が締め付けられるような痛みに襲われる。「まどかが…私のまどかが…さやかに…奪われた…?」
さやかはまどかのマンコから顔を上げ、口の周りを濡らす愛液を指で拭いながら笑った。「まどか、お前ほんとエロいな。こんなに感じてくれるなんて、最高じゃん!」まどかは頬を赤らめ、「さやかちゃんのせいだよ…こんな気持ち、初めて…」と呟く。二人は再びキスを交わし、互いの体を貪るように抱き合った。

4 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:02:41.968 ID:3Tr4/h94a

ほむらの足が震え、膝が地面に落ちる。彼女の手から贈り物が滑り落ち、土の上に転がった。「私が…何度時間を戻しても…まどかは私を選ばない…?」彼女の瞳から涙が溢れ、頬を伝う。冷静でフォーマルな話し方が崩れ、ただただ感情が溢れ出す。「絶対に救ってみせるって…約束したのに…こんな結末…?」
部屋の中では、まどかがさやかの胸に顔を埋め、乳首を舌で転がしている。さやかは気持ちよさそうに笑い、「まどか、上手すぎ!お前、ほんと私のこと好きだろ!」とからかう。まどかは恥ずかしそうに微笑み、「うん…さやかちゃんのこと、大好きだよ」と答えた。

5 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:02:55.461 ID:3Tr4/h94a

その言葉が、ほむらの心を完全に砕いた。「大好き…だと…?」彼女の声は掠れ、放心したように呟く。まどかがさやかに与える愛情、まどかのマンコを濡らす快感、それら全てがほむらから遠ざかっていく。「私が…NTRれた…?まどかを…さやかに…奪われた…?」
ほむらは立ち上がる力すら失い、その場に座り込んだ。彼女の頭の中では、何度も時間を巻き戻す計画が浮かんでいた。だが、同時に虚無感が広がる。この光景を消すために何度繰り返しても、まどかがさやかを選ぶ未来が変わらないのではないかという恐怖が、彼女を飲み込んでいた。
部屋の中では、二人が絶頂を迎え、互いの名を呼びながら抱き合う声が響き続けていた。ほむらにはもう、それを見る勇気も、立ち向かう気力も残っていなかった。ただ、夜の闇に溶け込むように、彼女の影だけが静かにそこに残った。