1 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:25:20.37 ID:Vn95pUNU0
あまりの痛さに思わずうずくまりそうになったが、なんとか堪えぶつかった相手を見てみた
その男の人は背筋がピーンと伸びた非常にスマートな体型をしており、頭が大きなおちんぽのような形でピンク色をしていた
そして、その頭を「マラマラマラマラ」と奇妙な金切音を立てながら回していた
2 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:27:21.95 ID:Vn95pUNU0
するとその男の人は私に向かって
「おい、ぶつかったらちゃんとおちんぽ舐めさせんかい」
と怒鳴ってきたので私は
「これは失礼致しました、ですがおちんぽをここで舐めさせるわけにはいきません、何卒公共の道路な故・・・」
そう答えると男の人は
「ほーぉ・・・おちんぽ舐めさせられんゆぅーのか?とんだチキン野郎やのぉ・・・ホンマにおちんぽついとるんか?」
そう言うと私のズボンを乱暴に脱がし、そのおちんぽを手に取ると・・・
3 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:28:52.11 ID:cVX/NJ0D0
ファッ!?
4 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:28:54.52 ID:Vn95pUNU0
そのまま自分の口へ頬張った
「ンジュルジュルルルルッルジュルジュジュジュルルル?」
凄まじい音を立てながら、男の人は私のおちんぽを、チオフェラしていた
「あぁ・・・いけません・・・やめてください、こんなところで・・・」
男の人の卓越された舌のテクニックに、まるでジェットコースターに乗車しているような感覚に陥り、私は失神寸前だった
「なかなかえぇおちんぽしとるのぉ、気に入ったで」
すると男の人は突然着ていた服を脱ぎさり、私に向かってこう言った
「次はお前の番や」
5 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:30:25.10 ID:Vn95pUNU0
全裸になった男の人の股間には、備長炭のようにドス黒く、丸太のように太いデカマラおちんぽがそびえ立っていた
そのデカマラおちんぽの先端からは既に大量の我慢汁が溢れ、地面に滴り落ちていた
「お前のおちんぽシャブっとったら辛抱たまらんわ、ちゃんとしっかりご奉仕してもらうで」
男の人は私の前に佇むと、両手で私の顔をグッと掴み、乱暴に自分のデカマラおちんぽを私の口に突っ込んできた
口の中に挿ると共に、凄まじいまでのおちんぽ臭が鼻と口内の両方に臭ってきた
そして私が抵抗する間も虚しく、遂にデカマラおちんぽは根本まで、私の口へ挿れられてしまった
6 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:31:45.23 ID:qgoa6V/k0
ヒェッ・・・
7 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:32:13.74 ID:Vn95pUNU0
根本まで挿ったデカマラおちんぽは私の口の中で、ジュポジュポと鈍い音を立てながら、私の口を犯していた
口内を完全にデカマラおちんぽに塞がれ、喉奥まで貫かれ、私は窒息気味になり鼻で息をするのがやっとだった
その様子を見ながら男の人は
「おぉ・・・おぉ・・・たまらんぜぇこの口マンコ・・・ワイのムスコが締め付けられとる・・・!」
そう言いながら満面の笑みで、腰を振り続けた
8 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:33:42.43 ID:Vn95pUNU0
「あぁ・・・もう我慢できへん、このまま口に出したるからな」
男の人は私の頭を、より一層強く掴むと、腰の振りを段々と速めていった
「ほないくで、スペルマお前の口ん中に注ぎ込んだるわ、たっぷり味わえや」
そう言い終わると同時に、私の口の中には、熱くドロドロとしたおちんぽミルクが物凄い勢いで、流れ込んできた
「おぉ・・・まだまだでるで・・・あぁ・・・止まらんわぁ」
男の人のおちんぽミルクは濃厚でいて、そして甘くてクリーミーだった
それはどことなく、子供の頃に舐めていたキャンディーのような味に感じた
10 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:35:18.45 ID:Vn95pUNU0
男の人のおちんぽミルクは、とどまることを知らず、私の口の中はおちんぽミルクで溢れかえり、遂には口元から地面にまで、ボタボタと音を立てながら、滴り落ちていた
「ふぅ・・・ほな、一滴残らず飲み干せや」
男の人は一息つくと私に向かって、そう催促してきた
「うぐ・・・ゲホッゲホッ!むぐっ・・・こんなにおちんぽミルク飲めません」
あまりにも大量すぎるため、私は思わず噎せ返り、吐き出してしまった
すると男の人は
「あぁ?おんどりゃワレェ、人におちんぽミルク飲まさせてもらっとんじゃあ、ちゃんと最後まで奉仕せんかい!」
私に向かって罵倒し、地面に落ちたおちんぽミルクを手で掬うと、それを私の口に手ごと無理矢理挿れてきた
11 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:35:55.13 ID:qgoa6V/k0
なんか勃起してきたんやけど
12 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:36:02.31 ID:xwLBfsWZ0
ホモ特有の文才
13 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:37:14.14 ID:Vn95pUNU0
「むぐっ・・・んぅー!んぅっー!」
私が抵抗するのは、もはや無意味であった
男の人のバスケットボール大のゴツイその手は、私の口の中を乱暴に掻き混ぜていた
「おらぁ・・・ちゃんと最後の一滴まで舐めるんやで、ちゃんとケジメつけろや」
私は男の人の言うことにただ従うしかなかった
そして全てを舐めとると男の人は私に向かってこう言った
「次はケツの処女でもいただこか」
14 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:39:36.14 ID:Vn95pUNU0
「それだけは御勘弁願います、私には妻と子供がおります、そんなことをされては私の体が」
「あぁ!?何言っとるんや、ぶつかってきたのはお前や、このままのうのうと詫びも無しに帰るつもりか?」
私はもう逃げたい気持ちでいっぱいだった、しかし男の人はそれを拒んだ
「礼儀のなっとらんリーマンやなぁ・・・そんなお前にはこうや!」
そう言い終わると同時に、私の腹にボディブローが炸裂した
「ぐっ・・・」
あまりの激痛にうずくまり、意識が朦朧となっていった
「へっへっへ・・・観念するんやな」
そして男の人私を抱きかかえると、未だにビンビンに反り勃ったデカマラおちんぽを私の肛門に挿れようとした
次の瞬間
「そこのお前ら!そこで何をしている!?」
誰かの呼びかけが聞こえてきた